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NPO♪市民事務局かわにし
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2006/10/01のBlog
[ 17:12 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
アメリカから帰国後まもなくで、まだまだ
興奮している反面、疲れも出てきて、
朝8時~の開会式は、頭がボーっとした状態で
出席しました。

藤が丘幼稚園の子どもたちとお母さんが
とっても伸びやかで、素敵!
若いエネルギーは、ピカピカですね!
川西は弓道の会場です。
昨年のプレ大会の時に、弓道の試合を初めてみましたが、
さすが、「道」のつくスポーツ、動きに「哲学」を感じます。
あるフォトグラファーの言葉を借りると、
『じっくり見るとなかなか味わい深い芸術的武道。
無駄のない所作、礼儀、集中力、(中略)
美的で能楽を見ているようでした』
う~ん、うまい表現です。
2006/09/24のBlog
[ 13:02 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
●午前中
初日にお会いしたBerlingame先生と、もう一度お会いしました。
初日、時間切れになった部分を、再度話していきました。
先生は、親日家でもいらっしゃって、今後、日本(特に関西エリア)
との連携も深まりそうな予感・・・。
近い将来、Youth Philanthropyのプログラムを、日本で実施する
こともあるかも・・・!

その後、ダウンタウンにあるラジオ局の
Emmis Communications
●お昼前後
Emmis Communicationsでは、Sarah Coleさんを訪ねました。
(右から2人目:Sarahさん)
左端のDJの方に、あすNYへ行くと言ったら、こっちのラジオの方が
ずっと面白いよ!とか言ってました!
インディアナポリスでは、民営ラジオ局もYouthの
Philanthropy活動とコラボレーションしてるようです。
こういう民間のメディアが、NPO(特にYouth)をバックアップ
する動きは、ぜひ、日本でも根づいてほしい。
SarahさんもINDIANA大学で、Youth Philanthropyを学び、
活動していたそうです。
2006/09/23のBlog
[ 18:50 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/21
●午前中
当初の予定がキャンセルになり、
午前中はオフになったのですが、
三井先生の提案で?!みんなで
この3日間の振り返りのミーティングをしました。
(若干ブーイングもありました・・・)(^_-)-☆
毎日たくさんの方々とお会いするのですが、
キーワードは共通している場合があります。
それを拾っていってみました。まじめな5人組です。
(写真は、インディアナポリスの郊外)
●午後
Indianapolisに来て初めてのフリータイム。
Children’s Museumというおそらく世界最大の
子供博物館へ行きました。
とっても面白いところで、インディアナポリスは
YOUTHに対するphilanthropyが充実していることや
その活動においては全米でもトップクラスということでもあり
子供を大事にしている風土が「まち」の中にあるように思います。


Children's Museumでもボランティアさんが活躍しておられ、
その表彰みたいなプレートがありました。
こういう風に、ボランティアがしっかり評価され、
定着しているのですね・・・。



そのあと、やっとお買い物などでダウンタウンへ
ゆっくり待ちに出られたのは初めて!!!
この5人組は、それぞれの主張が
結構はっきりしていますので
待ち合わせ時間だけ決めて、別々に行動です!
●夜
午後6時からは、Lenkowsky先生の大学院の講義を
聴講しに行きました。
公共政策の中の、歴史的なアプローチと税の話でしたが、
大学院の講義といっても、聞くばかりでなく、
生徒の方からの積極的な投げかけなどで非常に活発な授業です。
アメリカの大学(高校でも)では先生の話を一方的に聞くことは
少ないとは聞いていましたが、実際にそういう授業を見て
改めて自己主張の国だと実感。
(学生時代の授業を思い出した・・・)
※写真は、インディアナポリスのダウンタウン
2006/09/22のBlog
[ 21:10 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/20

●午後1時~2時
The INDIANAPOLIS FOUDATION
Legacy Fund
Elizabeth Tateさんです。
プロデューサーオフィサーをしておられます。

ここの事務所のある建物も、事業もすべて、
インディアナポリスに本拠がある、有名な薬品メーカーの
イーライリリー社のオーナー一族のLillyさんの寄付による
ものだそうです。
すべてがうらやましい状態・・・。
もう少し時間があれば、Elizabethさんが一人で担当しておられる
プログラムに関してや、苦労話、嬉しい話などが
お聞きできたように思います。
しかし、この日はとにかく駆け足・・・。
●午後3時~4時
The LEAGUEDerrick Feldmannさん。
Directorです。
こちらは、学校と連携しながらフィランソロピー教育を
推進している団体。LEARNING to GIVE Indianaと
合体したそうです。

とても感動したのは、活動者も、それを支える先生も
インセンティブを感じられるように色々な工夫をこらして、
「見えない活動」を「見えるように」、
さらに、「魅せるように」しているところです。
とっても素敵なアイディアが豊富で、お話を聞いていても
わくわく楽しくなります。
現在世界的に推進中ということです。
●午後5時~6時30分
最後は、今回お会いしたかった方の一人で、
Paula Shepleyさんのおられる
Youth As Resources(YAR)です。

ここは、実際に活動している高校生が5人
来てくれました。
彼女、彼らが、ボランティアをしてわかったこと、
どんなことを心がけているか?
これからのことなど色々話が聞けました。
また、彼女らが審査員になって、彼女・彼らよりも
小さい子どもの活動の助成金を審査することも。
また、このそれぞれに理事会の理事でもあります。
なんと言う発想の柔軟さでしょう!!!
最も感動したのは、ポーラさんのこと。
静かにそっと話を聞いておられますが、
的確に、サポートしたり、サジェスチョンを
出されます。
それが実にさりげないのです。
本当に素晴らしい「メンター」にお目にかかれました。
タフで忙しい一日でしたが、
非常に心豊かな一日でもありました。

YOUTHは、社会の宝だということ。
私は、24年間、塾講師もしていますが、
YOUTHへのアプローチの哲学として
ずっと大事に思ってきたことが、
ここでは、組織的に、大規模に
プロジェクトとして推進されていました。
でも、今まで自分が考え、実践してきたことは、
それでよかったのだと確信しました。

帰りに見た夕日がとても印象的でした。
[ 00:38 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/20

第3日目は、もっともハードな日です。
●午前11時~12時
最初にお会いしたのは、Maria Mandelさんです。Indiana大学の
Public Service & the Fund Raising School
プログラムコーディネーターです。

非常に興味深いファンドレイズの分析がされていて、
その資料をすべて送っていただきました。
Indiana大学では、ファンドレイズに関しても、
学問として系統立てて学ぶことができ、
統計的なリサーチもされています。
驚きです。
早速活かしたいものです。
2006/09/20のBlog
[ 22:43 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/19

午後からは、2件のインタビューです。
まずは、Melissa Brownさん。
Giving USAという大きなファンド組織のトップの方です。

あまり時間がなかったのですが、
とても的確で、分かりやすい例を出してくださったり、
質問に対して明快な答えを出してくださる
smartな先生でした。

お金がどのように貢献的に使われるかが、
最も重要なポイント。
また、寄付があれば必ずしっかりお礼を言って、
使い先と使い方を表明する。
また、なぜ人は寄付をするのか?などについて
明確に話してくださいました。
(詳細は別にまとめます)
2件目のインタビューは、お目にかかれるのが
楽しみだった、Jerry Finnさん
Youth Philanthropy Initiative of Indiana(YPII)
プログラムマネージャーをしておられます。
まず、お部屋に入った時の印象から、
「さすが!」と思わせるテーブルセッティング。
飲み物、籠に盛られたチップスやチョコレート、
さりげなく置かれた資料。
Jerryさんのお人柄も素晴らしく、
NPOで人育てをしている方は、国を超えて
共通しているのだと思いました。
Jerryさんのお話は、どれもこれも
とてもsuggestiveで、もっともっと時間をかけて
話を聞いていたかったです。
本当言うと、後ろをついて歩いて回って、
どんな風に若い方たちと接し、励まし、
可能性を引き出しておられるのかを、
見ていきたい気分でした。
遠いところから4時間半もかけてきてくださったJerryさん
ありがとうございました。
[ 22:35 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/19

9月19日午前中は、かなり緊張する方との面談で、
みんなバリッとスーツです。
(今井さんもスーツです!)

Dr. Lenkowskyという先生で、歴代の大統領
(特にブッシュやクリントンなど)から、
直々に要請があって、政府の諮問機関の要職を
歴任されたような方らしく、
コーディネートしてくださっている大西たまきさんも
結構緊張気味でした。(ちょっとドキドキ)
でも、お会いしてみたら、意外とフレンドリーな方で、
しかも、おみやげなどにとても好印象をもっていただけて、
私たちもホッとしました。
また、私たちの視察目的もよくご理解くださり、
非常に友好的にヘルプフルな情報を
教えてくださいました。
やはりビッグな方でした。
2006/09/19のBlog
[ 18:44 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
第1日目の午後は、実際に活動をしておられる方との
インタビューです。

まず最初に、Big Brothers Big Sistersという
30年間も活動が続いている団体で、
メンター(mentor)をしておられる
Rebecca Mueller(Becky)さんにお会いしました。
Beckyさんに会えたことは、大きな発見と
意味がありました。

Beckyさんは、若い人たちのフィランソロピー教育の現場で、
実にすばらしいコーディネーターをしておられて、
話を聞いたり、コーディネートをしたり、
時にはカウンセリングのようなこともしたり、
新しいプロジェクトを子ども達が企画し立上げをする時の
援助をしたり、さまざまなことをしておられるのですが、
そういう立場を「メンター(mentor)」と呼ぶようです。

日本でいうメンターが、今までもう一つピンと来なかったのですが、
彼女のお話を聞いて、この言葉がストンと私の中におちました。
そして、「市民事務局かわにし」が、JR事故後の
被害者支援をしてきたのは、
実はメンターの役割だったのだと思いました。

メンターという立場や、考え方、
若い人を支援していく時の重要な役割など
Beckyさんとのインタビューで気づいた
ハッとするほど嬉しい発見でした。
[ 18:21 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
ResearchTrip to Indianapolis:9/18

今日から、本格的にリサーチが始まります。
まず、第一日目は、インディアナ大学で
フィランソロピー教育について研究している
センターへの訪問です。


最初に、フィランソロピー教育について
インディアナ大学で研究中で、仕事もしておられる
大西たまきさんにお会いし、
そのあと、たまきさんのボスでもある
Dr.Burlingameにお目にかかりお話をうかがいました。

大西さんには、このたびのResearchTrip to Indianapolisの
コーディネートでは大変お世話になりました。

Dr.Burlingameのお話によると、アメリカ、特に、
インディアナでは、この分野の活動が進んでいるとのことで、
なぜこのコースが生まれたかなど経緯や
実際の支援状況などをうかがうことができました。
予定の時間だけでは足りなかったのですが、
とてもお忙しい先生で、ずっと予定が一杯でいらしたので、
金曜日に再度お時間を取っていただくことになりました。
Burligame先生は、先日9月7日の
第3回日米ダイアログで来日しておられ、
すっかり日本びいきになられたとのことです。
お土産の立杭焼きの壷をお渡ししましたら、
喜んでくださいました。
2006/09/18のBlog
9月18日(月)早朝
時差がちょうど反対なので、
もうしばらくおかしな状態になりそうです。

さて、このブログが「めでたく」送れるということは、
ネット環境が使用できるということなのですが、
でも、メールの送信が、なぜかできない・・・。
また、いろいろチャレンジしてみます。
(コアスタッフの皆さん、メール読んでいます!)
それから、驚きですが、日本からの携帯メールも
受信している!(@_@)
お風呂も困った・・・。
ここはビジネスホテルみたいな感じなのですが、
ずいぶん古いみたいです。
お風呂に入ろうとしたのですが、
どうやったらシャワーになるのか、
最後までわからなかった・・・。
この低い蛇口をどう使ったか?!
窮すれば通ずですが、大変でした。
これも、今日の課題の一つだ・・・。
しばらくは、私の仕事部屋になるお部屋です。
アメリカでは、一人で泊まっても、
ツインなんですよね?!
もったいないぐらい広々しています。
ほんと、アメリカは大きいです・・・。
9月17日(日)晴れ
いよいよ出発の日です。
でも、前日まで、というより、ここ数日間は、
睡眠時間4時間ほど、
またきょうは、前日からほぼ完徹でしたので、
何だか、本当に行くのかなぁ・・・って感じの朝です。

さて、朝の1時間ほどでパッキングを終え
13-14時間の長旅に備えて、さっとシャワーを浴びて、
家族全員のお見送りで、一路車で関空へ。

今まで「お見送り」と「お迎え」ばかりだった関空で、
いよいよチェックイン。
同行の4人は、なかなか見当たらず、少し不安。
家族も、「次女が旅立つよりも、もっと不安だ」などと
言い始める・・・。
(写真は、トランジットのデトロイト空港)
何とか、同行の5人メンバーも揃い、
いよいよ飛行機に乗り込みます。
飛行機内は、搭乗者が一杯で、結構狭かった。
この400人ぐらいの人は、どこへ行くんだろう?
(自分達もそう思われているんだけれど・・・)
でも、お蔭さまで、12時間ほどのフライトのあと、
NORTHWEST70便は、無事に私たちを
トランジットのデトロイトまで運んでくれました。

そのデトロイト空港は、とにかく大きい!!!!!
通路も何もかも、ずーっと遥か先までで、見えないぐらい。

ここでのトランジットが、飛行機の出発が遅れたのと、
名古屋からのトランジット便が重なってしまったのとで、
1000人近い人が、税関での入国審査を
一気に受けることになり大混雑でした。
結局、当初の乗継便に間に合わず、
一便飛行機を遅らすことに・・・。
これは、事前に関空で、そういう恐れがあるのでと、
一便あとの便も予約していたので、かなり安心でした・・・。
(何があるか分かりません・・・)
次の乗継便は、わずか1時間でしたが、かなり快適でした!
さて、いよいよ目的地のインディアナポリス空港へ。

こちらは、地方のほんわかした感じの空港でした。
そこで、チョッとトラブルが・・・。
同行のKさんのスーツケースが出てこない・・・。
よくあるとは聞いていたけれど、本当にあるとは・・・。
乗継のときに、積み残しになったらしいです。
でも、夜には、運ばれてきたみたいで、
本当によかった・・・。

長旅のあと、やっとインディアナポリスのDAYS INNホテルに着いて
本当にほっとしました。ここがしばらくの宿になります。
夜は、同行のK夫妻の結婚記念日が今日だということで、
お祝いも兼ねて、ステーキを食べに行きました。
これがすべて本当においしくって・・・。
元気が出てきました。

同行のKさんのブログにもありましたが、
そのあと爆睡してしまって、今は深夜です。
では、明日(きょう)からのハードスケジュールな視察に備え
また寝直します。

今回の視察の様子は、できるだけこのブログで
ご報告していきます。
2006/09/16のBlog
秋のお彼岸もまもなく、いい季節になってきました。
もうすぐ第6回の「つながりカフェ」が開催されます。
「つながりカフェ」は、色々な方々が「つどい」あって、
自己紹介をし、色々な方々の話を聴きあう、
そんな「交流」の場です。

毎回来られている方は、近況をご紹介くださったり、
また、久しぶりの方は、何か話題を持ってきてくださったり、
始めての参加の方は、「人に勧められてきたけれど、
その人は、今日は来ていない」とおっしゃりながら、
でも、しばしの時間をみんなで共に過ごしていかれます。

皆さんの話を聞いているだけでもOK!
出入り自由で、何の縛りもない「つながりカフェ」です。

進行役をしてくださる当法人の理事長、
久隆浩先生のお話も楽しみです。
(先生の知られざる一面を垣間見る?!)

今回は、現在、research tripで渡米中の
事務局長(ブログライター)も、帰国二日目で
おそらく時差ぼけ状態だと思いますが、
フレッシュな話題を提供したいと思っています。

では、皆さまにお目にかかれるのをコアスタッフ一同
楽しみにお待ちしております。
2006/09/15のBlog
[ 09:35 ] [ グループ・団体紹介 ]
【川西近辺で活動のNPO法人やグループ情報!】

NPO法人川西高齢者と歩む会
 ・・・川西最初のNPO法人 「ひだまり」さん
NPO法人川西再発見
 ・・・兵庫県川西市の良いところ・素敵なところを再発見
NPO法人さわやか北摂
 ・・・地域に根ざした福祉系NPOの老舗
NPO法人さわやか緑花クラブ
 ・・・草花で創る“こころ”のオアシス オープンガーデンも開催
NPO法人市民事務局かわにし
 ・・・まわりを元気にする“中間支援”NPO HPはこちら
NPO法人多太神社の森を守る会
 ・・・川西にある多太神社を大切に伝えていこうと活動!
NPO法人地域ステーションぬくもりの家
 ・・・住民参加のコミュニティケア “夢”を織る「さおり」もあり
NPO法人バリアフリーミュージックガーデン
 ・・・音楽でぬくもりを、音楽でバリアフリーを!
NPO法人ポットラック
 ・・・知的障害者小規模通所作業所 プリンが絶妙!
NPO法人Blue Beans Shore(ブルービーンズショア)
 ・・・小豆島でのキャンプや、アートワーク、アンテナショップも有
NPO法人Social Design Fund
 ・・・NPOをサポートする寄付ファンド
行ってみよう!「川西探検ブログ」
 ・・・見つけよう、川西の宝物!!ブラッと散歩のガイドに最適
きららの森のできごと
 ・・・自然を楽しむ体験型イベント満載 見ているだけでワクワク
スペシャルオリンピックス日本兵庫≪川西プログラム≫
 ・・・ スポーツで会員(アスリート)の自立と社会参加を支援!
ぼのさん倶楽部
 ・・・フォトグラファー「松本ぼの」さんを“師”と仰ぐ皆さんが集合!
ボランティアいずみ
 ・・・布絵本つくってます かなりの力作ぞろい
BONTE
 ・・・阪急雲雀丘花屋敷駅東口からすぐのCAFE &ギャラリー 日替りlunchもGood!
Brisa・ブリーザ
 ・・・こころもからだもリラックス ボディワーク&ハーブ・アロマも有
DUAL RING
 ・・・「人と人の繋がり」「笑顔」を大切に!“Challenged”の仲間で商品づくり
JAPAN THE GAME"Peace Game Series"
 ・・・アメリカ人Charles Rodgersさん作成、日本から始まる国際理解のボードゲーム
Redog Cafe
 ・・・今井裕さん(元サディスティックミカバンド)プロデュースのCafe

2006/09/14のBlog
[ 14:01 ] [ 講座情報 ]
【ブログ講座】を開講!
9月14日(木)14時~
宝塚NPOセンターで開催中です!
(現在進行形です・・・)

これは、NPOや市民活動団体の労務管理講座の一環で、
作成や更新が簡単なブログを使って、
普段の活動をどんどん発信していこうという趣旨で
いつもお世話になっている宝塚NPOセンターさんのご協力を得て、
実施となりました。
現在、講師の金森 康さん(宝塚NPOセンター)の
講義が進行中です。
フレンドリー、かつ、内容があって、
楽しく和気藹々とした雰囲気です!

皆さん真剣に作成中です!
実際にやってみると、なかなか面白い?!
今日、受講の皆さんのブログが公開されるのも
間近なようですョ!楽しみですね!
2006/09/11のBlog
[ 05:00 ] [ グループ・団体紹介 ]
9月3日(日)の「つどい」の報告に、
久保恵子さんアレンジの
お花のことを載せました。

7月2日(日)の「つどい」と
8月5日(土)の「つどい」は、
報告が入れられなかったので、
せめて、お花だけでもご紹介。

7月は、白いお花が素敵でした。
8月は、夏らしい「ひまわり」でした。
元気づけられました!

久保さん、本当にいつもありがとうございます。
イラストレーターでいらしたのですが、
フラワーアレンジも瞬く間に一級の腕前!
センス抜群のアレンジのご要望があれば、
市民事務局かわにしまで・・・!(*^^)v