前のページ
|
次のページ
2012/05/08のBlog
[ 16:07 ]
4月26日(木)「色からはじめるセンスアップ」講座が開催されました
このカラーの講座は今までにも数回開催され、参加の皆様が笑顔で帰られる姿がとても楽しみな講座です。
自分に合う色、好きな色、生活の中にある色、様々なところにある色は本当に自分に合っているのか?本当は好きな色なのに、「絶対買わない色」が実は自分に会った色だった等、聞いてみると「色」に関して様々なことがわかり、これからの買い物に、家の中のコーディネートにと楽しみが湧く内容でした。
今回ご紹介したいのは、受講生の中で講師の先生が「素敵ですね」と仰っていた方です。会場に入られたときにすぐに講師の先生が思われたそうです。
普段着も今日お召の服の感じが多いとご本人がお話でした。
シックな中にモダンを取り入れ、遊び心が感じられる中に、マフラーの色合いでポイントがきゅっとしまりとても「素敵」
と講師の先生の言葉でした。
講座が進むにつれ、自分に合った色、合う色、このような色遣いも有りますと言う楽しい時間では一人一人に診断後のカラー見本を首にかけてくださり、驚きや歓声の声が上がり楽しいひと時となりました。
生活の中の色、カーテンやテーブルクロス、ソファー、等どんなものにも色があり、
部屋の中ではトータルにコーディネイトされています。その中で身に着ける服飾の色がこのように素敵な表情を作り上げることに改めて驚きと色の力を感じる講座となりました。
今回参加できなかった皆様、次回は是非参加してください。
自分に合った色が見つかりますよ

このカラーの講座は今までにも数回開催され、参加の皆様が笑顔で帰られる姿がとても楽しみな講座です。
自分に合う色、好きな色、生活の中にある色、様々なところにある色は本当に自分に合っているのか?本当は好きな色なのに、「絶対買わない色」が実は自分に会った色だった等、聞いてみると「色」に関して様々なことがわかり、これからの買い物に、家の中のコーディネートにと楽しみが湧く内容でした。
今回ご紹介したいのは、受講生の中で講師の先生が「素敵ですね」と仰っていた方です。会場に入られたときにすぐに講師の先生が思われたそうです。
普段着も今日お召の服の感じが多いとご本人がお話でした。
シックな中にモダンを取り入れ、遊び心が感じられる中に、マフラーの色合いでポイントがきゅっとしまりとても「素敵」
と講師の先生の言葉でした。講座が進むにつれ、自分に合った色、合う色、このような色遣いも有りますと言う楽しい時間では一人一人に診断後のカラー見本を首にかけてくださり、驚きや歓声の声が上がり楽しいひと時となりました。
生活の中の色、カーテンやテーブルクロス、ソファー、等どんなものにも色があり、
部屋の中ではトータルにコーディネイトされています。その中で身に着ける服飾の色がこのように素敵な表情を作り上げることに改めて驚きと色の力を感じる講座となりました。
今回参加できなかった皆様、次回は是非参加してください。
自分に合った色が見つかりますよ

2012/04/28のBlog
[ 23:26 ]
とても楽しみにしていた韓国料理「キムパプと大豆モヤシのスープ」を作る日がやってきました。
実は韓国ドラマで見たことがあり「きれいだなぁ~」と思ってはいたのですが作れる機会があるとは正直思っていませんでしたので、韓国料理の海苔巻きの企画が出たときは大賛成をした私です。
中身の具材や進行はすべて講師の李 愛敬さんにお任せしました。前回開催した「キムチ」講座と同じでレシピだけをいただき「よろしくお願いします」とスタッフはいとも簡単に講座開催の日を待ちました。
今回は東大宮コミュニティセンターの調理室。機材は豊富にありましたので料理教室にはちょうど良い環境でした。
海苔巻きの中身は6種類。日本の海苔巻きと違うところはお米より中の具が多いこと
ご飯は酢飯ではなく、牛ひき肉、ゴマ、塩、ゴマ油で炊いたご飯に混ぜることでした。
炊いたご飯に「塩」を入れるときに参加者の皆さんからは「え~っ!」と驚きの声が上がりました。「そんなにたくさん塩入れたらしょっぱいのではないですかぁ」
ところが、これらの具材を混ぜて「では少し食べてみて~」の声に
「美味しい」「しょっぱくない」「なんでー」と皆さん口々に「何でーっ」を連発でした。
海苔巻きの中身はそれぞれ下準備をするのですが、これがまた驚きです。
油を殆ど、いえ!まったくと言って良いほど使わずに仕上げたのです。超ヘルシーな海苔巻きができること間違いなしです。
巻き方は皆さん個性が出てとても楽しかったです「細目にね」と講師の言葉が耳に入らないほど皆さん自分の世界で巻いていたようで、出来上がりは大歓声!!
そして今回海苔巻きのお供は「大豆モヤシスープ」です。海苔巻きとの組み合わせになぜ大豆モヤシにしたかを説明してもらいさらに納得
「キムチ」に続き今回の「キムパプと大豆モヤシスープ」は皆さんの健康を意識した内容で、講師李 愛敬さんのお話にも納得していただいたことと思います
実は韓国ドラマで見たことがあり「きれいだなぁ~」と思ってはいたのですが作れる機会があるとは正直思っていませんでしたので、韓国料理の海苔巻きの企画が出たときは大賛成をした私です。
中身の具材や進行はすべて講師の李 愛敬さんにお任せしました。前回開催した「キムチ」講座と同じでレシピだけをいただき「よろしくお願いします」とスタッフはいとも簡単に講座開催の日を待ちました。
今回は東大宮コミュニティセンターの調理室。機材は豊富にありましたので料理教室にはちょうど良い環境でした。
海苔巻きの中身は6種類。日本の海苔巻きと違うところはお米より中の具が多いこと
ご飯は酢飯ではなく、牛ひき肉、ゴマ、塩、ゴマ油で炊いたご飯に混ぜることでした。
炊いたご飯に「塩」を入れるときに参加者の皆さんからは「え~っ!」と驚きの声が上がりました。「そんなにたくさん塩入れたらしょっぱいのではないですかぁ」
ところが、これらの具材を混ぜて「では少し食べてみて~」の声に
「美味しい」「しょっぱくない」「なんでー」と皆さん口々に「何でーっ」を連発でした。
海苔巻きの中身はそれぞれ下準備をするのですが、これがまた驚きです。
油を殆ど、いえ!まったくと言って良いほど使わずに仕上げたのです。超ヘルシーな海苔巻きができること間違いなしです。
巻き方は皆さん個性が出てとても楽しかったです「細目にね」と講師の言葉が耳に入らないほど皆さん自分の世界で巻いていたようで、出来上がりは大歓声!!
そして今回海苔巻きのお供は「大豆モヤシスープ」です。海苔巻きとの組み合わせになぜ大豆モヤシにしたかを説明してもらいさらに納得

「キムチ」に続き今回の「キムパプと大豆モヤシスープ」は皆さんの健康を意識した内容で、講師李 愛敬さんのお話にも納得していただいたことと思います
2012/04/25のBlog
[ 20:33 ]
昨年韓国料理の講座「キムチ」を開催したときにヤンニョムの作り方から教えてもらい
受講生からは、自宅でヤンニョムを作って保存していると聞きました。
当時ヤンニョムを自分で作る、作れると思わなかったとか・・・・・・
(韓国で作るのと同じ物でした)
今回の韓国料理は「キムパプ」・・海苔巻きです。
韓国家庭料理の代表選手に名前を連ねてもおかしくないほど韓国では家庭の食卓にのるそうです。
そう言えば、韓国ドラマのごく一般家庭のシーンで見たことはないですか?
韓国では海苔巻きの中心にとても沢山の具を入れます。
日本では干ぴょう、きゅうり、卵焼き、最近は飾り寿司でカラフルに飾る海苔巻きも出てきています。
昔ほど家庭の食卓に海苔巻きが出ないような気がするのは我が家だけでしょうか?
皆さんのお宅はいかがですか?
ドラマに出てくる海苔巻きかどうかは解りませんが
本場の韓国海苔巻きを作ってみたくて講座を開催することになりました。
4月27日(金)東大宮コミュニティーセンターの調理室です
前回「キムチ」講座に参加された方はご存じですが、講師の李 愛敬(い えぎょん)さんは、お料理だけでなく食材にまつわるお話がとても楽しいのです。
おばあさんに教えてもらったと言う昔ながらの韓国の文化を取り入れながらの料理進行はいつの間にか私たちの身についた体にやさしい韓国料理となっています。
今回も無添加を目指しています。
今回はどんなお話がどび出すか、海苔巻きを作りながら耳をダンボにして、韓国のお話や海苔巻きと大豆モヤシスープの関係を聞きたいと思います。
若干空席がありますので興味のある方は事務局へ問い合わせてください。
事務局電話:048-866-9466です。
受講生からは、自宅でヤンニョムを作って保存していると聞きました。
当時ヤンニョムを自分で作る、作れると思わなかったとか・・・・・・
(韓国で作るのと同じ物でした)
今回の韓国料理は「キムパプ」・・海苔巻きです。
韓国家庭料理の代表選手に名前を連ねてもおかしくないほど韓国では家庭の食卓にのるそうです。
そう言えば、韓国ドラマのごく一般家庭のシーンで見たことはないですか?
韓国では海苔巻きの中心にとても沢山の具を入れます。
日本では干ぴょう、きゅうり、卵焼き、最近は飾り寿司でカラフルに飾る海苔巻きも出てきています。
昔ほど家庭の食卓に海苔巻きが出ないような気がするのは我が家だけでしょうか?
皆さんのお宅はいかがですか?
ドラマに出てくる海苔巻きかどうかは解りませんが
本場の韓国海苔巻きを作ってみたくて講座を開催することになりました。
4月27日(金)東大宮コミュニティーセンターの調理室です
前回「キムチ」講座に参加された方はご存じですが、講師の李 愛敬(い えぎょん)さんは、お料理だけでなく食材にまつわるお話がとても楽しいのです。
おばあさんに教えてもらったと言う昔ながらの韓国の文化を取り入れながらの料理進行はいつの間にか私たちの身についた体にやさしい韓国料理となっています。
今回も無添加を目指しています。
今回はどんなお話がどび出すか、海苔巻きを作りながら耳をダンボにして、韓国のお話や海苔巻きと大豆モヤシスープの関係を聞きたいと思います。
若干空席がありますので興味のある方は事務局へ問い合わせてください。
事務局電話:048-866-9466です。
前のページ
|
次のページ