2007/07/31のBlog
[ 14:19 ]
[ 夢メッセージ展 ]
県内のラインが連携して取り組んだ夢メッセージ展が盛況のうちに終わりました。子どもも大人も楽しそうにメッセージを受けとってくれる姿は、「楽しむ」という感性に年齢なんて関係ないのかもしれないと思わせてくれました。それぞれの目的地へ向かう途中のちょっとした息抜き…チャイルドラインもそんな場所であれたらいいなと感じました。
2007/07/27のBlog
[ 16:34 ]
[ 報告 ]
「全国共済 チャイルドライン(R) 湘南ジュニアサッカーフェスティバル」が、
藤沢市を中心に行なわれています!
今日は、30度を越す炎天下の中、
小学生による36チームが参加して予選が行なわれ、
明日、決勝戦が行なわれます。
藤沢市を中心に行なわれています!
今日は、30度を越す炎天下の中、
小学生による36チームが参加して予選が行なわれ、
明日、決勝戦が行なわれます。
チャイルドライン支援センターは、
本大会の「特別後援」という立場で参加させていただき、
参加者へのパンフレットや参加賞をはじめ、
会場内のいたるところで
「チャイルドライン」やそのキャラクターをアピールさせていただいています。
こうしたカタチでの協働は実は初めてなのですが、
子どもにとって身近な場面で、
まずはチャイルドラインの存在を知ってもらうことは大切だと実感しました。
本大会の「特別後援」という立場で参加させていただき、
参加者へのパンフレットや参加賞をはじめ、
会場内のいたるところで
「チャイルドライン」やそのキャラクターをアピールさせていただいています。
こうしたカタチでの協働は実は初めてなのですが、
子どもにとって身近な場面で、
まずはチャイルドラインの存在を知ってもらうことは大切だと実感しました。
【 イベント情報 】
| イベント名: | 全国共済 チャイルドライン(R)湘南ジュニアサッカーフェスティバル |
| 開催期間: | 2007年7月27日(金) ~ 2007年7月28日(土) |
| 時 間: | |
| 場 所: | 神奈川県・藤沢市、茅ヶ崎市 |
| コ メ ン ト: | 神奈川県内、東京都に所属する小学生スポーツ少年団、サッカーチームが参加するスポーツイベント。 神奈川県、東京都のサッカーチーム、高学年(5・6年)20チーム、低学年(3・4年)16チームが集うこのイベントは、「スポーツを通じて子どもたちの健全な育成を支援する」ことを目的に活動しているNPO法人スポーツエンターテイメントが主催し、チャイルドライン支援センターが特別後援しています! |
2007/07/26のBlog
[ 17:13 ]
[ インフォメーション ]
このたび、7月27日(金)~28日(土)の2日間、神奈川県内、東京都に所属する小学生スポーツ少年団、サッカーチームが参加するスポーツイベント『全国共済 チャイルドライン 湘南ジュニアサッカーフェスティバル』が開催される運びとなりました。
神奈川県、東京都のサッカーチーム、高学年(5・6年)20チーム、低学年(3・4年)16チームが集うこのイベントは、「スポーツを通じて子どもたちの健全な育成を支援する」ことを目的に活動しているNPO法人スポーツエンターテイメントが主催。
大会を通じて、子ども達(約1,000名参加)にプレゼントする参加賞(シューズケース)などに「よこはまチャイルドライン、かわさきチャイルドライン」の電話番号をプリント。
また会場で実施するガラガラ抽選会で当たるグッズ(ペンケース、ミニサイフ)等にも「よこはまチャイルドライン、かわさきチャイルドライン」の電話番号を掲出し、チャイルドラインの存在を子ども達の目線で身近に感じてもらいたいと取り組みます。
スポーツエンターテイメントでは、今後も様々な地域、期間での「チャイルドライン普及イベント」を予定しているとのことです。「チャイルドライン」の広報活動のひとつの手段として、子ども達が親しみやすいスポーツイベントでの認知活動を、今後も展開していただけることに期待します。
□大会概要
■大会正式名称
全国共済 チャイルドライン(R)湘南ジュニアサッカーフェスティバル
※注意!:(R)は、○Rマークにして下さい。
■開催日程
2007 年7 月27 日(金)・28 日(土)…2日間/通い型
■開催会場
大庭スポーツ広場球技場(藤沢市)・秋葉台総合グランド(藤沢市)
女坂スポーツ広場球技場( 藤沢市)・芹沢スポーツ広場(茅ヶ崎市)・本蓼川多目的広場(綾瀬市)・六会小学校(藤沢市)・大清水小学校(藤沢市)
■参加チーム
高学年の部(5・6年生):20 チーム/低学年の部(3・4年生):16 チーム
合計36 チーム
1000 名(選手)※同行父母除く
■主催
NPO法人スポーツエンターテイメント
■特別後援
NPO法人チャイルドライン支援センター
■特別協賛
全国共済
■後援
神奈川新聞社・学研ストライカー(サッカー専門誌)
■協賛
エーラインジャポネスポーツ(湘南ベルマーレユニフォームサプライヤー)
他、数社
■協力
(株)湘南ベルマーレ
□スポーツエンターテイメント概要
団体名●NPO 法人スポーツエンターテイメント
所在地●〒1 5 0 -0 0 3 6 東京都渋谷区南平台町2 -1 7 日交渋谷南平台ビル6 F
TEL 0 1 2 0 -5 0 6 -5 3 7 FA X 0 1 2 0 -5 8 8 -6 5 4
設立目的●「スポーツを通じて子ども達の健全な育成を支援」することを目的に、 ジュニア サッカークラブチーム・サッカースクール及び野球・バスケット
ボール等のクリニック活動を展開。小学生向けフリーペーパー誌発刊。
代表者●代表理事 長田明史 (株)カレッジリーグ代表取締役
理事 前園真聖 サッカー・元日本代表
理事 外山英明 バスケットボール・元アイシン精機
理事 内藤尚行 野球・元ヤクルトスワローズ
理事 井手博士 野球・プロ草野球人
神奈川県、東京都のサッカーチーム、高学年(5・6年)20チーム、低学年(3・4年)16チームが集うこのイベントは、「スポーツを通じて子どもたちの健全な育成を支援する」ことを目的に活動しているNPO法人スポーツエンターテイメントが主催。
大会を通じて、子ども達(約1,000名参加)にプレゼントする参加賞(シューズケース)などに「よこはまチャイルドライン、かわさきチャイルドライン」の電話番号をプリント。
また会場で実施するガラガラ抽選会で当たるグッズ(ペンケース、ミニサイフ)等にも「よこはまチャイルドライン、かわさきチャイルドライン」の電話番号を掲出し、チャイルドラインの存在を子ども達の目線で身近に感じてもらいたいと取り組みます。
スポーツエンターテイメントでは、今後も様々な地域、期間での「チャイルドライン普及イベント」を予定しているとのことです。「チャイルドライン」の広報活動のひとつの手段として、子ども達が親しみやすいスポーツイベントでの認知活動を、今後も展開していただけることに期待します。
□大会概要
■大会正式名称
全国共済 チャイルドライン(R)湘南ジュニアサッカーフェスティバル
※注意!:(R)は、○Rマークにして下さい。
■開催日程
2007 年7 月27 日(金)・28 日(土)…2日間/通い型
■開催会場
大庭スポーツ広場球技場(藤沢市)・秋葉台総合グランド(藤沢市)
女坂スポーツ広場球技場( 藤沢市)・芹沢スポーツ広場(茅ヶ崎市)・本蓼川多目的広場(綾瀬市)・六会小学校(藤沢市)・大清水小学校(藤沢市)
■参加チーム
高学年の部(5・6年生):20 チーム/低学年の部(3・4年生):16 チーム
合計36 チーム
1000 名(選手)※同行父母除く
■主催
NPO法人スポーツエンターテイメント
■特別後援
NPO法人チャイルドライン支援センター
■特別協賛
全国共済
■後援
神奈川新聞社・学研ストライカー(サッカー専門誌)
■協賛
エーラインジャポネスポーツ(湘南ベルマーレユニフォームサプライヤー)
他、数社
■協力
(株)湘南ベルマーレ
□スポーツエンターテイメント概要
団体名●NPO 法人スポーツエンターテイメント
所在地●〒1 5 0 -0 0 3 6 東京都渋谷区南平台町2 -1 7 日交渋谷南平台ビル6 F
TEL 0 1 2 0 -5 0 6 -5 3 7 FA X 0 1 2 0 -5 8 8 -6 5 4
設立目的●「スポーツを通じて子ども達の健全な育成を支援」することを目的に、 ジュニア サッカークラブチーム・サッカースクール及び野球・バスケット
ボール等のクリニック活動を展開。小学生向けフリーペーパー誌発刊。
代表者●代表理事 長田明史 (株)カレッジリーグ代表取締役
理事 前園真聖 サッカー・元日本代表
理事 外山英明 バスケットボール・元アイシン精機
理事 内藤尚行 野球・元ヤクルトスワローズ
理事 井手博士 野球・プロ草野球人
【 イベント情報 】
| イベント名: | 全国共済 チャイルドライン(R)湘南ジュニアサッカーフェスティバル |
| 開催期間: | 2007年7月27日(金) ~ 2007年7月28日(土) |
| 時 間: | (2日間/通い型) |
| 場 所: | 神奈川県・藤沢市、茅ヶ崎市 |
| コ メ ン ト: | 神奈川県内、東京都に所属する小学生スポーツ少年団、サッカーチームが参加するスポーツイベント。 神奈川県、東京都のサッカーチーム、高学年(5・6年)20チーム、低学年(3・4年)16チームが集うこのイベントは、「スポーツを通じて子どもたちの健全な育成を支援する」ことを目的に活動しているNPO法人スポーツエンターテイメントが主催し、チャイルドライン支援センターが特別後援しています! |
[ 10:21 ]
[ 受け手養成講座2007 ]
子どもの声を聴く チャイルドライン
受け手ボランティア養成講座 公開講座
社会福祉法人社会福祉事業研究開発基金助成金
子どもへの暴力防止ネットワーク事業
子どもNPOはらっぱでは、大阪で6番目に18歳までの子どもがかける電話「チャイルドラインはらっぱ」を、2007年6月6日から毎月第1水曜日の午後3時から9時まで開設しています。
チャイルドラインにかかってきた電話を受ける人(受け手)の今年度の養成講座を9月から行いますが、
前半の4回は地域のみなさんに公開しています。子どもの声をきく、そのことの大切さを実感する講座です。
電話の受け手にはならないけれど、子どものことをしりたい。学びたい。…
そんなみなさんの参加をお待ちしています。
―公開講座①―
子どもの声を聴く~子どもの心によりそって~
9月16日(日) 午後1時30分~3時30分
講 師 奥地 圭子さん (東京シューレ理事長)
会 場 阪南市立サラダホール 小ホール
奥地圭子さんは、学校外の子どもの居場所・フリースクール「東京シューレ」を開設、今年で20周年を迎えています。NPO法人東京シューレ理事長。登校拒否を考える全国ネットワーク代表。チャイルドライン支援センター理事。
公開講座②
チャイルドラインから見た子どもの現状
チャイルドラインわかやま 岡本瑞子さん
10月6日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
公開講座③
多様な性を知る
QWRC(くおーく) 西千鶴さん 塩安九十九さん
10月13日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
公開講座④
子どものエンパワメント
エンパワメント堺 下井関さん 堀口さん
11月10日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
◆対象 : 子どもに関心のある方
◆受講費 : 公開講座は4回で1000円
※保育あり 各回定員10名 (9/6までにお申し込みください。)
0才~未就学児 [ おやつ代として別途100円 ]
◆申込み 裏面の申込み用紙に記入の上、FAXまたは電話、Eメールで、子どもNPOはらっぱまで
チャイルドラインは、18才までの子どものための、子ども専用電話です。
1986年にイギリスで誕生し、現在世界70数カ国で実施されています。
日本では、1998年に世田谷で初めて実施され、現在34都道府県63ヶ所に活動が広がっています。
胸がつぶれるほどのつらい思いを抱えながら、こころの悲鳴をあげている子どもたちがいます。
子どもたちは思いを受けとめてくれるひとを求めています。
(チャイルドライン支援センターリーフレットより)
チャイルドライン
受け手ボランティア養成講座
【公開講座を含めて全10回/くわしい日程・内容はPDFをごらんください】
主催 特定非営利活動法人子どもNPOはらっぱ TEL/FAX 072-471-2276
Eメール harappa@taupe.plala.or.jp
後援 阪南市 阪南市教育委員会 岬町 岬町教育委員会 泉南市教育委員会
泉佐野市教育委員会 熊取町教育委員会
受け手ボランティア養成講座 公開講座
社会福祉法人社会福祉事業研究開発基金助成金
子どもへの暴力防止ネットワーク事業
子どもNPOはらっぱでは、大阪で6番目に18歳までの子どもがかける電話「チャイルドラインはらっぱ」を、2007年6月6日から毎月第1水曜日の午後3時から9時まで開設しています。
チャイルドラインにかかってきた電話を受ける人(受け手)の今年度の養成講座を9月から行いますが、
前半の4回は地域のみなさんに公開しています。子どもの声をきく、そのことの大切さを実感する講座です。
電話の受け手にはならないけれど、子どものことをしりたい。学びたい。…
そんなみなさんの参加をお待ちしています。
―公開講座①―
子どもの声を聴く~子どもの心によりそって~
9月16日(日) 午後1時30分~3時30分
講 師 奥地 圭子さん (東京シューレ理事長)
会 場 阪南市立サラダホール 小ホール
奥地圭子さんは、学校外の子どもの居場所・フリースクール「東京シューレ」を開設、今年で20周年を迎えています。NPO法人東京シューレ理事長。登校拒否を考える全国ネットワーク代表。チャイルドライン支援センター理事。
公開講座②
チャイルドラインから見た子どもの現状
チャイルドラインわかやま 岡本瑞子さん
10月6日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
公開講座③
多様な性を知る
QWRC(くおーく) 西千鶴さん 塩安九十九さん
10月13日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
公開講座④
子どものエンパワメント
エンパワメント堺 下井関さん 堀口さん
11月10日(土)PM1:30~3:30
阪南市役所別館第2会議室
◆対象 : 子どもに関心のある方
◆受講費 : 公開講座は4回で1000円
※保育あり 各回定員10名 (9/6までにお申し込みください。)
0才~未就学児 [ おやつ代として別途100円 ]
◆申込み 裏面の申込み用紙に記入の上、FAXまたは電話、Eメールで、子どもNPOはらっぱまで
チャイルドラインは、18才までの子どものための、子ども専用電話です。
1986年にイギリスで誕生し、現在世界70数カ国で実施されています。
日本では、1998年に世田谷で初めて実施され、現在34都道府県63ヶ所に活動が広がっています。
胸がつぶれるほどのつらい思いを抱えながら、こころの悲鳴をあげている子どもたちがいます。
子どもたちは思いを受けとめてくれるひとを求めています。
(チャイルドライン支援センターリーフレットより)
チャイルドライン
受け手ボランティア養成講座
【公開講座を含めて全10回/くわしい日程・内容はPDFをごらんください】
主催 特定非営利活動法人子どもNPOはらっぱ TEL/FAX 072-471-2276
Eメール harappa@taupe.plala.or.jp
後援 阪南市 阪南市教育委員会 岬町 岬町教育委員会 泉南市教育委員会
泉佐野市教育委員会 熊取町教育委員会
2007/07/25のBlog
[ 15:42 ]
[ 受け手養成講座2007 ]
「チャイルドラインボランティア研修講座」のお知らせ
「チャイルドライン」とは
* 18歳までの子どもがかける、専用電話です。
どんなことでもOK。匿名でかけられ、秘密は絶対守られます。
* 相談電話ではありません。
指示や助言をするのではなく、子どもの心に寄り添うことで、
子ども自身が問題を整理し、解決する手助けをします。
* 子どもの声から見えてきた子どもの状況を社会に発信していきます。
チャイルドラインの活動は、1970年代半ばより欧州で始められ、今では、110カ国で必須の社会システムとして位置付けられています。
日本では、1998年東京都世田谷区で活動が始まり、現在34都道府県64団体が活動しています。
山口県では、「チャイルドラインやまぐち」が、2004年に常設され、
2007年7月より「チャイルドライン岩国ステーション」が開設されることになりました。
毎週金曜日、フリーダイヤルで子どもの声を聴いていきます。
子どもの声にじっくり耳を傾けることで、子どもが自ら問題を解決していく力を引き出し、自立を支えます。
また、そのことをとおして大人も自分自身を見つめ直し自己を確立していく場にもなります。
子どもに関心を持ち、子どもの心に寄り添う大人が増えていくことが、子どもたちが育つ地域をより良くすることにつながります。
チャイルドラインは、受け手・支え手・サポーター・スーパーアドバイザー・運営委員など、いろいろな人の活動によって支えられています。
(ただし、受け手には18歳~55歳の年齢制限があります。)
* 受講期間 2007年8月~11月 全10回講座
* 受講料 10,000円(10回分)
* 託児 1回講座につき一人300円(予約制)
* お問い合わせ・お申し込み
チャイルドライン岩国ステーション
〒741-0083 岩国市御庄3-102-22
事務局携帯 080-1636-1135
E-mail childlineis@yahoo.co.jp
主催: チャイルドライン岩国ステーション
共催: 岩国市小児科医会
後援: 岩国市教育委員会(申請中)
「チャイルドライン」とは
* 18歳までの子どもがかける、専用電話です。
どんなことでもOK。匿名でかけられ、秘密は絶対守られます。
* 相談電話ではありません。
指示や助言をするのではなく、子どもの心に寄り添うことで、
子ども自身が問題を整理し、解決する手助けをします。
* 子どもの声から見えてきた子どもの状況を社会に発信していきます。
チャイルドラインの活動は、1970年代半ばより欧州で始められ、今では、110カ国で必須の社会システムとして位置付けられています。
日本では、1998年東京都世田谷区で活動が始まり、現在34都道府県64団体が活動しています。
山口県では、「チャイルドラインやまぐち」が、2004年に常設され、
2007年7月より「チャイルドライン岩国ステーション」が開設されることになりました。
毎週金曜日、フリーダイヤルで子どもの声を聴いていきます。
子どもの声にじっくり耳を傾けることで、子どもが自ら問題を解決していく力を引き出し、自立を支えます。
また、そのことをとおして大人も自分自身を見つめ直し自己を確立していく場にもなります。
子どもに関心を持ち、子どもの心に寄り添う大人が増えていくことが、子どもたちが育つ地域をより良くすることにつながります。
チャイルドラインは、受け手・支え手・サポーター・スーパーアドバイザー・運営委員など、いろいろな人の活動によって支えられています。
(ただし、受け手には18歳~55歳の年齢制限があります。)
* 受講期間 2007年8月~11月 全10回講座
* 受講料 10,000円(10回分)
* 託児 1回講座につき一人300円(予約制)
* お問い合わせ・お申し込み
チャイルドライン岩国ステーション
〒741-0083 岩国市御庄3-102-22
事務局携帯 080-1636-1135
E-mail childlineis@yahoo.co.jp
主催: チャイルドライン岩国ステーション
共催: 岩国市小児科医会
後援: 岩国市教育委員会(申請中)