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東京自治研究センター 事務局長のひとりごと
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2013/03/19のBlog

<主催者から>
 原発を止めてきた日本の運動~マスメディアで流されない真実~ 
 廃炉となった7基を合わせて57基の商業用原発がつくられた日本は、世界第3位の「原発大国」です。他方で、数多くの原発計画を中止に追い込んでもきました。1970年代に入って浮上した新規立地で、運転開始に至ったものはゼロです。それ以前に計画されて建設されたところに増設をつづけることで、57基になってしまったのです。
 そうした集中立地が、福島原発事故を拡大させてしまいました。原発を止めてきた運動の歴史とその意味を、『はんげんぱつ新聞』編集長が語ります。

◆日時:2013年3月23日(土) 午後2時~4時半
◆会場:ドリームインスティテュート研修スタジオ
 文京区本郷3丁目35-3 本郷UCビル 6階 TEL:03-5805-1505
◆参加費:資料代 1,000円
◆講師:西尾漠氏(『はんげんぱつ新聞』編集長、NPO法人原子力資料情報室共同代表)
◆内容:
 1、世界と日本の反原発運動、その違い
 2、『はんげんぱつ新聞』と原発阻止の歴史
 3、原発建設の止め方
 4、電力・原子力産業のホンネ

【主催・お問い合わせ】
 特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター(TRCと略)
 (NPO Training and Resource Center)「共働e-news」
 国分寺市本多3-7-34 TEL&FAX:042-208-3320 
 E-mail ticn@mui.biglobe.ne.jp http://www2u.biglobe.ne.jp/~TRC/
【共催】 「ドリームインスティチュート」、「知研フォーラム」

2013/03/18のBlog

<主催者から>
 八王子で小児科医として40年以上開業している山田真さん。その間、常に弱者と向き合ってきました。2011年3月11日の東京電力福島第一原子力発電所事故、それを受け、山田さんは福島へ飛び、福島の子どもたちの健康相談をしました。また、東京でも、避難してきた子どもたちの健康相談を行っています。
 そのような活動もしている山田さんに、東京で暮らす子どもたちの低線量被曝と健康への影響について語っていただきます。子どもたちのこれからの健康と私たちはどう向き合っていけばいか、山田さんのお話をもとにして、共に考えたいと思います。質問時間も用意しました。お子さまと一緒にぜひご参加下さい。
チラシは以下からダウンロードできます。
 https://docs.google.com/file/d/0B9JKqwekl-X_OTBYLUF6RHNrMkE/edit

◆と き:3月24日(日)午後2時~5時
◆ところ:東京労働安全衛生センター 4階会議室
 (東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル4F、JR亀戸駅東口から徒歩7分)
 http://www.toshc.org/access.html
◆参加費:500円
◆主 催:セーブキッズ・江東 放射能からこどもを守る会
 http://yaplog.jp/savekids/
◆協 力:東京大学情報学環 佐倉研究室

2013/03/17のBlog

<主催者から>
 震災後は原発事故という大きすぎる課題を地域と共に背負いながらも、福島の未来を築くため、実践的な取組みを拓いています。研究機関として如何にネットワークを生かし、産官学による地域をベースにした協働連携をつくってきたのか。小さな研究機関の大きな挑戦から、共に歩むこれからの福島復興への道のりと、3.11 震災以降の地域づくり、 仕事おこしについて考えたいと思います。

◆講 師:塩谷 弘康さん(福島大学教授、小規模自治体研究所所長)
◆日 時:3月23日(土)、13:30~16:30
◆場 所:かーちゃんふるさと農園わぃわぃ 2 階「ゆいの庭」
 福島市栄町10-3 キッチンガーデンビル(旧博向堂ビル) 
◆主催: 協同総合研究所
◆共催: 労協連東北統合本部、ふくしまキッチンガーデン運営協議会
◆お申込み先:協同総合研究所 メール: kyodoken@jicr.org
 TEL: 03-6907-8033 FAX: 03-6907-8034
◆資料代:300 円
★ かーちゃん達による昼食の御用意があります(800円)。ぜひご賞味ください。
★★ 研究会終了後、同会場1階のふるさと農園わぃわぃカフェにて懇親会(3000円)を開催します。美味しくて安全な福島の食文化を堪能し、たのしく交流しましょう!

2013/03/15のBlog

<主催者から>
 原発再稼働、不透明な値上げ、ぜったい許さない!
 電気代一時不払いで抗議しよう!!
 みなさん、電気代を自動引き落としで払っていませんか?
 それは原発再稼働を目指す東京電力への「白紙委任状」です。
 デモや署名だけでは原発はなくせません。
 電気代の一時不払いで値上げに抵抗し、再稼働をやめさせましょう!

【日時】3月21日(木)19時(開場18時30分)~21時
【会費】500円
【会場】東京ボランティア市民活動センター・A会議室
 新宿区神楽河岸1-1 電話 03-3235-1171 
JR総武線・地下鉄 飯田橋駅下車すぐ「セントラルプラザ」10階
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access
【講演】「電気代不払いの軌跡と意義 」
 富山 洋子 (日本消費者連盟元代表運営委員、原子力資料情報室理事)
【報告】「電気代一時不払いプロジェクトとこれから 」
 大畑 豊、大富 亮 (ともに電気代一時不払いプロジェクト共同世話人)

ともに電気代一時不払いプロジェクト・ブログ: http://d.hatena.ne.jp/toudenfubarai/
連絡先アドレス: toudenfubarai@gmail.com 
ツイッターアカウント: @fubarai
本集会の連絡先 kimihiko_ootsuru@yahoo.co.jp

2013/03/14のBlog

 すでの申し込み期限を過ぎてしまっていますが、ご案内します。

市民と議会の対話をどうつくる?「対話」は議会と市民の関係を変える-ワークショップ
【実践・展望 議会報告会2.0】【進化する議会 キーワードは「対話」】

●日 程:2013年3月17日(日)11時~16時半(開場:10時半)
●会 場:法政大学市ヶ谷キャンパス 外濠校舎6Fさったホール
●参加費(お弁当・資料代込)
 【1】会 員・・市民1,000円、議員3,000円
 【2】非会員・・市民2,000円、議員4,000円(オブザーバー参加※)

※申込制です!3月13日(水)〆切
※テーブルレイアウトや弁当手配、名札他等々準備が必要です。

○プログラム
▼オープニング【11時~12時】
 「議会の片想い」廣瀬克哉・法政大学
 「対話の作法」 加留部貴行・日本ファシリテーション協会
▼ランチ・セッション【12時~13時】(※昼食を用意します)
▼対話の手法体験あれこれ【13時~16時】
▼クロージング【16時~16時半】
 解説:加留部貴行、コメント:廣瀬克哉+中尾修・東京財団
▼議員のオモイ!「こんなに頑張っているのに・・」
 議会報告会を開催しても、対話的な場にならない?
 参加者が、どんどん減っていく/固定化してきた。
 若い世代や子育て現役等の当事者があつまらない?
▼市民のホンネ?「なんだかちょっとイメージちがう・・」
 議会報告会は、一方的な報告ばかりでつまらない?
 それじゃあ参加者も増えないし、言いたいことのある人が残るだけ。
 結果報告や公式見解だけの報告会なんていらない?
⇒市民と議会の対話を、徹底的に語り合います!

☆以下、申込フォームまたは、メールにてお申込ください。
http://www.jourei.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=entry20130317
▼件名:3月17日(日)会員WS申込
 ご参加:□市民・団体/□議員/(□オブザーバー参加)
 お名前(ふりがな):
 ご所属:
 ご住所(郵便番号・都道府県からお願いします)
 E-mail:
 TEL&FAX: