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認定NPO法人チャイルドライン支援センターBlog
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2008/01/22のBlog
[ 14:04 ] [ 夢メッセージ展 ]
○実施者の感想

今回のメッセージ展は、キッズハーモニーという
合唱団が会場のオープニングを飾ってくれました。
約30人の子どもたちが集まり初日、
にぎやかなオープニングを迎えることが出来ました。
他にも腹話術&マジックショーやトークショー、
コンサートや人形劇と、たくさんのイベントもできました。
1月12日(土)から1月14日(月・祝)までの3連休中に
イオンモール宮崎で開催できたおかげで
宮崎県人口の割りには来場者も多く、
たくさんの方々にメッセージを
届けられたかなと思います。
「みんなもメッセージを届けよう!」
と題して、たくさんの子どもたちに
メッセージや絵、夢を書いてもらいました。
絵馬のメッセージと同じくらい、
子どもたちからのとってもステキな
メッセージを東京へお送りしますね。

(チャイルドラインみやざき事務局:湯田)
○来場者数

子ども 355名 おとな450名 計805名

○掲載メディア

・NHK宮崎放送局
・MRT宮崎放送
・UMKテレビ宮崎
・MRTラジオ(前日・当日)
・宮崎日日新聞社
・朝日新聞社
・読売新聞社
・タウンみやざき1月号(月刊情報誌)

2007/12/25のBlog
[ 16:21 ] [ 夢メッセージ展 ]
○実施者の感想

今回、日本子ども虐待防止学会第13回
学術集会みえ大会市民プログラムの中で
チャイルドライン夢メッセージ展を
企画させていただきました。
10月末からチャイルドライン24の
「受け手養成のための講習会」も始まり
いろんな機会を捉えて広報することができました。
当日までの動きの一つとして、一般の方に
「自分の安心する場所・子どもへのメッセージ」
を絵馬に描いていただき、絵馬を描くコーナーの
横に「絵馬で安心の木」を作り展示しました。
日本子ども虐待防止学会に参加している方や
市民プログラムに参加している親子も見にきて
いただきました。皆さん部屋に入られると
一つ一つ時間をかけて「著名の方のメッセージ」
を見てみえました。

チャイルドライン夢メッセージ展を通して、
子どもの心を受けとめる子ども専用電話
「チャイルドライン24」を広報することができ、
また、展示に来ていただいた方や夢メッセージ
展を支えて下さったボランティアの方々と
「チャイルドライン24」についてのお話する
機会を持てたことは本当によかったです。
ありがとうございました。

(MIEチャイルドラインセンター事務局:釜谷)
○来場者数

子ども 152名 おとな259名 合計411名
○掲載メディア

なし
[ 15:50 ] [ 夢メッセージ展 ]
○実施者の感想

今回はなかなか会場が決まらないなか、
アムウェイプラザ広島さんのご協力で
2日間の開催が実現できました。
会場が少し狭かったのですが、
今までとはまたちがった雰囲気で、
まだ、ひろしまチャイルドラインの事を知らない
新たな方々との出会いがあり、よかったと思います。
また、2日には、会場でチャイルドラインについて、
アムウェイ広島のメンバーの方々に話を聞いて
いただけたことは大きな成果でした。
(ひろしまチャイルドライン代表の上野が約1時間の講演)
来場者数の多くはありませんが、新たな支援や
次回開催につながる活動になったと思います。

(ひろしまチャイルドライン事務局:谷)
○来場者数

子ども 10数名 おとな 88名 合計約100名
○掲載メディア

なし
2007/12/18のBlog
読売巨人軍の林昌範投手から本日、
チャイルドライン支援センターに対して寄附をいただきました。

林投手からは昨年来、奪三振1個につき1万円の寄附をしていただいています。

今季は中継ぎとして41試合に登板し、
2勝1敗3セーブ、防御率3.29、奪三振42の成績を残されました。

本日は、林投手の契約更改に先立ち、
寄附金の目録(42万円)の贈呈が執り行われました。

また、林投手が婚約されたということで、
支援センターからは、牟田代表をはじめとする理事からの寄せ書きと、
お祝い品(ペアのシャンパングラス)を渡させていただきました。


林投手、ありがとうございました。
今後の御活躍を楽しみにしています!
2007/12/10のBlog
○実施者の感想

・市で毎年開催する「ヒューマンフェスタ」の一事業として
 行いました。絵馬展単独の開催にとどまらず、
 広く人権に関するイベントの一つとして開催したことは
 意義があると考えています。
・ 市職員ならびに市民への「チャイルドライン」の広報が
 できました。また「子どもの人権」を考えるきっかけを
 作ることができ、次年度の開催も検討していきたいと
 思います。
・来場いただいた方は、一枚一枚ゆっくりと観覧していただく
 だけでなく、自身によるメッセージの記入や絵馬の作成もし、
 お楽しみいただくことができました。
・市役所での開催ということもあり、幅広い年代の方に
 観覧していただけることができました。
 しかし、セキュリティーの兼ね合いもあり、
 市役所市民ロビーでの開催ができなかったことが
 非常に残念でした。
・松原市長・副市長が来場されました。

(チャイルドラインOSAKA事務局:榎)
○来場者数

こども11名 おとな262名 計273名
○掲載メディア

・NHKラジオ(11月14日16:00)
・松原市広報紙
・「ひゅーまんフェスタ」リーフレット