ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
「川西再発見」 ~あんなトコ、こんなコト~
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:89件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2007/01/20のBlog
「お宝」INDEX

■「ホッとした」あんなトコ、こんなコト
1-1 新雪に静まり返る深山池公園【日生ニュータウン】
1-2 菜の花【小戸】
1-3 アステ屋上のベンチ 
1-4 アステ屋上
1-5  私の指定席
1-6  雨中に咲く櫻
1-7  大路次川の散歩道
1-9  一庫ダムの桜
1-10  仕事の後は木登りタイム
1-11  八坂神社から望む甍の波
1-12  多田神社下より
1-13  多田神社東門を望む
1-14  春の深山池公園 狸が出てきた
1-15  初夏の深山池公園2
1-16  芋生の農村風景
1-17  公園に花一杯
1-18  春暁
1-19  橋のある風景
1-20  山深い猪名川
1-21  清和台幹線道路の花畑
1-22  あじさい寺
1-23  ひっつんつん
1-24 イチジクの朝取り
1-25 東久代運動公園
1-26 久代浄水場周辺
1-27 若宮地区のクマザサ栽培 

■「お気に入りの」あんなトコ、こんなコト 
2-1 小戸神社のクスノキ【小戸】
2-2 アステ・ぴぃぷぅ広場
2-3 駅前
2-6 一庫大路次川の清流
2-7 八坂神社の桜
2-8 御神灯の並ぶ街
2-9 水没する滝
2-10 日本一の里山(夏)
2-11 日本一の里山(冬)
2-12 一庫ダムの夕日






■「身近な」あんなトコ、こんなコト
2007/01/12のBlog
あまり知られていないけど散歩コースに最適。
水面はヒシで一杯。夕暮れどきは特に寂しい。
赤橋の見えなくなりぬ青葉して(冬場は右端に赤橋が見える)
見慣れているけど、何度カメラに収めたことか。
赤橋は神域ではあるが、生活道路でもある。
車一台でいっぱい。人も車も慣れたもの。
小学生、中学生、高校生も、西多田、矢問
へはこの橋を通る。
【訪ねてみよう!】
宝塚市と接する若宮地区。花や植木の栽培が
昔から行われ、12月ごろには、斜面によく目を
凝らすと、クロザサが広がっているところがあり
ます。門松やお供えなどに使われるそうです。
【訪ねてみよう!】
4月には満開の桜がきれいな浄水場。前にはきれいな
花壇があり、色とりどりの花が楽しめます。また、浄水
場の壁が水色に塗り替えられ、ほのぼのとした可愛い
イラストが描かれています。
【訪ねてみよう!】
周りを自然に囲まれた、けやき坂中央公園内には
立派な石舞台があります。毎年10月には、かがり
火の下、能が行われます。日が暮れていく中、浮か
び上がる石舞台は幻想的です。
【訪ねてみよう!】
子どもたちと一緒に、お弁当を持ってよく出かけました。
遊具は少ないけど、広々として気持ちよかったです。
隣のグラウンドでは、野球やサッカーなどを楽しむ姿が
見られます。
【訪ねてみよう!】
グリーンハイツの中央にある公園で、冒険公園との愛称が
ついています。多世代の交流を目指し、5月に花壇づくりの
イベントを実施しました。
【訪ねてみよう!】
奥に見える牧の台幼稚園に行っていた頃は早く隣の牧の
台小学校に行きたいと思っていました。今は毎日友達と
サッカーをしたいので朝早くこの正門通っています。
【訪ねてみよう!】
やや遅れましたが、今年もきれいに咲いてくれました。
【訪ねてみよう!】

最寄のバス停 阪急バス 清和台中央
2006/10/04のBlog
遅かった春がやってきました。
【訪ねてみよう!】
今年も元気に清和台(北国)に春をもたらしてくれた。
ここ10年位、清和台への積雪はほとんどなくなったのに。
よみぞ(水路橋)のすぐ上流。右岸はお花畑。
左岸はホタルの宿。ホタルにとって左岸の
マダケは(土や草を含む)重要な区域。水面に
写るゲンジボタルの優雅さに今年も多くの
人達が魅了されました。
よみぞ(水路橋)より下流を望む。左岸のマダケ。
右岸の桜に見守られ、川はいつもやさしい子守歌
を唄っています。こんな素朴な自然空間こそが
私達の宝物なのではないでしょうか。
塩川橋より上流を望む。後方に見える橋は歴史的遺産
として多田地区に残されているよみぞ(水路橋)。
改修工事で撤去されます。
2006/09/20のBlog
四季折々の楽しみのある場所です。
8月のはじめ、久代や加茂では朝の4時ごろ
から「川西の特産イチジク」の朝取りが始まります。
【訪ねてみよう!】
前のページ   |   次のページ