2007/11/11のBlog
[ 14:26 ]
[ りくとうアート・ライン ]
天井に設置するのは上野目駅のほか、池月、川渡温泉、中平温泉の4駅ですが、すべて無人駅です。
その中で、上野目駅だけは木造。天井もはりのようなものがあって、ふだん気にもしない天井ですが、今回は駅によって天井も本当に千差万別なんだなぁと思いました。
その中で、上野目駅だけは木造。天井もはりのようなものがあって、ふだん気にもしない天井ですが、今回は駅によって天井も本当に千差万別なんだなぁと思いました。
「湯けむりごがね号」のお知らせのとなりにもひとつ。
夏に行ったアンケートでは、この駅では特にゆかいなイラストが目をひきました。
アンケートとこの「花びら」がつながっていると気づいてくれるといいのですが。
(コメント:門脇篤)
夏に行ったアンケートでは、この駅では特にゆかいなイラストが目をひきました。
アンケートとこの「花びら」がつながっていると気づいてくれるといいのですが。
(コメント:門脇篤)
[ 11:48 ]
とうとう来週火曜です。東鳴子ゆめ会議理事長・大沼伸治さんが、アサヒビールの加藤種男さん、「A to Z」の立木祥一郎さんとまちとアート・フェスティバルについて熱く語ります。
********************
仙台クリエイティブカフェ『アート・フェスティバルって何?』
http://www.city.sendai.jp/shimin/bu-shinkou/aki-geizyutusai/cafe.html
~アートフェスティバルは今、まちに何をもたらそうとしているのか?
【出演者】 加藤 種男、立木 祥一郎、大沼 伸治、吉川 由美
2007年11月13日(火) 19:00~21:00
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
芸術文化はまちを再構成するエネルギーであり、都市の新たな経済資源ともなっています。仙台市では、多種多様なクリエイティブシーンに関わる人たちをゲストに迎え、仙台における芸術文化、まち、市民etc.について多角的に語り合う「クリエイティブカフェ仙台」を、9月から2月にかけて全7回開催します。コーディネーターは、吉川由美氏(プロデューサー・演出家)です。
会場は、ゲストと参加者が近距離で接しあえる、仙台のさまざまな「場」。都市を構成するさまざまな「場」が、クリエイティブな話に花が咲くカフェに変わります。
●タイトル 『アート・フェスティバルって何?』
日時 2007年11月13日(火) 19:00~21:00
会場 せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
開催テーマ アートフェスティバルは今、まちに何をもたらそうとしているのか?
出演者 横浜市芸術文化振興財団専務理事・事務局長
/アサヒビール芸術文化財団事務局長 加藤 種男 氏
GOTENGOTENアート湯治祭/東鳴子温泉大沼旅館 大沼 伸治 氏
キュレイター 立木 祥一郎 氏
参加料 1,000円(クレプスキュールカフェのお菓子と飲物付き)
定員 100名
主催 仙台市
共催 夏の旅仙台プロジェクト
【参加申し込み先】
仙台市市民文化事業団事業課 TEL022-301-7405(平日10:00~17:00)
先着順。定員になり次第締め切りとなります。
※出演者等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
参加料1,000円は当日お支払いください。
********************
仙台クリエイティブカフェ『アート・フェスティバルって何?』
http://www.city.sendai.jp/shimin/bu-shinkou/aki-geizyutusai/cafe.html
~アートフェスティバルは今、まちに何をもたらそうとしているのか?
【出演者】 加藤 種男、立木 祥一郎、大沼 伸治、吉川 由美
2007年11月13日(火) 19:00~21:00
せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
芸術文化はまちを再構成するエネルギーであり、都市の新たな経済資源ともなっています。仙台市では、多種多様なクリエイティブシーンに関わる人たちをゲストに迎え、仙台における芸術文化、まち、市民etc.について多角的に語り合う「クリエイティブカフェ仙台」を、9月から2月にかけて全7回開催します。コーディネーターは、吉川由美氏(プロデューサー・演出家)です。
会場は、ゲストと参加者が近距離で接しあえる、仙台のさまざまな「場」。都市を構成するさまざまな「場」が、クリエイティブな話に花が咲くカフェに変わります。
●タイトル 『アート・フェスティバルって何?』
日時 2007年11月13日(火) 19:00~21:00
会場 せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
開催テーマ アートフェスティバルは今、まちに何をもたらそうとしているのか?
出演者 横浜市芸術文化振興財団専務理事・事務局長
/アサヒビール芸術文化財団事務局長 加藤 種男 氏
GOTENGOTENアート湯治祭/東鳴子温泉大沼旅館 大沼 伸治 氏
キュレイター 立木 祥一郎 氏
参加料 1,000円(クレプスキュールカフェのお菓子と飲物付き)
定員 100名
主催 仙台市
共催 夏の旅仙台プロジェクト
【参加申し込み先】
仙台市市民文化事業団事業課 TEL022-301-7405(平日10:00~17:00)
先着順。定員になり次第締め切りとなります。
※出演者等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
参加料1,000円は当日お支払いください。
2007/11/10のBlog
[ 10:52 ]
[ 通い湯治 ]
2007/11/09のBlog
2007/11/08のBlog
[ 16:42 ]
[ りくとうアート・ライン ]
JR陸羽東線の岩出山駅から中山平温泉駅にいたる8駅でのアンケート調査にもとづき、何かをつくるというプロジェクト「JR8駅プロジェクト」ですが、集まったアンケートから、鳴子の自然を抽象化したような何かを設置することにしました。
ここ、中山平温泉駅には「雲」。
ここ、中山平温泉駅には「雲」。
(コメント:門脇篤)
2007/11/07のBlog
[ 15:38 ]
[ りくとうアート・ライン ]
今日からスタートの「りくとうアートライン・セカンドステージ」。
会場のひとつ岩出山にある「感覚ミュージアム」では地元テレビ局KHB東日本放送さんの取材を受けました。夕方のニュースで放映されましたが、各方面から「なかなかよかった」との反応。
本会場では湯治アーティストの大場順一さん、越後しのさん、田中真二朗さん、狩野哲郎さん、高橋健太郎さん、そして私・門脇が常設施設であるミュージアムをフルに使った作品展示を展開しています。
会場のひとつ岩出山にある「感覚ミュージアム」では地元テレビ局KHB東日本放送さんの取材を受けました。夕方のニュースで放映されましたが、各方面から「なかなかよかった」との反応。
本会場では湯治アーティストの大場順一さん、越後しのさん、田中真二朗さん、狩野哲郎さん、高橋健太郎さん、そして私・門脇が常設施設であるミュージアムをフルに使った作品展示を展開しています。
夕方、突如現れた東鳴子の千両食堂さん。高橋作品の前でにっこり。「こんなとこだと知らなかった」とびっくりしていました。
合併で鳴子町と岩出山町が大崎市になってまだ1年半。まだまだ自分の町の施設という意識はうすいようです。そう、ここは「俺の町のミュージアム」なんです。「また今度来よう」と言っていました。
(コメント:門脇篤)
合併で鳴子町と岩出山町が大崎市になってまだ1年半。まだまだ自分の町の施設という意識はうすいようです。そう、ここは「俺の町のミュージアム」なんです。「また今度来よう」と言っていました。
(コメント:門脇篤)
[ 00:20 ]
[ りくとうアート・ライン ]
みやぎ東鳴子「GOTEN GOTEN 2007 アート湯治祭」
“りくとうアートライン・セカンドステージ”
http://naruko.gozaru.jp/
9月よりスタートした「りくとうアートライン」は、JR陸羽東線沿線にアートを点在させることによって、東鳴子から湧き出したアートの源泉が大崎エリアを潤していき、アートが地域をつないでいく企画です。
9~10月の東鳴子での「オープニングステージ」を終え、11月からは「セカンドステージ」として、鳴子~岩出山エリアでの展示を開始します。
特に見所は、東鳴子に期間限定でオープンする古い湯治宿を利用した「勘七ギャラリー」。そして、岩出山にある六角鬼丈氏設計による「感覚ミュージアム」と湯治アーティストとのコラボレーションです。
ぜひご高覧くださいますよう、よろしくお願いいたします。
“りくとうアートライン・セカンドステージ”
http://naruko.gozaru.jp/
9月よりスタートした「りくとうアートライン」は、JR陸羽東線沿線にアートを点在させることによって、東鳴子から湧き出したアートの源泉が大崎エリアを潤していき、アートが地域をつないでいく企画です。
9~10月の東鳴子での「オープニングステージ」を終え、11月からは「セカンドステージ」として、鳴子~岩出山エリアでの展示を開始します。
特に見所は、東鳴子に期間限定でオープンする古い湯治宿を利用した「勘七ギャラリー」。そして、岩出山にある六角鬼丈氏設計による「感覚ミュージアム」と湯治アーティストとのコラボレーションです。
ぜひご高覧くださいますよう、よろしくお願いいたします。
企画名:「GOTEN GOTEN 2007 アート湯治祭 “りくとうアートライン”セカンドステージ」
http://naruko.gozaru.jp/
期 間:2007年11月7日(水)~12月9日(日)
会 場:東鳴子、岩出山周辺地域
出展作家:大場順一、高橋健太郎、狩野哲郎、越後しの、田中真二朗、斉藤ゆい子、大原佳子、布田一、保志佳子、千田真理子、小川菜々子、鈴木琴絵、折原 真樹、門脇篤
主 催:東鳴子ゆめ会議
〒989-6811 大崎市鳴子温泉字赤湯34
0229-83-3052 spa@seagreen.ocn.ne.jp
問合せ:門脇篤まちとアート研究所
070-5621-2301 info@kadowakiart.com
※もしくはそれぞれの会場へ直接お問合せください
http://naruko.gozaru.jp/
期 間:2007年11月7日(水)~12月9日(日)
会 場:東鳴子、岩出山周辺地域
出展作家:大場順一、高橋健太郎、狩野哲郎、越後しの、田中真二朗、斉藤ゆい子、大原佳子、布田一、保志佳子、千田真理子、小川菜々子、鈴木琴絵、折原 真樹、門脇篤
主 催:東鳴子ゆめ会議
〒989-6811 大崎市鳴子温泉字赤湯34
0229-83-3052 spa@seagreen.ocn.ne.jp
問合せ:門脇篤まちとアート研究所
070-5621-2301 info@kadowakiart.com
※もしくはそれぞれの会場へ直接お問合せください
●りくとうアートラインセカンドステージ作品設置場所リスト
1.感覚ミュージアム(岩出山)11/7~12/9
http://www.kankaku.org/
「感覚」をテーマにしたユニークなミュージアムに東鳴子の「湯治」を体験したアーティストたちが終結。体験型収蔵作品とのコラボレートや中庭を使った大規模な作品展示など、いつもと少し違った感覚ミュージアムをお楽しみください。
☆中庭での毛糸のインスタレーションは~11/11となります。
期間中イベント:バルーンフェスティバル11/23~11/25、KANKAKU ART FLEE MARKET 11/24
2.勘七ギャラリー(東鳴子)11/7~12/9
http://www.hds-net.co.jp/kansiti/
1784年創業の東鳴子の老舗旅館「勘七湯」別館2階をアート展示会場として開放。湯治宿がアート空間に一変します。
3.ユービック(JR陸羽東線・有備館駅)10/30~12/9
現存する日本最古の学問所といわれる有備館をテーマにしたアート作品を展示。
4.あ・ら・伊達な道の駅(池月)~12月下旬
http://www.ala-date.com/
大人気の道の駅の中央部にあるスパイラルホールを使い、アートの泉が広がっていくようすをイメージした作品を展示。11月中は伊達家の鎧との、12月からはクリスマスツリーとのコラボレーションが楽しめます。
5.鳴子御殿湯駅(東鳴子)10/30~12/9
陸羽東線前線開通90周年を記念し、東鳴子のシンボルともいうべき駅舎に、毛糸でつくった「空にかける線路」を展示。
現存する日本最古の学問所といわれる有備館をテーマにしたアート作品を展示。
4.あ・ら・伊達な道の駅(池月)~12月下旬
http://www.ala-date.com/
大人気の道の駅の中央部にあるスパイラルホールを使い、アートの泉が広がっていくようすをイメージした作品を展示。11月中は伊達家の鎧との、12月からはクリスマスツリーとのコラボレーションが楽しめます。
5.鳴子御殿湯駅(東鳴子)10/30~12/9
陸羽東線前線開通90周年を記念し、東鳴子のシンボルともいうべき駅舎に、毛糸でつくった「空にかける線路」を展示。
6.東鳴子会館(東鳴子)11月中旬~12/9
この春に東鳴子が「重曹泉の郷」宣言をしたことを記念し、重曹を使った作品を制作・展示
7.ホリエギャラリー(東鳴子)11/7~通年
町のパン屋さん「堀江製菓店」に絵画作品を展示。
8.氏家鯉店ギャラリー(東鳴子)通年
http://www.oak.dti.ne.jp/~koione/koi-t-top.html
越後しのさんと氏家鯉店とのコラボレーションによって生まれたオリジナルデザインTシャツは必見。
9.陸羽東線JR8駅プロジェクト(岩出山駅~中山平温泉駅)11月中旬~12/9
8/29~9/4の間、駅利用者に行った調査をもとに、JR陸羽東線の無人駅(上野目、池月、川渡温泉、中山平温泉)の駅天井を使ったアート作品の展示を行います。
この春に東鳴子が「重曹泉の郷」宣言をしたことを記念し、重曹を使った作品を制作・展示
7.ホリエギャラリー(東鳴子)11/7~通年
町のパン屋さん「堀江製菓店」に絵画作品を展示。
8.氏家鯉店ギャラリー(東鳴子)通年
http://www.oak.dti.ne.jp/~koione/koi-t-top.html
越後しのさんと氏家鯉店とのコラボレーションによって生まれたオリジナルデザインTシャツは必見。
9.陸羽東線JR8駅プロジェクト(岩出山駅~中山平温泉駅)11月中旬~12/9
8/29~9/4の間、駅利用者に行った調査をもとに、JR陸羽東線の無人駅(上野目、池月、川渡温泉、中山平温泉)の駅天井を使ったアート作品の展示を行います。
2007/11/06のBlog
[ 23:24 ]
[ りくとうアート・ライン ]
「GOTEN GOTEN 2007 アート湯治祭」の美術企画「りくとうアートライン・セカンドステージ」が、とうとう明日から12月9日までの会期でスタートします(詳しい内容や地図はこちら)。
この「セカンドステージ」は、実は企画当初は予定されていなかったものです。しかし「うちの使っていない別館を貸そう」という東鳴子の勘七湯さんの協力や、新たに岩出山の感覚ミュージアムの館長・副館長に就任された「ミュージアムを地域のものにしていこう」というおふたりの理解、そしておもしろそうだからと遠方から参加してくれる若手作家らの存在によって実現することとなりました。
この「セカンドステージ」は、実は企画当初は予定されていなかったものです。しかし「うちの使っていない別館を貸そう」という東鳴子の勘七湯さんの協力や、新たに岩出山の感覚ミュージアムの館長・副館長に就任された「ミュージアムを地域のものにしていこう」というおふたりの理解、そしておもしろそうだからと遠方から参加してくれる若手作家らの存在によって実現することとなりました。
そうした事情があって、専用のチラシもなく、広報も十分なものには至っていないかもしれませんが、ぜひともここで生まれた気持ちや結びつきを、来年へとつなげていきたいと思います。
アートは、いったいどんなものができるのか、それがひとにどんな気持ちを与えるのか、やってみるまで、あるいはやった後でさえ、わからなかったりします。そんな物騒なものなのに、とにかくやってみないとわからないから、と理解してくださったり、支援してくださる方々がいるというのは、本当にありがたいことです。
しかし「おもしろい」というのは、本当はそういうものを言うのではないかと私は思います。
アートは、いったいどんなものができるのか、それがひとにどんな気持ちを与えるのか、やってみるまで、あるいはやった後でさえ、わからなかったりします。そんな物騒なものなのに、とにかくやってみないとわからないから、と理解してくださったり、支援してくださる方々がいるというのは、本当にありがたいことです。
しかし「おもしろい」というのは、本当はそういうものを言うのではないかと私は思います。
[ 15:51 ]
[ りくとうアート・ライン ]
明日からはじまる「GOTEN GOTEN 2007 アート湯治祭」の美術企画「りくとうアートライン・セカンドステージ」の取材に地元テレビ局のKHB東日本放送さんがやってくるとの情報をキャッチしました。
明日は高橋健太郎さんと私が岩出山の感覚ミュージアムで設営作業を行いますが、とりあえずそこらへんから取材していただくようです。
たぶん、右のような感じになると思います。
私のこの毛糸のみ11/11で撤去ですが、他の作品はだいたい12月9日まで見られます。
また、この「りくとうアートライン・セカンドステージ」の会期中には感覚ミュージアムの企画として、「アートフリーマーケット」のほか、「感覚ミュージアムクリスマスワークショップ」が行われます。どうぞご期待ください。
☆「Kankaku Art Flea Market」出展者募集!!********
◆日時 2007年11月24日(土)9:30~16:30まで※雨天中止
当日、岩出山ではバルーンフェスティバルが開催されます。
◆会場 感覚ミュージアムあったか広場
◆募集内容
出展は個人または団体で作成したオリジナル作品に限ります。
(例:雑貨小物、衣類、ポストカード、等)
※一般のフリーマーケットとは異なりますので、リサイクル
品等での参加はお断りさせていただきます。
◆出展数 25ブース程度
◆参加費用(当日徴収いたします。)
1,000円1ブース(幅200cm×奥行き100cm)
◆搬入
午前8時30分から9時30分の間に搬入をお願いします。
宅配での搬入希望の方は、会期前日11月23日までに感覚ミュ
ージアムまでお送りください。
◆お申込み方法/記入項目
以下の点を明記の上、FAXまたはメールにてご応募ください。
氏名、または団体名と代表者名
参加人数
性別、年齢
住所、連絡先(電話番号、e-mail)
展示の内容、搬入方法(手持ちか郵送かどちらか)
ホームページなどあれば
◆応募締切
11月17日(募集定数になり次第締め切らせていただきます。)
◆応募、お問合せ先
感覚ミュージアム 担当:松江
〒989-6434 宮城県大崎市岩出山字下川原町100番地
TEL 0229-72-5588 FAX 0229-72-5577
info@kankaku.org
☆「感覚ミュージアムクリスマスワークショップ」*************
12/2(日) 13:30~15:30※応募締め切り11月25日
アイロンビーズワークショップ
★講師:アイロンビーズ作家 yummy!
仙台を拠点にさまざまなイベントに参加し、個展やグループ 展も開催して いる。2006年には新風舎文庫からポストカードブックを出版。
★場所:感覚ミュージアム 多目的工房
★対象:小学生から大人まで
★参加費:1000円(材料費込み)
★定員:15名
★作品:オーナメント5点
立体作品の制作やクリスマスツリーに飾り付けをしてお持ち帰りできます
12/9(日) 13:30~15:30
オリジナルキャンドルワークショップ
★講師:松江一徳
彫刻キャンドル作家で感覚ミュージアムスタッフ
★場所:感覚ミュージアム 多目的工房
★対象:小学生から大人まで
★参加費:1000円(材料費込み)
★定員:10名
★作品:高さ10cmほどのツリー形のキ ャンドルに自由な発想で粘土のよう に手でねれ るカラフルなワックスで飾り つけ。
*****************
(コメント:門脇篤)
私のこの毛糸のみ11/11で撤去ですが、他の作品はだいたい12月9日まで見られます。
また、この「りくとうアートライン・セカンドステージ」の会期中には感覚ミュージアムの企画として、「アートフリーマーケット」のほか、「感覚ミュージアムクリスマスワークショップ」が行われます。どうぞご期待ください。
☆「Kankaku Art Flea Market」出展者募集!!********
◆日時 2007年11月24日(土)9:30~16:30まで※雨天中止
当日、岩出山ではバルーンフェスティバルが開催されます。
◆会場 感覚ミュージアムあったか広場
◆募集内容
出展は個人または団体で作成したオリジナル作品に限ります。
(例:雑貨小物、衣類、ポストカード、等)
※一般のフリーマーケットとは異なりますので、リサイクル
品等での参加はお断りさせていただきます。
◆出展数 25ブース程度
◆参加費用(当日徴収いたします。)
1,000円1ブース(幅200cm×奥行き100cm)
◆搬入
午前8時30分から9時30分の間に搬入をお願いします。
宅配での搬入希望の方は、会期前日11月23日までに感覚ミュ
ージアムまでお送りください。
◆お申込み方法/記入項目
以下の点を明記の上、FAXまたはメールにてご応募ください。
氏名、または団体名と代表者名
参加人数
性別、年齢
住所、連絡先(電話番号、e-mail)
展示の内容、搬入方法(手持ちか郵送かどちらか)
ホームページなどあれば
◆応募締切
11月17日(募集定数になり次第締め切らせていただきます。)
◆応募、お問合せ先
感覚ミュージアム 担当:松江
〒989-6434 宮城県大崎市岩出山字下川原町100番地
TEL 0229-72-5588 FAX 0229-72-5577
info@kankaku.org
☆「感覚ミュージアムクリスマスワークショップ」*************
12/2(日) 13:30~15:30※応募締め切り11月25日
アイロンビーズワークショップ
★講師:アイロンビーズ作家 yummy!
仙台を拠点にさまざまなイベントに参加し、個展やグループ 展も開催して いる。2006年には新風舎文庫からポストカードブックを出版。
★場所:感覚ミュージアム 多目的工房
★対象:小学生から大人まで
★参加費:1000円(材料費込み)
★定員:15名
★作品:オーナメント5点
立体作品の制作やクリスマスツリーに飾り付けをしてお持ち帰りできます
12/9(日) 13:30~15:30
オリジナルキャンドルワークショップ
★講師:松江一徳
彫刻キャンドル作家で感覚ミュージアムスタッフ
★場所:感覚ミュージアム 多目的工房
★対象:小学生から大人まで
★参加費:1000円(材料費込み)
★定員:10名
★作品:高さ10cmほどのツリー形のキ ャンドルに自由な発想で粘土のよう に手でねれ るカラフルなワックスで飾り つけ。
*****************
(コメント:門脇篤)
[ 15:45 ]
[ アーティスト ]
東京深川の縁台美術家・荒野真司さんからご案内が届いたので転載します。
荒野さんといえば縁台。東鳴子や塩竈にも荒野さんとまちの方が協働で制作した縁台があちこちに見られ、実にスローな雰囲気をかもしだしています。そして座るとこれがまた実にいい。
*********************
ご無沙汰しております。
寒くなってきましたが、お変わりなく遣られていますでしょうか。
子供がもうすぐ二歳になり、『わっしょい』で楽しい毎日を過ごしております。
トヨタのWEBマガジンに紹介されました。
お時間あるとき見てくださいね。
http://toyota.jp/harmony/
荒野真司
<藝>深川美術
<a target="_blank" href="hp:http://endai.milkcafe.to/">hp:http://endai.milkcafe.to/</a>
荒野さんといえば縁台。東鳴子や塩竈にも荒野さんとまちの方が協働で制作した縁台があちこちに見られ、実にスローな雰囲気をかもしだしています。そして座るとこれがまた実にいい。
*********************
ご無沙汰しております。
寒くなってきましたが、お変わりなく遣られていますでしょうか。
子供がもうすぐ二歳になり、『わっしょい』で楽しい毎日を過ごしております。
トヨタのWEBマガジンに紹介されました。
お時間あるとき見てくださいね。
http://toyota.jp/harmony/
荒野真司
<藝>深川美術
<a target="_blank" href="hp:http://endai.milkcafe.to/">hp:http://endai.milkcafe.to/</a>
[ 11:27 ]
[ 田んぼ湯治 ]
【 イベント情報 】
| イベント名: | 田んぼ湯治「脱穀」 [ URL ] |
| 開催期間: | 2007年11月18日(日) |
| 時 間: | 09:30 |
| 場 所: | 宮城県・大崎市東鳴子 |
| 最寄り駅: | JR陸羽東線・鳴子御殿湯駅 |
| コ メ ン ト: | 田仕事体験をした後はおいしい田舎料理と温泉を楽しめるエコツーリズム 9:30 鳴子公民館集合 10:00~ 脱穀作業 作業後、昼食、温泉入浴 持参品:着替え、長靴、軍手、タオル、雨具がっぱ 申し込み(2日前まで) 0229-83-3052 spa@seagreen.ocn.ne.jp |
[ 00:25 ]
[ りくとうアート・ライン ]
「GOTEN GOTEN 2007 アート湯治祭」の美術企画「りくとうアートライン・セカンドステージ」と映画企画「第3回ごてんゆ映画祭」にアニメーションで参加する折原真樹さんのご紹介です。
私や湯治アーティスト・大場順一さん、越後しのさんとは、仙台にある中本誠司現代美術館を通して知り合いです。
「りくとうアートライン」では東鳴子の勘七湯「勘七ギャラリー」での上映を予定しています(上映日程未定)。
「第3回ごてんゆ映画祭」は12月2日、昭和30年代の映画やアサヒ・アート・フェスティバルのネットワークを使った映像作品とともに上映予定です。
************************
折原 真樹 Maki Orihara
1980年山形県生まれ。仙台を拠点に、パソコンを使ったイラストやアニメーションで都市や夢の中の世界を表現しています。
ー個展ー
2002年5月 個展 Bouche de metro(カフェ サンルゥ)
2002年10月 個展 URSUTA(ギャラリー五番街)
2003年9月 個展 Imagination made the city happy(TRANSFER)
2005年10月 個展 タンデム (中本誠司現代美術館)
2005年12月 個展 Je suis la (モーツァルトアトリエ)
2007年10月 個展 ルーシー(中本誠司現代美術館)
ーグループ展/公募展ー
2001年8月 メビウスの卵展(せんだいメディアテーク)
2003年9月 13色展(中本誠司現代美術館)
2003年11月 アートアニュアル(せんだいメディアテーク)
ーワークショップー
2003年7月 2003中本誠司現代アート週間(せんだいメディアテーク)
ーデザインー
2005/2006年 東北大学サイエンスカフェ ポスター&チラシデザイン
2006/2007年 仙台短篇映画祭 イラスト
私や湯治アーティスト・大場順一さん、越後しのさんとは、仙台にある中本誠司現代美術館を通して知り合いです。
「りくとうアートライン」では東鳴子の勘七湯「勘七ギャラリー」での上映を予定しています(上映日程未定)。
「第3回ごてんゆ映画祭」は12月2日、昭和30年代の映画やアサヒ・アート・フェスティバルのネットワークを使った映像作品とともに上映予定です。
************************
折原 真樹 Maki Orihara
1980年山形県生まれ。仙台を拠点に、パソコンを使ったイラストやアニメーションで都市や夢の中の世界を表現しています。
ー個展ー
2002年5月 個展 Bouche de metro(カフェ サンルゥ)
2002年10月 個展 URSUTA(ギャラリー五番街)
2003年9月 個展 Imagination made the city happy(TRANSFER)
2005年10月 個展 タンデム (中本誠司現代美術館)
2005年12月 個展 Je suis la (モーツァルトアトリエ)
2007年10月 個展 ルーシー(中本誠司現代美術館)
ーグループ展/公募展ー
2001年8月 メビウスの卵展(せんだいメディアテーク)
2003年9月 13色展(中本誠司現代美術館)
2003年11月 アートアニュアル(せんだいメディアテーク)
ーワークショップー
2003年7月 2003中本誠司現代アート週間(せんだいメディアテーク)
ーデザインー
2005/2006年 東北大学サイエンスカフェ ポスター&チラシデザイン
2006/2007年 仙台短篇映画祭 イラスト
