2007/11/21のBlog
[ 23:47 ]
[ りくとうアート・ライン ]
[ 23:39 ]
[ 通い湯治 ]
2007/11/20のBlog
[ 23:17 ]
[ 駅コンサート ]
[ 23:08 ]
[ 通い湯治 ]
[ 16:26 ]
[ りくとうアート・ライン ]
先週末、鬼首小学校の佐藤先生から届きました。昨年度の鬼首小学校6年生が卒業制作としてつくった鬼首写真集です。
私もすこしお手伝いをし、小学生たちと雪深い「きつね森王国」に行って写真を撮って来ました(そのあたりについてはこちら)。
いっしょに体験した「きつね森」での出来事を、それぞれの目を通すとこうなるのだ、と改めてコミュニケーションのおもしろさに鳥肌のたつ思いです。
ちなみに、10月に鳴子中の文化祭に参加した際に、いっしょに「きつね森」に行った子たちに再会。たった1日いっしょに写真撮っただけだったのに、なにやらとてもなつかしい気分になりました。
ちなみに、10月に鳴子中の文化祭に参加した際に、いっしょに「きつね森」に行った子たちに再会。たった1日いっしょに写真撮っただけだったのに、なにやらとてもなつかしい気分になりました。
[ 11:38 ]
[ 山守湯治 ]
山 守 り 湯 治 シ ン ポ ジ ウ ム
『森林との関わりを通して、楽しく地域づくりを行おう!』
◇ 開催日時・場所
[日時] 11月24日(土) 11:00~13:30(予定)
[場所] 講演会:潟沼または大沼山荘周辺森林(予定)
シンポジウム:大沼山荘または勘七湯(予定)
◇ スケジュール(予定)
10:00~10:30 スタッフ集合・会場準備
10:30~10:45 参加者集合・受付
10:50~11:00 開会
11:00~11:30 講演・WS① 青田全一氏(周辺森林にて)
11:30~12:00 講演・WS② 荒野真司氏(周辺森林にて)
12:00~12:20 移動・昼食準備(大沼山荘または勘七湯にて)
12:20~13:20 会食しながら、パネルディスカッション・意見交換会
13:20~13:30 閉会
13:30~15:00 参加者解散・温泉入浴(スタッフは片付け終了後解散)
◇ 講演(予定)
[テーマ(案)] 森林資源を活かした生活から地域を元気にしていこう!【仮題】
森づくり・人づくりから始める地域活性化【仮題】
講師 : 青田 全一 氏
[テーマ(案)] 「木」を活かしながら地域を元気にしていこう!【仮題】
縁台の縁からはじまる地域づくり【仮題】
講師 : 荒野 真司 氏
◇パネルディスカッション & 意見交換会(予定)
[テーマ(案)] 『エコと癒しの湯治場』東鳴子における地域づくりを考える
→ 1人30分程度の講演の後、パネルディスカッションへ
(コーディネーター:大沼伸治氏、パネラー:荒野氏、青田氏)
◇参加費(予定): 大人800円(昼食代・温泉代含む)、子供400円
◇参加者定員(予定): 地域内外から30名程度を募集
『森林との関わりを通して、楽しく地域づくりを行おう!』
◇ 開催日時・場所
[日時] 11月24日(土) 11:00~13:30(予定)
[場所] 講演会:潟沼または大沼山荘周辺森林(予定)
シンポジウム:大沼山荘または勘七湯(予定)
◇ スケジュール(予定)
10:00~10:30 スタッフ集合・会場準備
10:30~10:45 参加者集合・受付
10:50~11:00 開会
11:00~11:30 講演・WS① 青田全一氏(周辺森林にて)
11:30~12:00 講演・WS② 荒野真司氏(周辺森林にて)
12:00~12:20 移動・昼食準備(大沼山荘または勘七湯にて)
12:20~13:20 会食しながら、パネルディスカッション・意見交換会
13:20~13:30 閉会
13:30~15:00 参加者解散・温泉入浴(スタッフは片付け終了後解散)
◇ 講演(予定)
[テーマ(案)] 森林資源を活かした生活から地域を元気にしていこう!【仮題】
森づくり・人づくりから始める地域活性化【仮題】
講師 : 青田 全一 氏
[テーマ(案)] 「木」を活かしながら地域を元気にしていこう!【仮題】
縁台の縁からはじまる地域づくり【仮題】
講師 : 荒野 真司 氏
◇パネルディスカッション & 意見交換会(予定)
[テーマ(案)] 『エコと癒しの湯治場』東鳴子における地域づくりを考える
→ 1人30分程度の講演の後、パネルディスカッションへ
(コーディネーター:大沼伸治氏、パネラー:荒野氏、青田氏)
◇参加費(予定): 大人800円(昼食代・温泉代含む)、子供400円
◇参加者定員(予定): 地域内外から30名程度を募集
2007/11/19のBlog
[ 16:51 ]
[ りくとうアート・ライン ]
12月9日までの会期で、鳴子の隣町・岩出山の「感覚ミュージアム」を一方の拠点に展開している「りくとうアートライン・セカンドステージ」ですが、藁を大量に使った大場順一作品の展示は今週末までとなります。どうぞお見逃しなく。
いかにも「これがアートか?」という話になりそうな作品ですが、大場さんの作品解説を読めば、なぜ藁が大量に積み上げられ、提示されたこの空間が彼の作品たりえている、あるいはそうならざるを得なかったのかがわかります。
しばらくこの空間にいると、ミュージアムに訪れた方が驚きながら扉を開け、わけもわからず圧倒されている姿を目の当たりにし、少し語弊がありますが、作品そのものよりもむしろその反応にとてもひかれます。そうした反応を起こさせる仕掛けにとても感銘を受けます。
置かれたノートの書き込みもさまざまです。いくつか拾ってみたいと思います。
小さい頃、牛がくさいと思っていたけれど、あのにおいは藁のにおいだということに気づいたという方。
置かれたノートの書き込みもさまざまです。いくつか拾ってみたいと思います。
小さい頃、牛がくさいと思っていたけれど、あのにおいは藁のにおいだということに気づいたという方。
すごいにおいだと書き始めているので、否定的にとらえているのかと思いきや、2ページにわたって書かれた感想の後半部分では、しかしこうした作品のの挑みかかってくるような姿勢はなかなかないと肯定的に受け止めている方。
オーストラリアで自分が幼少時代にかいだのとおんなじにおいだと、国際的な藁のにおいの比較を行う方。
いや、本当にこうしたいろいろな反応を導き出して、それを何らかのかたちで共有させるような仕掛けをつくるものこそ、「まちとアート」には必要なのだと改めて痛感させられました。
(コメント:門脇篤)
いや、本当にこうしたいろいろな反応を導き出して、それを何らかのかたちで共有させるような仕掛けをつくるものこそ、「まちとアート」には必要なのだと改めて痛感させられました。
(コメント:門脇篤)
[ 16:22 ]
[ 通い湯治 ]
2007/11/18のBlog
[ 23:15 ]
[ りくとうアート・ライン ]
おいしいパンの堀江製菓店でも展示がはじまりました。お店の概観を描いた絵画作品。すぐ右となりには大野さんのねこけしも展示されています。
しかしここのパンはほんっっっとにおいしいんです。ぜひぜひ一度お試しください。
(コメント:門脇篤)
しかしここのパンはほんっっっとにおいしいんです。ぜひぜひ一度お試しください。
(コメント:門脇篤)
[ 00:26 ]
[ 通い湯治 ]
2007/11/17のBlog
[ 23:24 ]
[ りくとうアート・ライン ]
[ 00:39 ]
[ 通い湯治 ]
