阪大CSCDの学生が訪れました!

7月7日の七夕の日、大阪大学の学生(修士1年)4名がひがしまち街角広場と住まいの学校にやってきました。。
CSCD(大阪大学コミュニケーションデザインセンター)の授業の一環として、千里ニュータウン近隣センターの空き店舗等の活用方策を考えるにあたり、参考事例として東町にやってきたものです。

ひがしまち街角広場が設置されるきっかけになった、住民参加による「歩いて暮らせる街づくり」の構想づくり、社会実験としての街角広場のオープン、数年後の移転、住まいの学校の事務所開設、そしてこの春からの街角広場の再スタート、街角広場はいつ行っても誰かに会えて、お茶を飲みながら話ができるのがよい・・学生たちは、初めて聞く話しが興味深かったようです。

(%青点%)タイ・バンコックから留学しているA君
「修士論文のテーマを千里ニュータウンにするので、またお世話になります」
(%赤点%)街角広場のスタッフのみなさん
「どうぞ、いつでもきてください」

街角広場は、千里ニュータウンの情報窓口であると改めて思いました。