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NPO法人おおさか元気ネットワーク
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2011/09/25のBlog
OGN担当社会起業家ファンド助成団体のひとつ
『錦織あけぼの朝市』のブログが(ようやく)OPEN

わQは、あけぼの諸氏と共に、生みの苦しみと楽しみを味わっとります(^w^;)

応援お願いします

AKEZO-WAQ
2011/09/24のBlog
午後からはフェリスモンテへの珍道中。(皆が道案内してるのに、わたしがいつまでも何回も迷うから。)

花しょうぶでお昼ごはんを頂いてから、出来立てのつどいの広場を見学。きれいで明るい!
そして、映像‘11に特集されていた「おたっしゃハウス」へ。
半数以上の方がデイサービスに行かれている時間でした。
OGNが‘始まった’ばかりのころは、このホームはまだ構想段階でした。
そしてまた、移転準備が始まります。
ここに暮らしているのは、時代の本流に生きてきて、今も地域の仕事や生活を形づくっている女性たちです。(核のようにも感じた。)

階段を上がると、番組の中で傑出してナイスな「素の演技」をされていた、あのおかあさんが待ち受けていてくださり(そう見えた)、一緒にお茶とお菓子をいただいて、一緒に昼寝をしてきました。
楽しかっただー。ー
静かでしたが、たくさんの人の思いと「手」のちからを感じました。

T氏がすぐに気づかれたのですが、居間の壁面に、錦織公園の「里の家」周辺の水彩画が飾ってあって、何とも言えぬご縁のようなものにびっくりしました。


ヤル気が出過ぎたT氏(匿名になってない)のその後は・・・(笑)、10月20日(木)の社会起業家カフェ@朝日屋百菜(錦織あけぼの朝市事務局)にて公表!
またこちらでもご案内します。
乞うご期待!!!
2011/09/23のBlog
またわくです。

9/8(木)は、H23社会起業家ファンド助成団体である「錦織あけぼの朝市」(富田林)の高野さんと、友-友にお邪魔しました。ワク号でね。
高野さんと小林氏は、7月のうちに既知であり、今回は友-友各種事業・取組みの現地視察です。

まちづくり協議会代表他地域の重責を務めておられる高野氏、友-友でもフェリスモンテのつどいの広場でも、どこに行っても興味津々っ。

ワークレッシュのスタッフ2名も一緒に、デイサービスの見学(ちょっと体験)研修です。
午前中の皆さんの対話の間合いがとても心地よく、体操も面白かったです。(自分もなかなかうまく出来ない、っていうことが。)

ワークレッシュの日常は、主に「子ども中心の現場」なのですが、公営の大規模施設でもないくせに同じことを長年携わっていると、まさに「ザ・特定活動」に狭あい化していってしまう。。。。
そんな懸念を、ずっと持っとるのです。
専門家じゃない地域の我々が、日々の暮らしの中で人の援助や関わり合いをしていこうというときに、「子どもだけ」見て何かをしたつもりになるのはいびつな自己満足です。
(特定非営利活動という名称は危険ですなぁ。)
ほんものの社会と接していない!(-▲-メ)!とさえ思う。

「子どももお年寄りも同じですね」 (ともに尊厳があるということ)
同行したスタッフのシンプルかつストレートな、感想でした。

小林さん、ご多忙の中、丁寧なご対応有り難うございました。

つづく
我らが誇り高き、OGN(おおさか元気飲み会)
あの日のわたしは、アワンの対角線、さんのうまるしとコバヤシシの間におりました。

釣島先生と山王丸さんの掛け合いが素敵だった。

「この方を幸せにできるのは、フェリスモンテだけだ!」
そんな自信を持って仕事をし、個々の人に関わっているか。

その通りです。
自信がある。確信もある。
私たちでしかない。

ではそれを、日々、くりかえし、100人のスタッフやボランティアに伝え、自ら語っているか。

・・・・・・

繰り返すこと。
創業者が語り、伝え続けること。


私も熟聴していたが、向かいの席で事務局長のスミダ君が頷いていたのも印象的。
毎晩、会議の連続だとか。
場を共有している人と人との語りでつむいで作っていく、という組織マネジメントに回帰しているのだそうです。

MBS『映像'11 』ともに暮らす ~「おたっしゃハウス」の日々~ 8月21日(日) 放送
http://www.mbs.jp/eizou/index2.html

山王丸たちさんが、(1日100人ではないけど)丁寧に現場で人に関わりつづけ、また、社会事業家の責任と気概をもって(ご本人あまり言わないけど)、人と世のための仕事を築きつづけていることがわかる。


あと、ポップでカラフルな男性陣(の夏の装い)もインプレッシブでした。

わく(^J^)
2011/09/02のBlog
[ 09:23 ] [ 日々のできごと ]
8月も最後の31日。

谷町(中央区北新町)にあるワーク21企画の一室で大阪の先導的な社会起業家集団であるおおさか元気ネットワークの理事会がありました。

開会予定は午後6時。

しかしなぜか時間どおりにはじまることはない。

いつものことなので頃合いを見てはじまり、いつの間にか全員が揃ってあーだこーだと意見を交わしている不思議な会議。

今回の話題の中心は『カフェ』。

昨年度はあまり取り組めなかったけど、やっぱりカフェはOGNの中心事業だから。

闊達な意見が飛び交う。

それでもって今年のテーマは「食べる」ということにこだわっていこうと。

10月にまず富田林で開催します。

楽しみです。

******************************

いつものとおり会議後の飲み会は楽しいものに。

今回はありむらさんの話をいっぱい聞いた。

なかでもコレクティブタウンの話は心がハッとした。

そうだ自分はこれを目指していたんだ。

他人の思いからあらためて自分の思いを取り戻す。

すばらしいOGN(おおさか元気飲み会)



AWAZU


2011/07/05のBlog
[ 19:31 ] [ NPO法人 ワークレッシュ ]
和久であります。ごきげんようであります。
7月を迎えることができました。

ワークレッシュでは月初めに事務局会議をしています。
半分は通信や明細発行のための事務作業でドタバタですが、みんなとあれこれ話もできて面白い。
こういうふうに出来るようになったのは、一昨年あたりから
月末月初は、それはそれは、もう本当に大変でした。
仕事は好きだしやめようと思ったことはないけど、イヤでした。はっきり言って。事務は大の苦手。

しかし現在は、・・・ちゃんと、ではないかもしれないけど、かっこつけて会議録も作ってます。
去年は、「事務のツボ」コーナーなるものをも設け、毎月毎月、ややしょうもな~い豆知識※を集積していました。
しょうもないことで時間短縮&諸々のエネルギー節約ができるのであれば、その積み重ねは大きいのではないか、というコンセプトであります。

※書類ケースには、種類毎にクリップをずらして留めて上下反対を向けて入れる(ああ分かりにくい説明)とか、どうせ開けるパンチ穴は先にまとめて開けとく、とか・・・。

他、一般的なものにプラスアルファを加味した、ワークレッシュ独自のメールのルールというのもあります。
時代は移ろい、保育のご予約を承るのも、スタッフ間で書類をやり取りするのも、メールがメインになりましたゆえに、大切なことでございます。

こういうことはスタッフみんなで共有するのがいいのよなぁと思っていたら、この度A′ワーク創造館で『コミュニティ・ビジネス事務局養成講座』を実施することになりました。
そこで和久は講座の4回目を担当いたします。(7/30)
時代は変わりましたね。
うちの事務局の面白いところを、いっぱい紹介してこようと思います。

OGNのお仲間である、隅田さん、森さん、小林さんの講座の内容も、大変気になる私です。
ああ、自分が受講したい。
2011/06/18のBlog
[ 10:49 ] [ 日々のできごと ]
昨日は理事会がありました。

久しぶりにいつものメンバーがそろい四方山話をしている中で「OGNとはなんぞや」といった話になりました。

OGNは社会起業家の集まりであり、社会的起業を目指す人たちを応援する集いであり、そしてまたOGN(おおさか元気飲み会)である。

とらえ方によっては実に多面な集いなのかもしれませんが、芯にあるものは「仲間(同志)」なのだと思う。

OGNはおもしろし。


いろんな状況も重なったけど昨夜は悪い飲み方をしてしまった私。

46を過ぎてなお反省の日々であります。

すんませんでした。

あー座ってるだけでもつらい。

A
2011/06/02のBlog
[ 11:01 ] [ 日々のできごと ]
5月27日、OGNの定期総会がありました。

いやぁ・・・こうして振り返ると昨年はイマイチでしたね。

OGNの楽しい自主活動がほとんど取り組めていませんでした。

しかしその中でも冊子「社会起業家の群像 綾の燈火」はたいへんすばらいいものです。

三和さんをはじめOGNメンバーの“群像”は、編集者和久さんのすばらしい筆により描かれていますし、なにより先日亡くなられたOGNの大切なメンバーの一員である森綾子さんを追悼するということでもとても意味のある一冊となりました。

画像ではいつもこんなふうに笑顔を振りまいてもらってますが、この一冊をつくるのにたくさんの苦労もしていただいて本当に感謝です。

さぁ今年は“もっとOGNらしい活動”を目標にがんばっていこうと(個人的には)考えております。

粟津
2010/12/24のBlog
世間様はクリスマスイブですってよ
ご無沙汰しております。
久しぶり過ぎてこのブログ、自分(わく)のパソコンにも「このサイトは危険です」と警告されてしまいました。
しかし、OGNは元気にやっています。いました。
でも、更新が滞りすぎましたね。。。

12月17日(金)18時半から2時間半@ドーンセンター4階
「子育て支援グループによる活動報告と情報交換会」を実施しました。

報告者は、
 うさぎ保育園(大東市:在日外国人家庭の保育支援)
 NPO法人ノーベル(大阪市:病児保育)
 NPO法人ハートネット(枚方市:0歳からの絵本教室)
 NPO法人ホームスタートジャパン(家庭訪問型子育て支援)

中間支援プラットフォームの取り組みでもあり、幅広い領域から、30名余りのご参加でした。
進行役としては、皆さんの思いや意見をもっと抽出して、次なるエナジーへと紡ぎ・・・・と、いつも欲張るわけですが、とにかく時間が足りなかったですね。

地域社会やNPO、企業、行政が取り組む「子育て支援」の施策や制度が広まり、「光」が当たり始めました。
しかし同時に、一方で闇はどんどん深くなります。
多数派、明るいところにいる人たちには暗闇が見えなくなります。
体制化された保育・教育サービスや、整備された制度からこぼれる人(こども)たちは、実はますます増えているようにも思います。
また、支援する側の思いや感覚は、当事者と息が合っているでしょうか。
この関係性は、明日の力を奪っていないでしょうか。
・・・・それぞれの生の現場で闘う(?)同志が集まると、いちいち立ち止まり、悩むことを、そして年に1度であっても、同じ場を共有することを止めずにいたいなと思うのでした。


OGN事務局・森靖絵からのお礼の言葉

ご参加頂きまして誠に、ありがとうございました。
現場のリアルな声を聞かせて頂き、大変参考になり、また勇気付けられた方も多かったと思います。
普段は出会うことがなくても、大阪にも沢山の活躍する仲間がいることを知り、力を頂いたような気がしました。

また、子育てに関係するさまざまな課題は正に、これからの日本の社会の課題でもあります。
身近な処で起こっている現象を、情報交換することは現場を持つ当事者にとっても、また一社会人としても、欠かせない機会であると改めて思いました。
今後も何かの形で、交流会を持ちたいと思います。
誠にありがとうございました。
2010/04/12のBlog
[ 21:18 ]
わく(^w^)です。
今日、1ヶ月ぶりぐらいに(ホントに)家でテレビを観ました。
録画していたもの。
無縁社会ニッポンの衝撃、だったかな・・・最初はメーリングリストで、ありむら潜さんが教えてくれたんだ。
Nスペっていうんですね。
その反響がすごかったということで後の特集番組もあって、遅れ遅れでそれも観た。


このブログ、勝手に紹介してしまうけど、何か、すごいです。文字数等が。


わたし(37歳・the団塊ジュニア)と同世代の都会に住む人たちが、
「無縁死は自分のことかも、って思えて・・・」なんてツイッターなどでツブツブ言ってるのが「生の」反響で、その人たちが取材受けたりしているのは、現状として、また自分にも充分有り得る領域として理解できる反面、
ちょっとぬるいやん・まだ余裕あるやん・出来ることあるやん、って思ってしまった。
(イライラするのも面倒だ。)
あんたらケータイ持って使えてるし、Nスペ真面目に観てるやん・・・
何でそこをわざわざ暗めに演出してんのかな、と。

孤独死を恐れてはみるが、実はまだまだゆとりも手はずもあり、
ほんとの孤独、或いは人間関係の苦しさも醍醐味も、まだまだ半端な道程ではないだろうか。


まぁ、番組作ってる人が公式でツイッターやってて、ものすごい数で、あんまり私はついっていく気はしない。
全体的にそんな感じでした。


でも、

 頑張って、自立ではなく「孤立」してしまった世代

というのは、賛成。
「時代背景と社会構造の問題」として集約されてしまうのは、まだ早いので、不賛成。

「孤立」の一方で、「持てる」人々(の一部)は、「幸せ」を守ろうと、要塞を築いていく。
一個の家庭の中で‘強い’うちは、何かと完結できてしまう街の暮らし。
ますます人も社会も断絶する。
私たちはどっぷり「その時代の子ども」なのだ。


でも、つなぐ役割、支えるシゴト、壊す力、もこの世代だって持っているし、現に担っている。
(それに、「孤立」自体はあまり悪いことと思わない。)


皆さんはどうお感じになりましたか?
是非ライブでお聞きしたい和久でした。



画像は、完成したばかりの「友友の家」(から三和代表に手を振る高見氏と粟津氏)!!

2010/03/20のBlog
~向かえ!一歩深めの子ども子育て支援事業~交流カフェが終わりました。

地域で頑張る小規模事業者の、智恵、パワー、コツ、栄養の循環のために、(そして私のために・・・←半分本気)・・・!!
多種多彩な人たちが集まってくれました。

「ケアする人のケア」が必要なのだ・・・・ということで、

数年ぶりに合う同志、先輩諸氏たちもいらしてくださったことであるよ~っ!(-□-)

前半は、山縣先生の楽しい授業だったーっ。

フェリスモンテからは「花しょうぶ」(子育てひろば・コミュニティサロン)のスタッフ合わせて計6人も来られてた。
しまった。往復2時間の南河内住民は、動員を遠慮してしまった。
が、しかしここで学んだことは、NPOの解釈と現状・理想をしっかりと混ぜ込んで、我等の現場に注入したい。


三日酔いになったのは、2時までそれはそれは分厚く飲酒兼お話をしていたから・・・・ではなく、閉館直前までアタマつかって議論をしていたせいもあるのだ。
全く「つらたのしい」ことである。

新しく出会ってもらえたことも嬉しかったけど、まずは経営者やスタッフ諸氏、それぞれのお仕事の活力や子どもたち・地域のエネルギーにつながったらいいな
また会える日を!!

わく(^w^)
2010/03/17のBlog
[ 20:07 ] [ ワーク21企画 ]
わく(^J^)です。
ここ数日は事務所にこもっております。
ちょっとブレイクするために、久しぶりに人権協会のサイトを開いたら・・・・

一発で開くようになっているリレーエッセイの最新コーナーに、OGN副理事長の高見一夫の、なぜかちょっとびっくりした表情のポートレイトが
 ※この画像は若いっ →

http://www.jinken-osaka.jp/essay/vol66.html


これまでのことを自分たちのせいだけにせず、ゆっくり取り返したらいいのです。責任も期待もこれからの苦楽も、できればシェア~をして。

「有償活動」(有償ボランティア)という働き方も、大いに有意義なんだよなぁ・・・と最近常々思ってます。

 ~タイトルの「ちちち」にはそんなに意味はありませぬ~

2010/02/13のBlog
[ 12:15 ] [ 日々のできごと ]
わく(^J^)@元箕面市民 です。
「平成21年度大阪府社会起業家ファンド交付金対象団体への状況調査」(長いですね)ということで、箕面に行ってきました。
1月末にもワークレッシュのスタッフ研修を兼ねて「わんぱく」の活動に一緒に参加させてもらってきましたが、今回は、ファンド事業の推進状況をお伺いするため、大阪府福祉部地域福祉推進室地域福祉課もご一緒です。

新しく理事に就かれたという男性(とてもそう見えなかったけれど、「退職後」とのことでした)ともご挨拶できたし、キレイな畳の上でもこどもたちはやっぱり元気に「わんぱく」だったし、メリータイムの新しいエネルギーを感じました。

その後は時計を見ながらの短いパワーランチでしたが、経営者談義(?)も出来て有意義でした。
代表の永谷さんは、極度の多忙で「もぅふらふらよ~(@▽@;)」・・・と。
でも瞳は輝いておられます。


今回の「ひろば」の会場は、箕面市の東地区のコミュニティセンター。
私が中学生の頃に出来た近くの東図書館は、レーザーディスクの無料視聴コーナーがあったりして、当時としては(今も)豪華で画期的でした。(この頃、ホールや会館などが乱立しておりました。)
親と小さい弟たちが本を選んでいる間に、ティーンの私は『エデンの東』や『ひまわり』『招かれざる客』などのメリケン映画を、むっつりと観ていたのを覚えています。
懐かしいような、そんな昔じゃないような。

さらに余談ですが、
「すぐ近くに(わくの)祖父の墓があるので帰りに参ろうと思っているのですが、墓地が移転したりしてて・・・・、どのあたりでしたっけ?」
と尋ねると、
 「ココよ!元ココ!
と。
このレストランは墓地の跡に建ったのかぁ~
2010/02/03のBlog
3月11日(木)おおさか元気ネットワーク交流カフェ
~平成21年度大阪府福祉基金地域福祉振興助成金による助成事業~

揺れる施策・政治の中でも「ぶれない」仕事をしていく・・・・
自立的、効果的に、そして変幻自在に
地域づくりを担っていく・・・・
行政や企業、個人へ働き掛ける・・・・
そんな新たな熱い力を生み出すために、
つながりと学びを深め、お互いの頑張りや成果・課題を共有しませんか?


講師:山縣文治(やまがたふみはる)氏
 (大阪市立大学生活科学部人間福祉学科教授)

日時:2010年3月11日(木)
 18時30分~20時30分
 19時45分~交流会
会場:ドーンセンター 4階 中会議室①

対象:大阪府下で活動する子ども・子育て支援事業者、関係者

定員:15名 事業/団体紹介用のリーフレット等を20部ご持参下さい。

参加費:無 料 (交流会参加は一人1000円)

申込み・問合せは、下記 おおさか元気ネットワーク事務局へFAXかメールで
特定非営利活動法人おおさか元気ネットワーク
TEL: 072-839-3527 FAX: 072-983-6170 
Eメール: info@osaka-genki.net

2010/01/19のBlog

コミュニティ・ビジネスの活動を発展させる
さまざまなアイデアや工夫、実践に学び、研究を深める勉強会です。
コミュニティ・ビジネスの面白い事例は勿論、
コミュニティ・ビジネスではないところからの様々なアイデアも取り入れて、
テーマごとに様々な提案を行います。

詳しくはコチラ(A'創造館HP)

居場所のチカラ

コミュニティサロン、カフェ、キッチン。
呼び方は様々だけど、色んな人が集まり、つながり、新しく何か発信する。
そんな「居場所」を自分の住む地域につくりたい・・・
コミュニティサロンやカフェなどを運営されている方をゲストにお招きし、
立ち上げまでの経緯や、運営の苦労話、継続のコツなどをお伺いします。
この機会をアイデア収集&交流会の場にしてください。

●日時
2010年2月6日(土)18時~21時

●参加費:
1,000円(税込み)

●対象
コミュニティサロンなどの立ち上げに関心のあるNPOなどの代表者やスタッフ、
これからそういった事業に携わりたい方、
またはコミュニティサロンなどの運営をしている方。

●定員
50名(先着順)

●会場
A´ワーク創造館

●申込
電話・メールにて。
dash@adash.or.jp
06-6562-0410(担当:梅山)

主催
(特活)おおさか元気ネットワーク
A´ワーク創造館