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里山のこえ
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2008/11/03のBlog
[ 04:07 ] [ まち協からのお知らせ ]
里山まつり 終了いたしました
たくさんのゲストを向かえ無事終了いたしました
御協力いただきました皆様に感謝いたします
地元、協力団体のおかげです
今後とも宜しくお願いいたします
ありがとうございました
2008/10/27のBlog
まつりで販売予定の弁当・カレーライス・つきたて小餅・は黒川で採れたお米を100%使用しております 国産米・兵庫県産米ではなく黒川米の当然新米を使用しております

お餅つきは、子供さんに参加いただけるよう整理券を発行いたします
1回1.5㎏を10人から15人でつきあげていただきできたお餅は持ち帰り又は、その場で試食先着100名予定(お父さんの応援も必要になると思います)
11月3日10時より 地元新鮮野菜の直売開始
昨年は、大人気で時間前より販売した反省から、今年は10時スタート厳守です
地元特産野菜が並びます(混雑が予想されます)
原木椎茸をゲットできれば菌床椎茸とのうまみ・香り・歯ごたえをお楽しみください
低農薬栽培の為虫食いの葉っぱは、購入者の判断でお願いいたします
黒川公民館裏山にある石窯
まつり当日は、里山カフェとなり 無料のオカリナ演奏が楽しめます
昨年は、里山に響くトトロのテーマ曲が印象的でした
石窯のピザ・コーヒーが楽しめます(有料です)
黒川ファームでは地元農産物の販売をしております
毎週土・日営業
営業時間は9:00~12:00
[ 12:37 ] [ まち協からのお知らせ ]
黒川里山まつりまであと1週間
たくさんのゲストをお迎えする為準備が進んでおります
能勢電妙見口駅から黒川ダリヤ園まで阪急バスが日・祝は運行しております
妙見口(吉川)からケーブル前・黒川ダリヤ園前までの運行です
残念ながら黒川公民館前(里山まつり会場本部)にはバス停が無く通過します。

おすすめは妙見口から会場本部まで直行で約35分のハイキング 
公民館でのイベントを楽しんだ後 桜の森経由ダリヤ園までのんびり里山ハイクで1時間 ダリヤ園から妙見口まで阪急バスで(240円)
駐車場はダリヤ園周辺及び知妙湖キャンプ場・せせらぎ公園周辺になります
ダリヤ園の奥に桜の森があります

桜の森では菊炭友の会(ボランティア団体)のメンバーが活動中です
11月3日までダリヤ園 開園しております 皆様のお越しをお待ちしております
今年も10,000人以上の来場を見込んでおります
2008/08/08のBlog
[ 09:29 ]
大切に育てたサツマイモ 一晩で全滅
昨夜猪の親子が畑に侵入したようです
つるが延びてきてこれから芋が大きくなる時期
全て掘り返されました

畑・水田の作物を守る為、高圧電流を流した電気柵が黒川各地にあります
猪・アライグマ・鹿・サルなど被害をもたらす動物よけです
ほとんどが夜間のみの通電ですが念のためご注意ください
2008/07/23のBlog
[ 09:40 ] [ 黒川の魅力 ]
7月20日朝 庭に蝶が飛んできました デジカメで撮影しました
とっていいのは写真だけ 自然の中に返っていくの見守りました

2008/07/22のBlog
7月21日 河川清掃を実施いたしました
暑い中皆様御協力ありがとうございました
清掃前 笹や藤つるが背丈以上に伸び猪の遊び場にもなっておりました
2時間後 見違えるようになりました
川の流れが見えてきました


次回は9月の予定です
御協力よろしくお願いいたします。
2008/07/16のBlog
[ 08:40 ] [ まち協からのお知らせ ]
『黒川里山まつり』の開催日が11月3日(月・祝)に決定いたしました。
今年は、第3回目の開催となりますが黒川地区の一大イベントとして多くの皆様のご支援とご協力を得て、盛大で楽しいイベントになるようご協力お願いいたします。
2008/04/06のBlog
黒川の長老に布草履を伝授して頂きました
こちらは先生の作品です


さすがに名人芸です
こちらは先生のわら草履作品です
手取り足取りの講習中です

初めてなので。。。なかなか上手くできません

なんとか一生懸命に頑張りました
やっと完成しました

少々不揃いですが。。。


初めてにしては

まぁまぁらしいです(K・I)
2008/03/18のBlog
3月15日(土)13:30~ワークショップ第3回が開かれました。

前回より、より具体的に各テーマごとに

ミーティングが持たれて、発表がありました(K.I)
2008/03/10のBlog
3月9日(日)13:30~黒川公民館の会議室で

ワークショップ第2回が行われました。

前回より、参加人数も増えて

会議内容も 具体的なイメージの構想に向かって

皆さん、一生懸命に思考して、発表されました。(K.I)
2008/03/06のBlog
3月1日(土)に黒川公民館会議室にて「ワークショップ」が行われました。

「ワークショップ」・・・まちづくりや企業研修で用いられる

会議方法のひとつだそうです。

ランダムにグループ分けされたなかで

活発な意見交換が出来ました。(K.I)
グループ代表による発表も楽しく笑いも交えて


次回は3月9日(日)13:30~です。
2008/02/26のBlog
今年、黒川まちづくり推進協議会は川西市から支援を受けて活動しています。その報告会が22日に行われました。黒川を含めて7つの地区が発表します。
黒川まちづくり推進協議会を代表して、これまでの取り組みを副会長が報告しました。
発表する資料は地区によってかなり違います。パワーポイントを使うところやアンケートの集計結果を発表する地区もありました。これは黒川の資料。
最後にパネルディスカッションが行われました。同じ川西市の中でも少し違ったまちづくりを進める黒川に対して、他の地区から多くのラブコールが寄せられていました。(mk)
2008/02/09のBlog
久しぶりに雪がたくさん降りました(K・I)
2008/02/02のBlog
嬉しいコメントを頂き当日写真を(I・N)様から拝借しました

同じ黒川の上の地域の分です。

来年度、もっともっと、沢山の方々とご一緒に
歳神様をお見送り出来ましたら
本当に素晴しい事ですね

そうなります様に願っています。(K・I)
2008/01/14のBlog
明日のとんど焼きの準備が午後より行われました。
大きな竹を藤の蔓等で束ねて、天高く真っ直ぐに立てます。
少々の風が吹いても倒れる事の無い様に
しっかりと、青竹で四方八方支えます。
その作業は見ていて、大変に力強く、男らしくて、感動的で頼もしい限りでした
1月15日の夜明けから、、その年飾った門松や注連飾り、書き初めで書いた物を持ち寄って焼きます。
 その火で焼いたお餅を食べるとその年の病を除くと言われています。
また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達するらしいです。
 門松や注連飾りによって出迎えた歳神を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるそうです。
 どんど、どんど焼き、とんど(歳徳)焼き、どんと焼きとも言われますが、
歳徳神を祭る慣わしが主体であった地域ではそう呼ばれ、出雲方面の風習が発祥らしいです。(K・I)

しっかりと束ねます
2007/12/18のBlog
白滝稲荷神社の総代と、今年のお当番の人達で注連縄を作っておられました。注連縄には、もち米の青い稲穂でなくてはならいので、早くに刈り取って今日まで保存しているそうです。
「白滝稲荷神社注連縄寸法書き」の板の表には、夫々の場所と、寸法が書かれており、裏には注連縄の太さ(特、大、中、小、)が書かれており、総数29本を、朝8時から夕方まで作るそうです。皆さんご苦労さまです(I N)
2007/12/14のBlog
黒川沿道の花壇に、女性グループの花係の人達で、 12月8日 パンジーとチューリップ、12月13日 葉牡丹 紫、ピンク、チューリップ(赤)、スノーランドを植えつけました。来春には花一杯で心を和ませてくれることと、思います。
今年も後数十日、今年こそは、の繰り返しばかりで、一年、一年過ぎてしまいました。何と一年の早いこと、歳月人を待たず、の実感です(I.N)
2007/12/06のBlog
12月 6日(木) 朝いつもは静かな所から、何やら機械の音がするので
県道へ出てみました。

ショベルカーを操作して田んぼの土を移動させている人や、数人の方が、
それぞれに作業をしておられました。

この場所は、地元の農産物の直売所が設立される予定地です。

少し、腰を伸ばしていた人がいたので、声を掛けてみました。

「建物はもう少し先になるようですが、取り合えず田んぼの土を上げて整地
に取りかかる予定です」と言う事でした。

直売所の建設や場所については、黒川の皆さんが,それぞれに、忙しい中
度々、集会を開き、夜遅くまで議論を重ねた末の結論です。

家の事が気になったので、近くのお地蔵さんに、工事の無事をお願いして
帰りました。 (N.T)
2007/12/04のBlog
12月2日(日)13:30~16:00 
アステ川西・6Fアステホール
2007/12/02のBlog
12月1日(土) 13:30~黒川公民館で 「黒川里山まつり」を振り返って

「まちづくり交流集会]が行われました。

活発な意見交換の中から、少しづつ、見えてくる物が、あった様に感じました。

川西市まちづくり部都市計画課の方々をはじめ、「黒川里山まつり」に

お世話様になりました、

各種団体の皆様方、お忙しい中、ご意見賜りました事、誠に有難う御座いました。

春の頃に是非とも「桜の森」に行きたいな

と思わせて頂きました。

地元の壮年の方が 「このイベントをする最大のメリットは、地域住民の“和”

が出来つつある事と思う。etc.」

との発表が印象的でした。 (K ・ I)