スマートフォンが「お助けツール」に

NHK福祉ネットワーク「僕の気持ちを伝えたい」(再放送4月26日)
http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1104/110419.html

スマートフォンのアプリを使って、自閉症などの人が自分の意思を伝えたり、物事を理解するのに役立てるという内容。
「ちょっと待って」の「ちょっと」や、「ちょっと声が大きい」の「ちょっと」を視覚的に画面にあらわすことによって、曖昧な表現が理解できない人でも分かる、というアプリも紹介されていました。

いや〜、「スキマな悩みのお助けツール」を作りたいとつねづね思っている私、滅多にないことですがテレビ見て感動しちゃいました。
スマートフォン買ってアプリ開発の勉強してみようかな・・・。

grass green*bako*