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ボランティアいずみ
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2018/12/31のBlog
こんにちは、ボランティアいずみです。

ボランティアいずみの前身は知的障がい児通園施設
「いずみ園」で活動していました。
1978年、自発的なグループとして「ボランティアいずみ」が
発足しました。
現在、障がい児者の方々との交流や援助活動をはじめ、
機能回復訓練や知的発達を促すことの一助となる布の絵本や遊具作りをしています。
布の絵本・遊具の一部は市立中央図書館・ボランティア活動センターに
展示しています。
これらの作品は子育て広場や高齢者のレクリエーションの場などでも
使っていただいています。
 個人・団体を問わずに作品の貸し出しをしていますので、ご希望の方は
川西市ボランティア活動センター(tel:072-759-5200)までご連絡ください。

活動曜日:第1・3木曜(原則) 
活動場所:ふれあいプラザ4階
活動時間:
 ①ミーティングタイム10:00~11:00
 ②作品話合いタイム11:00~12:00
 ③作品貸し出しタイム13:00~15:00
④布の絵本・遊具づくりタイム13:00~16:00

会員:現在17名ただいま、会員募集中です

その他:会費 年1,200円

問合先:川西市ボランティア活動センター
 tel/072-759-5200 fax/072-759-5203
 〒666-0017 川西市火打1-1-7 ふれあいプラザ 3階
2018/08/10のBlog
毎月、じぃじが孫4人に買っているコミック雑誌

3冊は月末と月初めだからまとめて購入

1冊だけは15日発売

ところが今月だけは盆だからか10日が発売日

だけど、じぃじは今日が発売日だとは知らなかった

そのコミック雑誌を毎月近くのスーパーで入っているか
どうかをチェックし、並べてあるのを確認すれば
すぐにじぃじを名指しして電話をしてくる



今日もきっちりと掛かってきたね

まさかまさかの発売日にじぃじは大慌て

孫は1分1秒でも早く欲しいから
遠くの本屋でなく、近くのスーパーで
買ってとのこと

まぁその駆け引きはすさまじいね

本を購入し持っていくと
飛び出してきてじぃじに抱きつき
本をゲットした顔は嬉しくて仕方ないってね

この瞬間がうれしいのでじぃじは
少ない小遣いから購入している

あと何年これらの雑誌を買い続けるのだろう

一番小さい孫は今月初め5歳になったばかり

一応小学6年までと言っているが
この孫が6年生になるまでは7年も先

それまで元気で健康なじぃじとして
生きていかなきゃね
2018/08/07のBlog
[ 17:00 ]
一年に一回の人間ドックを受けてきました

昨年に比べて縦よりも横に成長したようです

今年の胃カメラはバリウムを飲むのでなく
内視鏡検査を初めてしました

今は口からと鼻からとふた通りあるんですね

友だちからは「鼻からにしときや」って言われてたけど
その場になって医師から「初めてだったら口の方が
映像がきれいに見える」なぁ~んて言われてしまい
では口からということにしてしまった
その結果、苦しいどころではな~い

途中、引っこ抜いてやろうかと思うほど
ぐるじい・ぐるじい

看護師がず~っと背中をさすってくれてはいたが
そんなことで苦しさは治まらない

内視鏡カメラが口から出た途端、ホッとしたけど
もう二度と内視鏡検査はしないと固く誓った

でも、そうするとバリウムを飲まなきゃいけない
どっちもどっちやな

ただ、内視鏡の結果はその場で見せてくれるので
良し悪しがすぐにわかる

自分の体の中を見たのは初めてだったけど
臓器の色や動きに見取れてしまった

とってもキレイなものなんですね
だけどもうエエわ

で、結果オーライ

日々、健康のありがたさをかみしめて
ムチャしなければ元気に活動できますね





2018/08/05のBlog
「布の絵本とおもちゃであそぼう!」が
尼崎すこやかプラザで
昨日・今日の二日間開催中

いずみも絵本や遊具の貸出しをしています

暑さをしのぐ為にも施設でのイベントには
ドシドシと参加もありかもね

会場内にはチビッコたちがたくさん
来てて、床に広げてある絵本や
遊具で遊んでいます

孫たちよりもちっちゃな子たちばかり
いつの間にか大きくなってしまった孫達
もうこんな小さな子達とは遊ぶ機会が
ドンドンと少なくなるんですね

いずみの「なが~いみち」という名の
電車や車を走らせる遊具が大人気

ファスナーを電車の線路に見立てて
引っ張ると端から端へと動かすことが
できるのですが、エレメント(務歯)から
スライダーが外れやすくなっています

元々のスライダーを外し、滑りやすくするために
他のスライダーを付けているからです
外れないようにする工夫が必要で
これも作品作りの課題の一つかもね

このすこやかプラザはJR立花駅の傍にあります

帰路、立花駅では駅員さんたちが
事故防止も含めての緊急時の「非常ボタン」を
押す体験をと呼びかけていました

どんな感じなのか、めったにないチャンス

一緒にいたいずみの三人は次から次へと
体験しました

ちょっとしたお土産もいただきました

こういうPRも必要ですね
線路下に落ちた人を見かけたら
迷わず「非常ボタン」を押しましょう!!

この暑い時にプラザでエエ加減に冷えたかなって
思っていたのに、気持ちが一瞬にして熱くなりました

さぁ、今からはいずみの作品作りをがんばらなきゃね

おばちゃん達はこの暑さには負けへんでぇ~~!
2018/08/01のBlog
7月31日に川西社協主催の岡山県倉敷市へ
復興支援活動としてボランタリーバスが出発し
もう一つはV連主催の義援金街頭募金活動を
川西能勢口駅周辺で行いました

ボランタリーバス
V連・地区福祉委員・高校生・市職員など21名が
参加し、被災された家々の家財の運び出しなどを
したそうです
水を含んだものはめっちゃハンパない重さだったそうです
まだまだボランティアの力を必要とされているとのこと


義援金街頭募金活動
川西市ボランティア連絡協議会主催の
街頭募金活動には会員有志21名が
参加しました

道行く方々のあたたかいご協力で
70,503円もご支援いただきました
この義援金は中央共同募金会に送金され
被災者に配分されるそうです

暑さの厳しい日でしたが、声を嗄らしながら
協力を呼びかけるボランティアに飲み物を
差し入れてくださったり、この活動を仕事中に
見かけて同僚にも呼びかけて集めた募金を
持ってきてくださった方もおられたそうです
いつどこでどんな災害に遭遇するかも
わかりません
そしてわが身に降りかかり、ボランティアの
方々に助けられる側になるかもしれません

お互い困った時は助け合うという気持ちで
同じ日に遠く離れた被災地と地元の川西市の
2ケ所で支援活動を行えたことは
意義のあったことだと思います

どちらも熱中症などで倒れる人もなく
無事やり終えてホッと一息です


これらの詳細記事は9月1日発行の
『ボランティア情報にじ』に掲載します

今日がその『にじ』の出稿日

これらの支援活動の様子を
急きょ入れることになり
記事差し替えでてんやわんや!

でもなんとか間に合った~~~

『にじ』は市内公共施設やスーパーなどに
配置しています
みなさん、ぜひご覧くださいね
2018/07/25のBlog
この度の豪雨災害で被災された方々に
お見舞い申しあげます

今月の31日に川西社協単独でボランティアバスを
出すそうで、行き先は岡山県倉敷市だそうです

被災地行きを打診されましたが
ひと月前にギックリ腰になり治ったばかり
行った先で腰がグキッとなったら
返って迷惑をかけることになるし
この暑さでは体力が持たないだろうしで
お断りをした
ボランティアも高齢化し、現地での作業は
難しくなってきている

で、我々シニアボランティアでできることは
何だろうと考えていた時に
募金活動ならできるんじゃないかと思い
V連代表者会議で提案してもらうように
担当者に話した

結果、ボランティアバスが出発する日に
街頭募金活動をすることになった

道路許可はボラセン職員がしてくれることに
なったそうだ
今、V連加入グループに街頭募金参加を
呼びかけている

いずみからも6名が参加することに

さすが、いずみやね

こういう協力は積極的に自発的にとはいえ
みんなの気持ちがうれしいなぁ

今大きい台風が週末にかけて日本を
めがけてやってきそう
何でこんな時に来るんかいな
この台風によってまた新たに
災害をもたらすことになっては大変

どうか日本に来るまでに消滅してほしい

でないと、街頭募金活動もできなくなるし

現地には行かないけど
できることをしようというV連の仲間達

暑さに負けないで熱い心で道行く人たちに
呼びかけて協力してもらいましょう
2018/07/23のBlog
今日の暑い日の2時という暑い時間に
9月末オープンの複合施設の予約に
ついての説明会が市役所でありました

50人は入れる広さの会議室が満席状態

複合施設の福祉棟を利用する団体が
どんな予約方法になるのかを聞きに
きているのです

我々V連メンバーも入居団体になるし
今度は社協自体も入居団体になるのです

会議室の取り合いで、今まで通りの曜日
時間枠が取れなければ活動が衰退していきます
もうこちらも必死で、昨日は遅くまで
ネットで市内の公共施設の予約システムや
条例等を検索し、プリントもし
何かこちらが不都合なことが出てきたら
突っ込みどころはどこかをボヤッとしている
頭で考えながら説明会に望む体制作りを
していたんです

でも最終的にはホッとしたいうのが
本音?でしょうかね

いろんなことを想定し危惧し
「市役所めが!」って恨み節を唱えながら
本番に備えたんですがね
結局、会議室の予約に関しては、社協が
一括して取りまとめることになりそうだ

ここから先は、市と社協との話し合い

ボランティアグループにとっては一安心

市職員や指定管理者になる管理会社も
もひとつ会議室貸出しシステムやその他
諸々のことがわかっていなさそうが判明

もうまもなく移転するというこの時期なのに
まだはっきりと決まっていないことが多すぎる

いろんな団体から質問が出ても
しっかりとした回答が得られない

このままでオープンしても大丈夫なのかなぁ

ほんと頼んないなぁって思ったのは
私だけかしら???

また、予約システムにしてもネット予約も有り
でなく、アナログ方式で月初めの平日初日に
並んで予約し、重なった場合は抽選とのこと

何かしら今の時代にそぐわないやり方のように
感じる
障がい者団体の事務所も入る施設
緊急時の避難方法をどう考えているのか

役所の縦割り行政ってこともよくわかった
説明会の担当課も文化・観光・スポーツ課で
福祉のことはわからないとのこと

ギョギョギョ、わからなければ担当課に聞くなり
打合せするなりできないものか

なぜ横との連携ってことができないのだろう?
とっても不思議・不思議

市民が利用する施設だけに安全に安心して
活動できる場の提供をしてもらいたい
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