2007/10/11のBlog
[ 15:26 ]
[ 事務局雑記 ]
人気コミックが原作で、俳優の坂口憲二(31)が天才外科医を演じたフジテレビ系ドラマ「医龍 Team Medical Dragon」(2006年4~6月放送)の続編「医龍 Team Medical Dragon 2」(毎週木曜日22時~)が、本日(10月11日)より放映されます。
※第1話(本日)のみ、21時~23時18分の拡大版での放映
そしてこの第2話(10月18日放映予定)、第3話(10月25日放映予定)に、俳優で支援センターの代表理事である牟田悌三が出演します。
役どころなどは観てのお楽しみ・・・。ぜひともご覧ください。
※「医龍 Team Medical Dragon 2」オフィシャル・サイト
http://www.fujitv.co.jp/iryu2/index2.html
※第1話(本日)のみ、21時~23時18分の拡大版での放映
そしてこの第2話(10月18日放映予定)、第3話(10月25日放映予定)に、俳優で支援センターの代表理事である牟田悌三が出演します。
役どころなどは観てのお楽しみ・・・。ぜひともご覧ください。
※「医龍 Team Medical Dragon 2」オフィシャル・サイト
http://www.fujitv.co.jp/iryu2/index2.html
2007/09/26のBlog
[ 14:09 ]
[ インフォメーション ]
http://www.childline.or.jp/character.html
チャイルドラインの”新”キャラクターの公募が、9月15日(土)から始まりました。
審査委員長は、アンパンマンでお馴染みのやなせたかしさん。
また、審査委員には、
奥山佳恵さん(女優・タレント)
里見浩太朗さん(俳優)
中畝治子さん(日本画家・イラストレーター)
松岡修造さん(プロテニスプレーヤー)
といった著名な方々に務めていただくこととなりました。
さらに、採用作品には30万円の賞金!
チャイルドラインを広く知ってもらうために、
多くの子どもに親しみをもってもらうために、
皆さまの応募、お待ちしています!
<募集概要>
○キャラクターイメージ
子どもの気持ちによりそうチャイルドラインのマスコットとして、
とくに子どもたちに親しみをもって受け入れられるもの。
そして、チャイルドラインのイメージを伝えられるキャラクター。
※チャイルドラインの詳細については、支援センターや全国の団体の
ホームページをご参照ください。 URL:http://www.childline.or.jp/
○賞
・最優秀賞・文部科学大臣賞 (1点) 30万円 ※採用作品
・優秀賞 (3点) 5万円
・協賛企業特別賞 (数点)
○募集期間
9月15日(土)~11月30日(金)必着 ※2008年2月初旬に発表
○募集内容
・作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
・おひとり、何点でも応募可能です。
ただし、お申し込み1通につき1点とします。
・応募作品は返却いたしません。
・画材の種類やカラー(白黒)は問いません。
・プロ、アマ、年齢、国籍は問いません。ただし国内在住の方に限ります。
・採用作品の著作権は、チャイルドライン支援センターに帰属します。
印刷物やWEBサイト、広報活動およびオリジナルグッズなどに使用します。
・採用作品は、使用に際して一部デザインの改変を行う場合があります。
○審査員(順不同)
やなせたかし氏(漫画家) ※特別審査委員長
奥山佳恵氏(女優・タレント)
里見浩太朗氏(俳優)
中畝治子氏(日本画家・イラストレーター)
松岡修造氏(プロテニスプレーヤー)
チャイルドライン支援センター代表理事
○提出方法
郵送またはホームページから
○詳細、問い合わせ
〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5 曙橋コーポ2F
チャイルドライン支援センター「キャラクター募集」係
tel : 03-5312-1886 / fax : 03-5312-1887
e-mail : info@childline.or.jp
※キャラクター募集サイト http://www.childline.or.jp/character.html
チャイルドラインの”新”キャラクターの公募が、9月15日(土)から始まりました。
審査委員長は、アンパンマンでお馴染みのやなせたかしさん。
また、審査委員には、
奥山佳恵さん(女優・タレント)
里見浩太朗さん(俳優)
中畝治子さん(日本画家・イラストレーター)
松岡修造さん(プロテニスプレーヤー)
といった著名な方々に務めていただくこととなりました。
さらに、採用作品には30万円の賞金!
チャイルドラインを広く知ってもらうために、
多くの子どもに親しみをもってもらうために、
皆さまの応募、お待ちしています!
<募集概要>
○キャラクターイメージ
子どもの気持ちによりそうチャイルドラインのマスコットとして、
とくに子どもたちに親しみをもって受け入れられるもの。
そして、チャイルドラインのイメージを伝えられるキャラクター。
※チャイルドラインの詳細については、支援センターや全国の団体の
ホームページをご参照ください。 URL:http://www.childline.or.jp/
○賞
・最優秀賞・文部科学大臣賞 (1点) 30万円 ※採用作品
・優秀賞 (3点) 5万円
・協賛企業特別賞 (数点)
○募集期間
9月15日(土)~11月30日(金)必着 ※2008年2月初旬に発表
○募集内容
・作品は未発表のオリジナル作品に限ります。
・おひとり、何点でも応募可能です。
ただし、お申し込み1通につき1点とします。
・応募作品は返却いたしません。
・画材の種類やカラー(白黒)は問いません。
・プロ、アマ、年齢、国籍は問いません。ただし国内在住の方に限ります。
・採用作品の著作権は、チャイルドライン支援センターに帰属します。
印刷物やWEBサイト、広報活動およびオリジナルグッズなどに使用します。
・採用作品は、使用に際して一部デザインの改変を行う場合があります。
○審査員(順不同)
やなせたかし氏(漫画家) ※特別審査委員長
奥山佳恵氏(女優・タレント)
里見浩太朗氏(俳優)
中畝治子氏(日本画家・イラストレーター)
松岡修造氏(プロテニスプレーヤー)
チャイルドライン支援センター代表理事
○提出方法
郵送またはホームページから
○詳細、問い合わせ
〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5 曙橋コーポ2F
チャイルドライン支援センター「キャラクター募集」係
tel : 03-5312-1886 / fax : 03-5312-1887
e-mail : info@childline.or.jp
※キャラクター募集サイト http://www.childline.or.jp/character.html
【 イベント情報 】
| イベント名: | チャイルドラインの”新”キャラクター募集開始! [ URL ] |
| 開催期間: | 2007年9月15日(土) ~ 2007年11月30日(金) |
| 時 間: | (必着) |
| 場 所: | 東京都・新宿区 |
| コ メ ン ト: | 審査委員長は、アンパンマンでお馴染みのやなせたかしさん。 また、審査委員には、奥山佳恵さん(女優・タレント)、里見浩太朗さん(俳優)、中畝治子さん(日本画家・イラストレーター)、松岡修造さん(プロテニスプレーヤー)、といった著名な方々に務めていただくこととなりました。 さらに、採用作品には30万円の賞金! プロ、アマ問いません。皆さまの応募、お待ちしています! |
2007/09/21のBlog
[ 16:48 ]
[ 夢メッセージ展 ]
○実施者の感想
<上田市民ふれあい広場>
開催会場はよかったと思いますが、展示スペースが一寸
狭かったなぁと感じています。展示準備が8時半からと
決められており、開梱包・チェック・展示を開場までに
間に合わせる為、慌しい状況でした。
短い時間に多くの方に観ていただけたのは良かったのですが、
説明や監視の目が行き届かなかったように感じるのが
反省点かと思います。
<市街地(まちなか)会場>
当初の目的(チャイルドラインを知ってもらう、著名人のメッセージを
観て感じてもらう、商店街の回遊性)においては、
商店街への新たな人の流れ創出において予想通り
厳しいものでしたが、中心市街地商店店主等との取り組みは、
今後の活動に繋がる大きな成果を得られたと感じています。
本物は迫力があり、筆者の思いがひしひしと伝わってくる、
何度か足を運んでかみしめたい、一軒づつ観て廻ることができ
面白かったと言ってくださる方が多く、励みになりました。
<上田市民ふれあい広場>
開催会場はよかったと思いますが、展示スペースが一寸
狭かったなぁと感じています。展示準備が8時半からと
決められており、開梱包・チェック・展示を開場までに
間に合わせる為、慌しい状況でした。
短い時間に多くの方に観ていただけたのは良かったのですが、
説明や監視の目が行き届かなかったように感じるのが
反省点かと思います。
<市街地(まちなか)会場>
当初の目的(チャイルドラインを知ってもらう、著名人のメッセージを
観て感じてもらう、商店街の回遊性)においては、
商店街への新たな人の流れ創出において予想通り
厳しいものでしたが、中心市街地商店店主等との取り組みは、
今後の活動に繋がる大きな成果を得られたと感じています。
本物は迫力があり、筆者の思いがひしひしと伝わってくる、
何度か足を運んでかみしめたい、一軒づつ観て廻ることができ
面白かったと言ってくださる方が多く、励みになりました。
2007/09/20のBlog
[ 17:21 ]
[ 報告 ]
とやまチャイルドライン開設5周年 特別講座を開催
テーマ『子どもたちは今・・・大人に何ができるか』
とき:平成19年9月9日(日)午後1:304:00
ところ:富山県農協会館 8階ホール
講師:京都少年鑑別所 法務技官・精神科医
定本ゆきこ先生
主催:とやまチャイルドライン愛ランド
NPO法人チャイルドライン支援センター
後援:富山県 富山県教育委員会 NHK富山放送局 北日本新聞社
■ 講演内容(先生のレジメより)
1 少年非行は、社会の歪みそのまま映し出す鏡である。
2 揺れ動く思春期の心と行動
3 最近の子どもたちにみられやすい傾向
4 ゆっくりと丁寧に発達を守られることの大切さ
■受講者の声(アンケート及びスタッフの聞取りより)
・子ども達が健全に育つ環境は家庭であることはよく分かっていたけれど、
改めて考えさせられました。
・ 先生が少年院の子どもたちの生活の様子を話しされる時の笑顔がとても輝いて印象的でした。
・ 思春期という時期が、大切で「依存」と「反発」の二つを受けとめる大切さを改めて思わされました。
・ 本当に先生の話が実感としてとても理解できました。
・ とても分かりやすく、興味深い講演でした。
・ 子育ての最も必要としている方々に聴いて貰えたら思いました。
・ 地域の自治会の役員をしているが、子どもたちの実態を聴く事ができて良かった。参加の声をかけてもらってありがとう。
・地域の青少年補導員をしている。活動の中で活かせる事がありました。
■入場者:139名 アンケート回収36名
我々のスタッフが、一昨年広島の全国フォーラムで先生の後援を聴いて、是非、富山の皆さんに先生のお話を聴いてもらえればという念いがあり、開設5周年という特別公開講座に先生は心良くお引き受けいただきました。当日はスタッフは、午前中から皆で準備をしました。多くの方に参加をいただいて良かったと思っております。前日は、我々スタッフ10名が定本先生と懇親会をもつことができました。先生から直接いろんなお話を聴く事ができて勉強になりました。定本ゆきこ先生本当にありがとうございました。
(とやまチャイルドライン愛ランド 山本紘次)
テーマ『子どもたちは今・・・大人に何ができるか』
とき:平成19年9月9日(日)午後1:304:00
ところ:富山県農協会館 8階ホール
講師:京都少年鑑別所 法務技官・精神科医
定本ゆきこ先生
主催:とやまチャイルドライン愛ランド
NPO法人チャイルドライン支援センター
後援:富山県 富山県教育委員会 NHK富山放送局 北日本新聞社
■ 講演内容(先生のレジメより)
1 少年非行は、社会の歪みそのまま映し出す鏡である。
2 揺れ動く思春期の心と行動
3 最近の子どもたちにみられやすい傾向
4 ゆっくりと丁寧に発達を守られることの大切さ
■受講者の声(アンケート及びスタッフの聞取りより)
・子ども達が健全に育つ環境は家庭であることはよく分かっていたけれど、
改めて考えさせられました。
・ 先生が少年院の子どもたちの生活の様子を話しされる時の笑顔がとても輝いて印象的でした。
・ 思春期という時期が、大切で「依存」と「反発」の二つを受けとめる大切さを改めて思わされました。
・ 本当に先生の話が実感としてとても理解できました。
・ とても分かりやすく、興味深い講演でした。
・ 子育ての最も必要としている方々に聴いて貰えたら思いました。
・ 地域の自治会の役員をしているが、子どもたちの実態を聴く事ができて良かった。参加の声をかけてもらってありがとう。
・地域の青少年補導員をしている。活動の中で活かせる事がありました。
■入場者:139名 アンケート回収36名
我々のスタッフが、一昨年広島の全国フォーラムで先生の後援を聴いて、是非、富山の皆さんに先生のお話を聴いてもらえればという念いがあり、開設5周年という特別公開講座に先生は心良くお引き受けいただきました。当日はスタッフは、午前中から皆で準備をしました。多くの方に参加をいただいて良かったと思っております。前日は、我々スタッフ10名が定本先生と懇親会をもつことができました。先生から直接いろんなお話を聴く事ができて勉強になりました。定本ゆきこ先生本当にありがとうございました。
(とやまチャイルドライン愛ランド 山本紘次)
2007/09/14のBlog
[ 09:47 ]
[ インフォメーション ]
KDDIによるワンクリック募金「キボウのカケラ」において、チャイルドライン支援センターが支援先団体となりました。
http://www.kddi.com/corporate/kddi/csr/kibou/index.html
みなさまのワンクリックが日本の子どもを支えることにつながります。
ご協力、お願いいたします。
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