ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
環境ボランティアグループ・宝塚エコネット
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:688件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
2019/06/03のBlog
・期 日 2019年5月31日 午後6時30分から2時間
・場 所 ピカピカランド
・参加者 西村、豊買、西川、川本
 FM宝塚 製作・パーソナリティ 安来さん パーソナリティ- 玉井さん

 先日、FM宝塚よりピカピカランドの取材の依頼がありました。以前の取材は全て昼間でしたが今回はホタルシーズンなので今夜来ていただきました。
取材の内容は
① 例年に比べて今回はどうか、
② ホタルが住みやすい環境は何か、
③ ホタルの飼育のためにどのような活動をしているのか、
④ ホタルが見られる時間帯は、
⑤ ピカピカランドのある公園の開園時間と駐車所について、
⑥ ラジオを聴かれる皆さんへ伝えたいことは 等です。
 今夜もホタル観賞に多くの方が来られるので来訪者にインタビューもお願いしました。
 収録された内容は6月3日(月)の午後5時20分からの「たからづかタウンガイド」の中で放送されます。 
ラジオ放送はエフエム宝塚83.5MHZです。
写真は取材後にFM宝塚の玉井さんに撮っていただきました。
どうもご苦労様でした。(記;川本)
2019/05/28のBlog
・期 日 2019年5月26日
・場 所 ぷらざコム
・参加者 小川、山本、川本、西村、森川(久)、伊藤(格)、安藤、西川、東田、藤田、戒田、能勢

 9時半頃こむ1に着くと入り口のむこう側では蒸籠が高くつまれ木をくべている人達が忙しそうにでした。
中へ入ると練習されてるのかハンドベルの音が聞こえ、お芝居に出る方々が白い衣を纏ってふわふわと歩きまわっていました。
9時50分位から受け付けに座ると、家族連れや友人同志や続々と来られて、10時から三階で開会式がありますと案内すると二台のエレベータで次々と上がって行かれました。
それから11時位までは小学生を連れた方々があまり途切れる事なく来られて、森川さんと、のこぎり体験しませんかと、せっせとお誘いしました。
11時半で受け付けを代わってもらい、三階のカレーコーナーで買って、軽食コーナーに座るとステージではハンドベルや三線の演奏をしていて楽しみました。
写真右上 受付の情況




 




写真右 のこぎり体験のある広場の入口 今回から目に付くように風船を掲げました。



その後のこぎり体験のところに行くとエコネットの仲間が暑い中、丸太に切り目を入れたり、穴をあけたり奮闘中でした。

写真右 のこぎり体験会員も子供たちも奮闘中

木を切ってる子を応援し切り落とした瞬間、ヤッターと一緒に喜ぶと本人も達成感があるようでいいなと思いました。

写真右 JCOMの方が のこぎり体験の模様を取材中
 
のこぎりで切った木片に色とりどりの可愛いシールを貼ったり、名前などを書いています。出来上がったら紐で首にかけてペンダントの完成です。

こちら 昨夜あまり寝てなくて体調悪くなり14時位に帰りましたが、その後も次々来られて111人もの子供さんが来られたとか。
 大人も含めると大体150人前後の方が来られました。

暑い中皆さんお世話ありがとうございました。(記;能勢)
2019/05/25のBlog
・期 日 2019年5月23日 18時30分
・場 所 逆瀬川駅近く
・参加者 川本、安藤、西川

 本日、市役所 道路管理課より案内板取り付けの許可がおりたので早速まだ明るい内 に取付作業をしました。
 取り付け場所は逆瀬川駅付近に例年通り5ヶ所に取り付ける予定でしたが3枚を保管していたボラセンの倉庫に忘れていましたので、今日は2枚を取り付け3枚は土曜日に取り付けます。
 写真右上 案内看板の取り付け作業 
 作業している時にに通リかかった女性がこの看板をアイフォンで撮影されていました。
写真右 逆瀬川駅前の欄干へ取り付けています。
写真右 取付完了した案内看板 
 この看板は従来よりも目立つようにサイズアップしています。

これからピカピカランドのホタルの出現も増えてくると思われますので、この案内板を見て沢山の人が観察に来てくれることを望みます。
皆様ご苦労様でした。 (西川)

 ※ ピカピカランドのホタル情報は、ホームページのホタル情報に記載しています。
2019/05/23のBlog
[ 08:33 ]
・期 日 2019年5月18日
・場 所 松尾湿原
・参加者 小川、山本、西村、川本、西川、小宮、伊藤(格)、伊藤(千)、安藤、森川、藤田、岡澤 、 西村さん(湯浅の知人)、湯浅
福井先生
宝塚市自然保護協会 松田事務局長 村上さん 馬殿さん


今日は曇天でとても作業のしやすい気温となりました。
木のてっぺんでホオジロやオオルリの綺麗なさえずりをBGMに活動開始です。
ラジオ体操、本日の予定の説明、福井先生の植生調査のレクチャー。
今回はモウセンゴケ科のモウセンゴケ。名前にコケとついているけど、コケではなく、食虫植物です。よく観察すると小さな虫が捕まっていました.。あっ食虫植物なんだって実感する瞬間ですね。 モウセンゴケの近くにオオミズゴケがあって、雨も降らずとても乾燥しているのですが、少し指を入れてみると、とてもシットリと温もりがあって、生きてるんだって感じます。
カヤツリグサ科スゲ属のオニスゲ, オタルスゲ, ゴウソ, マメスゲ、
とても地味なスゲ属たちですが、湿原では貧栄養な湿地のエリアからやや乾燥エリアまで広範囲に生息しています。茎を触ってみると三角形になっていました。先端についてる雄の小穂はよく似ていますが、雌の小穂形がユニークで、四角く膨らんでいたり、細長かったり、じっくりと観察すると楽しくなってきます。その中でもマメスゲはとても小さくて、ただの草にしかみえないのですが、とても貴重種です。今年も出てきてくれて、観察できて嬉しかったです。

イネ科ヒメコヌカグサ
ここでは数が少ないです。 結構デリケートで弱りやすいとのことです。注意深く観察していきたいですね

写真右上:福井先生のレクチャー

5月と言えば、 松尾湿原のアイドル的存在のハッチョウトンボが羽化します。
今年も元気に羽化してくれています。
幼体のオスとメスを確認することができました

その他シオカラトンボ、シオヤトンボ、ムカシトンボやカスミサンショウウオ、蝶や蛾の幼虫。

たくさんの生き物たちが元気に活動していることに触れることができました。

写真右:羽化したばかりのハッチョウトンボのメス


リーダーハウス跡の今後の計画をどうするのか

福井先生と共に現状の把握を観察しています。
ここにサギソウが生え、ハッチョウトンボが飛び交うようになったらいいなあと言いながら・・。

写真右上:リーダーハウス跡で確認中



湿原の保全活動作業の合間に

ピカピカランドのチラシの打ち合わせ。
山本さんが描いて下さる色鉛筆のイラストが優しくてエコネットらしいなと思います。

26日の丸太切りの準備

宝塚自然保護協会の方たちがみせてくださる昆虫や湿原以外の植物のこと。

等々。 内容が濃い時間が続きます

写真右:チラシの打ち合わせ。

今回も有意義に楽しく、元気に作業ができ、とてもいい時間を過ごすことができました。毎回感じることですが、実際に先生に教わりながら、触れてみて、感じてみて、心に刻んで行くことが出来る。 
そんな活動がこの集合写真にいつも表れていると感じています

本日も皆さま お疲れさまでした。(記;湯浅)
2019/05/15のBlog
・期 日 2019年5月14日(火) 10時 気温22度 水温18度 くもり
・場 所 ピカピカランド逆瀬川
・参加者 川本 西川 豊買 岡澤 安藤 伊藤(格) 勝間 東田

 今年もピカピンランド内にホタルが飛び交う時期になりました。
市役所の環境政策課に保管して頂いた遮光シートを取りに行きピカピカランドへ運びました。

写真右 遮光シートを結びつけている紐が切れているのを修理しています。

遮光シートは夜間、逆瀬川沿いの県道16号を走行する自動車や近くの家からの灯りが建屋へ入り込まないようにし、ホタルが生活し易いように、叉ホタルを観賞しやすくするためです。



写真右 水路側に観賞者の安全確保用ロープを張るための木の杭を立てています。
(支柱に取り付けるロープが無いのに気づき、市役所に取りに行った。)
写真右 近くの民家に設置されている防犯灯の光を遮るために今年からこの場所に遮光シートを取付た。
又ピカピンランドを覆ってある周りの金網ネットをホウキや布で清掃しました。
 今年は昨年、各学校の方々に放流して頂いたホタルか沢山飛翔してくれることを期待して遮光シート張り作業が終わりました。
 作業が終わった後、自然環境豊かな宝塚の市街に近いこの場所で、身近にホタルを観賞して頂けるようにピカピカランドの活動者の募集のパンフの作成の打ち合わせをしました。
写真右 取り付けた遮光シートの最終チェックをしています。
終了後に集合写真を撮りました。

なお、本日 環境政策課と宝塚市自然保護協会の方が逆瀬川で特定外来生物のオオキンケイギクの調査をされておられ、私たちと同じ頃に作業が終了したので一緒に写真を撮りました。
皆様ご苦労様でした。(記;東田)


※ お知らせ
ピカピカランドでホタルが飛び始めると有志の会員が現地に行き、来訪者の応対などを行います。
 宝塚エコネットのホームページには毎日ピカピカランドのホタル情報を発信します。
2019/05/12のBlog
・期 日 2019年5月11日(土)
・場 所 売布駅周辺から従来の3コース
・参加者 小川、川本、山根、森川(久)、豊買、伊藤(千)、岡澤、東田、西村、勝間、泉、西川、藤田

本日は五月晴れと言える 晴天の中、令和最初の清掃活動でした。
会員13名が参加し、3コースに分かれて散乱ごみ、ポイ捨てごみを回収しました。
いつも、作業(活動)にあたっては、歩行者や通行する自転車との接触に注意していますが、今回からは交差点の信号待ちでの車の動向にも注意しながらの作業となります。安全第一です。
 
写真右上
 中山観音駅南側の作業風景です。
公衆電話ボックスの裏側の狭い水路にはたくさんのごみが投げ捨ててありました。
空き缶、ペットボトル、大量のタバコの吸い殻,電動自転車のバッテリー等など


写真右
 両手でやっと持てるぐらいのゴミの量を回収しました。
 いつものコースではゴミの量は減っているように感じましたが、コースを少し外れたことろでは、多くのゴミがありました。
 本日の作業でも回収しきれておらず、次回へ積み残しです。

写真右
 最後はいつものようにプラザコムに集合し、分別し、計量しました。
 暑くなってくるにつれて、ペットボトルや缶などの飲料容器が増えてきています。

 本日の収集ゴミの分類
 ・ペットボトル 20本
 ・ビン 8本
 ・缶 62個 ( 内ネコ缶 3個)
 ・燃えるゴミ 10.2㎏
 ・その他 電動自転車のバッテリー等

〇眩しい新緑の中で参加者(途中で1名が途中で帰られたので12
名)で集合写真を撮り、本日の活動は終了です。
皆様、暑い中ご苦労様でした。(記:藤田)
2019/05/10のBlog
・期 日 2019年5月9日
・場 所 ピカピカランドと逆瀬川
・参加者 川本、西川、豊買、岡澤、伊藤(格)、伊藤(千)、安藤、三科、勝間、森川(久)
 逆瀬川の自然を守る会 村上さん他

本日は、曇り空でしたが風もなく水温んで楽な作業日となりました。
初めに今日の手順の説明があり、男性会員は逆瀬川のごみ拾い、女性会員は水槽内のホタルノ幼虫とカワニナの数を数えました。
 ピカピカランド内に水槽が4個設置してありAとBは幼虫とカワニナ、CとDはカワニナだけです。
 前回の調査では大きくなっていた幼虫を29匹確認していましたが、本日は上陸してなかった3匹だけが見つかりました。
残りの26匹は土の中に潜ってもうすぐ羽の生えたホタルになって飛び出て来ると思うとうれしかったです。
小さな幼虫3匹は来年を期待に水槽に戻しました。

写真右上 女性会員により水槽内のホタルの幼虫とカワニナを数えています。
写真右 ピカピカランドに設置している水槽 
 写真の左側の下段ブルーがA、上段白がD 右側 下段のブルーがB、上段がCとしています。



びっくりしたのは前回調査でA水槽のカワニナ145匹が今回は573匹に増加していることでした。
小さな赤ちゃんカワニナもたくさんいました。
空になったカワニナもいっぱいあったので、きっとホタルの幼虫が腹か一杯に食べて大きくなったのでしょうね。
ピカピカランドの水槽で育った幼虫がもうすぐ蛍となって飛び始めます。
ぜひ見に行きましょう!!

写真右 上陸してなかった3匹の幼虫と多数のカワニナ
ゴミ拾いは頃も良く連休明けのせいかゴルフボールもたくさん拾い集めました。
 また、道路を通る車から投げ捨てられたと思われる空き缶やたばこの吸い殻もたくさんありました。

写真右 河床の草の中を歩きながらゴミ拾いする会員と所定の場所に集めて入れたごみ袋


皆さんご苦労様でした。
(記;森川(久))
2019/04/29のBlog
・期 日 2019年4月27日
・場 所 松尾湿原
・参加者 小川、西村、川本、山根、西川、小宮、伊藤(格)、伊藤(千)、安藤、豊買、湯浅、藤田、岡澤
宝塚市自然保護協会 松田事務局長 村上さん
福井先生
 社会教育課 千原係長、河本係員

予報通り気温が低く、時々突風が吹く中での活動だったが、様々な生き物に出会えた半日だった。
写真右上 満開のコバノミツバツツジ
ま ずマイクロバスから降りて直ぐの入り口付近で先に来られていた福井先生が何かに追突して?死んでしまったらしい「イカル」を手に取って見せてくれた。
まだ生きているかのようで、そっと撫でてみるとまだ少し暖かかった。
湿原に向かう途中でも別の「イカル」の鳴き声が聞こえた。
松尾湿原に向かう道脇の土手にギフチョウのエサになるヒメカン葵の新しい軟らかそうな葉が出ていた。
広場付近の藤棚下の葉の裏には真珠のような真ん丸いギフチョウの卵が産みつけられていた。写真右
いつものようにラジオ体操の後に今日の活動概要の説明があった。
 植生調査するのは、ショウジョウバカマ、スミレ三種、オオミズゴケ、ヤチカワズズケ、チゴユリ。
 写真右 活動開始前のミーティング
植生調査前に福井先生と湿原散策をする。
花のついていないショウジョウバカマのロゼット型葉とノギランの同型葉は、区別をつける決め手がないので、調査して記録するのはショウジョウバカマと確信できる蕾、花、花がらが付いたものだけの数と大体のエリアにした。調査対象の3つのスミレ(シハイ、タチツボ、ヒメアギ)は事前に調べたそれぞれの生える環境や葉の形の違いなどを参考に調査した。
 散策の時に、持参した普通のミズゴケとオオミズゴケの苔の長さや大きさの違いを目で確かめた。
 参加人数が少なかったので、私は三人でどちらも湿地を好むのでヤチカワズスケとヒメアギスミレを一緒に調べた。これが大当たりで、今迄、私自身もあまり目にしなかったヒメアギスミレの花を17本も観ることが出来た。もっと時間をかけて観ていけばきっと小さな蕾などにも気が付いたと思う。
 目が慣れてくるとヤチカワズスケの根本付近に小さなブーメラン形の葉が沢山あるのに気が付いた。ただしあまり水がある湿原の下の方では土手の所に少し観られただけだった。

下記のブログ その2 に続きます
このブログは4月27日の松尾活動保全活動の続きです。

それぞれの調査を終え、昼食を食べるバーべキュー広場に向かう前に、先月カスミサンショウウオの卵が見つかった小川付近で採取した、たくさんのカスミサンショウウオの幼体(10匹以上)とカスミサンショウウオの天敵の大小のアメリカザリガニを観た。 ザリガニを芝生の上に置くと、バックしたり、前進したり、威嚇するように立ち上ったり、その生態が興味深かった。
捕獲したザリガニは川には戻せないので、用意したガスコンロで湯を沸かして茹でてみそ汁の出汁にして食べた。
 右写真 威嚇しているアリカザリガニ

写真右 高くなっているカイズカイブキの枝切
写真右 撤去された小屋跡周辺の草刈り作業
草刈りや整理をしている時に、以前から刈り取った草を山積みにしていた場所に大きなカブトムシの幼虫もたくさん(約10匹)見つかった。
丸々太って元気なようなのでそのまま元の状態にしておいた。
 
 オオバノトンボソウも芽を出し、先月観たカキランのつぼみも大きくなっていた。 帰りのバスに乗る前に男性会員数人が、死んでいた「イカル」を動物たちが荒らさないような場所を選んで埋めていた。今日も、人があまり来ないこの自然の中でいろいろな生き物の生態や物語に出会えた。

活動度の最後にいつものように全員で集合写真を撮った。
皆さご苦労様でした。
(記;岡澤)
2019/04/25のBlog
・期 日 2019年4月25日 19時5分~20時
・天 候 早朝 微雨 その後曇り 気温19℃(推定)
・場 所 ピカピカランド
・参加者 西村、湯浅、西川、川本

 ゲンジホタル幼虫の上陸は、桜の花の満開頃の雨の降る晩です。今年のこのような機会は4月14日だったのでピカピカランドへ観察に行き上陸するのを確認しました。(4月14日のブログ参照)
 その後、晴れ叉は曇りが連日続き今年は上陸できないのではと心配していました。
今朝がた微量の雨があり、天気予報では午後からも雨とのことで幼虫が上陸するかもしれないと雨具の用意をしてピカピカランドへ向かいました。
30分ほど4人で観察するが幼虫の上陸の気配もなく、また雨の気配もなく・・・・・。とにかく8時までは観察することにしました。
 すると7時40分頃に水槽近くで2つのゆっくり点滅する青白い小さな光を発見。 ほぼ同じ頃に建屋の奥のフキが生えている場所で2つの光を発見しました。
右上写真 コンクリートブロックの上の光が上陸中のゲンジホタル
建屋の奥側のフキの生えている根元にも上陸していました。
写真右 ピカピカランドの内部の状態 

今夜は上陸するのを確認できたのが4匹です。
 雨もなく、ほとんど草の葉っぱも濡れていなくても上陸するのを確認できた成果がありました。
上陸した幼虫たちは、これから地中で無事生育し続け、立派な成虫ホタルになってピカピカランドの中を元気に飛び回ってほしいものです。
夜間辛抱強く、観察し続けた会員の皆さんご苦労様でした。
(記;川本)