2008/02/12のBlog
[ 13:27 ]
[ イベント案内 ]
第10回県外連実践交流会
「在日の想いに語る会」を語ろう
-川崎・桜本 学校と地域・保護者を結ぶ取り組み-
東京と横浜の間に南北に横たわる川崎市。その最南端の川崎区は、古くから工
場の街として発達してきました。働き手が不足するとどこからか労働者がやって
来ては、そのまま川崎に住み着くのが当たり前のようになりました。日本のみな
らずアジア諸国・南米など世界各地から多様な人々が集まり、子どもを産み育て
るこの地にはいま、「多文化共生社会」形成の兆しと希望が見られるのです。
川崎区桜本地区では、川崎市ふれあい館や青丘社を中心に、小学校2校と中学
校、高校、保護者、地域住民が年に2回「在日の想いに語る会」と題して、立場
を越えてともに学ぶための場を設けています。保護者の声を学校に届けたい、学
校が地域を理解したいという願いから始まったこの取り組みは、ふと気づけばも
う十数年も続けられています。これによってどれほど、相互の理解が進んだこと
でしょう!
今回の県外連実践交流会は、この優れた活動と成果をみなさんに紹介します。
是非ご参加ください!
◆日時:2月16日(土)13:30-16:00
◆場所:川崎市労連会館(川崎市川崎区東田町5-1)
JR・京急川崎駅から約400m。
JRまたは京急川崎駅から市役所通りをすすみ、ホテルサンルートと
野村証券の間を右折。ろうきん脇。
◆講師:朴栄子さん(川崎市ふれあい館職員) 他
※参加費無料
◇朴栄子(ぱくよんじゃ)さん
在日二世。22歳から25歳までは二つの名前を、25歳からは民族名
(本名)を名乗る。川崎市ふれあい館(社会福祉法人青丘社運営)勤務。
◇川崎市ふれあい館
川崎市が1988年に設置した、公設民営施設。日本人と在日外国人が
たがいにふれあい、それぞれの歴史、文化等を理解し、人権尊重の精神に
基づいた共生社会を地域に創造することを目的として活動している。
◆主 催:神奈川県在日外国人(多民族・多文化共生)教育連絡協議会
http://home.att.ne.jp/apple/kana_gairen/index.html
◆連絡先:神奈川県高等学校教職員組合内
TEL 045-231-2479 FAX 045-231-2536
mail ernesto@iea.att.ne.jp(県外連事務局・島本篤エルネスト)
「在日の想いに語る会」を語ろう
-川崎・桜本 学校と地域・保護者を結ぶ取り組み-
東京と横浜の間に南北に横たわる川崎市。その最南端の川崎区は、古くから工
場の街として発達してきました。働き手が不足するとどこからか労働者がやって
来ては、そのまま川崎に住み着くのが当たり前のようになりました。日本のみな
らずアジア諸国・南米など世界各地から多様な人々が集まり、子どもを産み育て
るこの地にはいま、「多文化共生社会」形成の兆しと希望が見られるのです。
川崎区桜本地区では、川崎市ふれあい館や青丘社を中心に、小学校2校と中学
校、高校、保護者、地域住民が年に2回「在日の想いに語る会」と題して、立場
を越えてともに学ぶための場を設けています。保護者の声を学校に届けたい、学
校が地域を理解したいという願いから始まったこの取り組みは、ふと気づけばも
う十数年も続けられています。これによってどれほど、相互の理解が進んだこと
でしょう!
今回の県外連実践交流会は、この優れた活動と成果をみなさんに紹介します。
是非ご参加ください!
◆日時:2月16日(土)13:30-16:00
◆場所:川崎市労連会館(川崎市川崎区東田町5-1)
JR・京急川崎駅から約400m。
JRまたは京急川崎駅から市役所通りをすすみ、ホテルサンルートと
野村証券の間を右折。ろうきん脇。
◆講師:朴栄子さん(川崎市ふれあい館職員) 他
※参加費無料
◇朴栄子(ぱくよんじゃ)さん
在日二世。22歳から25歳までは二つの名前を、25歳からは民族名
(本名)を名乗る。川崎市ふれあい館(社会福祉法人青丘社運営)勤務。
◇川崎市ふれあい館
川崎市が1988年に設置した、公設民営施設。日本人と在日外国人が
たがいにふれあい、それぞれの歴史、文化等を理解し、人権尊重の精神に
基づいた共生社会を地域に創造することを目的として活動している。
◆主 催:神奈川県在日外国人(多民族・多文化共生)教育連絡協議会
http://home.att.ne.jp/apple/kana_gairen/index.html
◆連絡先:神奈川県高等学校教職員組合内
TEL 045-231-2479 FAX 045-231-2536
mail ernesto@iea.att.ne.jp(県外連事務局・島本篤エルネスト)
[ 13:25 ]
[ イベント案内 ]
*******************
カラカサン・国際女性デー公開フォーラム
「移住女性が安心して生きていくために」
*******************
ここ数年、DVや人身売買など、女性に対する暴力をめぐる法制度上に移住女性
の権利の一定の進展が見られる一方で、昨年には日本版US-VISITや外国人雇用状
況報告制度などの新制度が施行されるなど、外国人への管理を強化する法制度整
備が着々と進められています。
移住外国人をめぐる社会の状況がますます厳しくなる中、地域で暮らしている
移住女性の現実はどうなっているのでしょう?移住女性が安心して生きていくた
めに、私たちには何ができるのでしょうか?
寸劇、講演、ワークショップなどをつうじて考えてみたいと思います。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
日本語、英語、タガログ語の通訳があります。
●講師:三木恵美子氏(弁護士)、西本マルドニア(カラカサン)ほか
●とき:2008年3月8日(土)13:30~16:00(開場13:00)
●ところ:カトリック貝塚教会(川崎駅徒歩12分、川崎市川崎区貝塚1-8-9、地
図:http://www.h2.dion.ne.jp/~aa- kkse/kaizuka.htm)
*10:30~12:00 弁護士やケースワーカーなどの専門家による移住女性を対象
とした無料の法律・生活・教育相談があります。(要予約、お問い合わせ下さい)
*12:00~13:00 フィリピン、韓国、タイなどの料理フェアがあります。
*フォーラム終了後、16:00~カラカサンの総会があります。
●主催:カラカサンー移住女性のためのエンパワメントセンター
●共催:川崎市男女共同参画センター(すくらむ21)
お問い合わせ:カラカサン
TEL:044-580-4675, FAX:044-580-4676,E-mail:moto@inada-noborito,comまで
カラカサン・国際女性デー公開フォーラム
「移住女性が安心して生きていくために」
*******************
ここ数年、DVや人身売買など、女性に対する暴力をめぐる法制度上に移住女性
の権利の一定の進展が見られる一方で、昨年には日本版US-VISITや外国人雇用状
況報告制度などの新制度が施行されるなど、外国人への管理を強化する法制度整
備が着々と進められています。
移住外国人をめぐる社会の状況がますます厳しくなる中、地域で暮らしている
移住女性の現実はどうなっているのでしょう?移住女性が安心して生きていくた
めに、私たちには何ができるのでしょうか?
寸劇、講演、ワークショップなどをつうじて考えてみたいと思います。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
日本語、英語、タガログ語の通訳があります。
●講師:三木恵美子氏(弁護士)、西本マルドニア(カラカサン)ほか
●とき:2008年3月8日(土)13:30~16:00(開場13:00)
●ところ:カトリック貝塚教会(川崎駅徒歩12分、川崎市川崎区貝塚1-8-9、地
図:http://www.h2.dion.ne.jp/~aa- kkse/kaizuka.htm)
*10:30~12:00 弁護士やケースワーカーなどの専門家による移住女性を対象
とした無料の法律・生活・教育相談があります。(要予約、お問い合わせ下さい)
*12:00~13:00 フィリピン、韓国、タイなどの料理フェアがあります。
*フォーラム終了後、16:00~カラカサンの総会があります。
●主催:カラカサンー移住女性のためのエンパワメントセンター
●共催:川崎市男女共同参画センター(すくらむ21)
お問い合わせ:カラカサン
TEL:044-580-4675, FAX:044-580-4676,E-mail:moto@inada-noborito,comまで
[ 13:20 ]
[ イベント案内 ]
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
第1回 外国人研修生全国フォーラム2008
2008年3月8(土)、9(日)
「外国人研修・技能実習制度 徹底討論!!」
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
さて、2006年初頭から急速に外国人労働者の「受入論議」が活発に行われており、2009年国会に向けて法改正や立法が検討されています。
そして、その中心として外国人研修・技能実習制度のあり方が議論されていま
す。
厚生労働省や経済産業省の研究会におけるとりまとめや報告が出され、日本経団連からも提言が発表されています。
直近では経済財政諮問会議の労働市場改革専門調査会第二次報告
、規制改革会議第二次答申においても方向性が示されています。
しかし、もう一方ではますます制度の劣化の実態が明らかにもなっています。「時給300円」に象徴される労働基準の破壊、差別的待遇、人権侵害の横行が数多く報告されています。
そこで、私たちは、これまでの現場での相談活動や各省庁との意見交換を踏まえて、下記のような「外国人研修生全国フォーラム」を開催し、外国人研修・技能実習制度のあり方を根本から問い直していきたいと考えています。
つきましては、「外国人研修生全国フォーラム」への各位のご参加、ご協力をお願い申し上げます。
******************************************
●会場 明治大学駿河台キャンパス・アカデミーコモン
JR中央線・総武線 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 下車徒歩3分
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
●参加費 両日または1日のみの参加でいずれも3000円
* 研修生権利ネット会員は2000円、外国人研修生・実習生は無料!
●定員 200名
●主催・申込み先 外国人研修生権利ネットワーク
台東区上野1-1-12 新広小路ビル6F 全統一労働組合気付
TEL 03-3836-9061 FAX 03-3836-9077
E-mail info@k-kenri.net
ホームページ http://k-kenri.net/
●共催 移住労働者と連帯する全国ネットワーク
●協賛 明石書店
●お申込み方法
「外国人研修生全国フォーラム申込み」とご明記の上、以下の情報を研修生権利ネッ
トワーク事務局に電話、ファックスまたは電子メールにてお知らせください。
1.お名前 2.所属団体 3.電話 4.ファックス 5.メールアドレス
6.申込み人数(会員・非会員の内訳を書いてください)
●プログラム<予定>
3月8日(土) 13:00~18:30(12:00開場)
・ 基調講演 鄭貴順さん(釜山外国人労働者人権協会代表)
韓国:研修制度の廃止から雇用許可制度へ~現状と問題点
・ 特別報告 高原一郎さん(外国人研修生権利ネットワーク福井)
不正行為のすき間、「ゼロ組合」
・ 基調報告 私たちが考える外国人研修。・技能実習制度のこれから
・ 分科会 (16:30 開始予定)
(1)事例報告-傾向と対策 (2)研修生と裁判(刑事・民事) (3)政策と提言
3月9日(日)9:00~12:00
・ 分科会 (9:00開始予定)
(1)事例報告-傾向と対策 (2)研修生と裁判(刑事・民事) (3)政策と提言
・ 分科会報告と全体討論
・ 研修生人権宣言採択
【団体または個人賛同金をお寄せください】
★★ご賛同いただいた個人/団体のお名前は、フォーラム当日の資料に記載する予定です。公表をご希望でない場合は、事務局にお知らせください。
賛同金 一口 1000円 (可能な限り、団体は5口からお願いいたします)
郵便振替番号:00190-7-582688
加入者名:外国人研修生権利ネットワーク
第1回 外国人研修生全国フォーラム2008
2008年3月8(土)、9(日)
「外国人研修・技能実習制度 徹底討論!!」
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
さて、2006年初頭から急速に外国人労働者の「受入論議」が活発に行われており、2009年国会に向けて法改正や立法が検討されています。
そして、その中心として外国人研修・技能実習制度のあり方が議論されていま
す。
厚生労働省や経済産業省の研究会におけるとりまとめや報告が出され、日本経団連からも提言が発表されています。
直近では経済財政諮問会議の労働市場改革専門調査会第二次報告
、規制改革会議第二次答申においても方向性が示されています。
しかし、もう一方ではますます制度の劣化の実態が明らかにもなっています。「時給300円」に象徴される労働基準の破壊、差別的待遇、人権侵害の横行が数多く報告されています。
そこで、私たちは、これまでの現場での相談活動や各省庁との意見交換を踏まえて、下記のような「外国人研修生全国フォーラム」を開催し、外国人研修・技能実習制度のあり方を根本から問い直していきたいと考えています。
つきましては、「外国人研修生全国フォーラム」への各位のご参加、ご協力をお願い申し上げます。
******************************************
●会場 明治大学駿河台キャンパス・アカデミーコモン
JR中央線・総武線 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 下車徒歩3分
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
●参加費 両日または1日のみの参加でいずれも3000円
* 研修生権利ネット会員は2000円、外国人研修生・実習生は無料!
●定員 200名
●主催・申込み先 外国人研修生権利ネットワーク
台東区上野1-1-12 新広小路ビル6F 全統一労働組合気付
TEL 03-3836-9061 FAX 03-3836-9077
E-mail info@k-kenri.net
ホームページ http://k-kenri.net/
●共催 移住労働者と連帯する全国ネットワーク
●協賛 明石書店
●お申込み方法
「外国人研修生全国フォーラム申込み」とご明記の上、以下の情報を研修生権利ネッ
トワーク事務局に電話、ファックスまたは電子メールにてお知らせください。
1.お名前 2.所属団体 3.電話 4.ファックス 5.メールアドレス
6.申込み人数(会員・非会員の内訳を書いてください)
●プログラム<予定>
3月8日(土) 13:00~18:30(12:00開場)
・ 基調講演 鄭貴順さん(釜山外国人労働者人権協会代表)
韓国:研修制度の廃止から雇用許可制度へ~現状と問題点
・ 特別報告 高原一郎さん(外国人研修生権利ネットワーク福井)
不正行為のすき間、「ゼロ組合」
・ 基調報告 私たちが考える外国人研修。・技能実習制度のこれから
・ 分科会 (16:30 開始予定)
(1)事例報告-傾向と対策 (2)研修生と裁判(刑事・民事) (3)政策と提言
3月9日(日)9:00~12:00
・ 分科会 (9:00開始予定)
(1)事例報告-傾向と対策 (2)研修生と裁判(刑事・民事) (3)政策と提言
・ 分科会報告と全体討論
・ 研修生人権宣言採択
【団体または個人賛同金をお寄せください】
★★ご賛同いただいた個人/団体のお名前は、フォーラム当日の資料に記載する予定です。公表をご希望でない場合は、事務局にお知らせください。
賛同金 一口 1000円 (可能な限り、団体は5口からお願いいたします)
郵便振替番号:00190-7-582688
加入者名:外国人研修生権利ネットワーク
【 イベント情報 】
| イベント名: | 第1回 外国人研修生全国フォーラム2008 |
| 開催期間: | 2008年3月8日(土) ~ 2008年3月9日(日) |
| 時 間: | |
| 場 所: | 東京都・ |
| 最寄り駅: | 御茶ノ水 |
[ 13:18 ]
[ イベント案内 ]
「国際化市民フォーラム in Tokyo」開催のお知らせ *転送歓迎
多国籍の外国人の定住化が進み、総人口の3%近くを占める東京。
グローバル化する 東京の抱える問題点や課題、国際協力のあり方などを
皆で一緒に考えてみませんか?
今年は国際交流・国際協力の分野から6つの分科会を設けました。
参加費は無料です。
ぜひ沢山の皆様のご参加をお待ちしております。
◆日時: 平成20年2月23日(土) 10:30~16:00
(受付10時から)
◆場所: JICA地球ひろば 渋谷区広尾4-2-24
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車 A3出口徒歩1分)
◆定員: 各分科会50名
◆分科会内容
(午前 10:30~12:45)
1 中越沖地震を振り返って
平成19年7月16日に起こった中越沖地震。その時外国人はどうしたのか?
外国人にはどのような支援が行われたのか?被災地で直接支援に携わった
方々や、東京から遠隔支援に係わった方から生の声を聞き、支援の状況を
振り返ります。ここでの話し合いは、午後の分科会4へ引き継がれます。
コーディネーター 田中 阿貴(多文化共生センター東京)
パネリスト 清水由美子(柏崎地域国際化協会)
横井 博行(JICA国際緊急援助隊)
藤谷 純子(武蔵野市国際交流協会)
2 国際交流協会の現場から ~外国人支援の現場から~
在住外国人の増加に伴い、東京に住む外国人が大人も子どもも様々な生活
場面でいろいろな困難を抱えています。地域国際化協会は、地域の受け皿
として、地域の期待を担いながら、このような方々のサポートを行ってい
ます。ここでは国際交流協会の多様な活動の姿を紹介し、今後の課題を探
ります。
コーディネーター 奥真理子(中野区国際交流協会)
パネリスト 山岡龍介(国分寺市国際協会)
梶村勝利(東京日本語ボランティア・ネットワーク)
中山真理子(中野区国際交流協会)
3 国際協力入門 ~あなたにもできることを紹介します~
これから国際協力活動に参加してみたいという方を対象に、活動への参加
方法として考えられる①イベントボランティア②スタディツアー・ワーク
キャンプ③事務局ボランティア・インターンのそれぞれの活動内容、参加
条件、活動から得られることなど、具体的に行動が起こせるような情報を
提供します。その後、少人数のグループに分かれて、自由に質問や相談が
出来る場を設けます。
コーディネーター 下澤 嶽(国際協力NGOセンター)
パネリスト 渡辺 李依(国際協力NGOセンター)
倉林 美和(地球の友と歩む会)
伊吾田善行(地球市民ACTかながわ)
(午後 13:45~16:00)
4 「TOKYO・災害・外国人」 ~今、東京で災害が起こったら~
発生する可能性が高いといわれている大地震。災害時の外国人支援のため
には、現場に即した視点が大切であり、被災地の現場と支援者をつなぐ機
能が必要です。今、東京で災害が起こったら、行政や支援団体はどうかか
わっていけばよいのか。分科会1で出てきた問題点や課題を踏まえて、東
京での災害時の外国人支援を考えます。
コーディネーター 山本 重幸(共住懇)
パネリスト 羽賀 友信(長岡市国際交流センター)
藤林 文男(新宿区危機管理課)
滝島 浩子(東京都生活文化スポーツ局都民生活部)
5 外国人市民から見た住みやすい東京とは
外国人市民の目から見た地域における生活、教育、情報、医療などの問題
を、外国人メディアジャーナリスト、エスニックショップ経営者など、東
京をよく知る外国人キーパーソンとともにパネルディスカッションによっ
て深めます。外国人が一市民として全体的に地域にかかわるための可能性
を探ります。
コーディネーター 符 祝慧(聨合早報)
パネリスト 金 根煕(韓国広場)
莫 邦富(作家・ジャーナリスト)
斎藤エレーナ明美(アイピーシー・ワールド)
6 親子で学ぶ世界の今
JICA「地球ひろば」を地球案内人とともに見学して、今世界で何が起こっ
ているのか、地球に住む多くの人々はどんな時に幸せを感じ、どんな問題
を抱え、どんなことに悲しみを感じているのかを、親子で「見て」「触れ
て」そして、「考えて」みませんか。アフリカやアジアのティータイムの
無料体験もできます。この分科会は、親子(または成人同伴)での応募に
限らせていただきます。また大人1名にお子様は3名ぐらいまでとさせて
いただきます。
コーディネーター JICA地球案内人
*この分科会の内容は小学校4年生~6年生のお子様を対象としたものに
なっております。
主 催:東京都国際交流委員会 国際交流・協力TOKYO連絡会
共 催:日本国際連合協会東京都本部
協 賛:JICA地球ひろば
後 援:東京都
○詳細とお申し込みはこちらから
東京都国際交流委員会 http://www.tokyo-icc.jp
○お問い合わせ
東京都国際交流委員会
担当 佐々木 03-5320-7740
多国籍の外国人の定住化が進み、総人口の3%近くを占める東京。
グローバル化する 東京の抱える問題点や課題、国際協力のあり方などを
皆で一緒に考えてみませんか?
今年は国際交流・国際協力の分野から6つの分科会を設けました。
参加費は無料です。
ぜひ沢山の皆様のご参加をお待ちしております。
◆日時: 平成20年2月23日(土) 10:30~16:00
(受付10時から)
◆場所: JICA地球ひろば 渋谷区広尾4-2-24
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車 A3出口徒歩1分)
◆定員: 各分科会50名
◆分科会内容
(午前 10:30~12:45)
1 中越沖地震を振り返って
平成19年7月16日に起こった中越沖地震。その時外国人はどうしたのか?
外国人にはどのような支援が行われたのか?被災地で直接支援に携わった
方々や、東京から遠隔支援に係わった方から生の声を聞き、支援の状況を
振り返ります。ここでの話し合いは、午後の分科会4へ引き継がれます。
コーディネーター 田中 阿貴(多文化共生センター東京)
パネリスト 清水由美子(柏崎地域国際化協会)
横井 博行(JICA国際緊急援助隊)
藤谷 純子(武蔵野市国際交流協会)
2 国際交流協会の現場から ~外国人支援の現場から~
在住外国人の増加に伴い、東京に住む外国人が大人も子どもも様々な生活
場面でいろいろな困難を抱えています。地域国際化協会は、地域の受け皿
として、地域の期待を担いながら、このような方々のサポートを行ってい
ます。ここでは国際交流協会の多様な活動の姿を紹介し、今後の課題を探
ります。
コーディネーター 奥真理子(中野区国際交流協会)
パネリスト 山岡龍介(国分寺市国際協会)
梶村勝利(東京日本語ボランティア・ネットワーク)
中山真理子(中野区国際交流協会)
3 国際協力入門 ~あなたにもできることを紹介します~
これから国際協力活動に参加してみたいという方を対象に、活動への参加
方法として考えられる①イベントボランティア②スタディツアー・ワーク
キャンプ③事務局ボランティア・インターンのそれぞれの活動内容、参加
条件、活動から得られることなど、具体的に行動が起こせるような情報を
提供します。その後、少人数のグループに分かれて、自由に質問や相談が
出来る場を設けます。
コーディネーター 下澤 嶽(国際協力NGOセンター)
パネリスト 渡辺 李依(国際協力NGOセンター)
倉林 美和(地球の友と歩む会)
伊吾田善行(地球市民ACTかながわ)
(午後 13:45~16:00)
4 「TOKYO・災害・外国人」 ~今、東京で災害が起こったら~
発生する可能性が高いといわれている大地震。災害時の外国人支援のため
には、現場に即した視点が大切であり、被災地の現場と支援者をつなぐ機
能が必要です。今、東京で災害が起こったら、行政や支援団体はどうかか
わっていけばよいのか。分科会1で出てきた問題点や課題を踏まえて、東
京での災害時の外国人支援を考えます。
コーディネーター 山本 重幸(共住懇)
パネリスト 羽賀 友信(長岡市国際交流センター)
藤林 文男(新宿区危機管理課)
滝島 浩子(東京都生活文化スポーツ局都民生活部)
5 外国人市民から見た住みやすい東京とは
外国人市民の目から見た地域における生活、教育、情報、医療などの問題
を、外国人メディアジャーナリスト、エスニックショップ経営者など、東
京をよく知る外国人キーパーソンとともにパネルディスカッションによっ
て深めます。外国人が一市民として全体的に地域にかかわるための可能性
を探ります。
コーディネーター 符 祝慧(聨合早報)
パネリスト 金 根煕(韓国広場)
莫 邦富(作家・ジャーナリスト)
斎藤エレーナ明美(アイピーシー・ワールド)
6 親子で学ぶ世界の今
JICA「地球ひろば」を地球案内人とともに見学して、今世界で何が起こっ
ているのか、地球に住む多くの人々はどんな時に幸せを感じ、どんな問題
を抱え、どんなことに悲しみを感じているのかを、親子で「見て」「触れ
て」そして、「考えて」みませんか。アフリカやアジアのティータイムの
無料体験もできます。この分科会は、親子(または成人同伴)での応募に
限らせていただきます。また大人1名にお子様は3名ぐらいまでとさせて
いただきます。
コーディネーター JICA地球案内人
*この分科会の内容は小学校4年生~6年生のお子様を対象としたものに
なっております。
主 催:東京都国際交流委員会 国際交流・協力TOKYO連絡会
共 催:日本国際連合協会東京都本部
協 賛:JICA地球ひろば
後 援:東京都
○詳細とお申し込みはこちらから
東京都国際交流委員会 http://www.tokyo-icc.jp
○お問い合わせ
東京都国際交流委員会
担当 佐々木 03-5320-7740
[ 13:16 ]
[ イベント案内 ]
==========================
●ピナットお話カフェ
「異文化との出会い」ワークショップ
==========================
◎日時:2月15日(金)19:00~
◎会場:三鷹消費者活動センター(三鷹駅南口徒歩8分)
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p020/g06/d02000014.html
◎お話する人:出口雅子
異文化に対する「違和感」をテーマにしたワークショップです。
ときどき、フィリピン人母親に対して感じる「違和感」を教員から
聞くのですが、そこから考えさせられたことをベースに、この
ワークショップをつくってみました。自分にとっての「当たり前」を
改めて一緒に考えてみましょう。(出口)
◎参加ご希望の方は、できれば事前にお知らせください。
◎子連れ可(託児はありません)
==========================
「ピナットお話しカフェ」参加申込
返信票 返信先:hachinoko@ba2.so-net.ne.jp
◎お名前:
◎2/15のお話カフェに □参加 □不参加
(あてはまる回答を残して、他は削除した上でご返送ください)
---------- ピナツボ復興むさしのネット(ピナット) ----------
〒181-0014 東京都三鷹市野崎3-22-16 すぺーすはちのこ2F
Tel:0422-34-5498 Fax:0422-32-9372
E-mail: hachinoko@ba2.so-net.ne.jp
URL: http://www007.upp.so-net.ne.jp/hachinoko/pinat/pinat_index.html
●ピナットお話カフェ
「異文化との出会い」ワークショップ
==========================
◎日時:2月15日(金)19:00~
◎会場:三鷹消費者活動センター(三鷹駅南口徒歩8分)
http://www.city.mitaka.tokyo.jp/a002/p020/g06/d02000014.html
◎お話する人:出口雅子
異文化に対する「違和感」をテーマにしたワークショップです。
ときどき、フィリピン人母親に対して感じる「違和感」を教員から
聞くのですが、そこから考えさせられたことをベースに、この
ワークショップをつくってみました。自分にとっての「当たり前」を
改めて一緒に考えてみましょう。(出口)
◎参加ご希望の方は、できれば事前にお知らせください。
◎子連れ可(託児はありません)
==========================
「ピナットお話しカフェ」参加申込
返信票 返信先:hachinoko@ba2.so-net.ne.jp
◎お名前:
◎2/15のお話カフェに □参加 □不参加
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URL: http://www007.upp.so-net.ne.jp/hachinoko/pinat/pinat_index.html
2007/12/19のBlog
[ 20:37 ]
[ お知らせ ]
■ 書き損じハガキ集めています!
書き間違えた年賀状(ハガキでも)を、ぜひセンターに送って頂け
ませんか?書き損じ年賀状は手数料を支払えば、官製ハガキに
換えてもらうことができます。
そして、その新しくなったハガキは、総会のお知らせなどを会員の
皆様にお送りするのに活用させて頂きます。
事務所に来られる方はまとめて事務所にお持ち下さい。
なかなか来る時間の無い方は、お手数ですが封筒に入れて
センターまでお送り下さい!
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
□ 年末年始カンパのお願い
年始カンパも募集しております!金額は問いません。小額でも
結構ですので、下記の振込口座へご寄付いただくか、直接お持ち
下さい。
頂いたご寄付は、センターの運営・事業のために大切に使わせて
頂きます。皆様のあたたかなご支援を心よりお待ちしております♪
よろしくお願い致します。
■ご寄付振込先 郵便口座:00110-8-407588
■加入者名:多文化共生センター東京
書き間違えた年賀状(ハガキでも)を、ぜひセンターに送って頂け
ませんか?書き損じ年賀状は手数料を支払えば、官製ハガキに
換えてもらうことができます。
そして、その新しくなったハガキは、総会のお知らせなどを会員の
皆様にお送りするのに活用させて頂きます。
事務所に来られる方はまとめて事務所にお持ち下さい。
なかなか来る時間の無い方は、お手数ですが封筒に入れて
センターまでお送り下さい!
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
□ 年末年始カンパのお願い
年始カンパも募集しております!金額は問いません。小額でも
結構ですので、下記の振込口座へご寄付いただくか、直接お持ち
下さい。
頂いたご寄付は、センターの運営・事業のために大切に使わせて
頂きます。皆様のあたたかなご支援を心よりお待ちしております♪
よろしくお願い致します。
■ご寄付振込先 郵便口座:00110-8-407588
■加入者名:多文化共生センター東京
[ 20:25 ]
[ お知らせ ]
Let’s study reading and writing Japanese!
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
Japanese for Foreign Parents & Spouses
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
Those who already understand Hiragana, Katakana, and daily conversation,
and wish to improve Japanese!
We offer Japanese skill up course focuses on reading and writing Japanese
including KANJI.
Features:
●This class is targeted for people who settle in Japan, such as foreign
spouse.
●Focuses on reading and writing Japanese including Kanji.
●Not volunteer teachers but well experienced Japanese instructor will
teach you.
●We also provide consultation on daily life
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Winter course
Schedule: 3 days a week(Tuesday, Thursday & Friday)
10am - noon
January.8(Tue) ~ March 28(Fri)
Tuition: 15,000yen
★Kanji text fee (2,500yen) and annual membership fee (half year)
2,500yen is required.
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆Application and Inquires ◆
Multicultural Center Tokyo (MCT)
1-5-8 3F Nishi-Nippori Arakawa-ku Tokyo
TEL&FAX:03-3801-7127(English available Tue-Sat)
Access: 2 min from JR Joban-line Mikawashima Sta.
E-mail:tokyo@tabunka.jp Web: http://www.tabunka.jp/tokyo/
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
Japanese for Foreign Parents & Spouses
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
Those who already understand Hiragana, Katakana, and daily conversation,
and wish to improve Japanese!
We offer Japanese skill up course focuses on reading and writing Japanese
including KANJI.
Features:
●This class is targeted for people who settle in Japan, such as foreign
spouse.
●Focuses on reading and writing Japanese including Kanji.
●Not volunteer teachers but well experienced Japanese instructor will
teach you.
●We also provide consultation on daily life
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Winter course
Schedule: 3 days a week(Tuesday, Thursday & Friday)
10am - noon
January.8(Tue) ~ March 28(Fri)
Tuition: 15,000yen
★Kanji text fee (2,500yen) and annual membership fee (half year)
2,500yen is required.
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆Application and Inquires ◆
Multicultural Center Tokyo (MCT)
1-5-8 3F Nishi-Nippori Arakawa-ku Tokyo
TEL&FAX:03-3801-7127(English available Tue-Sat)
Access: 2 min from JR Joban-line Mikawashima Sta.
E-mail:tokyo@tabunka.jp Web: http://www.tabunka.jp/tokyo/
[ 20:14 ]
[ お知らせ ]
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
外国人の親のための日本語クラス
Japanese for Foreign Parents & Spouses
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
ひらがな・カタカナ・日常会話はできるけれど、もっと日本語が上手く
なりたい人、きちんと日本語を勉強したいという皆さんへ、
読み書きを中心とした日本語クラスを提供します。
■特 徴:
●日本人と結婚した外国人配偶者など、日本にこれからずっと住む人の
ためのクラスです。
●漢字を含む、読み書きを中心とした日本語のクラスです。
●ボランティアではない、経験豊富な日本語教師が教えます。
●勉強だけでなく生活相談にも対応します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日程:週3回(火曜日・木曜日・金曜日)10:00~12:00 (1/8-3/28)
料金:月15,000円
(別途、漢字教材2,500円、年会費(半期分)2,500円が必要です。)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆お申し込み・お問い合わせ◆
多文化共生センター東京
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里1-5-8 3F
JR常磐線三河島駅より徒歩2分
tel&fax:03-3801-7127(火~土) tokyo@tabunka.jp
Web: http://www.tabunka.jp/tokyo/
外国人の親のための日本語クラス
Japanese for Foreign Parents & Spouses
■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
ひらがな・カタカナ・日常会話はできるけれど、もっと日本語が上手く
なりたい人、きちんと日本語を勉強したいという皆さんへ、
読み書きを中心とした日本語クラスを提供します。
■特 徴:
●日本人と結婚した外国人配偶者など、日本にこれからずっと住む人の
ためのクラスです。
●漢字を含む、読み書きを中心とした日本語のクラスです。
●ボランティアではない、経験豊富な日本語教師が教えます。
●勉強だけでなく生活相談にも対応します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日程:週3回(火曜日・木曜日・金曜日)10:00~12:00 (1/8-3/28)
料金:月15,000円
(別途、漢字教材2,500円、年会費(半期分)2,500円が必要です。)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◆お申し込み・お問い合わせ◆
多文化共生センター東京
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里1-5-8 3F
JR常磐線三河島駅より徒歩2分
tel&fax:03-3801-7127(火~土) tokyo@tabunka.jp
Web: http://www.tabunka.jp/tokyo/
[ 19:47 ]
[ イベント案内 ]
◆シンポジウム「在日ブラジル人の『明日』を考える」
http://jipi.gr.jp/oshirase.html
日系ブラジル人は、家族を呼び寄せ、定住化の傾向を見せながらも、
必ずしも日本人と良好な関係を築いているとは言い難い。
間接雇用や社会保障、国民健康保険、さらには子供の教育など、
彼ら自身が直面する問題も少なくない。
文化的なギャップが日本人との共生をはばみ、
コミュニケーションの欠如は相互不信を増幅させている。
来年、2008年は日本人のブラジル移民が始まって100年の節目の年だ。
こうした問題を解決するための的確な処方箋があるのかどうか、
直面する課題の解決に向けて議論を深めたい。
日 時:2007年12月22日(土曜日)午後6時より
会 場:千代田区神田駿河台1の1
明治大学リバティータワー2階 1021番教室
定 員:200人(先着順、要申し込み)
参加費:無 料
http://jipi.gr.jp/oshirase.html
日系ブラジル人は、家族を呼び寄せ、定住化の傾向を見せながらも、
必ずしも日本人と良好な関係を築いているとは言い難い。
間接雇用や社会保障、国民健康保険、さらには子供の教育など、
彼ら自身が直面する問題も少なくない。
文化的なギャップが日本人との共生をはばみ、
コミュニケーションの欠如は相互不信を増幅させている。
来年、2008年は日本人のブラジル移民が始まって100年の節目の年だ。
こうした問題を解決するための的確な処方箋があるのかどうか、
直面する課題の解決に向けて議論を深めたい。
日 時:2007年12月22日(土曜日)午後6時より
会 場:千代田区神田駿河台1の1
明治大学リバティータワー2階 1021番教室
定 員:200人(先着順、要申し込み)
参加費:無 料
【 イベント情報 】
| イベント名: | シンポジウム「在日ブラジル人の『明日』を考える」 |
| 開催期間: | 2007年12月22日(土) |
| 時 間: | 18:00 |
| 場 所: | 東京都・ |
[ 19:44 ]
[ イベント案内 ]
「移民政策学会」設立に向けた第1回プレ研究会
http://www.iminseisaku.org/top/
<第1回移民政策学会プレ研究会>
場 所:立教大学 12号館 地下第3・第4会議室
日 時:2007年12月23日(日) 13時半~16時半
報告者:児玉晃一(弁護士)
「入管関係訴訟における特異な国側主張及び判決」
佐久間孝正(立教大学社会学部教授)
「労働力の移動と教育」資料代:500円
【連絡先】
〒174-0073 東京都板橋区大山東町26-9 伊澤ビル101号
A.P.F.S.内移民政策学会準備室
Tel:03-3964-8739/Fax:03-3579-0197
E-mail:imin@iminseisaku.sakura.ne.jp
http://www.iminseisaku.org/top/
<第1回移民政策学会プレ研究会>
場 所:立教大学 12号館 地下第3・第4会議室
日 時:2007年12月23日(日) 13時半~16時半
報告者:児玉晃一(弁護士)
「入管関係訴訟における特異な国側主張及び判決」
佐久間孝正(立教大学社会学部教授)
「労働力の移動と教育」資料代:500円
【連絡先】
〒174-0073 東京都板橋区大山東町26-9 伊澤ビル101号
A.P.F.S.内移民政策学会準備室
Tel:03-3964-8739/Fax:03-3579-0197
E-mail:imin@iminseisaku.sakura.ne.jp
【 イベント情報 】
| イベント名: | 「移民政策学会」設立に向けた第1回プレ研究会 |
| 開催期間: | 2007年12月23日(日) |
| 時 間: | 13:30 - 16:30 |
| 場 所: | 東京都・ |