ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
環境ボランティアグループ・宝塚エコネット
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:750件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
2021/04/01のBlog
・日 時 2021年4月1日(木) 晴れ 9時30分~
・場所 逆瀬川、ピカピカランド
・参加者 川本、安藤、 藤田、西川

今日は朝方 少し涼しく感じましたが日が昇るにつれて暖かく昼前には暑いくらいになりました。
ピカピカランドの周囲の桜は満開です。
逆瀬川の清掃は相変わらずブラスチックゴミや空きカン等が沢山ありました。

写真右上 逆瀬川のゴミ拾い
写真右 拾い集めたくさんのゴミを袋に入れます。
携帯していた袋がなくなったので拾ったゴミに混ざっている袋も”再利用”しました。
ゴミ拾いの後ピカピカランド側溝からの取水枡の底に溜まっている土砂を取り出して調べました。
真っ黒くなったドングリの様な実がたくさんありました
カワニナは100匹程いましたが、ホタルの幼虫は見つかりませんでした。
取り出したカワニナは、ピカピカランドの水の流れに周囲の土を踏まないように注意して放してやりました。
(★ 先日3月28日の雨天 午後9時過ぎに13匹の幼虫が上陸しているのを会員が観察しています )

写真右 土砂から取り出したカワニナ
皆様 ご苦労様でした。
 (記; 西川)
2021/03/22のBlog
[ 20:05 ]
・期日 2021年3月20日
・参加者 川本、伊藤(格)、西川、岡澤、安藤、小宮、藤田、湯浅、西村(ア)、若生、仲川(岡澤さんの友)、村上(宝自保)、森川

本日は雨天模様がとても心配していましたが”青空が広がりよかったね”と言いながらバスに乗り込み出発。バスの窓からは山々に咲くタムシバの白い花が見られました。
自然の家に到着してトイレ周りの大きな木がバッサリ切られ眺めが変わっているのでびっくりしました。

写真右上 ショウジョウバカマ
従来は4月に調査するが今年は既にあちこちで咲き始めていたので調査し記録しました。

まず、湿原に着くと新しく作った池(水溜り)の中に40センチ程の錆びた針金のようなものが動いているのを見つけました。昆虫に詳しい村上さんに聞くと「ハリガネムシ」と教えてもらいました。

卵嚢から出たばかりのセトウチサンショウウオの幼虫もたくさん見つかりました。
近くの茂みに放置してある丸太の下に幼体も見つかったそうです。

写真右 ハリガネムシ

★参考
 ハリガネムシは水中で卵を産み、孵化した幼生は水生昆虫(カゲロウやトビケラ)に寄生し、その昆虫の体内で成長します。
 この水生昆虫が羽化したのを陸上のカマキリに食べられ、体内で成虫となります。このカマキリはお腹が大きくなりやがてハリガネムシに「マインドコントロール」させられて水辺に向かわせ入水させます。ここでカマキリは息絶えるとハリガネムシはカマキリのお腹から出て水中に入り生活する。
―とても神秘的な生き方です―
水の中の生き物を観察後、いつも通りにラジオ体操で体をほぐし、今日の活動について話があり作業開始です。
本日の作業はショウジョウバカマの調査記録、案内掲示板の掲示物の張り替、斜面の小道補修、檜皮を取り、草刈りなどです。

植生調査はショウジョウバカマとシハイスミレです。ショウジョウバカマは日当たりの良い斜面でよく見ると可愛い小さなピンクの花をたくさん咲かせていました。(写真右上参照)
シハイスミレは一部の花が咲いていましたが来月もう一度やることにしました。

写真右 案内掲示板の左側にB2サイズの用紙に新しく作った「松尾湿原の概要」を掲載したポスターを貼り付けました。
写真右 刈り取られた草などを運搬する作業用通路を補修しています。

お弁当を食べ終えた頃、雲が出てきましたが、まあ大丈夫だろうとそれぞれ草刈りをしたり写真を撮ったり花木の観察をしたりしました。
土の上に落ちたドングリの発芽の様子、クロモジの花を見られたのはとてもよかったです。
予定通リ2時終。
コロナで家に閉じこもりがちな今日この頃野外で体を動かしたりおしゃべりしたり気持ちもすっきり楽しい一日となりました。(記;森川)
2021/03/16のBlog
日時 2021年3月16日 10時30分~11時30分
場所 アピア2階ホール
参加者 川本 安藤 伊藤 西川 西村 三科

 2021年3月16日~23日まで、環境パネル展が開かれる。
今日は初日で、パネルに資料を掲示する作業を行った。
14団体が、パネル展に参加されている。コロナの感染リスクを避けるため、掲示作業は時間差を設けて実施する事になった。
コロナ禍の影響を受けてパネルの割り当ては、通常2面であったが、今回は1面のみになった。
 プラザコムにて3月13日に、模造紙と写真と説明文用紙等を準備し、参加者全員で協議しながら掲示資料を行った。今回は、パネルの都合上、掲示資料は松尾湿原とピカピカランドに絞って作成した。
松尾湿原の展示資料は、新しく印刷され完成した新聞紙大の資料を使い、ピカピカランドの資料は幅635㎜長さ1080㎜の大きさに切った模造紙を使い、タイトル等を記載した用紙、写真、写真の説明を記載した用紙を配置良く貼り、完成させた。
今回は、会員募集のチラシ2種類、それぞれ10枚ずつ計20枚を、手作りのボックスに入れて自由に取っていただく様に工夫されている。会員募集のチラシが出払うことを期待したい。

写真右上 展示作業する会員
会員募集のチラシを取りやすいようにして置きました。
通リ掛った方が、チラシを手にしておられます。
展示フロア(ふれあい広場)の上の階から写しました。
 手前の右端が宝塚エコネットの展示パネルです
本日の展示作業会員

この展示は3月23日の3時まで展示されます。
皆さん!!見に来てください。
(記;三科)
2021/03/05のBlog
期 日 2021年3月4日(木)
場 所 ピカピカランド・逆瀬川
参加者 川本、西川、森川、伊藤(C)、東田、安藤、伊藤(T)、三科、湯浅、藤田、岡田、
自然保護協会 村上さん
清掃活動は逆瀬川を守る会 村上氏ほか2名参加
暖かな作業日より。いつも通り逆瀬川の清掃活動に参加する者、久しぶりにピカピカランドで飼育しているホタル幼虫数と空のカワニナ数の確認作業に参加する者、それぞれ分かれての作業でした。
写真はピカピカランド内を流れる川でみつけたドンコです大きいのは15cmぐらい
幼虫数の確認作業では飼育箱A飼育箱Bの他、桝(ランド内への水の取り入れ口)、滝つぼ(飼育箱のすぐ下)に生息する幼虫を数えました。A⇒34(10/1には128)、B⇒13(10/1には23)、桝⇒10、滝つぼ⇒14 合計71匹を確認しました。
桜の咲くころ、幼虫たちが元気で水中から地上に出て「土まゆ」に変身していく日が楽しみです。
写真はピカピカランドに取り込んでいる給水口の砂で見つけたホタル幼虫
一方清掃活動では、雨の後の所為かゴミが比較的多いようでした。同じような場所に酎ハイ缶を5,6個見つけたとき(同じ人が同じような場所にポイ捨てしたのかな)なんて想像もしてみました。たばこの吸い殻を見つける度喫煙マナーの悪さを実感しました。≪要らないものを捨てると川が泣いてますよ≫
立てた幟とメンバー募集のパネル越しに作業する参加者
清掃活動で春を見つけました~黄色の花「リュウキンカ」をあちこちで、今年は遅いようですが土筆は2本、日の光を浴びているカワウ、餌を探しているセグロセキレイやハクセキレイ、運が良かったメンバーは水辺の宝石と称されているカワセミにも出会ったそうです。
月1の活動ではありますが、私たちの活動がご近所さんやブログ読者に気付いてもらえれば環境美化に役立つものとの思いです。

本日の作業に参加された皆さんご苦労様でした。写真に写らなかったIさんFさんごめんなさいね。
2021/02/27のBlog
・期 日 2021年2月27日
・場 所 ボランティア活動センター 2階
・参加者 伊藤(千)、三科、川本
 動画撮影者はボランティアセンター職員

2020年度のピカピカランドのホタルなどの活動は「ボランティア活動助成 活動活性費助成」の助成金で行いました
本日はその活動の成果発表会です。
従来ならば、本館の三階の会場で多くの参加者を前に発表会が開催されていましたが、今回はコロナ禍のために大勢が参加する発表会は中止とし、発表はビデオ撮影だけになりました。
今年の発表は4グループです。
宝塚エコネットは、松尾湿原、ピカピカランドの活動などについて鮮明の写真で編集されたパワーポイントの画像を映して約15分間報告をしました。

右上は動画撮影の写真です。

この録画された動画は、今年3月15日から宝塚市社会福祉協議会 のYoutube
とボランティア活動センターのInstagramで配信されます。
(記;川本)

2021/02/06のBlog
日 時 2021年 2月4日(木) 時間 9時30分~
参加者 川本、安藤、伊藤、三科、藤田、村上、西川
今日は少し風があり気温も低めでしたがまずまずの天候で川の清掃作業も捗りました。先日の雨や強風でナイロン袋やプラスチック ゴミがたくさんありました。
写真右 河床のごみ拾い
写真右 堰堤の下に集まって漂っているゴミ
写真右 この時期カエルたちは冬眠しているはずでしたが、なぜか死亡しているウシカエルも見つかりました。(前回は水鳥の死骸がありました)
写真右 拾い集め袋に入れられたゴミ 内容はペットボトル、お菓子などの包装紙、弁当などのから容器、布マスク、レジ袋、レシートなどの紙切れ、その他・・・・。 全部で5~6袋ありました。
来月は気温も上がり作業もしやすくなると思います。
本日は皆様 ご苦労様でした。 ( 記; 西川) 
2021/01/16のBlog
・期 日 2021年1月14日(木)晴れ 気温 10度
・場 所 逆瀬川・ピカピカランド 
・参加者 川本、西川、藤田、安藤

午前9時半ごろまでに参加メンバーがピカピカランドに集合。
先週木曜日が本年最初の逆瀬川の美化活動の予定だったが集合前から小雨が降りだし開始時にはやや本降りになったため美化活動は中止となり、その日は、ブロクに載ってるようにピカピカランドの水引土管内の土砂を取り除いた。
従って本日が逆瀬川美化活動は本年最初となったが昨日までとは違い高めの気温を良かったです。
いつものように会員が手分けして川の上流から西山橋まで美化活動した。
二か月振りなの川の上流ではゴルフ場からのOBボールが沢山転がっていたし、中流から西山橋の間では自動車から放り投げられたごみが沢山散見された
又川床にもケーキ、飴玉等の包装紙が枯草に絡まって沢山あった。

写真右上 ペットボトルなどと混ざって溜まっているゴミを棒でかき寄せて拾い集めます。
写真右 逆瀬川に沢山投げ捨てられて浮かんでいるゴミ 
これらは竹竿の先へ網を付けた専用具で堰堤から掬いあげました。

本日特筆することは鳥インフルエンザにかかって死んだのか二匹の野鳥を発見一匹はオシドリの雄 もう一匹はサギか サギはかなり前に死んだようでかなりの部分が骨になっていた。
以前には猫の死体が放置されていたがそれ以来の生き物の死骸ではないか

写真右 逆瀬川で死んでいた鳥 オシドリの雄 側にはペットボトルなどのごみもありました。 
(この2羽はピカピカランドの建屋の中にとりあえず保管しました)


※追記
宝塚市のホームページには野鳥の死骸を見つけた場合は、農政課へ連絡するようになっているので午後に連絡しました。死骸を確認し状況によっては県の検査機関へ持ちこんでウイルス検査をするとのこと。
15日午後ピカピカランドへ農政課の担当者が2名来られ我々も立ち合いました。
羽毛のあるオシドリの死骸は腹部が損傷しているので、ウイルスによるものとは考えられない、またほとんど骨だけになっているものは検査の意味がないとのこと
これらは焼却などの処分をするために農政課の方が持ち帰られました。

市役所環境政策課よりピカピカランド内のコンクリート升の新しい蓋をもってきてもらい、損傷していた蓋と交換してもらった。 
これで市役所にお願いしていることは、ピカピカランドの建屋への陽射しを遮っているゴルフ場の敷地内の大きい常緑樹伐採のみとなった。

写真右 コンクリート升の蓋の取り換え
環境政策課の方が2名来られて交換してもらった。
右の写真はピカピカランドの横の逆瀬川に愛犬2匹(ハジメ キミ)を連れてよく散歩に来られる女性の方に会ったのでお願いしてシャッターを押してもらっていました。
参加くださった会員の方々ご苦労様でした。
(安藤記)
2021/01/15のBlog
[ 13:23 ]
期 日 2021年1月9日(土) 
場 所 松尾湿原
参加者 川本、山本、藤田、安藤、東田、伊藤(格)、伊藤(千)、森川、西村(昭)、湯浅
村上さん、松田さん、石井さん

二十四節気の23番目の節気 『小寒』の真っ只中、 風が吹くと肌がピリピリと感じました。
昨年はあまり見ることもなかった霜柱があり、草の根っこが白く花咲いたようになっていました。そんな中、寒さなんて感じないくらい、一生懸命黙々と湿原の草刈りに励みました。
草刈り機でできるところ、手作業でしかできないところ、そして大切なのが、刈り取ったものを丁寧に湿原から除去する事。

写真右上 作業の様子
石井さんに湿原の約半分前回(12月12日)の残りを草刈り機で刈り取ってもらいました。
初めて凍りの湿原を見ました。湿原の中は、普段足がズボッと埋まるのですが、今日は分厚い氷になっていました。凍っていたのでカマで草刈りするのも泥だらけにならず、手袋も濡れず、やり易かったです。新しい発見でした。

写真右:凍っている湿原
草刈りをしていると春の準備をしているロゼットがたくさん発見できて、とてもわくわくします。コロナ禍で気持ちもスッキリしない毎日ですが、いつもと変わらず春の準備をしている植物や、生き物達。心の励みになります。

写真右:いつもはふわふわで気持ちの良い触り心地のオオミズゴケがカチンコチンでした。
今回も セトウチサンショウウオを見ることができました。 メスのようです。 太い枯れ木の下にもぐって冬眠中でした。 今年の春はどのくらい産卵してくれるのかとても楽しみです。

写真右: セトウチサンショウウオ
松尾湿原の掲示板には、お花カレンダーを掲示しています。
掲示板には 春1番に咲く ショウジョウバカマの写真を掲示しました。
斜面一面にたくさん咲くのを楽しみに春を待ちましょう
本日は寒さが厳しいのでいつもより早く12時に作業を修了し、昼食後松尾湿原を後にしました。
作業お疲れ様でした。(記;湯浅)

2021/01/10のBlog
期 日 2021年1月7日(木) 9時20分~12時
場 所 ピカピカランド
気温 水温 7度 気温4度 小雨~曇り
参加者 川本、西川、安藤、三科、東田

本日は、「ピカピカランドの様子見と逆瀬川の美化活動の日」であったが9時頃から小雨が降り始め、逆瀬川の美化活動は1月14日(木)に延期することになりました。
最近、用水路よりピカピカランドへ流れ込む水量が少なくなり、その原因が一度も清掃してない凾渠の中に土砂が溜まっているのではないかと思い、管渠の砂利や 落ち葉等の清掃作業をすることになりました。
作業する前にカワニナの生育環境改善のために持参したカキの殻をやりました。

① 水路から流れてくる第一桝まで3メートル管渠の砂利の清掃を始めました。
そこの桝の蓋は昨日市環境政策課により新しい物に 交換それていました。

写真右上
用水路から凾渠の中を清掃しています。桝の蓋は損傷していました(昨年12月9日のブログの写真参照)が新しい蓋に交換されています。
② 第一桝からピカピカランド第二桝(壊れている蓋は市へお願いしている)に流れてくる7メートル管渠の砂利の清掃
 をしました。 

写真右 用水路そばの竹やぶから切った竹を継ぎ足し先端にカゴを取り付けて内部に堆積している土砂などを掻き出しています。
この作業時には用水路からピカピカランドへ流入する水が流れ込まないように堰板を外しています。
写真右 砂利やヘドロが溜まっており、バケツに4~5杯ありました。ゴルフボールも5個ほど混ざっていました。
この管渠から取り出した砂利はすべて丁寧にホタルの幼虫、カワニナを調べましたがカワニナいましたが、ホタルの幼虫は
 見つける事は出来ませんでした。
中にはゴルフボールやサワカニ、体長10センチほどの小さい魚(どん)やヒル等がいました。どんこは逆瀬川に放しました。

写真右 掻き出した砂利などを調べています。
③ 清掃作業が終わったらピカピカランド内は綺麗な水が勢いよく流れ始め水量が増えました。

写真右
左側が清掃作業する前 右側が清掃後 水位が約20ミリ程度上昇していました。

 最後に水に濡れながら作業された皆さんご苦労様でした。風邪をひかないように願っています。
(記;東田)
2020/12/15のBlog
・期日 2020年12月12日(土)
・場所 松尾湿原
・参加者 西村(昭)、山本、川本、西川、森川、伊藤(格)、安藤、伊藤(千)、小宮、藤田、湯浅、三科、村上、西村(ア)

今年最後の湿原の保全活動が行われました。
今回は植生調査はなく、草刈りと刈り取られた草などを運びやすくするための歩道づくりでした。
写真右上 草刈り機で刈り取られた草の運搬作業と歩道作り

歩道をつくるために土を掘っていると、小さなミドリガメが数匹現れました。親ガメが池から上がってきて産卵したようです。土の中からミドリガメ、驚きでした。
写真右 見つかったカメのアカちゃん
補足(村上さんより)
今回の場所の近くで昨年7月13日にアカミミガメの卵がアナグマかアライグマに掘り出され食べられてい増した。長さ50mm幅が25mmが12個ぐらいです
今日見つかった亀は今年の7月に産卵されたものでしょう。
村上さんが、今年生まれたセトウチサンショウウオを見つけてきてくれました。小さいころにあったヒラヒラのエラはなくなっていて、色も黒っぽくなっていました。これから冬眠にはいるそうです。

上の写真が、今年生まれのセトウチサンショウウオ
 下は、成体のセトウチサンショウウオ
湿原はすっかり枯れているように見えましたが、地面にはロゼット、花のあとには種、と、次のシーズンの準備はすすんでいました。
写真右 いろいろの湿原植物が芽生えています。

枯れ草と落ち葉は、集めても集めても減った感じはしなかったものの、終了時刻頃にはスッキリしていました。
手前の運搬車は、この度新しく購入し今朝組み立て使用した手押し二輪車です。

皆さま今年もお疲れ様でした。来年もよろしく。
(記;西村)