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NPO♪市民事務局かわにし
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2007/05/05のBlog
[ 20:27 ] [ チョッとプライベート?! ]
この連休中は、溜まりに溜まった疲れをとって、
「こころ」と「からだ」のメインテナンスをしようと、
“尊敬する”宝塚NPOセンターの森綾子さんに
お声掛けいただいてYOGA合宿に行ってきた。
場所は、ひょうご東条インターからすぐの
NPO法人国際エンゼル協会:東条研修センター。
聞こえてくるのは鶯など鳥の声だけ・・・。
溢れんばかりの若緑の木々の合間を
五月の風が吹き抜ける・・・。
参加してから知ったこと。この合宿は、水曜日クラスの
方々で、ナント半年もかけて企画してこられたのだそう・・・。
昨年の晩秋から通い始めた金曜日の午前中クラスに、
今年に入ってからは忙しくて殆ど通えてなかったので、
数日前に教えていただいて、即、「行きます!」
森さんのお誘いは、さすが!絶妙のタイミング!

合宿では、凄い体験を一杯したけれど、2つ印象的なことが・・・。
一つは、ここ数年間味わったことのないような爽快な目覚め。
夜10時前に、寝る前のヨーガをして、その後「屍のポーズ」を
するかしないかの内に、ズドーンと深い眠りに・・・。
朝の6時前までぐっすり熟睡。
もう一つは、自分の身体を、自分で意識的に
コントロールできることを体験したこと。
自分を客観的に眺め、また、自分の「からだ」と
「こころ」とにつきあう「コツ」みたいなのが、
少し分かった気がする・・・。

先生のお話が分かりやすく、そして、奥深い。
「こころ」と「からだ」の中にスーッと入ってくる。
「蓮の花」は、泥の中から綺麗な花を咲かせるのだと。
苦しみ、辛さも、昇華できれば「蓮の花」になる。
また、毎回のお食事が素晴らしくて・・・。
エンゼル協会のボランティアの皆さんが、手間をかけて
心を込めてお料理して出してくださる。
ヨーガの効果と両方で、不思議と甘いものを欲しない。

藤崎先生、森さん、お世話くださった皆さま、
そして出会った皆さますべてに感謝・・・。
苦しく、厳しく、辛いことも多いのだけれど、
また、視点を変えて踏ん張っていけそうな気がする。
これからも、できる範囲でヨーガ的な生活を続けようと思う。
2007/05/02のBlog
[ 04:39 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
いつになったら市からしっかりした方針が出るのか?
ありとあらゆる市民活動団体の支援を目的に
活動している「NPO法人市民事務局かわにし」が
活動拠点としている「パレットかわにし」で、
その中間支援機能を活かして行なってきている
JR福知山線列車事故の被害者支援の常設窓口が
川西市男女共同参画センター・市民活動センターとしては
「目的外使用」になるということで、4月末をもって
机2台と事務スペースを返却、その片付けをした。
しかし、当法人の前身となる任意団体の時より
川西市からの委託を受けて、現在まで4年間も
市民活動推進事業をしてきている訳で、
(その委託額のエピソードは知れ渡ってしまっているが…)、
活き活きとして自律的な市民活動を、現場で
継続的にサポートする意味でも、常設の窓口はあって
しかるべきではないか・・・。(現在要望書を提出中)
その機能を持っての活動であることが、なぜ
今まで筋を通して説明されなかったのか・・・。

そもそも、当法人のベースは、市の召集による
設置委員会を母体としており、NPO法人になる時には
男女共同参画の理念も持って立ち上げてきた。
あとは、市からの一貫した説明があれば、
その責任も果たせるはず。
この長い年月、我々のエネルギー、
本当にやるせない気持ち・・・。
そういう経緯を踏みながら歩んできた意味でも、
看板だけは外せない。
2007/04/25のBlog
[ 08:30 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
今年も、もうすぐ4月25日がめぐってきます。
世間では、どんどん遠くなっているようですが、
当事者にとっては、特に季節が近づくにつれ、
まだまだ遠くのこととは思えぬ心境です。

今年も「思いをつなぐ連絡会~4月25日を忘れない~」として、
メモリアルの企画を着々と立てていっています。
今年度は、各団体やグループの独立したプロジェクトも
ネットワークして、それぞれを集約したものを
「思いをつなぐ連絡会」の取組みとして行います。
●4月14日 午後2時~ 
FRIENDS’川西フェスティバル 
@川西市文化会館
●4月20日 午後2時~
斉藤浩ツインバロン&ダルシマーコンサート
~天まで届け、悠久の音色 JR福知山線列車事故から2年~
@みつなかホール
●4月21日、22日、25日 
街風景“Sound Garden”音の配達人
@三田、宝塚、川西、伊丹、尼崎のピアノのあるCafé
●4月21日 午後1時30分~4時
第18回「語りあい、分かちあいのつどい」

~臨床心理士・弁護士などによる相談あり~
@パレットかわにし

●4月25日 午前11時~午後4時
「思いをつなぐ連絡会~4月25日を忘れない~」メイン取組み
@アステ川西「ぴぃぷぅ広場」
★展示
・「メッセージボード2006」
・「絵手紙~石井利信さん遺品~」
・「生きる…~鈴木順子さんのスケッチから~」
・「新聞記事:事故直後~」
★綴りつなぐメッセージ「あの日を忘れない」 
★手作り体験「繭玉のエンジェル」
★販売
・「最後の絵手紙 福知山線脱線事故で夫を失った妻の手記」
 (幻冬舎)
・「JR福知山線脱線事故・2005年4月25日の記憶
 ~あの日を忘れない~」
 (神戸新聞総合出版センター)
・「4・25の証言」(救助者の証言集)(NPO法人ASUネット)
・「記録DVD~思いをつなぐコンサート2006~」
・「CD~the Journey of Our Lives~」(composed by 今井裕)
・「CD~Sound Garden~」(composed by 今井裕)
・「白いハトの風船」(メッセージを乗せて…)
※ぴぃぷぅ広場での取組み終了後、午後4時30分~5時ごろに
 川西市総合体育館北 「中央北整備予定地区」で空に放ちます(雨天順延)
★白いハトの風船に「思いを風にのせて」
★ミニコンサート 12:00- 14:30- 
◆司会:kanta(長岡弘道)
◆田口隆英(vocal・guitar)
・「フレンズメドレー」
Wining Rord → 空も飛べるはず → Story
→ ここにしか咲かない花 → 君といつまでも
→ また あえる日まで
・「For You」
◆茶谷友一(trombone)・谷口絵美(altosax)・中島桃子(guitar)
・いつも何度でも(4.25version)
・切手のないおくりもの(4.25version)
◆ma~na(vocal) ⇒ CDとメッセージ
◆鶴田晋一
・幸せな時間
・他一曲
◆山下亮輔(vocal・guitar)
・~言葉~
・君と歩く道
※2STAGEとも内容は同じです。

●4月25日 午後1時~5時
「追悼と安全のつどい2007」
@アルカイックホール・オクト
●4月25日 午後6時~
4.25忘れないで2007~空に音楽を~(ライブコンサート)
@ライブスクエア:2nd LINE(大阪福島)
●4月25日 午後6時30分~8時30分
「つながりカフェ」~4月25日を忘れない~
@パレットかわにし

※最後にPDFのチラシがあります。ご利用ください。
※この企画に関しては、実行委員会形式で、定期的に
ミーティングをしています。
第6回:3月19日(月)午後7時~9時予定 @パレットかわにし
第7回:4月02日(月)午後7時~9時予定 @パレットかわにし
第8回:4月09日(月)午後7時~9時予定 @パレットかわにし
第9回:4月16日(月)午後7時~9時予定 @パレットかわにし
4月25日、忘れられぬ日がめぐってきました。
きょうも各所で色々な取り組みがありますが、
夜6時~のライブのご案内です。

4.25忘れないで2007~空に音楽を~(ライブコンサート)
ライブスクエア:2nd LINE(大阪福島)

3両目で事故に遭った笹岡恵奈さんが、
今年はMCだけでなく企画もしてこのライブ開催となりました。
彼女の「今年でなければダメなんです」と言い切った
強い「意志」に心動かされました。
辛かった日々からここまで来られた彼女の
歩みを思うと、心が震えます。
※詳細はPDFファイルをご覧下さい。
2007/04/21のBlog
[ 08:54 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
早くも事故から二年が経ちました。
きょうは、午後1時30分~4時、パレットかわにしで、
第18回の「つどい」をします。
「もう二年」「まだ二年」、それぞれに思いがことなります。

今日の「つどい」には、臨床心理士の本多修先生が
来て下さいます。
弁護士の方々もサポーターとして数名ご参加の予定です。


事故から二年のこの時期に、PTSDについてなどお話を伺い、
共に学びあえればと思います。

※本多修先生
・臨床心理士、武庫川女子大学教授
・兵庫県臨床心理士会被害者支援担当理事
・NPO法人ひょうご被害者支援センター理事
(直接支援活動担当)
2007/04/19のBlog
[ 08:28 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
先日、18日、再度三田市図書館をお訪ねし、
「コーナー」担当しておられる田所さんに初めて直にお会いし、
素晴らしい取組みのお話を沢山うかがったあと、
「場とつながりの研究センター」のSさんに会えるかな?と
ポスター・チラシを持って、キッピーモールの
「まちづくり協働センター」へ行きました。
(あいにく、4月から午後6時で終わりになったみたいで…)

そのあと、下の階の本屋さんへ行ってみたら、
ありました、手記集が!
デーンと、一番前に2列で、たて積みになっていました。
行った時は、二人連れの(親子かも?)の女性が
手に取ってページを指差し、話しながら見ておられました。
ジーンとしました。

また、川西の駅前の書店でも、並んでいるのを見ました。
新刊本のところに、チャンと置かれていました。

この本に何が書かれ、何を伝えようとしているのか、
どうか感じ取っていただけますように・・・。

2007/04/09のBlog
[ 13:56 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
本当は、4月6日に、伺うはずだったのですが、
取り込んでいて行けなくなり、結局、8日の日曜日、
気持ちのよい天気の中、三田市立図書館に、
今年の「思いをつなぐ連絡会~4月25日を忘れない~」の
チラシやその他の取組みチラシなどを持って伺いました。

そもそもは、図書館での企画担当のTさんという方から
お電話をいただき、今年のチラシ・ポスターがあれば
ぜひいただきたいとのお話があって伺った次第です。
伺ってみて、ジーンと感動が・・・。
既に、JR福知山線列車事故に関しての
コーナーが作られているのです。

「三田でもこの事故では多くの方が被害に遭われているので」
との説明くださった方のお話でした。

この事故のことを当事者だけのこととはせず、みんなで
忘れないでおこうという三田市の図書館の配慮が、
被害者の家族としても、とても嬉しかったです。
2007/04/08のBlog
[ 07:57 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
4月7日は八尾市に行ってきました。
こういう風に、色んな町とご縁ができるのもNPOの
活動をしているお蔭だと思います。ありがたいことです。

1月28日に大阪ボランティア協会の「遊学亭」でお話をする
機会をいただいた時に、八尾市市民活動支援
ネットワークセンター「つどい」
を受託して運営しておられる
NPO法人やお市民活動ネットワークの堀江さんと、
久しぶりにお会いしたのがきっかけです。
先日のとよなか市民活動ネットきずなの坂田さんもそうですが、
市民活動、特に中間支援系のNPOにとって「ネットワーク」は
本当にありがたいし、元気になれます。

※写真は準備風景
お話をさせていただいたのは、第22回「市民活動広がり交流会」。
“ともし続ける『灯り』”~JR福知山線脱線事故と中間支援NPO~と
いうテーマで、八尾市で活動しておられる皆さんと過ごしました。
また、あとの飲み会がよくて、ここで、色んな情報交換ができます!
また、新しい企画のネタも生まれます。

普段、自分の街しか見えない時に、ともすれば、
「隣の芝生が青く」見えてきがちですが、話していると、
どうも各地とも似たり寄ったりの苦労をしておられるようです。
人のすること考えること、行政区が変わっても
そう変わらないということでしょう。

こんな風に、「少数民族」のNPOたちが、夢を、理想を、希望を
実現せんと、踏ん張っている実地の姿を見て
お互いの苦労話ができるのが、とても励みになり、
これまた、不思議なもので、また、元気が湧いてくるのです。

※写真は、「つどい」さんの事務所(チョッと指くわえて・・・)
先発隊で、アチコチに行かせてもらっていますが、
このチャンスを、私だけで留めておくのはもったいない!
これから、八尾の「つどい」さんと色々交流して、
合同企画をしていこうということで、話が盛り上がりました。

また、各市で、ラウンドテーブル的な交流会を主催している
NPOなどと協働企画して、
夏にでも、どこかに泊りがけで、「ラウンドテーブルサミット」
みたいなのをやろう!!という話も出てきました。(おー!)
こういう時は、ぜひ、行政担当者の方も来ていただきたいですね!
現場のNPOたちが、何を目指して、何をやっていて、
行政とどう協働していく用意があるのか?
きっと肌身で感じ取りあえると思うのです。

日々は辛いことも多いけれど、こういう機会をいただけることや、
「こころ」「からだ」健やかに動けること、全てに感謝です。
全国のNPOや、社会貢献活動をしている皆さん、
それぞれ、自分のところの活動で精一杯だとは思いますが、
時には、よその活動を見ながら、「つながり」をもって、
大きなネットワークを組んで、「市民変革装置」の活動に
希望をもって踏ん張っていきましょうね!!!

飲み会のあと、雨もすっかり上がっていたので、
八尾市中心街をチョッとだけブラブラして、
「八尾市に、少しばかり、お金も落として」
「こころ」と「お財布」軽やかに?!帰路につきました!
2007/04/06のBlog
[ 12:30 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
既にお知らせしているJR福知山線脱線事故、
負傷者とその家族による手記集の出版ですが、
説明などにどうしても「手元本」が必要なので、
神戸新聞総合出版センターから、
自宅事務所の方へ、一冊送っていただきました。
昨日は、夜遅くまで留守にしており、
今日、その本を初めて手にすることができました。

重い本・・・。
何とも複雑な気持ちですが、
感無量です。

多くの方に、ここに書かれている思いを知っていただきたいです。
もうすぐ書店に並びます。
2007/04/01のBlog
[ 20:19 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
パレットかわにしの玄関などに、写真のような貼紙が
貼られています。また、今朝の日経新聞にも
支援窓口のことが掲載されました。

色々ご心配をおかけしていますが、
「市民事務局かわにし」は、
「ともし続ける灯り」を決して絶やしません。

今後も、この事故の支援を続けてまいります。
毎月の「つどい」も6月の予定まで決まっております。
また、今年の三回忌である4月25日に向けての取組み、
「思いをつなぐ連絡会~4月25日を忘れない~」
ブログ上部に記載していますように、着々と準備が
整ってきております。

これからも「困ったこと、心配なこと」のご相談は、
今までと変わらず、以下へご連絡ください。
お時間をお約束したり工夫しながら精一杯の対応を
させていただきます。
どうかご安心くださいね。

TEL/FAX 072-774-7333
MAIL jimkawanishi@jttk.zaq.ne.jp
2007/03/31のBlog
[ 21:02 ] [ JR福知山線列車事故被害者支援 ]
「つどい」や負傷者のつながりの中からは
数々の自発的な取り組みが生まれましたが、
その一つがこの「手記・記録集」で、
小椋聡さんを中心とする負傷者の皆さんの
自主的な働きかけと、それをサポートする
多くのつながりで、今回の出版の運びとなりました。
(写真はサンプルで実物ではありません)

この手記は、あの事故に遭ったものやその家族が、
当時のことを少しでも記憶に留めておこう、忘れないでおこうと
書き綴ったものです。
ご遺族への情報としてのみならず、今後、鉄道を含む
公共輸送機関の真の安全を実現する手段としても
貴重な記録になると、同じ立場の方々が執筆に賛同され、
一年半をかけて出版までに到りました。
ここには、多くの方々の振り絞るような声、記憶が刻まれています。

出版日に、事故の日よりも少し前が設定されたのは、
出来るだけ多くの方々に当事者の思いを知っていただき、
その上で、2年目の2007年4月25日を迎えていただきたい
という小椋聡さん(取りまとめ役)の思いによります。
詳細につきましては、以下の連絡先にお尋ねいただければ幸いです。
★:*:★.:*:・'★━━━━━━━━━━━━━━━
■タイトル
『JR福知山線脱線事故・2005年4月25日の記憶
~あの日を忘れない~』
■内 容
乗客とその家族の手記(詩)29名分
事故当日のそれぞれの乗車位置図
事故後の体験記録位置図(手記の内容とリンク)
神戸新聞社による、事故当日の救急活動ドキュメント
■装 丁
装丁/四六判上製本
ページ数/336ページ
定価/1,680円(税込)
初回出版数/3,000部
発売時期/2007年4月中旬 全国書店にて発売予定
━━━━━━━━━━━━━━━ ★:*:。★.:*:・'★
【連絡先】
●小椋 聡(おぐら さとし)/負傷者・手記取りまとめ役
TEL & FAX: 0797-84-1164
携帯:090-7965-9964(なるべくこちらにご連絡下さい)
E-mail: kaba-maru@pop07.odn.ne.jp

●神戸新聞総合出版センター/発行元
TEL: 078-362-7138 FAX: 078-361-7552

●三井ハルコ(みつい はるこ)
・NPO法人市民事務局かわにし:副理事長 兼 事務局長
・JR福知山線脱線事故 被害者(主に負傷者)の支援取組み
・手記集執筆・出版のコーディネートやサポートなど
・次女が二両目に乗車していて負傷
TEL & FAX: 072-774-7333
E-mail: jimmitsui@jttk.zaq.ne.jp
2007/03/29のBlog
[ 23:03 ] [ jim日記(haruko~ne) ]
きょうは、偶然から、不思議なところで半日過ごすことになった。
物事は、見る角度によっては、今までまったく気づかなかった面を
知ることができる。
中に入って分かること、俯瞰(ふかん)で眺めて分かること。
あちらこちらへ行って、体験し、見聞を広めることが大事だとは、
こういうことなのかと・・・。
きょうは打合せで久しぶりにBONTEさんへ!
本当にホッとできます!
初めての方も一緒だったので、私もじっくり
メニューを見て、っと、おおお!!!
なんと、『森田さんのカレー』がメニューにのってる!!!
スゴイですねぇ、「つながりカフェ」♪
先日の「つながりカフェ」で『森田さんのカレー』が
またBONTEさんにつながって、本格デビューとなったのですねェ。
帰りに久代の阪本さんの畑のトマトをいただきました。
同行したSさんが激務なので、ビタミン補給に差しあげました。
生命力溢れるお野菜食べて、また、がんばってね!
2007/03/25のBlog
以前は伊丹で、現在は宝塚で活動しておられる
NPO法人ロリィポップさんが、素敵な講演会を
企画しておられます。

作家/小説家で、テレビのコメンテーターとしても
活躍中の室井祐月さんのトークショーです。
ひとり親家庭、一児の母として、体当たりで
踏ん張っておられる室井さんの、「きっぱり!」とした
お話が聞けるのではないでしょうか?!

【問合せ先】
特定非営利活動(NPO)法人ロリィポップ事務局
TEL/FAX 0797-87-2314
E-mai info@npo-lollipop.or.jp
  【 イベント情報 】
イベント名: 室井佑月♪トークショー
開催期間: 2007年3月25日(日)
時      間: 13:30  (チケット:ひとり2,500円)
場      所: 兵庫県・宝塚ホテル
最寄り駅: 阪急今津線:宝塚南口駅 JR宝塚線:宝塚駅
コ メ ン ト: ひとり親家庭の子どもの健全育成と、
ひとり親家庭支援事業として実施
(ひとり親家庭50組を無料ご招待!)
2007/03/22のBlog
先日(3月20日)に行った「かわにし市民活動ネットワーク
交流会」
ですが、その後も、あちらこちらで、とても嬉しい感想を
たくさんいただきました。
また、きょうは読売新聞「阪神版」にも、当日の様子を素敵に
まとめて掲載していただきました!(以下にPDF記事あり)
嬉しいですね!!!

自分達の活動を、うまく人に伝えるのは重要ですが、
「いいことやってるつもり」とか、「分かってもらえない」と
受身で構えているのではなく、
「肌身で活動を知ってもらう」、「楽しさのオーラを伝染させていく」
そんな仕掛けや工夫が大事なのだと、再認識しました。
辛い日々の中に、「光」が見えます。
信じるものをあきらめず、これからもみんなで進んでいきます。

※以下は、嬉しい感想の一つです!♪
~かわにし♪市民活動
ネットワーキング♪交流会に参加して~


何だろう?どんなことをするんだろ?
特定非営利活動法人 市民事務局 かわにし・・・って
なんか堅苦しいイメージ・・・と思いきや・・・
とんでもない勘違いをしていました。
ごめんなさい!

市民のための市民による
強い縁の下の力持ち的存在だったんですね。
素晴らしい活動をしている。
とにかく市民活動の分からない事があれば
ここへ行けば何でも分かる。

笑顔で優しく相談にのってくれるところなのだ♪♪

大きな大きなかぶ絵がなんともユニーク・・・
セーノ,コーラーショ!と応援したくなる絵
そんな雰囲気の交流会でした

(市民活動広報紙“せーの!”の)
「かぶのちえ袋」も役に立つ・・・ニクイなぁ(^^)

メンバーに拍手♪♪♪