地域をお花でいっぱいにするには・・・

“美しい県土づくり”パートナー制度の打ち合わせ(%音符1%)

現在、地域でお花を植えたり、まちの美化活動をしている団体さんへ県が花の苗や種、スコップや軍手などの資材を提供しています。

しかしもっと効果的な良い方法は無いかと、
その支援システムの改善について行政と検討しています(%ニコ男%)(%ニコ女%)

財政が厳しくなっていくなかで、
地域の団体さんが継続的に活動を続けていくためには
自分たちで資金を調達していくことが必要になってきます。

行政からお金が出ている今のうちに、来るべき未来に向けて
資金調達の種まき、種まき・・・(%黄点%)

個々の団体さんがブログを書いて
活動を地域のみんなに知ってもらうのもひとつ必要なこと
地域の企業とのつながりも重要になってきそうですね(%ニコ女%)

そういえば、電話を発明したグラハム・ベルさんは
いつもポケットに花の種を入れ、撒いて歩いていたそうな。
そうして、次の年は花でいっぱいになったって。

素敵なお話(%ハート%)

しかし、今の時代、花の種を撒きながら歩いても
アスファルトだしなぁー
たんぽぽなら咲いてくれる?

うーん。アスファルトボコボコになっちゃうか。

せつないお話(%ショボ女%)(%涙%)

さて、撒いた種が水に流れちゃうような方法ではなく、
ベルさんのように歩いた道がお花でいっぱいになるように☆
アドプト事業も地道に育てて開花させなきゃ!(%ニコ男%)(%ニコ女%)(%晴れ%)