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くらしかる 老前整理(R) MyBlog
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2018/09/29のBlog
シーンがなぜか入れ替わっています。
申し訳ありません。

②日本語でお願い表示。

大阪は朝から雨。
先ほど、スーパーで生サンマを買って来たので、お昼はサンマを焼きます。
ごはんも多めに炊いて、梅干しを入れておにぎりを作っておく予定。
一応、停電に備えるつもりです。

昨夜、地下鉄の改札口のところに張り紙
「台風の影響で30日(日)の午後から運休の予定」とありました。

地下鉄つながりで、大阪の地下鉄の階段は左側通行が多いようですがなぜでしょうね?
理由は不明です。

①左側に矢印のみのシンプルな表示。
③4つのことばで表示。

ところで、ご存知のことばかりでしょうが、確認の為に。
台風に備えて、懐中電灯、電池、ラジオ、食料のチェック。懐中電灯は、できれば各部屋に一つ。

スマホ、携帯は今すぐ充電しておく、雨戸、窓のカーテンも閉めておく。お風呂は入浴後、水を入れておく。(断水時のトイレ用)
すぐ思いつくのはこれくらいでしょうか。

スマホの充電は後で、と思っているうちに忘れてしまうかもしれません。とにかく今、一度充電しておくこと。

台風は止められないので、できる備えはしておきましょう。




2018/09/28のBlog
[ 08:32 ] [ 芸術・映画・芸能・文化 ]
今日は気持ちよく晴れていまーす。

ラジオでは雨どい、側溝など、台風の備えは今日中に済ませてくださいと天気予報で繰り返しています。

昨夕、仕事帰りに梅田の百貨店の北海道展をのぞいてきました。

大阪の百貨店で北海道展をすると、ある程度入場数の見込める人気催事ですが、昨日はいつもに増して人が多かった。

夕方の時間帯ということで、海鮮弁当、ステーキ弁当などは長い行列ができてました。

「イートイン」は地元のお店が出店してラーメンや海鮮丼などが食べられます。

今回、「バル」(BAL)もあり、立ち飲み立ち食いコーナーというか、丸いテーブルが並んでいて(椅子ナシ)、そこで会場で買ったお酒や料理が気軽に食べられるようになっています。(盛況)

私も誘惑に負けて、イートインで札幌ラーメンを食べ、あれこれ食材を買って帰りました。

「北海道の食」が魅力なのは確かですが、地震でダメージを受けた北海道を応援したいという気持ちの表れではないかと思いました。

お腹がふくれて地下街を歩いていたら、目についたポスター。(1枚目写真)

「レンブラントさんに描いてもらいましてん」
思わず、大阪のおばちゃんが言いそうなセリフやなと思いました。
(つまり私のことか?)
「あっ、やってもーた!」

こんな人も、周りにいませんか?
「右目のところ 直してくれる?」

エジプトの方も化粧直しが大変!
「たまには『不可能』って言いたい…」

ナポレオンの本音!?

これはルーブル美術館展のポスターで地下街の柱に巻いてあります。

あと3種類くらいあります。

ポスターに一人で突っ込みを入れてる私は、やっぱり大阪のおばちゃんか!?
(今さらながら)


美術館も「待ち」の姿勢でなく、積極的にアピールする時代。

もちろん、見に行くつもりです。
2018/09/27のBlog
[ 07:34 ] [ 中国の鳥 ]
昨夜来の雨も止んで、くもり空ですが、台風が近づいているようです。
今まで被害がないと、「またか」と慣れた気になりますが、台風はその度に備えておくことが大事だと思います。

スーパーの牛乳コーナーに7割くらいの商品が戻ってきました。あともう少し!頑張れ北海道の牛たち。

北海道のブロッコリーは昨日もありました。(ほっとする)

果物売り場には柿やミカンが並びはじめました。季節が少しずつ進みます。
今日は中国の煎紙の鳥です。
鳥の名前は相変わらずわかりませぬが、1,2枚目と3枚目の違いは何でしょう。

鳥の種類、止まっている花木の種類が違う。

そうですね、でも私が一番目についたのは、目が違う!

最近は目力(めじから)などという言葉を聞きますが、確かに上の2羽は強い目で精悍です。

3枚目は眠そう。

「目は口ほどにものを言う」を思い出しました。

パソコンの前で、自分がドヨ~ンとした目をしていないか、要チェックですね。


2018/09/26のBlog
[ 07:56 ] [ くらしかるの考えてきたこと ]
今日の大阪は室温25度、湿度59%、午後から雨の予報。
雨が多くて蒸し暑いと、9月でも食中毒にご注意。

今日のお題、「フラーのことば」のフラーはR・バックミンスター・フラーのことです。

フラーのWIKIの紹介には思想家、デザイナー、建築家、構造家、発明家、詩人とあり、『宇宙船地球号』の著者です。

突然、なぜフラーか? 今日は「伝わらない」失敗事例紹介です。

拙著『定年男の老前整理』の帯(腰巻とも呼ばれる)の裏にこの「フラーのことば」があります。

「人を変えることはできない、しかし、環境を替えれば、人は変わる」

帯に入れてほしいとお願いしたのは、この本だけです。(通常は出版社が決めます)
これが裏側。

著者がうるさいから、仕方なく入れてくれたのか?

赤字の「妻に嫌われる夫と、妻に頼られる夫の違いはどこか?」のコピーは、女性編集者作です。
セミナーなどで、「片付けない夫」に悩んでいる妻の話をたくさん聞きました。

だからこそ、人(夫もしくは妻)の性格を変えることはできないので、環境を変えてみましょうと提案したかったのですが、ほとんど見てもらえなかったと思います。

なぜか?

このように書店で本を積んで並べられる場合、平積み(ひらづみ)といいますが、これでは裏の帯は手に取らないと見えないのです。
このように背表紙を見せて並べるのを棚差し(たなざし)と呼びます。

もちろん、これでますます帯の裏は見えない。

というわけで、私の伝えたいと思った言葉は、見てもらえず、でした。

ここで付け加えておかなければならないのは、書店に並べていただけるだけでも、ありがたいことです。

1日に何百冊と出版される今、書店に並ぶだけでも大変なことなのです。感謝!

自分の書いた本がどのようなルートで書店に並ぶか、また本の分類など、出版に関して、私は全くの素人ですが、いろいろ失敗を重ねながら少しずつ学んでいます。
2018/09/25のBlog
[ 09:59 ] [ くらしかるの考えてきたこと ]
朝から雨で、降り続くのかと思ったら、あがりました。湿度が高く蒸し暑いです。

朝、1件用を済ませ、事務所へ向かうために11時頃の比較的すいている地下鉄に乗りました。

座席もぽつぽつ空いています。
私と同じ扉から乗った女性が、隣の車両へ行く扉を開けました。

私は空いている席に座ってふと見ると、先ほどの女性が車両と車両の間デッキに立っているのです。

隣の車両に行くものと思っていたのに、なぜ?

女性はマスクをして、服装は通勤の感じで、20代後半から30代初めくらいに見えます。


さて、この女性はなぜわざわざ、車両の間のデッキにいるのでしょう?

暇な人は考えてみてください。

私が考えたこと。

1、会いたくない人がこの車両にいる→それなら、隣の車両に行けばよい。これは×

2、実は女性探偵、浮気の調査で、誰かをつけている。すいているので同じ車両だと目につくし、隣の車両だといつ下りるかわかりにくいから。

3、クーラーに弱い。(車内はまだクーラーがかかっている。逆に、デッキはないのでたぶんかなり蒸し暑いであろう)

4、風疹にかかりたくない!

5、単なる変わり者もしくは趣味

6、ドッキリカメラ(何のために?)

7、デッキの調査員(デッキも車両と同じように掃除が行き届いているか調べる)

8、「デッキにいる私」を撮ってインスタにあげようと思っている

9、広いところ恐怖症で、狭い所だと落ち着く、もしくは人間恐怖症で人に近寄りたくない

これくらいにしておきましょう。

このように日頃から妄想というか、「なぜ?」と思うことを、頭の中であれこれ考えています。

案外、風疹予防だったりして。

これは妊娠中の女性が風疹にかかると、赤ちゃんに悪影響が出るらしいです。

昭和生まれの人はだいたい予防接種を受けているようですが、平成生まれの20代から30歳くらいまでの人が受けてない可能性が高く、最近風疹が流行っているそうです。

まだの人はこの記事を読んでくださいね。。

とまあ、こんな風に、あっちこっちに発想が飛び、見ず知らずの女性の風疹の心配までしてしまいました。

なぜか?の本当のところははわかりません。ひとりで頭の体操をしているようなものです。

同様に、仕事でも「なぜ?」を追いかけているのです。
最近継続観察中のなぜ? というかこれは何になるの? がこれ!

竹みたい幹だけど葉は竹らしくないし、どんな花が咲くのか?

これが何かわかったからと言って、世界が変わることはないのですが…。

気になりませんか。

長くなりついでに、一昨日の山芋の糠漬け、なかなかいけます。

一見、大根のようですが、大根とは違ったシャキシャキした歯ごたえと、ちょっぴり粘りがありお茶漬けにも合うと思います。