人と防災未来センター見学

ひまわりの定例のあとお財布忘れてたので家に帰ったら
今度はセンターに手帳忘れた自分に
サザエさんか!とつっこみを入れました。
こんばんは。HSC学生代表の齋藤晴香です。

先日7月28日
1回生2人、2回生1人と私4人で
人と防災未来センターに行ってきました!!

実は初めて行ったんです。
ずっと行きたかったんですけど機会に恵まれず…
やっと行けてうれしかったです☆

お世話になっている神戸大学の先生の
お手伝いとして行かせてもらったのですが
5限にテストがあり、お手伝いする場面で帰らなくてはいけないことに…
後ろ髪ひかれながらテストに向かいました…

その日は神戸大学の留学生の講義として見学が行われていて
私たちも留学生と一緒に館内を見学し
最後にはディスカッションもしました!!(これに参加できなかったんですが)

留学生が見る「震災」というものが
どのようなものだったのか
もちろん当時被災された留学生もいるわけで、決して人事ではなく
母国で地震が起きる可能性がないわけでもない
どんな想いでいたのでしょうか。
とっても気になるところです。

展示品の中にある小学校の
ボランティア活動の記録ノートが展示されていました。
その中に「
関学のボランティアさんが・・・
関学からの救援物資が・・・と
「関学」の文字がちらほら
ヒューマンの当時の姿が垣間見えたような気がしました。

一緒に行ってくれた3人
ありがとー!!