ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
あびこ女性会議だより
[ 総Blog数:300件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
2010/03/04のBlog
配偶者等からの暴力に悩んでいるが、どこに相談したらよいかわからないという方を、支援に関する情報等を入手できるよう相談機関につなぐため、全国共通ダイヤル(0570-0-55210)から、自動音声により、最寄りの相談窓口を案内する電話番号案内サービスを提供しています。
 
さらに、平成22年2月22日からは、案内された相談窓口の中から希望する相談窓口に電話を転送し、直接相談を受けることができるサービスを開始しました。一人で悩まずにご相談ください。

● 全国統一ダイヤル 0570-0-55210(ここにでんわ)

● 案内サービス
配偶者暴力相談支援センター等、全国約900箇所の相談窓口から、最寄りの相談窓口(又はご希望の地域の相談窓口)の電話番号や相談受付時間等を自動音声によりご案内します。24時間ご利用いただけます。

● 転送サービス(平成22年2月22日開始)
案内された相談窓口にそのまま相談できるよう、希望される場合は電話を相談窓口に転送します。窓口につながりましたら、そのままご相談ください。なお、転送は、各相談窓口の相談受付時間内に限ります。
※ ご利用には通話料がかかります。
※ 携帯電話や一部のIP電話からも利用できます。
 PHS、一部のIP電話からはつながりません。

(参考)
 内閣府が平成20年度に実施した「男女間における暴力に関する調査」によると、男女とも約7割が配偶者からの暴力について相談できる窓口を「知らない」と回答しています。

◆詳細は下記、男女共同参画局URLをごらんください。
http://www.gender.go.jp/dv/sodan_navi.html


2010/03/01のBlog
<ニュース記事>
鳩山由紀夫首相は28日、菅直人副総理や仙谷由人国家戦略相、松井孝治官房副長官らと首相公邸で協議し、6月に予定している新成長戦略のとりまとめに向け、国民の「幸福度調査」を実施することを決めた。
仙谷氏は「成熟社会の成長の意味を考える」としており、今後、調査の方法や項目を早急に詰める。
協議後、仙谷氏は「単なる数字のGDP(国内総生産)だけじゃない成長をどう作っていくか。そのために実感として、国民が何をどのように感じ、思っているかをどのように調査できるかを話した」と記者団に語った。
「幸福度」については、フランスのサルコジ大統領が昨年、GDPの計算方法を見直し、長期休暇や環境への貢献などの「幸福度」の指標を加える考えを表明している
記事>>http://www.asahi.com/politics/update/0228/TKY201002280307.html

※国民総幸福量
1972年に、ブータン国王ジグミ・シンゲ・ワンチュクが提唱した「国民全体の幸福度」を示す”尺度”である。
国民総生産(Gross National Product GNP)で示されるような、金銭的・物質的豊かさを目指すのではなく、精神的な豊かさ、つまり幸福を目指すべきだとする考えから生まれたものである。
現在、ブータン政府は国民総幸福量の増加を政策の中心としている。
2007年に初めて行われたブータン政府による国政調査では「あなたは今幸せか」という問いに対し9割が「幸福」と回答した(出典: フリー百科事典Wikipedia)

内閣府/平成20年版国民生活白書(要旨:第1章 第3節 社会の主体としての消費者・生活者~幸福の探求)http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h20/05_youshi/html/08sy0103.html


2010/02/27のBlog
<趣旨>
急速な少子・高齢化の進行により、人口減少社会に突入した現在、多様な人材が活躍し、能力をいかんなく発揮できる環境を整備することは、これまで以上に重要な課題です。
特に、意欲と能力がある女性がもっと活躍できる職場づくりのためには、ポジティブ・アクションが不可欠です。

しかし、現状をみると、未だその必要性、重要性が十分認識されず、ポジティブ・アクションの取組に着手していない企業や、取り組んではいるものの、その効果があがっていない企業も少なくありません。

このような状況の下で、ポジティブ・アクションの取組をさらに広げ、より多くの企業に促していくためには、行政と経営者団体との連携の下に、強力に働きかけを行っていくことが効果的であることから、平成13年度より、官民連携の下、「女性の活躍推進協議会」(別添1)を開催してきたところです。

今般「女性の活躍推進協議会」は、ポジティブ・アクションへの関心、認知度を高め、ポジティブ・アクションの取組に向けての社会的機運の醸成を図るため、企業、労使団体等がポジティブ・アクション普及促進の趣旨に賛同して活動を行う際に利用することができるシンボルマークを募集し、決定いたしました。

o女性の活躍推進協議会について
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000004eod-img/2r98520000004epv.pdf

ポジティブ・アクションとは?
 個々の企業において、固定的な男女の役割分担意識や過去の経緯から
 ・ 営業職に女性はほとんど配置されていない
 ・ 課長以上の管理職は男性が大半を占めている
等の差が男女労働者の間に生じていることが多く、そのような差は、男女雇用機会均等法上の性差別を禁止した規定を遵守するだけでは解消できません。
 「ポジティブ・アクション」とは、このような差の解消を目指して、女性の能力発揮を図るために、個々の企業が進める自主的かつ積極的な取組のことであり、男女の均等な機会及び待遇を実質的に確保するために望ましいものです。

◆詳細は厚生労働省ホームページをごらんください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000004eod.html

2010/02/25のBlog
<男女共同参画局から>
内閣府仕事と生活の調和推進室では、
ワーク・ライフ・バランスに関する国民の意識及び最近の経済情勢が
生活満足度や生活時間の変化に与えた影響を把握することを目的に、
平成21年12月に「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)と
最近の経済情勢の影響に関する意識調査」(登録モニターを対象としたインターネット調査)を実施し、調査結果を2月5日に公表しました。
調査結果の概要は次のとおりです。

○ワーク・ライフ・バランスの認知度は増加しましたが、依然とし て2割弱です。
一方、「言葉を聞いたことがある」は5割を超えました。

○経済情勢悪化の影響等により仕事時間が減少した人の約6割で生活満足度が低下しました(背景に収入の減少)。

○「組織全体として」「自ら努力して」など主体的な要因により仕事時間を減らしたり、仕事時間減少の代わりに家族との時間を増やすことで生活満足度の向上につなげた人は、一部にとどまっており、引き続き、ワーク・ライフ・バランスの理解を進める必要があります。

詳しい内容については、下記URLからご覧いただけます。
http://www8.cao.go.jp/wlb/research/pdf/wlb-net-svy-keizai.pdf
<男女共同参画情報メール第211号より転載>



2010/02/21のBlog
10<内閣府:青少年育成>
学生の皆さんへ。
現在、福島みずほ青少年育成担当大臣を中心に「新たな大綱」の作成を進めています。
これは、皆さんがどうしたらもっと生き生きと生きられるようになるか、そのために国がどんなことをすべきか等の方向を示すものです。

その検討に当たり、実際の当事者世代の皆さんが、どのようなことに悩んでいて、どんな問題を抱えているか。
その解決のために国はどうすべきかなど、その思いを大臣にぶつけてみませんか?

対話集会には、福島みずほ青少年育成担当大臣が参加予定です。
ぜひご参加ください。

●開催概要
日時 平成22年2月28日(日)10:00~12:00
場所 中央合同庁舎第4号館4階 408会議室
東京都千代田区霞が関3-1-1
参加者募集 高校生、大学生及びその他学生を対象に20名程度
募集締切日 平成22年2月22日(月)18:00

事前申込みが必要です。参加ご希望の方は、登録画面へ
【お問い合わせ先】
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年企画担当
Tel:03-5253-1111(内線:44141、44201)

◆詳細は
http://www8.cao.go.jp/youth/iken/syukai.html

◆新しい「青少年育成施策大綱」概要
http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/taikou_201212/pdf/taikou_g.pdf



  【 イベント情報 】
イベント名: 大臣と語る私たちの未来!!
開催期間: 2010年2月28日(日)
時      間: 10:00  - 12:00
場      所: 東京都・中央合同庁舎第4号館
2010/02/19のBlog
<厚生労働省:雇用均等・両立支援・パート労働情報~男女が能力を十分に発揮することができる社会を目指して~>
「在宅ワーク」とは、パソコンなどの情報通信機器を用いて、企業に雇われずに自宅等で就業する働き方です。

● 日時 平成22年3月11日(木)13:00~16:00
● 場所 ベルサール飯田橋
プログラム
● 開会挨拶・プロローグ 諏訪康雄氏(法政大学大学院教授)
● スペシャルビデオ上映「実録!在宅ワーク成功のポイント」
<主な出演者>
細川 貂々氏(漫画家、ベストセラー「ツレがうつになりまして」著者)
井口 耕二氏(翻訳家、主な訳書「スティーブ・ジョブズ-偶像復活」)
藤城さつき氏((株)タンジェリン代表取締役、プログラム開発) 他在宅ワーカー多数
● パネルディスカッション(1)「本音で語ろう!在宅ワーク」
パネリスト 川中 利恵氏(データ入力・テープ起こし/工房ゆうき)
コーディネーター 奥山睦氏((株)ウイル代表取締役) 他調整中
● 休憩・ネットワーキングタイム(コーヒーブレイク 簡単な茶菓つき)
● パネルディスカッション(2)「各地の在宅ワーク・プロデュース法」
パネリスト 会田 和子氏((株)いわきテレワークセンター代表取締役)
小山内 拓氏(全国デジタル・オープン・ネットワーク事業協同組合代表理事)
田澤 由利氏((株)ワイズスタッフ代表取締役)
コーディネーター 諏訪 康雄氏(法政大学大学院教授)

● 参加費 無料
● 託児サービス 無料(1歳以上未就学児対象、要予約、託児申込締切3月4日)
● 主催・運営 財団法人日本生産性本部
● 所管 厚生労働省雇用均等・児童家庭局短時間・在宅労働課

● お申し込み 「在宅ワークシンポジウム2010」申し込みページにてお申し込みください。
http://www.hw-symposium.com/
● お問い合わせ
(財)日本生産性本部 社会労働部[担当/齋藤・新井]
〒150-8307 東京都渋谷区渋谷3-1-1 TEL 03-3409-1122

◆詳細は
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/kaisai/zaitaku2010.html
  【 イベント情報 】
イベント名: 在宅ワークシンポジウム2010 ~広げよう!在宅ワーク・ネットワーク~
開催期間: 2010年3月11日(木)
時      間: 13:00  - 16:00
場      所: 東京都・ベルサール飯田橋
コ メ ン ト: ◆詳細は
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/kaisai/zaitaku2010.html
2010/02/17のBlog
千葉県男女共同参画課によると、千葉県の139審議会の委員計2096人のうち、女性は547人で、女性登用割合は26・1%(09年5月現在)。
全国平均(33・1%)を7ポイント下回り、47都道府県中46位の全国ワースト2だった。

最も高かったのは徳島県の45・3%で、逆に最も低いのは東京都の21・2%だった。
また県内56市町村のうち、男女共同参画条例を制定しているのは、わずか7市にとどまっていることが報告された。・・・

千葉県は2010年度末までに「40%」とする目標を定めているが、(女性登用は27・4%だった06年4月から)落ち込んでおり危機的状況。

このままでは目標達成どころか現状維持も難しくなる。
政策決定の場への女性の参画、審議会への女性登用にしっかり取り組んでほしい。
http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/politics_economy_kiji.php?i=nesp1263430497

東京の男女共同参画データ2009
あらゆる分野への参画の促進1-5 全国都道府県の審議会委員への女性の登用http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index8files/nenjihoukoku.top/data2009/15_gender-equal-2009-1-5.pdf

*---*ーーー*ーーー*

我孫子市は、千葉県の中でも他の自治体に比べて高い目標を達成している。
*「審議会等への女性委員の登用」40%達成(平均)
*H18年3月 男女共同参画条例を制定した。
*H13年6月 男女共同参画都市を宣言した。

我孫子市の男女共同参画 http://www.city.abiko.chiba.jp/index.cfm/11,0,47,html



2010/02/14のBlog
<ちば県民共生センター講座の案内です>
「自分に何が出来るかわからない」「これからの人生のライフプランをたてたい」とお悩みの方へ、自分を見つめなおし、能力を開発する方法を学ぶ講座です。 

3月6日(土曜日) 13時00分~16時30分
―自己発見―
 自分を見つめなおしてみよう
☆わたしプレゼンテーション
☆わたしはわたし、でも他人から見たら…
☆わたしのネットワークマップ
☆わたしのキャリア形成
 ~主婦からプランニング・デザイナーへ
 山田和実さん講演
☆わたしヒストリーを書いてみよう
 過去・未来

3月7日(日曜日) 13時00分~16時30分
―自己実現―
 なりたいわたしに近づくために
☆問題点を整理して、創造力を高めよう!
☆わたし自身に気づいたこと
☆いろいろな働き方のメリット・デメリット
☆適職診断 わたしに合ったお仕事は?
☆起業という働き方にチャレンジ
 笹岡真奈美さん講演
☆夢の企画書を完成させよう

場所:千葉県青少年女性会館
千葉市稲毛区天台6-5-2(最寄駅:千葉都市モノレール スポーツセンター駅)
対象・定員:県内在住・在勤の方 各日60名(先着順)
申込方法
電話 043-252-8036
ファックス 043-252-8037
メール
郵送 〒263-0016
 千葉市稲毛区天台6-5-2県青少年女性会館内
 ちば県民共生センター
◆詳細は>>http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/ima_kouza/kouza009
◆ちらし>>
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/pdf/jikokaihatsu.pdf

  【 イベント情報 】
イベント名: 自己開発講座: あなたの再チャレンジを応援します!
開催期間: 2010年3月6日(土)  ~ 2010年3月7日(日)
時      間: 13:30  - 16:30
場      所: 千葉県・青少年女性会館
コ メ ン ト: 3月6日(土曜日) 13時00分~16時30分
―自己発見―
 自分を見つめなおしてみよう

3月7日(日曜日) 13時00分~16時30分
―自己実現―
 なりたいわたしに近づくために
2010/02/12のBlog
<千葉県講演会の案内です>
今回は、女性に関心が高いにもかかわらず、誤った知識や方法で失敗することの多いダイエットをとりあげ、栄養・運動により内面からも美しく健康になるための知識をお伝えします。
また10-20代の女性やその母親が、思春期~青年期の女性の心や身体の問題とどう向き合うかについて、講師の日ごろの活動経験を基にお話を伺い、参加者自身が今後の健康管理について考える機会とします。

1 日時
平成22年3月7日(日) 14時00分~16時00分(開場 13時30分)
2 場所
千葉県教育会館大ホール 千葉市中央区中央4-3-10 (電話 043-227-6141)3 講演内容
「食生活と健康づくり~女性のためのヘルシーダイエット~
春日 千加子(かすが ちかこ)氏 (女子栄養大学生涯学習講師、管理栄養士)
からだはいのち
木野 麗子(きの れいこ)氏 (グループSEC代表、思春期保健相談士)
4 定員
300人(申込先着順) ※参加費無料
5 申込方法
電話またははがきに住所、氏名、参加人数を記入して郵送(ファクス、メール可)
<申込先> 
郵送 260-8667(住所省略可)県健康づくり支援課 女性の健康支援室 「講演会申込」
電話 043-223-2660
ファクス 043-225-0322
メール 講演会申込kenzo8@mz.pref.chiba.lg.jp

6 女性専用外来&女性のための健康相談千葉県では、女性特有の症状でお悩みの方を対象に県内3箇所の県立病院で女性専用外来を設けています。
また、気軽にご相談ができる窓口を県内13箇所の健康福祉センター(保健所)に開設しています。一人で悩まず、まずご相談ください。

県立病院の女性専用外来 http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_kenzou/8zyosei/gairai/byouin.html
◆女性医師等による「女性のための健康相談」
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_kenzou/8zyosei/soudan19/soudan.html

  【 イベント情報 】
イベント名: 女性の健康週間講演会:「明日からわたしは健康美人」
開催期間: 2012年3月7日(水)
時      間: 14:00  - 16:00
場      所: 千葉県・千葉県教育会館大ホール
コ メ ン ト: 記事参照
2010/02/09のBlog
[ 20:44 ] [ 男女共同参画講演会・セミナー ]
<ちば県民共生センター講座案内です>
男女が互いに尊重し合い幸せな社会を築いていくために、また、人生を楽しく豊かにするために何が必要かなど、男女共同参画の基礎的なことなどについて考えます。

■女性差別撤廃条約 ~女性たちのもうひとつの憲法~
2月27日(土曜日)13時10分~14時40分
金城清子 さん(龍谷大学法科大学院教授)

■多様化する家族と性役割
2月27日(土曜日)14時50分~16時20分
魚住明代 さん(城西国際大学教授)

場所:千葉県青少年女性会館
千葉市稲毛区天台6-5-2(最寄駅:千葉都市モノレール スポーツセンター駅)
対象・定員:県内在住・在勤の方 50名(先着順)
申込方法
電話 043-252-8036
ファックス 043-252-8037
郵送 〒263-0016
 千葉市稲毛区天台6-5-2県青少年女性会館内
 ちば県民共生センター

受講者募集チラシはこちら>>
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/pdf/kiso.pdf

  【 イベント情報 】
イベント名: 男女共同参画 基礎講座
開催期間: 2010年2月27日(土)
時      間: 13:10  - 16:20
場      所: 千葉県・千葉県青少年女性会館
コ メ ン ト: 記事参照
2010/02/06のBlog
<ちば県民共生センター東葛飾センター講座案内>
自分の気持ち スッキリ伝えていますか?
相手に気を使い我慢してしまう。
自分の気持ちをもっと上手く表現したいのに…。
そんな方におススメです。

日時・内容
平成22年2月9日(火曜日)
アサーティブネスを知る
・アサーティブとは
・アサーティブの権利と生い立ち

2月16日(火曜日)
アサーティブを体感する
・伝え方の練習(ロールプレイ)

2月24日(水曜日)
まとめ
・ほめる、ほめ言葉を受け取る
・自己信頼とアサーティブネス

各日とも、13時20分から16時30分
講師 : 六波羅陽子さん(アサーティブジャパン認定トレーナー)
場所:さわやかちば県民プラザ
対象・定員:女性向け 30名・3日間とも参加できる方
受講料:無料
主催:ちば県民共生センター東葛飾センター

受講者募集チラシはこちら>> 
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/09assertive.pdf

  【 イベント情報 】
イベント名: ~自分も相手も大切にしたコミュニケーション術~
開催期間: 2010年2月9日(火)
時      間: 13:20  - 16:30
場      所: 千葉県・さわやかちば県民プラザ
コ メ ン ト: 受講者募集チラシはこちら>> 
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/09assertive.pdf
2010/02/05のBlog
<国連開発計画(UNDP)シンポジウムのお知らせ>
国連は3月8日を「国際女性の日」と定め、女性たちが平等、安全、開発、組織への参加のための努力により、どこまで可能性を広げてきたかを確認すると同時に、今後のさらなる前進に向けて話し合う場として設けられた記念日としています。
「国際女性の日2010 国連公開シンポジウム」に紺野美沙子国連開発計画(UNDP)親善大使が出演します。
日 時:2010年3月8日(月)15:30-18:00
場 所:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
 地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
主 催:国際連合広報センター および 駐日国際連合諸機関、日本経済新聞社

プログラム(予定)
15:30-15:40 開会 および 潘基文(パン・ギムン)国連事務総長からのビデオメッセージ
15:40-16:15 国連親善大使によるトーク・セッション
【途上国で実際に見て感じた女性や女児の置かれた現状について】
ゲスト:
紺野美沙子 国連開発計画(UNDP)親善大使
有森裕子 国連人口基金(UNFPA)親善大使
アグネス・チャン 日本ユニセフ協会 親善大使
モデレーター:北澤 豪 サッカー元日本代表選手、JICAオフィシャルサポーター
16:20-16:45 基調講演 
岩田喜美枝 株式会社資生堂 代表取締役 取締執行役員副社長
【男女共同参画の視点から見た日本企業の課題と取り組み】(仮)
16:50-17:45 メンズ・パネル ディスカッション
本パネルでは「男性のジェンダー意識の改革」と「家庭・社会・職場における固定的なジェンダー役割分担とそれらの価値観に基づく体制・施策・環境の変革」という2つのテーマに焦点をあてます。
パネリスト:
有馬利男 国連グローバル・コンパクト・ボード・ジャパン議長
つかごし まなぶ NPO法人ファザーリング・ジャパン、パパ産休推進プロジェクトリーダー
伊藤公雄 京都大学大学院文学研究科教授
モデレーター:岩田三代 日本経済新聞 論説委員
17:50-18:00 閉会挨拶 
福島みずほ 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全 少子化対策男女共同参画) 【調整中】
-18:45 共同セッション
「国際女性の日を記念して」 トークなどを予定

【お申し込み方法】
国連公開シンポジウムに参加ご希望の方は、「Femmes @ Tokyo」事務局のウェブサイトの参加希望登録ページからお申し込みください。
なお、申し込みは先着順となっております。
詳細に関するお問い合わせ:
国連広報センター
Tel: 03-5467-4451/
Fax: 03-5467-4455

詳細は国連開発計画(UNDP)>>
http://www.undp.or.jp/news/docs/2010_00365.shtml

  【 イベント情報 】
イベント名: 国際女性の日2010 国連公開シンポジウム
開催期間: 2010年3月8日(月)
時      間: 15:30  - 18:00
場      所: 東京都・日経ホール
コ メ ン ト: 詳細は国連開発計画(UNDP)>>
http://www.undp.or.jp/news/docs/2010_00365.shtml
2010/02/03のBlog
<男女共同参画局>
このたび、平成22年3月1日~3月12日に開催される第54回国連婦人の地位委員会に向け、同委員会において採り上げられる主なテーマに関心を持つ方々と意見を交換するため、「北京行動綱領及び第23回国連特別総会成果文書の実施状況の評価」等について会議を開催することとしました。
つきましては下記要領により、会議参加希望者と意見(提案)提出希望者は、事前にお申込ください。

1.日時
 平成22年2月18日(木) 午後14時から15時30分まで
2.場所
 内閣府地下講堂(東京都千代田区永田町一丁目6番1号)→地図[PDF形式]
 <最寄駅>
 東京メトロ 丸の内線、千代田線 国会議事堂前駅 (3番出口)、
 東京メトロ 銀座線、南北線 溜池山王駅 (5番出口)
 ※駐車場・駐輪場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。
3.内容
 「北京行動綱領及び第23回国連特別総会成果文書の実施状況の評価」、「ミレニアム開発目標の完全な実施に向けたジェンダー視点の具体化へのCSWの貢献の評価」に関する意見(提案)の発表とそれに基づく意見交換
 (第54回CSWテーマ)http://www.un.org/womenwatch/daw/beijing15/overview.html
4 登録要領 
 (1) 会議参加に関する登録
ホームページの参加者登録用メールフォームよりお申込みください。
5.お問い合わせ先
 内閣府男女共同参画局総務課国際担当
 電話 03-5253-2111(内線83717)

◆詳細は男女共同参画局ホームページ>>http://www.gender.go.jp/fujin_chii/54thCSW_iken.html"

  【 イベント情報 】
イベント名: 第54回国連婦人の地位委員会(CSW・「北京+15」)に向けた意見交換会
開催期間: 2010年2月18日(木)
時      間: 14:00  - 15:30
場      所: 東京都・内閣府地下講堂
コ メ ン ト: 記事参照
2010/01/31のBlog
 政府は29日の閣議で、保育所の定員増など具体的な数値目標を定めた「子ども・子育てビジョン」を決定した。
2009年度見込みで215万人の認可保育所(平日昼間)の定員を14年度には241万人と、5年間で26万人増やす計画。
主に小学校1~3年生を対象とする学童保育「放課後児童クラブ」の定員も、09年度の81万人から14年度には111万人と、30万人の拡大をめざす。

ビジョンの基本理念は「社会全体で子育てを支える」とし、個人への過重な負担を減らしつつ、少子化を食い止めることに主眼を置いた。
男性の育児参加も重視し、08年度に1.23%だった男性の育児休業取得率を17年には10%まで引き上げることも明記した。

一連の子育て支援に必要な費用は、14年度に約7000億円、17年度に約1兆円になるとの試算も示した。厳しい財政事情の中、財源の確保が課題となる。
記事>>http://www.nikkei.co.jp/news/main/20100129ATDG2901G29012010.html

◆「子ども・子育てビジョン概要
http://www8.cao.go.jp/shoushi/vision/pdf/gaiyo.pdf

◆福島内閣府特命担当大臣記者会見要旨
http://www.cao.go.jp/kaiken/0909fukushima/2009/1013kaiken.html

2010/01/30のBlog
警察庁は28日、女性の人身売買や児童買春などの犯罪情報を匿名で受ける「匿名通報ダイヤル」で、2月から児童虐待に関する情報も新たに受け付けることを決めた。容疑者検挙につながった情報には上限10万円を支払う。
児童虐待を発見した場合、児童虐待防止法で児童相談所などへの通告義務を定めているため対象になっていなかった。

だが、児童虐待事件の検挙は08年は307件(被害者は319人)で、統計を取り始めた99年以降最多を記録。家庭内の出来事は潜在化しやすいうえ、通報をためらう人も多い。
東京都江戸川区で24日、区立松本小1年、岡本海渡君(7)が両親から虐待され死亡した事件では、近所の人が1年ほど前から怒鳴り声や泣き声を聞き、学校も昨年9月に「虐待」を把握していた。

「匿名通報制度」は警察庁が民間団体に委託し、07年10月に運用を始めた。昨年7月からインターネットの受け付けも開始。07年10月から昨年末の受付総数は1396件で、12件、36人を逮捕・書類送検し、2件で謝礼が支払われた。
フリーダイヤルは0120・924・839(月-金曜日、午前9時半~午後6時15分)
記事>>http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100129k0000e040040000c.html?inb=ra

匿名通報ダイヤル
http://www.tokumei.or.jp/

2010/01/28のBlog
寒さも、行きつもどりつ、

春に向かいつつある今日この頃。

花屋の店先のチューリップやサイネリア、プリムラの

花々も寒さに身を縮めているようでした。

春が待たれるこの頃です。

あびこ女性会議ニュース10号」は、印刷と配布作業などに会員の協力をお願いし、1月25日発行されました。
10号掲載記事は、我孫子市民活動サポート委員会HPあびこ女性会議紹介ページに掲載します。

10号の内容
1P:子ども総合計画にも「ワークライフバランス」登場
2P:男女共同参画講演会 パパを楽しもう!~仕事も育児も人生も~
3P:講演会感想・意見など・・・
4P:市民活動フェアinあびこ2010 ―人・地域をつなげ ボランシカー
 あびこ女性会議 ジェンダーかるたとり大会/3月6日・7日

あびこ市民活動フェアHPhttp://www.geocities.jp/abikosmkdf/index.html

2010/01/25のBlog
育児休暇の取得を理由に解雇などの不利益な扱いを受けたとして、全国の労働局に寄せられた相談は、去年4月からの半年間にあわせて800件余りに上り、急増していることが厚生労働省のまとめでわかりました。

育児・介護休業法では、育児休暇の取得を理由に、会社が従業員を解雇したり降格したりすることを禁止しています。
ところが、厚生労働省によりますと、職場でこうした不利益な扱いを受けたとして、全国の労働局に寄せられた相談は、去年4月からの半年間にあわせて848件に上ったということです。

これは、前の年の同じ時期と比べ336件多く、1.65倍に急増しています。
一方、妊娠や出産を理由に不利益な扱いを受けたという相談も、去年4月からの半年間で1081件に上り、前の年の同じ時期より103件増えています。

厚生労働省は「景気の悪化で、不当な扱いが増えているとみられる。働く人が安心して子育てできるよう、企業への指導を徹底していきたい」としています・・・
http://www3.nhk.or.jp/news/t10014903631000.html

妊娠・出産、産前産後休業及び育児休業の取得等を理由とする解雇その他不利益取扱いに関する相談及び指導等の状況について/厚労省http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000003civ.html

2010/01/23のBlog
<第6回DVを考える若者フォーラムinちばの開催案内>
今年度は「ふたりのこれまでとこれから」というテーマにしぼり、実行委員が考えているDVの定義や、DV的な関係にすすんでしまう経過や要因、また暴力のある関係性にならないために何ができるのか、ということについての話し合いの結果を、音楽や映像の表現を通して、一緒に考えていける場所に作っていきたい。

● 日時:平成22年2月13日(土)13時~17時
● 会場:千葉大学 教育学部1号館 大会議室
千葉市稲毛区弥生町1-33(西千葉キャンパス)
● テーマ:~「いい関係」ってなんだろう?ふたりのこれまでとこれから~
●内容
第1部 音楽と映像のパフォーマンス
第2部 実行委員による発表
 ・DVの定義
 ・DVにつながる流れやイメージ
 ・DVにならないための関係の再構築
第3部 意見交換会、カフェスペース
第4部 まとめ
<カフェスペース>
 ・・・音楽や映像の流れる落ち着いた雰囲気の休憩室となってります。
DVに関する資料をご覧いただいたり、雑談したりできる自由な空間です。お飲み物もご用意しております。
● 参加費:無料
● 対象:一般県民(定員100名程度)
● 申込方法
 はがき、Fax、E-Mailにてお申し込みください。
● チラシ
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/dv/event/21/tirasiforum.pdf
● 主催
DVを考える若者フォーラムinちば実行委員会 千葉県
問い合わせ・申し込み先
〒260-8667 千葉市中央区市場町1-1
 千葉県庁 総合企画部 男女共同参画課
 電話番号 043-223-2376
 FAX 043-222-0904
 e-mail kyodo3@mz.pref.chiba.lg.jp
詳細は>>
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/dv/event/forum21.html
  【 イベント情報 】
イベント名: ~「いい関係」ってなんだろう?ふたりのこれまでとこれから~
開催期間: 2010年2月13日(土)
時      間: 13:00  - 17:00
場      所: 千葉県・千葉大学 教育学部1号館
コ メ ン ト: ●内容
第1部 音楽と映像のパフォーマンス
第2部 実行委員による発表
 ・DVの定義
 ・DVにつながる流れやイメージ
 ・DVにならないための関係の再構築
第3部 意見交換会、カフェスペース
第4部 まとめ
2010/01/20のBlog
千葉県では、特許や意匠などの知的財産を活用したビジネス支援の一環として、知的財産セミナーを開催しています。
この度、県内の女性起業家を招いて「起業と知財」をテーマとする知的財産セミナー「女性起業家と語る『起業と知財』」を2月6日(土)に開催します。

子育てや介護と仕事の両立に模索しながらも、女性としての感性、閃きをどのようにビジネスとしてカタチにしてきたか、知財を味方にした起業や経営について、参加者とともに話し合うセミナーです。
 多数のご参加をお待ちしています。

日時
平成22年2月6日(土)13時30分~16時(受付13時~)
会場
千葉市ビジネス支援センター「きぼーる」13階会議室
(千葉市中央区中央4-5-1)
定員
30名(参加無料・先着順)

プログラム
第1部 13時30分~14時30分
~ハプニングと閃きをビジネスチャンスに~
「エンジニアではないけれど?!~ライセンスビジネスの世界へ~」
 プログレッシオLLC 木村美絵氏
「閃きをビジネスに!デザインと機能で戦う~栽培容器に新風を~」
covers.nu,Inc 伊東美惠子氏
第2部 15時00分~16時00分
~女性起業家と語る「ビジネス展開の工夫」~
 コーディネーター 有村知里氏(有村コンサルティングオフィスオフィス代表)
 パネリスト 木村美絵氏
 伊東美惠子氏
主催:関東経済産業局・特許庁、千葉県
共催:千葉市産業振興財団

申込先
千葉県商工労働部産業振興課産業企画室
メール:sangyo-a@mz.pref.chiba.lg.jp
ファクス:043-222-4555

リーフレットhttp://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/f_sanshin/chizai/pdf/seminar100206.pdf
・申込用紙ダウンロード[PDF446KB]
お問い合わせ
千葉県商工労働部産業振興課産業企画室 亀井
電話043-223-2719
部署名:商工労働部 産業振興課
電話:043-223-2719
ファクス:043-222-4555

  【 イベント情報 】
イベント名: 知的財産セミナー「女性起業家と語る『起業と知財』」
開催期間: 2010年2月6日(土)
時      間: 13:30  - 16:00  (参加無料・先着順)
場      所: 千葉県・千葉市ビジネス支援センター「きぼーる」
コ メ ン ト: 記事参照
2010/01/17のBlog
<千葉県男女共同参画推進連携会議全体会開催のお知らせ>
男女共同参画施策を官民協働で推進するため、ワークライフバランスや男女の子育て支援・両立支援等に関する基調講演やパネルディスカッションを盛り込んだ会議を下記のとおり開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

佐藤教授は、内閣府「ワーク・ライフ・バランス推進官民トップ会議」委員で
当テーマに関する研究の第一人者です。
【日時】 平成22年2月2日(火) 13時15分~16時00分
【場所】 千葉市生涯学習センター(千葉市中央区弁天3-7-7)
【定員】 300名(申込先着順)
【参加費】 無料
【内容】
 ◇ 基調講演
ワーク・ライフ・バランスと女性の活躍の場の拡大
 ~男性の働き方の改革を~

佐藤 博樹さん(東京大学社会科学研究所教授)

 ◇ パネルディスカッション
共同参画が紡ぐ、家庭・地域・職場の新しい形
<パネリスト>
 岸 裕二 (“学校と地域を結びつけた”習志野市秋津コミュニティ顧問)
 東 香織 (“行列ができる講座の”大田区立男女平等推進センター「エセナおおた」プロジェクトリーダー)
 光畑 由香(“子連れ出勤の”モーハウス代表)
<コーディネーター>
 佐藤博樹 (東京大学社会科学研究所教授)

【締切】1月27日(水)
【申込方法】 申込書をFAXかEメールか電話にてお送り下さい。
 申込書URL(PDF)
 http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/renkei/21chirashiura.pdf
【申込・問合先】 男女共同参画課 企画調整室
 住所 〒260-8667(住所省略可)
 電話 043-223-2372
 FAX 043-222-0904
 Eメール kyodo1@mz.pref.chiba.lg.jp
【URL】
 http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/renkei/daiyon.html
【ちらし】
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/renkei/21chirashiomote.pdf

  【 イベント情報 】
イベント名: ワーク・ライフ・バランスと女性の活躍の場の拡大~男性の働き方の改革を~
開催期間: 2009年2月2日(月)
時      間: 13:15  - 16:00
場      所: 千葉県・千葉市生涯学習センター
2010/01/15のBlog
<ニュース記事>
のどに詰まらせる事故の多い食品の安全性を審議している国の食品安全委員会の作業班は13日、こんにゃくゼリーについて「一口あたりの窒息事故頻度は、あめ類と同程度と推測する」との見解をまとめた。
作業班は今後、事故を減らすための提言をまとめる。

食品安全委員会によると、こんにゃくゼリーが原因の死亡事故は95年から08年7月まで22件報告されている。
作業班は「リスクを科学的に評価することは困難」としながらも、事故件数などを踏まえ、危険性はあめ類と同程度と推測できると結論付けた。

また、作業班は、15~64歳の窒息事故が少ないことに注目。
摂食機能が発達途中の小児や、かむ力が低下した高齢者など、「事故の大きな要因は年齢にある」と指摘した。
事故防止には、一口の量を減らすことが重要としている。>>
http://mainichi.jp/life/food/news/20100114ddm041040086000c.html

◆第6回食品による窒息事故に関するワーキンググループ/食品安全委員会
http://www.fsc.go.jp/senmon/sonota/chi_wg-dai6/chi_wg6-siryou1-1.pdf

2010/01/12のBlog
<ニュース記事>
ホットラインやっと全国稼働=共通番号で相談受け付け-消費者庁
 全国共通の電話番号で悪徳商法や製品事故などの相談を受け付ける「消費者ホットライン」の全国運用が12日、始まった。
消費者庁発足から4カ月遅れのスタート。

先行実施中の5県では周知不足で利用率が低迷しており、同庁は「積極的に広報し、被害者の声を拾いたい」としている。
 ホットラインは「0570(064)370(守ろうよみんなを)」にかければ、音声に従い居住地の郵便番号などを入力することで、最寄りの相談窓口に転送される仕組み。

利用時間は窓口の開庁時間に準拠し、年末年始を除き無休。
土日祝日は、相談を行う一部都道府県の窓口か、国民生活センターで対応する。
転送後の通話は有料。>>http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010011200053

消費者ホットライン:全国運用がスタート--0570・064・370>>
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100112ddm002040078000c.html

ーーー***---***---
消費者庁
消費者ホットライン=電話番号 0570-064-370(ゼロ・ゴー・ナナ・ゼロ 守ろうよ、みんなを) 全国共通の電話番号から身近な消費生活相談窓口をご案内いたします。
平成22年 1月12日(火)から全国で実施します。
消費者ホットラインは、消費生活センター等の消費生活相談窓口の存在をご存知ない消費者の方に、お近くの消費生活相談窓口をご案内することにより、消費生活相談の最初の一歩を踏み出しやすくするものです。
土日祝日についても、市区町村や都道府県の消費生活センター等が開所していない場合には、国民生活センターで相談を受け付けるなど、年末年始を除いて原則毎日ご利用いただけます。
消費生活相談でどこに相談してよいか分からない場合には、一人で悩まずに消費者ホットラインをご利用下さい。
また、こちらの相談窓口についてはガイダンスによる案内を予定しております。

消費者ホットラインの概要についてはこちらをご覧下さい。>>http://www.caa.go.jp/region/pdf/100107hotline_2.pdf

2010/01/11のBlog
<千葉県男女共同参画社会づくりネットワーク会議開催のお知らせ>
リーダー力アップセミナーとして、グループを活性化するためにリーダーとして出来ることを探ります。
よりよいコミュニケーションや話し合いの進め方などグループを活性化するためのあなたに出来ることを探ってみませんか。
リーダーとしての“悩み”を皆で出し合い、参加者の話し合いの中から解決策を見つけます。
皆様のご参加をお待ちしています。

【日時】 平成22年1月21日(木)13時30分~16時00分
【場所】 千葉県青少年女性会館(千葉市稲毛区天台6-5-2)
【定員】 60名(申込先着順)
【参加費】 無料
【内容】 ◆講義ならびにグループワーク
 Aグループ 子育て・地域参画活動分野
 Bグループ 児童虐待・DV・介護問題
 Cグループ 環境・まちおこし活動分野
 ◆講師 森野 和子さん
 ((株)ライフキャリアアソシエイツ代表取締役)
【締切】1月13日(水)
【申込方法】 申込書を郵送、ファクスまたはEメールでお送り下さい。
 申込書URL
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/netmeet/chirasiura.pdf
ちらし>>
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_dankyou/main/netmeet/chirasiomote.pdf

【申込・問合先】 男女共同参画課 企画調整室
 住所 〒260-8667(住所省略可)
 電話 043-223-2372
 FAX 043-222-0904
 Eメール kyodo1@mz.pref.chiba.lg.jp

※千葉県では、男女共同参画社会の実現に関心を持つ団体や個人の
 相互の連携強化及び活性化、県との連携強化を図ることを目的として、
 男女共同参画社会づくりネットワーク会議を開催しています。

  【 イベント情報 】
イベント名: リーダー力upセミナー: グループが元気になる 話し合いの仕方
開催期間: 2010年1月21日(木)
時      間: 13:30  - 16:00
場      所: 千葉県・千葉県青少年女性会館
コ メ ン ト: 【内容】 ◆講義ならびにグループワーク
 Aグループ 子育て・地域参画活動分野
 Bグループ 児童虐待・DV・介護問題
 Cグループ 環境・まちおこし活動分野
 ◆講師 森野 和子さん
 ((株)ライフキャリアアソシエイツ代表取締役)
2010/01/09のBlog
<ニュース記事>
1月1日から、念願だった育児休業に入ったタレント、つるの剛士さん(34)。
元日に贈るメッセージを、晴れやかな笑顔で宣言してみせた。

つるのさんが「育休取得」を世間に発表したところ、思いがけない反響が返ってきた。
 「僕自身、そんなに大げさなことだと思っていなかったんです。
できれば1人目の子どもから取りたかったぐらいで、当たり前という感覚だった。
世の中からこれだけのリアクションが来たことで、育休に対して人それぞれの考えが
まだあることが分かった」

反響の多くは、浮き沈みの激しい芸能界での仕事への影響を心配する声だった。
国の調査では女性の育休取得率は08年度、9割を超えたが、男性は1・23%にとどまる。「親や友達はむちゃくちゃ心配していました。
全く、大きなお世話です」とつるのさんは冗談めかしてみせるが、仕事にもマイナスではない、という確信がある。
 「むしろ、休み明けで仕事に戻った時、持ち帰れるものが大きいと思う」・・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100102-00000001-maiall-soci

◆平成20年度雇用均等基本調査/厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/za/0818/d02/d02-08.pdf




2010/01/05のBlog
ちば仕事プラザ:講座案内です
<講座のポイント>私たちが抱える問題を解決するための、効果的な対策を立案する思考法が論理思考です。
私たちの努力に見合った成果を出すための、論理的な問題解決思考法を習得します。

【日時】1月14日(木)13:30~16:30
【場所】ちば仕事プラザ
【料金等】3,000円、要事前申込
【主催】 ちば仕事プラザ
【講師】吉田 繁夫 SY'Sシーズ経営研究所代表/経営コンサルタント

【詳細】ちらし

  【 イベント情報 】
イベント名: ロジカル・シンキング入門~問題解決のための論理思考を学ぶ~
開催期間: 2010年1月14日(木)
時      間: 13:30  - 16:30
場      所: 千葉県・ちば仕事プラザ
2010/01/03のBlog
<男女共同参画局から>
 全国の地方自治体で、29名の女性首長が頑張っておられますが、1842の地方自治体からみれば、わずか、1.57%に過ぎません。
今回の会合は、我が国で初めて全国の地方自治体の女性首長が集まったもので、女性の視点で地域社会をより良いものに変えていこう、意思決定の場、政治の場にもっと女性が参画していこう、と呼びかけるために開催したものです。

会合では、北は北海道から南は沖縄まで、22名の女性首長の皆様から、個性豊かに、メッセージを述べていただきました。
自らの地域での男女共同参画や子育て支援への取組と情熱を語っていただいた他、自治体についてのユニークなPR、さらには、「政治家は女性の持つ共感力や日常生活での経験を生かせる仕事であり、市長は本当に楽しくすばらしい仕事なので、会場の女性の皆さんにも是非挑戦してほしい」というお話もありました。
また、「女性の活躍で、社会を変えよう!」、「意思決定の場にもっと女性を!」、男女共同参画や子育て支援の取組を「地域から加速しよう!」という宣言を、出席者を代表して、福島みずほ大臣、高橋はるみ北海道知事、東門美津子沖縄市長、太田貴美京都府与謝野町長から発表しました。

宣言文の全文は、こちらでご覧になれます。
http://www.gender.go.jp/gyouji/joseishucho2009/declaration.html
出典:男女共同参画情報メール第207号(H22.1.1発行)より転載


2010/01/01のBlog
新年おめでとうございます。
本年もご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
今年の新しいページが開かれました。

元日、不意に思い浮かんだ「新しい酒は、新しい皮袋に盛れ・・・」の言葉・・・。
さて、これから新しい酒を、新しい皮袋に盛ることができるのか?

また、新しい皮袋に、どんな新しい酒が盛られるだろうか!?

古い考え方に捉われない、新しい考えを実行するには新しい枠組みを!!
ーーー***---***---

<ニュース記事>
厚生労働省は31日、平成21年の人口動態統計の年間推計を発表した。
日本在住の日本人の人口は、過去最大の7万5000人の自然減となる見通し。
出生数が前年に比べ大幅減となったことに加えて、死亡数も昭和22年の統計開始以来最多を記録したため。
自然減は3年連続で、人口の減少幅は今後さらに拡大する見込みだ。

人口動態統計の年間推計は、1月から10月までの速報値を基に1年分を推計した。
出生数は前年比2万2000人減の106万9000人。過去最少だった平成17年の106万2530人に次ぐ低さで、2年ぶりに減少傾向に転じた。

出産適齢期の女性数減や、1昨年秋以降の不況が影響したとみられる。
厚労省では21年の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子供の平均数の推計値)が前年と同水準の1・37程度になると見込んでいる。・・・
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090101/plc0901010501002-n1.htm

日本女性が海外流出? 推計人口で初めて減少
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/090323/trd0903231652007-n1.htm

◆平成21年人口動態統計の年間推計
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suikei09/dl/suikei.pdf


2009/12/31のBlog
今年も今日で終わり、新しい年が始まり新たな歴史が作られていく・・・。
流れる雲、流れる水のように、一瞬の留まることなく時は過ぎていく・・・。
「年々歳々花相似たり、歳々年々人同じからず」
出典:「年々歳々花相似、歳々年々人不同」(劉廷芝一代悲白頭翁)

ーーー***---***---
<ニュース記事>
法務省の児童虐待防止対策に関する研究会は、児童を保護するため親の親権を一時的に停止させる民法改正が必要との報告書をまとめる方針を固めた。
10年1月中に千葉景子法相らに提言し、法務省は2月にも法制審議会(法相の諮問機関)に諮問する見通し。日本の家族制度に踏み込む見直し作業となる。

民法は、未成年の子の親権は父母にあると定めている。しかし、虐待を受けた子供が児童養護施設などに保護された場合、親が親権を理由に引き取りを主張するケースが多い。

親権を巡っては、親族らの申し立てを受けて、家裁が親権はく奪を宣告する「親権喪失」制度がある。
だが、いったん喪失手続きをとると回復させるのは困難なため、研究会は親の子供に対する権利や義務といった親権の全部か一部を一時停止させ、親が改善されたと判断した後に回復させる制度が必要と判断。

病気の子供に必要な治療を受けさせずに放置する「医療ネグレクト」のケースでも、親権停止により柔軟な適用が可能になる。・・・
http://mainichi.jp/life/edu/news/20091231ddm041100006000c.html

◆児童虐待防止のための親権制度研究会議事要旨および資料/法務省 
http://www.shojihomu.co.jp/shinken.html


2009/12/27のBlog
<ニュース記事>
政府は22日、犯罪対策閣僚会議を開き、児童ポルノの排除に向けた総合的な対策を来年6月に定める方針を決めた。

摘発件数や被害児童数は今年、過去最悪を更新するペースで、インターネットの普及で被害も深刻化。
国際会議などでは日本の取り組みの遅れが指摘されているためだ。
関係9省庁のワーキングチームを設け対策を検討する。

閣僚会議では、売春の強要や強制労働など搾取目的の「人身取引」を防ぐための「人身取引対策行動計画2009」も決定した。

鳩山由紀夫首相はワーキングチームと行動計画について「作ればいいという話ではなく、いかにして迅速に行動に移すかがすべて。ぜひとも迅速に行動してほしい」と指示した。

児童ポルノ対策のワーキングチームは、警察庁や法務省などの局長級で構成。
取り締まり強化や流通の防止、被害児童の支援のほか、児童ポルノを許さない国民意識の醸成の進め方について議論する。
専門家らの意見も聴いたうえで総合対策をまとめ、6月の次回閣僚会議で正式決定する。http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20091222AT1G2200V22122009.html

◆犯罪から子供を守るための対策に関する関係省庁連絡会議/内閣府http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kodomo/kettei/21honbun.pdf

◆人身取引対策行動計画概要/内閣府
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshin/pdfs/kodok_g.pdf


2009/12/24のBlog
<ニュース記事>
子宮頸がんを予防する国内初のワクチンが22日、発売された。
グラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」で、原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)のうち7割を占める2種類のウイルスによる感染を防げると期待される。

全国約1100か所の医療機関で接種できる。
対象は10歳以上の女性。医療機関には、若い女性や女の子を持つ親から問い合わせがあったが、全額自己負担で、3回の接種にワクチン代だけで3万6000円(税別)かかることもあって、初日に接種する人は少なかった。

子宮頸がんは国内で年間1万人以上が発症し、3500人が死亡すると推定されている。

子宮頸がん予防、国内初のワクチン発売
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091222-OYT1T01013.htm

子宮頸がん予防ワクチンを12月22日に販売開始GSKが発表、薬剤費は3回接種で3万6000円
http://nh.nikkeibp.co.jp/article/nhpro/20091210/105204/