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子ども情報研究センター
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2013/11/06のBlog
チャイルドラインの電話受け手が足りない!なか、
【子どもの声を聴ける大人養成講座】
をおこないます。

この講座を修了後、年明けの実践研修を受けると、
電話ボランティアをすることができます!!!
あなたも、一緒にボランティアしませんか?
2013/10/15のBlog
本日、10月15日(火)に予定しておりました「ことば部会」ですが、
台風の影響を考えまして、中止と致します。

次回日程等、事務局までお問い合わせください。
2013/10/09のBlog
[ 10:41 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
本日の「人権保育教育連続講座」は、
予定通り、開講いたします。
参加されるみなさま、お気を付けてお越しくださいませ。



2013/09/09のBlog

「第7回大阪発保育・子育てを考える集い~わ・た・し・再・発・見~」
自治労大阪府本部さんと共催で開催しました。

午前の全体会、午後の分科会と、300名近くの方が参加。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

全体会の様子は、はらっぱ10月号で報告いたします。
2013/09/03のBlog
[ 16:55 ] [ 講座・講演会・シンポジウム ]
『ファミリー子育て何でもダイヤル』は、子育ての不安や自身の悩みをかかえる方が安心して相談できる場として、毎週水曜日に電話で相談をお受けしています。このたび電話を受けるスタッフを養成するための講座を開催いたします。ぜひお申込みください。

■日時
11月13日、27日、12月11日(いずれも水曜日)10時15分~14時(受付は9時45分~)

■場所
HRCビル5階小会議室(裏面地図参照)

■受講料
一般5,000円 個人会員3,000円 ※個人会員の方は単発受講(1コマ500円)も可

■資料代
3,800円(別途必要)

■定員
15名(先着順)

■申込方法
PDFファイルの申込用紙にご記入のうえ、メールまたはFAX・郵送でご連絡ください

■申込先
(社)子ども情報研究センター
2013/08/09のBlog
[ 11:51 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
6月29日に開催した
シンポジウム「大阪二児放置死事件から見えた市民の役割」
の報告が掲載されました。

NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク「オレンジリボン共催事業」として
開催させていただきました。

NPO法人 児童虐待防止全国ネットワーク
2013/08/02のBlog
こんにちは!!
若者プロジェクトです

若者プロジェクトは、
「自分たちがもっている先入観や偏見に気づきたい」との思いで活動をしています。

私たちは、
さまざまな社会の問題を、自分たちの問題としてどう向きあうのか、
考え、語りあうことができる場がもっともっとこの世の中には必要だと感じています。


そこで、はらっぱ8月号のテーマをうけ、
日本軍「慰安婦」について考える会を開催いたします。

ドキュメンタリー映画「終わらない戦争」上映後、意見交換会を予定しています。


若者にはもちろんのこと、様々な年齢の方々にお集まりいただければと思います。
ぜひ!ご参加を~

2013/07/31のBlog
みなさま、暑中お見舞い申しあげます。
いかがお過ごしですか。蒸し暑い日々ですね。

8月も通常通り、平日9-17時半で事務所は開いています。
お盆休みはございません。

なお、
ファミリー子育て何でもダイヤル(毎週水曜)は、
14日のみお休みさせていただきます。

ご了承ください。

よろしくお願いいたします。

事務局@広報より
2013/07/24のBlog
<全体集会> 
日 時 :2013年9月8日(日)10:00~12:00
場 所 :ヴィアーレ大阪 4F「ヴィアーレホール」
 大阪市中央区安土町3丁目1-3
テーマ :「地域でともに育ちあい、しなやかに生きる」 
 ~「チームかなこ」からの発信 ~
かなこさんは、重度の心身障害があります。大阪の普通学校で小・中・高校を卒業。
かなこさんが地域で、自然にしなやかに生きる姿に触れ、活動しようと集まった仲間と一緒に、ともに学び・生きること、ていねいに人とかかわることの意味を伝えています。

※一時保育あり(お問い合わせください)

<分科会>
分科会A
日 時 :2013年9月8日(日)13:30~15:30
場 所 :ヴィアーレ大阪 5F「アレグロ」
テーマ :「あかちゃんの意見表明権から考える
 ~子どもとともに暮らすおとなの役割~ 」
子どもの表情や声は、いろいろな気持ちを伝えようとしてくれています。
子どもの気持ちを大切に、保育や地域での暮らしの中での事例から、わたしたちおとなが担っていかなければならない視点を探ります。
講 師 :子ども情報研究センター共同子育て連絡会

ほか、分科会多数あり。

主 催:社団法人子ども情報研究センター/自治労大阪府本部 
<問合せ先>
子ども情報研究センター 06-4708-7087/自治労大阪府本部 06- 6242-2233
お申し込み:FAX 06-4394-8501/メール info@kojoken.jp
後援:予定 大阪府/大阪市
2013/07/20のBlog
[ 09:16 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
~「障害児の生活と共育を考える会」部会発で、
『はらっぱ』を読む会をおこないます~

2013年7月29日(月)10時半~12時
HRCビル4F(ももぐみ)
※子ども情報研究センター事務所が入っているビルです
JR弁天町駅北口徒歩7分
子ども情報研究センターホームページの地図を参照ください

障害児部会発の6月号特集は、いかがでしたか。

6月号「障害児と子育て支援を考える」を読んで、
意見交換をしたいと思います。

親の「生の声」をきけてよかった…
タイトルにある「子育て支援」にもう少し踏み込んでほしかった
一木さんの体験を踏まえた原稿がよかった
などなど、多方面からお声をいただきつつあります。

はらっぱを読んでない方も、
特集テーマに関心ある方、
子ども情報研究センターの活動を知りたい方など、
どなたでもぜひご参加ください。

「参加します!」連絡を事前にいただければ助かります。
2013/06/29のBlog
本日開催しましたシンポジウム
大阪市西区二児放置死事件から見えた市民の役割 もしも私が彼女だったら

おかげさまで、102名のご参加+シンポジスト4名、計106名の会となりました。
ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。

事務局@広報より
2013/06/26のBlog
重要なお知らせです。

本日6月26日(水)の人権保育教育連続講座は大阪市内大雨洪水警報発令のため

7月24日(水)に延期とします。

時間と場所は変更ありません。

時間:14時~16時半(受付13時半~) 

場所:HRCビル 5階大会議室

大阪市営地下鉄中央線「弁天町」駅④番出口・JR大阪環状線「弁天町」駅北出口より、
徒歩約10分
2013/06/17のBlog
まだまだ参加者、募集しております!!

子どもスタッフ会議が始まり、今年の「楽校」づくりがスタートしました。
今年は、33人の子どもスタッフが集まり、
「こんな授業があったらいいな~」を考え、「楽校」をつくっています。

当日参加者、先着100名です!!
まだまだ受け付けていますので、早めのお申し込みを~


 あそびたい子 あつまれ!
日時:8月17日(土)、18日(日)10時~16時
対象:小学1年生~中学3年生までの方ならどなたでも
定員:100名(先着順)

詳しくは、子ども情報研究センターまで。
2013/05/30のBlog
子どもの人権を大切にする保育を、ともに

この言葉とともに、第35回人権保育教育連続講座が始まりました
1回目のテーマは「解放保育がなげかけたもの 解放保育からまなぶこととは?」

「同和保育」運動に、保育の原点がつまっている。
そして、よりよい「保育」のために、今の現場のみなさんが声を上げていきましょうと
講師の先生から力強いメッセージが出されました。

行きたかったのに~と思われている方に朗報です!
『はらっぱ』2013年4月号をぜひ手にとってください。講師堀井先生の思いが、「誌上・連続講座」で発信されています。ぜひぜひ~

第2回は、
6月11日(火)
「子どもの姿から学びあう障害児共生保育 認めあえる仲間とともに」


申し込んでないけど・・・・
単発でもいいのかな・・・
保育士じゃないけど・・・

悩んでいるかた!大丈夫です!!!
当日まで、受けつけています!お電話ください。

ぜひ、この機会に
「子どもと、ともに育つ保育教育」についてみなさんで語りあいませんか?
第41回総会はすべての議事を承認いただき、終えることができました。
会員の皆様、お疲れ様でした。
ありがとうございました。

そして記念企画「SOSはなぜ届かなかったのか?~西区二児放置死事件が問いかけるもの~」は、131名もの方がご参加くださいました。
そこには、子どもを連れて転々と住まいを変えて生きていく親子の姿がありました。
私たちはそんな親子に出会えるのでしょうか。
子育ての辛さ、しんどさ、自分の弱さ、ダメさを声に出す、助けてって言うのは難しいです。
人はどうしたら、SOSを出せるのでしょう。
私たちは、どうしたら小さな小さなSOSを聴けるのでしょう。

引き続き、次のシンポジウムで議論を深めます。
●シンポジウム「大阪市西区二児放置死事件から見えた市民の役割」
●6/29(土)13:30~15:30
●HRCビル5階ホール
参加費500円、保育あり
お申込みは
子ども情報研究センターまで。