「目的と貢献」 ゆき

ゆきです

目的
表現する大切さを伝え表現できる安全な空間を作り出すこと。
またこの活動通し自分の成長を発見すること。

貢献
夢広場と社会とのパイプを作る。
ゆきのボケが夢広場に和みの空気を運ぶかな。