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千年湯治
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2010/07/30のBlog
[ 13:23 ] [ おんがく茶房「五湯遊覧」 ]
東鳴子温泉に音楽を楽しめる憩いの場が期間限定でオープンします!
その名も”おんがく茶房「五湯遊覧」”。
どうぞお楽しみに!

*******************

 日 時:8月中の火・木・土・日曜日 10:00~17:00
 場 所:おおぬまドーム(鳴子御殿湯駅から徒歩1分)
 構 成:大場陽子(作曲家)

 料 金:500円(ごてんゆ通貨400湯)
 内 容:音楽を楽しめる憩いの場が期間限定でオープン。
 温泉につかった後の休憩場所としてもご利用ください♪
 鳴子五湯の地酒や名産物などサービスメニューも楽しめます!
 お湯の肌触りやお湯の香りを楽しみ、ひろがる自然風景に身をおく。
 鳴子の名産物や地酒を味わい、そして、鳴子から発想を得て創られた、
 まさに「サイトスペシフィック・ミュージック」とも言える音楽を聴く。
 この夏、鳴子で五感を解放してみませんか?

 ※音源は、エムズシステム社製の波動スピーカーにより流されます。

 作曲:大場陽子
 音源演奏参加:鈴木広志(sax) 大口俊輔(pf/acc) 小林武文(perc) 東保光(bass)、他


プログラム:「お酒の子守唄」1.発酵 2.しぼり 3.熟成
 東鳴子限定発売の純米吟醸音楽酒「天音」を音響熟成させるために書かれた曲。

 「なるこ物語」1.あさの 2.則子 3.孝子 4.ヨシコ 5.京子
 鳴子五湯のそれぞれの地域に住んでいる実在する5人の女性のための音楽。
 作曲に先立ち、その5人の女性からそれぞれの人生を語ってもらい、その人生からインスピレーションを得て書かれた曲集。

 「鳴子の龍」
 鳴子の潟沼には2匹の龍が眠るという伝説がある。
 大昔から鳴子を見守ってきたと言われるその龍を思い描いて書かれた曲。

 「ごてんゆ行進曲」
 2004年、鳴子御殿湯駅がリニューアルオープンする時に、そのセレモニーのために書かれた曲。
 当日は、住民・湯治客がそれぞれ押し入れに眠っていた小物楽器を片手に、この曲を歌いながら街を練り歩き、
 駅のリニューアルオープンを祝った。

サービスメニュー:鳴子五湯の地酒、コーヒー、お茶、鳴子産ブルーベリーなど、
 その日のおすすめのドリンク&フードをちょこっとサービス。

※曲目などは変更する場合もございます。あらかじめご了承ください。
2010/07/29のBlog
[ 22:32 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
鳴子御殿湯こども旅館」 は、「とうじ場おしごと体験」と「ヒミツ基地づくりワークショップ」のふたつからなる企画です。

チラシダウンロード(おしごと体験は8/8も追加開催することになりました!)

表 http://www.kadowakiart.com/kodomoryokan01.pdf
裏 http://www.kadowakiart.com/kodomoryokan02.pdf

◎とうじ場おしごと体験
 日時:①8月8日(日) ②8月17日(火)
 いずれも 10:00 鳴子御殿湯駅集合
 場所:勘七湯
 講師:高橋聖也(勘七湯 七代目湯守)
 内容:宿のご主人から、湯治場の仕事を教えてもらい、
 お客さん役の親御さんや地域のお年寄りをもてなします。
 お子さんやお孫さんとの参加大歓迎!
 料金:1人1,500円(体験料・お昼・入浴代込み)
 ※ 宿泊の方は500円引き、付添の方は1,000円(お昼・入浴代)
 申込: 070-5621-2301(門脇) もしくはinfo@1000toji.com
 〆切:開催2日前、先着10名程度

◎ヒミツ基地づくりワークショップ
 日程:(1) 7 /31(土) (2) 8 / 1(日) (3) 8 / 3(火) 
(4) 8 / 5 (木) (5) 8 / 7(土) (6) 8 / 8(日) 
(7) 8 /16(月) (8) 8 /17(火) (9) 8 /21(土)
(10)8 /22(日)
 ※(1)(3)(4)(5)(9)は夕方5~ 8時、
 (2)(6)(8)(10)は朝10~夕方7時、(7)は午後1~4時頃
 ※上記は講師が常駐している日程です。
 これ以外も毎日10~17時の間、観覧や簡単な工作ができます
 場所:勘七湯別館
 講師:門脇篤(現代アーティスト)
 内容:東鳴子随一の老舗旅館「勘七湯」。その湯治最盛期に建築され
 今は使われていない別館をヒミツ基地に大改造!!
 死ぬほど長いピタゴラを作ったり、新しいゲームを開発したり、
 基地情報をネットで放送したりして、みんなでありえない旅館を
 つくりあげよう! 
 参加費:無料
 申込:不要(直接おこしください)
 問合:info@1000toji.com 070-5621-2301(門脇)

2010/07/28のBlog
[ 14:31 ] [ 千年湯治 ]
期間限定(8月1日~8月31日)で東鳴子温泉はじめ鳴子温泉郷の参加店がそれぞれ工夫をこらして考えた「おもてなしメニュー」を提供♪
千年湯治にちなんで、ちょっと嬉しいメニューが満載です!

詳しいサービスはこちらをご覧ください

「ごてんゆ通貨」でのご利用となります(現金不可/一部無料サービスのお店もあります)。まずはごてんゆ通貨をゲットしよう!
一綴り1000湯(1000円相当)で、下記の旅館・店舗にて販売されます。

参加店一覧:
焼肉八兆、氏家鯉店、旅館なんぶ屋、なるみストアー、勘七湯、尾形商店、旅館大沼、旅館ゆさ、ビッグスター鳴子味庵、たまごや、倉加屋
2010/07/27のBlog
[ 21:19 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
東鳴子温泉の老舗旅館・勘七湯さんでおしごと体験ができる「鳴子御殿湯こども旅館 とうじ場おしごと体験」ですが、ご好評につき、追加日程が決定いたしました。
8月8日(日)もやります!内容は8/17と同様です。
どうぞこちらの日程でもご応募ください。

◎「鳴子御殿湯こども旅館 とうじ場おしごと体験
 日時:8月8日(日) 10:00 鳴子御殿湯駅集合
 場所:勘七湯
 講師:高橋聖也(勘七湯 七代目湯守)
 内容:宿のご主人から、湯治場の仕事を教えてもらい、
 お客さん役の親御さんや地域のお年寄りをもてなします。
 お子さんやお孫さんとの参加大歓迎!
 料金:1人1,500円(体験料・お昼・入浴代込み)
 ※ 宿泊の方は500円引き、付添の方は1,000円(お昼・入浴代)
 申込: 070-5621-2301 (門脇) もしくは info@1000toji.com
 〆切8月6日、先着10名程度
2010/07/26のBlog
とうとう来週から始まる東鳴子温泉を舞台としたアート・プロジェクト「千年湯治」で、「東鳴子温泉セカンドオフィス開き ~だれが湯治場を使いこなす!?~」なる魅力的な企画を行う予定のアサダワタルさん、この6~7月は青森県八戸で大暴れ。今日の「デーリー東北」に大きく取り上げられています。
東鳴子での企画も楽しみですね!
詳しくはこちら
どうぞご期待ください!

拝啓
都市部で働くクリエイターの方々へ

この度
宮城県大崎市東鳴子温泉では
湯治場の風情を色濃く残す
此の地を第二の仕事場として
使いこなす方々を募集します!

まず興味のある方は
2010年8月21日~22日
温泉ハシゴ合宿ミーティングに集合!

「千年湯治」参加プログラム
東鳴子温泉セカンドオフィス開き ~だれが湯治場を使いこなす!?~

本プログラムは、宮城県大崎市東鳴子温泉の各旅館を拠点に、仙台や東京などの都市圏で働くフリーランスクリエイター、社会起業家の方々にセカンドオフィスを提供することを目的としています。
十数軒の宿が建ち並ぶ閑静な温泉街であるここ東鳴子は、現在ではあまり耳にすることのなくなった※湯治場の風情がいまだ色濃く残っているエリアでもあります。歴史に名を連ねた文豪たちが、かつて各地の湯治場において名作を創り上げたように、元来湯治場にはクリエイティブな仕事を触発する可能性が秘められているとの思いから、本プログラムの実現に至りました。まずは今夏8月21日(土)~22日(日)に、今後此の地をクリエイティブに使いこなしたいと望むワーカーの方々を対象に「温泉ハシゴ合宿ミーティング」を開催します。東京、仙台などで既に活躍されている3組のアドバイザーや地元旅館主も参加。湯治場独特の静養力を存分に活かしながらも、これまで発想しえなかった面白い仕事を創造するために、ぜひ東鳴子温泉においでください。

※湯治(とうじ)とは、自然環境の豊かな温泉地に転地し良質の温泉に入り長期滞在して心身を癒すことを指す。いわゆる観光温泉旅行とは区別されるものであり、こういった湯治を目的とした温泉宿街を湯治場(とうじば)と呼ぶ。


【プログラム内容】
温泉ハシゴ合宿ミーティング①「セカンドオフィス募集のためのスキーム作り」
8月21日(土) 14時~夜(※13時半に鳴子御殿湯駅に集合)
湯治場におけるクリエイターの仕事場成立条件とは!?ワーカーを募集するための枠組みについて話しあいます。仙台のフードコーディネーターによる夏野菜料理ふんだんの交流会(別途要参加費)

温泉ハシゴ合宿ミーティング②「「スキームのブラッシュアップ」
8月22日(日) 10時~夕方(※2日目からの参加者は9時半に鳴子御殿湯駅に集合)
1日目に話しあったスキームを下に、今後募集する上での具体的なスケジュールや契約事項について話しあいます。

集合場所:
JR陸羽東線・鳴子御殿湯駅

参加費:
2日間参加:ごてんゆ通貨800湯
1日のみ参加:ごてんゆ通貨400湯
(※1湯=1円相当 1000円綴りで販売しております。
 残った湯は飲食やお土産メニューでお使いいただけます。)

要予約:
info@1000toji.comまで
氏名 / 職業 / 活動地 / 参加動機 / 参加日程 / 参加人数
をお送り下さい

構想発起人&司会進行:
・アサダワタル(日常編集家)from 大阪
「日常再編集」をモットーに、美術、音楽、メディア、地域政策、 福祉、教育などの分野をザクザクっとクロスオーバーする表現活動を全国各地で行う。ソロ名義「大和川レコード2」、オフィス「事編kotoami」主宰。 バンド「SJQ」(HEADZ/cubicmusic)ドラマー。 「住み開き」提唱人。

構想実現アドバイザー:
・近藤ナオ(有限会社ASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター)from 東京
1978年愛知県生まれ。国士舘大学建築学科卒。在学中に起業し、空間デザインから街づくりに関わるコンサルティング業務を行う。【主な仕事】「シブヤ大学」「東京ローカルレストラン」「FOUND」「hello life ! 」「ハイジャック会議」「まちの保育園」など。
・いしまるあきこ(きっかけ屋・一級建築士)from 東京
建築・まち・旅・デザイン・写真・Web・ラジオ/テレ ビ番組・アーティストマネージメントなど様々なジャンルの企画・制作を行っている。建築の枠にとらわれない活動で、人とまちをつなぐ"きっかけ"づくりを展開中。
・菊地正宏(仙台経済新聞編集長・モノカキ)from 仙台
東京での編プロ勤めを経て2006年から仙台で活動。同12月にニュースサイト「仙台経済新聞」開設。クリエイター対話プロジェクト「logue」、クリエイティブ関連都市型フェスティバル調査研究会「FesLab」、「杜印良品」「仙台デパートメント」などいろいろ参加。


http://1000toji.com/


2010/07/22のBlog
AAFアートジャーニー
~AAF2010を旅した人を東鳴子温泉にご招待!

AAF2010全国ネットワーク3箇所以上を回られた方を東鳴子温泉に1泊ご招待いたします

東鳴子温泉は、古くから湯治場として栄え、湯治に訪れた人々が再開を喜んだり、
情報交換を行ったりといった風景が日常的に見られました。
そして現在、ひととき日常を離れ、多種多様なITツールを羅針盤に、コミュニティや
ネットワークとつながりながら、世界を自由に渡り歩く現代の遊牧民たちが増えています。
全国各地で地域と結びつきながら、草の根のアートシーンをつくりあげているアサヒ・
アート・フェスティバルを渡り歩くノマド達へのいざないです。

※自企画と東鳴子温泉を除く3企画をまわることが条件となります
※湯治部屋素泊まりプランとなります
 食事処は地元のおすすめ店をご紹介します
※AAF企画を回られた証拠となるものをお持ちください
 (本人の入った現場でのスナップ画像、GPSによる位置情報サービスなど)
※AAF2010全国ネットワークの詳細については
 http://www.asahi-artfes.net/
※実施期間 2010年6月19日~9月12日
※先着10名様とさせていただきます

【ご予約・お問い合わせ】
特定非営利活動法人東鳴子ゆめ会議
〒989-6811宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯34
090-7660-3725(大沼)
spa@seagreen.ocn.ne.jp

東鳴子温泉では2010年8月1日~31日まで「千年湯治」を開催中!
詳しくは http://1000toji.com/



2010/07/21のBlog
2008年の「GOTEN GOTEN 2008 アート湯治祭」に参加した
石川さんから展示の案内です。

*******

千年湯治、盛り上がってきましたね^^
壮大なロマンを感じるネーミングも素敵です☆

アエルから近いショップで小品展を開催します。
お近くまでお越しの際は是非ついでにのぞいて見てくださいませ。
※喫茶コーナーになっているミニギャラリーですが入場はフリーです。

石川かおり 
http://kaori-art.com/

ファンタジー絵画小品展
~七夕に見る夢~

伊達海鮮ギャラリー 022-398-3412 
7/25~8/8 10-19時(最終日17時)
シティタワー花京院ソララガーデン1F北側

2010/07/17のBlog
[ 12:07 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
ということで「東鳴子パトライク隊出動式」も無事終わり、日本一酸性度合の高い潟沼を通って東鳴子温泉へ戻ります。

さて、午後からは「鳴子御殿湯こども旅館」の準備開始です。
まずは東鳴子温泉「尾形商店」さんへ。
昨年は東鳴子の地酒「天音(あまね)」を世に送り、かなりの話題になったのでそのあたりをインタビューしようとやってきました。
収録した「ごてんゆチャンネル」はこちら
この「天音」、今は鳴子在住の作曲家・大場陽子さんの作曲によるオリジナル曲を聴かせて熟成させたという地酒で、本当に飲みやすいお酒です。
日本酒はちょっと苦手という方にはぜひ試していただきたい逸品。

お問い合わせ・ご注文は以下

東鳴子温泉・尾 形 商 店
〒989-6811
宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯16-2
TEL 0229-82-2258 FAX 0229-82-2410
ところで尾形商店さん、この「天音」のほかにも新たに2種類もの地酒を売り出したというノリノリようで、いろいろお話をうかがううちに「奥へどうぞ」みたいなことになり、この3種類の利き酒をさせていただきました。
ちなみに8月からの「千年湯治」の企画「おもてなし湯治」では、尾形商店さんでこうしたのみ比べセットがお楽しみいただけます(地元おつまみ付)。詳しくはこちら
と、ふと気づくと尾形商店さんの奥には少年たちがたむろしているではありませんか!
ふたりでピコピコとまたテレビゲームをやっています。
さっそく「こども旅館」のためのリサーチ開始です。
「イナズマイレブン」というのがはやっているとのことで、じゃあ「こども旅館」にも「イナズ間」をつくったらどうだと提案。
「え、そんなことしていいの?」みたいなワクワクが走ります。
「あとで行ってもいいですか?」「いいよ。もう今日から作り始めよう」

(つづく)
ということで無事パトライクパレード終了。
鳴子観光のバスに乗り、鳴子カントリークラブへ向かいます。
安全講習会を行い、みんなでお昼を食べながら交流します。
ところで東鳴子温泉のこどもたちには回覧板やPTAのお便り通じて「こども旅館」が浸透、かなり期待が高まっているようです。
ということで会場を移して防犯講習会、実践的な護身術講座が行われました
不審者との距離のとりかたや、つかまったときの脱出の仕方などさまざまなノウハウを実践的に訓練。
かなりためになります。
護身術の後はみんなでバーベキュー。
こうした交流でまちのみなさんが仲良くなることも防犯上たいへん有効です。
また、集まったみなさんに今年の東鳴子でのアートプロジェクト「千年湯治」の説明も行い、「こども旅館」のエキストラとしてお客さんになっていただくお年寄りもキープしました。

(コメント:門脇篤)
町内会長でパトライク隊長の尾形さんからあいさつ。
去年一昨年と「アートとうろう」や「ごてんゆじゅく」に参加した子たちの顔も
3人のこども代表からパトライク隊に感謝の言葉。
かなり長い演説で、しかも泣かせます
町内会役員の高橋栄先生による名演説の後は鳴子警察署から祝辞。
パトライク隊の起源から説き起こし、その効果などが分析されていきます
パトカーに先導されパトライク隊出陣です!
パレードは旅館大沼さん前からはじまり、徒歩の方はなるみストアーさん前まで。
トライク部隊は中野のバス停まで行われました

(つづく)
門脇です。仙台から「鳴子御殿湯こども旅館」準備のための「通い湯治」、今日で4回目になります。今日明日は泊りがけ。
今日は梅雨あけで非常にいい天気です。
9時過ぎに東鳴子温泉到着。
実は今日は「東鳴子パトライク隊出動式」があり、午前中はまずこれに参加します。
こどもの登下校時のパトロールを、三輪自転車トライクで行う「パトライク隊」。
本当に1年中毎日やっているそうで、今年で5年目になるそうです。
これがまちづくりの非常に有効なツールになっています。こういってはなんですが、アートなんて目じゃないほどです
東鳴子のおもだった顔ぶれがみなさん続々集まり、情報交換の場にも。
「今年もアートやるのかえ?」「はい、よろしくお願いします」
なんかすごく自分がやっているアートに似たものを感じるのですが、誤解でしょうか
今度「防犯とアート」とかやってみようかな
ざっと50人ほどが鳴子公民館前に集合です
しかし暑い!

(つづく)
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