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We Share a Dream基金~東北地方太平洋沖地震により被災した子どもたちに大学で学ぶ夢を~
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ジャンル:高校生新聞(特別P1)
Blog数:2件
1~2件を表示   1 
2012/02/02のBlog
NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド
We Share a Dream基金 特別プログラム
『新聞部・放送部・美術部の高校生向け奨学金』

We Share a Dream基金は,大学進学希望者を応援する基金です.
被災地の実情をふまえ,特別枠で高校生向けの奨学金を募集しています.
対象となる高校生は,強く大学進学を希望していることが条件となります.
大学進学後も,継続してWe Share a Dream基金の奨学生となることができます.
給付形式は,奨学金またはアルバイト賃金(取材・記事掲載)となりますので,すでに少額の奨学金を受けている方も対象となります.

NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド「We Share a Dream基金」は,みなさんの対等のパートナーでありたい.
ASRAN WEB TERMINALの基盤を無償提供し,奨学金を通じて,次へつながるチャンスを創ります.

お問い合わせは上記メールアドレスまで.


【概要】
3名程度の奨学生(原則,大学進学を希望する者,SDF理事会で決定)
金額 30,000円/月(最高額,減額あり,原則年2回振込)
対象基準
(1) 大学進学を強く希望する者
(2) 経済的被害が大きい者
(3) 原則として,新聞部・放送部・美術部(または類する部)に所属し,活動すること
(4) ASRAN WEB TERMINALの『新聞部・放送部・美術部の高校生向け奨学金プログラム』専用サイトに,現地の今・これからが伝わる記事・コンテンツを,月1回以上掲載すること.
記事・コンテンツの内容は自由(例;水産加工工場の復興,漁業の今,子どもたちが描いた絵など).
地震当時の記事は一切不要.今・これからの内容を中心に.
ただし,復興に取り組む”人”に焦点をあてた記事・コンテンツを定期的に掲載してください.

*奨学金希望者はメールを送付してください.個別に相談・対応いたします.
*奨学生の数はWSD基金ならびに広告料収入により変動します.
*奨学生は,ジャーナリスト,デザイナー,アーティスト等の志望者が望ましい.
*記事の著作権は作成者に属する.ただし,SDF及びスポンサー各社の無料利用権を認める.


【実施スケジュール】
随時募集,適宜決定.(まずは,上記メールへお問い合わせください)


【目標】
○奨学金を通じた学生支援
○被災地復興に取り組む人に焦点をあて,高校生記者が取材し,記事にする.
○被災地の現場で前を向いている様々な立場の人を紹介

【その他支援内容】
○外国語へ翻訳 :CSRパートナーが対応.限定数.※調整中
○PC等提供 :先着2台.WinXPノート.ワード・エクセル・パワポ付,
 (以降,随時増台(限定数) ※CSRパートナー募集中)


【運営費・事業費】
We Share a Dream基金パートナーを募集しています.
○ WEB広告収入 :バナー・動画枠提供.入替自由.
○ 協賛寄附 :バナー・動画枠提供.入替自由.
 ※100万円以上で冠基金化対応(広告,寄附のどちらでも可)
 ※広告収入・寄付収入等の80%は,奨学金及び部費として対象者の拡大に使います(20%は管理運営費として)
 ※運営パートナー募集 http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/735/34117#34117 

2011/08/10のBlog
[ 17:53 ] [ 高校生新聞(特別P1) ]
NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド
We Share a Dream基金 特別プログラム
『新聞部・放送部・美術部の活動応援』

被災地の新聞部・放送部などメディア関係の活動(原則,高校における)を,WEB新聞システムを無償提供することで応援します.

被災地で暮らす高校生だからこそ復興に貢献できる.
みなさんの純粋な目で,地元の復興情報を発信してください.
その声・言葉が世界へ伝わったとき,みなさんと故郷の両方に素敵な未来がひらけると信じています.

NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド「We Share a Dream基金」は,みなさんの対等のパートナーでありたい.
ASRAN WEB TERMINALの基盤を無償提供し,部活動のサポートを通じて,次へつながるチャンスを創ります.
イメージ:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 



【概要・目標】
○被災地復興に取り組む人に焦点をあて,高校生記者が取材し,記事・写真・絵にする.
 記事・コンテンツの内容は自由.ただし,定期的に復興に取り組む人に焦点をあてた記事を掲載してください.
○被災地の現場で前を向いている様々な立場の人を紹介
○奨学金を通じた学生支援(別枠) 


【具体的支援内容】
○ASRAN WEB TERMINALシステム上に,専用WEBページを無償提供.
 月毎,高校毎などページ数無制限.
 サンプル:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 

○取材費(部活動費)提供 :5万円/年,3つ程度の高校・部(大学も可)
○WEBページデザイン :WEBデザイナーの協力により.限定数
○取材動画等の編集支援 :限定数
○外国語へ翻訳 :CSRパートナーが対応.限定数.※調整中
○PC等提供 :先着2台.WinXPノート.ワード・エクセル・パワポ付,以降,随時増台 ※CSRパートナー調整中
○現役記者による指導(特別顧問制度)
 →将来,ジャーナリスト等を希望する者限定(原則として奨学生限定).※調整中


【WEB画面イメージ】
 サンプル:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 
○新着記事一覧
○取材動画掲載
○冠基金の寄付者用:バナー,動画
○スポンサー広告欄:バナー
○スポンサー広告欄:動画
○各種リンク
○デザイナーリンク
ほか.

 ※ページデザインは各高校の意向を尊重.WEBデザイナーがサポートします.
 ※各記事はブログベースで作成
 ※動画はYouTube経由
 ※記事の著作権は作成者に属する.ただし,SDF及びスポンサー各社の無料利用権を認める
 ※学校単位の集約はもちろん,地域単位や県単位の集約(専用ページ)にも対応


【実施スケジュール】
随時募集,適宜決定.(まずは,上記メールへお問い合わせください)


【運営費・事業費】
○ WEB広告収入 :バナー・動画枠提供.入替自由.
○ 協賛寄附 :バナー・動画枠提供.入替自由.
 ※100万円以上で冠基金化対応(広告,寄附のどちらでも可)
 ※広告収入・寄付収入等の80%は対象者の拡大(本事業)に使います(20%は管理運営費として)
 ※運営パートナー募集 http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/735/34117#34117 

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