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2011/12/30のBlog
[ 22:21 ] [ ★その他のセミナー ]
2011/07/27のBlog
[ 10:42 ] [ ★イベント企画デザイナー養成講座 ]
こんにちは!インターンの中西です。
今回は、イベント・企画デザイナー養成講座のレポートです!!

第一回の講師は、
大阪あそ歩アシスタントプロデューサー/
株式会社まちらぼ代表の陸奥賢さん。
テーマは
【コミュニティデザインのツールとしての「大阪あそ歩」】です。

「コミュニティ」に関して、
歴史、観光学、都市計画など様々な観点からお話があり、
それを踏まえた上で、コミュニティツーリズムを実践する
大阪あそ歩について説明がありました。

「大阪あそ歩」は、
全150のコースを有するまち歩き、まち遊びプログラムで、
USJや海遊館などいわゆる観光地を回るのではなく、
大阪のまちに住む人の生活を見て、
まちを知り、再発見することが目的。

このまち歩きのガイドさんは、全て地元に住む普通の人です。
まち歩きの途中、ガイドさんの知り合いにすれ違うと、
「あら、あんた何してんの~ん?」と
その場で立ち話が始まるというエピソードがとても印象的でした。
まちの日常を体感できるということがこのまち歩きの醍醐味で、
そこがおもしろくてリピーターがどんどん増えているそうです。

また、陸奥さんは
「大阪あそ歩に参加して、
参加者が“自分のコミュニティ”はどんなところかを見つめなおすことができる」
ことも大阪あそ歩の特徴だとおっしゃっています。
私も大阪あそ歩も参加して、
大阪のまちを知り、自分のまちを見つめなおす機会にしたいと思いました。
2011/06/14のBlog
[ 20:00 ] [ ★イベント企画デザイナー養成講座 ]
「講座やイベントをしなければいけないんだけど、
いつも同じような感じになってしまって変化がない」
「はじめは面白がって来てくれたけど継続しない」など感じていませんか。
これからの時代を切り開いていくような新しい発想で生まれた事例をもとに、
アイデアを形にしていく力を育てましょう。

この講座では、
「イベント・企画」を一過性やルーチンなものではなく、
特定のコミュニティ(家族・身内から、自分の住んでいる地域、都道府県、全国レベル、
または社会的マイノリティな立場の集団まで)の中にある関心や問題意識などを
探求・解決していくための「コミュニティデザインのための手段」としてを捉えます。
そして、「企画書ができた後」の運営ノウハウを学ぶのではなく、
「企画書に起こすまで」のアイデアを思いつくための基盤づくりと、
思いついたイメージやアイデアを形にするためのコツを学びます。

講座は、全4回の講座+1回の個別相談(3日目までの間に実施)で構成されています。
個別相談では、具体的なアイデアがあればワークショップに向けて内容の整理をおこないます。
また、具体的なアイデアがなくても、モヤモヤを具体化させたり、
そのヒントを探すお手伝いを一緒にします。

◎プログラム
1日目:【講義1】コミュニティデザインのツールとしての「大阪あそ歩」
2日目:【講義2】イベント・企画のデザインを始める前に
オプション:個別相談(3日目までの間に実施)
3日目:【ワークショップ1】「イベント制作ワークショップ」
4日目:【ワークショップ2】「イベント制作ワークショップ」

◎こんな人にお勧め
・NPOなどの団体や組織でイベントや講座、企画などを担当している方
・アイデアはあるけど、なかなか形にならないという方
・自分の住んでいる地域で何か始めてみたいが、モヤモヤしている方 など

◎講師
●陸奥 賢 (大阪あそ歩アシスタントプロデューサー/株式会社まちらぼ代表)
大阪あそ歩 http://www.osaka-asobo.jp/

大阪の「まち」を舞台にコミュニティ・ツーリズムを企画、実施している「大阪あそ歩」。
2011年度には大阪市内150エリア以上で「まち歩き」「まち遊び」を展開します。
新しいものを1から作るのではなく、元々ある面白いものを見てもらう。
そんなコンセプトで、3年目を迎える今年も人気が拡大中。

●アサダワタル (日常編集家 / オフィス事編kotoami主宰)

1979年生。大阪市立大学法学部卒。
音楽や美術などの表現領域で培った妄想を、
都市政策、社会福祉、メディア制作などに転用させる
数々のプロジェクトの構想・演出を手がける。
活動コンセプトは「日常再編集」「分野ノマディズム」「積極的コミュニティ難民」。
近年の代表的な活動として、自宅の一部を他者に開放する「住み開き」という概念を提唱。
その活動について執筆した共著「編集進化論 editするのは誰か」が
フィルムアート社より2010年9月出版。
2011年秋には、単著「住み開き(仮題)」が筑摩書房より出版予定。
ソロ「大和川レコード」、バンド「SJQ」(HEADZ/cubicmusic)にてライブ活動やCDリリース、
神戸女学院非常勤講師、NPO「cocoroom」副代表理事、
近江八幡ボーダレス・アートミュージアム「NO-MA」アドバイザーとしても超雑多に活動中。

日時:2011年7月6、13、20、27日(水曜日)19:00~21:00、全4回
参加費:¥12,600(教材費・税込み)
定員:15名(先着順)
会場:A´ワーク創造館
申込:まずはお電話にて。
06-6562-0410
[ 19:07 ] [ ★トークサロンあたらしい働き方 ]
ここ数年働き方が多様化していく中で、
ひとつ面白い傾向があります。
それは、若者が一般企業ではなく、
NPOなどの「社会的企業」に就職しはじめている、
という傾向です。

学生時代にボランティア活動をしていて、そのまま働くようになったり、
一般企業を辞めて地域の人と関われる仕事として転職したり、
自分自身で事業を立ち上げたり。

このトークサロンでは、
そういった「社会的企業」で働くことを選んだ若者に
毎回ゲストで登場してもらい、
働き出すまでの経緯やきっかけ、仕事のやりがいなどをお伺いします。
これまでと違った働き方に興味がある方、
社会的な働き方をしたい人、
コミュニティビジネスに関心のある人など
今、これからの自分の仕事をどうしようかと考えている方は
是非参考にしてください。

◎ゲスト◎

藤本 真由/NPO法人 海・空・太陽 理事長

1980年生まれ。社会福祉士、ソーシャルアロマセラピスト。
福祉系大学在学時に予防医療としてのアロマセラピーに出会い、資格取得。
卒業後アロマサロンに就職して現場実践を積んだ後、
高齢者施設生活相談員として勤務。
福祉分野でのアロマ活用を模索し、施設を退職。
NPOを設立し、6年目を迎える。
6月より理事長に就任。

◎NPO法人 海・空・太陽(http://umi-sora-taiyo.kuronowish.com/

2006年、法人設立。
高齢者介護予防、障がい者自立支援、児童健全育成、等の
福祉分野にアロマセラピーを正しく提案・活用することを目的に、
その人材育成事業として「ソーシャルアロマセラピスト」(登録商標)
カリキュラムを構築し、事業の柱としている。
地域活性や環境問題へもアロマを活用すべく、
現在は行政や社協、福祉団体と連携し、大阪を中心に広範囲で活動。

*これまでのゲスト
Vol.00 椎名保友/NPO法人日常生活支援ネットワーク(http://www.e-

sora.net/party2/)、福祉・介助者ポジティブキャンペーン(http://www.e-

sora.net/po-net/)
Vol.01 松浦真/NPO法人こども盆栽(http://www.bombsight.net/)
Vol.02 乃美夏絵/(有)コミュニティ企画(http://www.com-

kikaku.com/yodogawa/view/)
Vol.03 隅田耕史/NPO法人フェリスモンテ(http://www.otasha.ecweb.jp/)
Vol.04 湯川まゆみ/NPO法人SEIN(http://www.npo-sein.org/)
Vol.05 中尾 亮大/NPO法人住まいみまもりたい(http://www.sumaisc.com/)
Vol.06 伊東祐美子/ぴーすはうす昭和(http://www.osaka-guest-house.com/)
Vol.07 松木亮/NPO法人 市民活動フォーラムみのお(http://minoh-

npo.com/index.html)
Vol.08 櫨畑敦子/株式会社インプリージョン(http://www.impregion.jp/)
Vol.09 細谷崇/NPO法人コミュニティリンク(http://www.communitylink.jp/)
Vol.11 島津 聖/矢野紙器株式会社(http://www.yanosiki.com/)

日時:8月6日(土)14時~16時
参加費:1,050円
定員:20名(先着順)
会場:A´ワーク創造館
申込:お電話かメールにて。
dash@adash.or.jp
06-6562-0410
[ 15:05 ] [ ★その他のセミナー ]
コミュニティ・ビジネスを始めたばかり、
またはこれから始めたいという方が対象。
事業自体はうまくいっても、
事務局の体制ができていないことで行き詰ったり、
効率が悪いということがよく起こります。
スタッフ、資金繰り、広報の3つをテーマに、
実際に何年も事業を継続している「実践者」として先達の起業家をゲストに、
事例紹介とワークショップを中心に講座を実施します。
安定した事務局を作るためのノウハウが詰まった実践的な講座です。

◎プログラム/講師
1日目:事務局ってなんだろう/隅田耕史(NPO法人フェリスモンテ事務局長)
2日目:事務局とお金の話/森靖絵(株式会社アイティブ・サポート代表)
3日目:NPOの運営と人の話/小林房子(NPO法人友-友代表理事)
4日目:広報の話/和久貴子(NPO法人ワークレッシュ代表理事)

日時:7月9、16、23、30日(土)15時~17時、全4回
参加費:13,650円
定員:20名(先着順)
会場:A´ワーク創造館
申込:お電話かメールにて。
dash@adash.or.jp
2011/02/23のBlog
こんにちは、事務局研修生の大場です。
今年は老若男女当たり前のようにレギンス(要はタイツ)を履いていましたね。
私もずっと履きっぱなしでしたが、2月半ばを過ぎてようやく脱ぐことができました。
一度楽なほうに流れるとなかなか元には戻れないですが、
意を決するのは意外と簡単だったりしますね。

今日はコミュニティ・ビジネス起業家養成講座のご紹介をさせていただきます。
この講座は、既に実施されたコミュニティ・ビジネス入門講座(全1回)から連動し、
全3回で行われますが、新規参加の方も含めて8名の方が受講しています。
講師の高見一夫さんは、中小企業診断士として中小企業の経営支援に従事しつつ、
コミュニティ・ビジネス支援にも取り組んでおられます。
この講座ではそんな先生と、多彩なゲストからの事例紹介を交えつつ、
受講生達が思い描く事業を形にしていく
「最初の一歩」を後押しする出会いと情報を提供していきます。

何かを始めたいと思うことは誰にでもありますが、
いざそれを実行に移そうとすると、いったい何が必要なのか、
どこから手をつけていけばいいのか、どんな風に運営していくのか…??
1人で考えてもなかなか分からないことばかりです。
授業を進めていくうちに、個人で考えていたときには思いもよらない問題点が
次々と出てきます。

予算はどうするのか?
ニーズはあるのか?
人をどうやって雇うのか?

強い思いを持って集まった受講生ですが、
起業なんてそうそう経験できることではありません。
必要な物も不明な点も考え出したらキリがありませんが、
この講座には大きなメリットがあります。

同じように志を持つ仲間が集まること。
既に起業され、実際に長期間サービスを運営しているノウハウを持った
ゲストの方がいらっしゃること。
講座内で実際に話をする時間は非常に短いですが、それは出会いでしかありません。
この講座の後も、ここで出会った講師や受講生の方達がそのまま人脈となるのです。

何かを起こすときには、
1人で考えるよりもこういった「場」に繰り出してくることが
一番の後押しになるのではないでしょうか。
[ 13:30 ] [ ★イベント企画デザイナー養成講座 ]
こんにちは、事務局研修生の大場です。
高校・大学や専門学校の文化祭は、実施するのも遊びに行くのも楽しいですね。
有名校でも全く知らない学校でも、悪天候や時期はずれなときでも、
中に入れば力強い活気に満ちています。
若さとバカさにモノを言わせて(失礼?)、
へんてこなイベントやショップが立ち並んでいると、ワクワクしてきますね!
…と、思うのは私だけ?

今日は、2/2から全4回で開講されている
『イベント・企画デザイナー養成講座』のご紹介をさせていただきます。
アイデアをいかに出していくかを身に付けるため、
「閃き編」「アウトプット編」という2段構えで毎回違う講師の方が来られています。
今回は「大阪あそ歩」プロデューサーの陸奥賢さんが講師でしたが、
著名な陸奥さんが講師ということもあって、
受講生の方達も興味深く受講されていました。

さて、イベント企画といっても「イベントの作り方」の講座ではなく、
ここでは「アイデアを出す力を育てる」講座です。
その点でも、講師の方の論点もかなり違っているようです。
今回は「大阪あそ歩」の事例から「ものの見方」や「考え方」を学んでいきますが、
先生の口から最初に出た言葉は…。

「私はイベントは嫌いです」

初回から講師の方にこう言われて、受講生たちは戸惑いました。
では、なぜそう考えるのかという点からスタートして、
この講座の本当の意味が次第に分かってくるという仕組みです。

「イベントはそのときだけ。継続していかなければ何も残らない。」

この言葉には眼から鱗でした。
確かに、大きな主張を持ったパレードもそのときは楽しいのですが、
それが後に続かなくては地域に根付いていかない。
その点をクリアしていくには、「お祭り」にしていかなくてはいけないというお話です。
お祭りは、毎年地元の人たちが集まって計画し、
役割も普段の生活にまで浸透していきます。
山車でも神輿でも頭はその地域の有力者で、
役割ごとのまとめ役になるのもやはり実力者であり
責任感も発言力も必要になるので、その地域に住んでいる人が選ばれます。
一方、マスコミで大きく取り上げられたはずの大きなイベントでも、
一回きりになることがよくあります。
イベントそのものが目的となったら続かないのです。

さて、いきなりそんな意識改革を経て、
次は受講生が持っている企画をどのようにブラッシュアップしていくのかに入ります。
目を引くタイトルやきれいなチラシを作る前に、
どうやって企画を形にしていくのかを学んでいきます。
どんな企画が飛び出すのか分かりませんが、1つでも形になれば嬉しいです。
2011/01/13のBlog
[ 21:46 ] [ ★イベント企画デザイナー養成講座 ]
「講座やイベントをしなければいけないんだけど、
いつも同じような感じになってしまって変化がない」
「はじめは面白がって来てくれたけど継続しない」
など感じていませんか。

これからの時代を切り開いていくような
新しい発想で生まれた事例をもとに、
アイデアを形にしていく力を学びましょう。

タイトルのつけ方や、ちらしの作り方といった「イベントの作り方講座」ではなく、
「アイデアを出す力を育てる講座」です。

HPの特設ページを見る

■■日時■■
2月2日、9日、16日、23日(水)19:00~21:00(全4回)

■■対象■■
NPOなどの団体や組織でイベントや講座、企画などを担当している方、
これからイベントなどをはじめたい方など

■■プログラム■■
前半は「閃き編」として、事例紹介やワークショップを通して「アイデアを思いつくための基盤づくり」を行います。そして後半は「アウトプット編」として、講義やワークショップを通して、思いついたイメージやアイデアをイベントや企画・プロジェクトとして「形にするための表現のコツ」を学びます。同じような想いや悩みを持つ仲間と一緒に、アイデアを出す力を育てましょう!

○第1回
閃き編①「イベント制作ワークショップ~企画の手法」

「閃き編」は、アイデアを閃かせるためのスキルアップとして、まずは「企画の手法」をテーマとしたワークショップを行います。


○第2回
閃き編②「ケーススタディ~「大阪あそ歩」の事例から」

新しいものを作るだけでなく、既存のものでも見せ方によって新しくつくったものよりも面白いものがたくさんある。また、「事務局」と「お客さん」という固定された一方通行型の関係性ではなく、「双方向型」の関係性から生まれてくるものもある。今回は「価値観」や「関係性」をテーマに、アイデアを閃かせるためのスキルアップとして、事例紹介を通して「ものの見方」や「考え方」を学びます。


○第3、4回
アウトプット編「イベント制作ワークショップ~表現する」

「アウトプット編」では、思いついたアイデアを形にするためのスキルアップとして、今実際に進めている、またはこれから取り組みたいと考えているイベントや企画などのプランを持ち寄って、ゲストと受講生全員でブラッシュアップしていくワークショップを行います。


■■ゲスト■■
陸奥賢 (2日目)
大阪あそ歩プロデューサー/株式会社まちらぼ 代表
http://www.osaka-asobo.jp/

大阪の「まち」を舞台にコミュニティ・ツーリズムを企画、実施している「大阪あそ歩」。2011年度には大阪市内150エリア以上で「まち歩き」「まち遊び」を展開します。新しいものを1から作るのではなく、元々ある面白いものをどう活かすか?「大阪あそ歩」に込められた想いや仕組みをご紹介します。

アサダワタル (3、4日目)
日常編集家 / オフィス事編 kotoami主宰
http://yrecord.exblog.jp/

1979年生。大阪市立大学法学部卒。「日常再編集」をテーマに、音楽、美術、都市政策、メディア、福祉、教育などを跨ぐ、領域横断型の表現活動を行なう。近年の主な仕事に自宅を集いの場にかえるムーブメント「住み開き」、青森県八戸市の空き店舗を活用したプログラム「八戸の棚REMIX!!!!!!!!」、宮城県大崎市の温泉街に都市部クリエイターの第二の事務所を構える「東鳴子温泉セカンドオフィス開き」など。その他、書籍「編集進化論 editするのは誰か」(フィルムアート社)共著、ソロユニット「大和川レコード」、サウンドユニット「SJQ」(HEADZ / cubicmusic) ドラム担当、大阪のNPO「cocoroom」副代表理事、滋賀のボーダレスアートミュージアム「NO-MA」の運営委員など。大阪、東京に個人事務所「事編kotoami」を主宰し超雑多に活動中。
2010/12/17のBlog
「インプロ」ってご存知ですか?
インプロとは即興演劇のことで、インプロゲームとは、
こういった要素を取り入れたコミュニケーションゲームのことです。
こういったゲームは、講座やワークショップの
アイスブレイク(緊張緩和)は勿論、
人が集まるときに場を盛り上げる効果があります。
今回は持って帰ってすぐに使えるインプロゲームの様々な事例や手法を、
体験しながら学びます。


◎講師
上堂薗 由香里(かみどうぞの ゆかり)

1968年 生まれ。
2001年 子育てでの、つまづきをきっかけに、コミュニケーションワークに関心をもち、
子どもの生きる力をつけるためのキャンプにボランティアとして参加。
その後、こそだてコーチとなる。
2007年 インプロに出会い、そのマインドに魅了され、ワークショップを主催。
2008年 即興演劇デュオ「パトル オブ オーチス」(通称PeO)を結成。
2009年 カクテルホイップを設立し、
現在は、PeOの相方ひめ(北川優子)や、関西インプロのメンバーとともに、
各地でパフォーマンス出演や、ワークショップの講師を務める。

●参加費●
3,150円(税込み)

[ 18:00 ] [ ★その他のセミナー ]
1月から3月にかけて開催の職業訓練
「観光コーディネーター科」の受講生募集を延長しています。
地域の活性化等に感心のある方はぜひ!

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