2006/05/02のBlog
[ 09:06 ]
[ 情報ストック ]
よくお世話に(河合さん!)なっている方から、図鑑の紹介を受けました。
金額をよく見ると、「47,250円」(刊行記念特価のでも)。。。
そうです。一般人には、とても高価なので、手が出せません。
そういうわけで、この図鑑は、皆さんのお近くの図書館に、リクエスト・請求をして置いて欲しいということです。(公共の図書館では、市民からのリクエストがある書籍を購入してくれるシステムがあるはずです)
日本直翅類学会編「バッタ・コオロギ・キリギリス大図鑑」
A4判・上製・発送用函・500(カラー314)頁/税込み52,500円/6月上旬刊行予定
刊行記念特価 税込み47,250円
北海道大学出版 〒060-0809 札幌市北区北9西8 北大構内
Tel 011-747-2308 Fax 011-736-8605 http://www.hup.gr.jp/
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金額をよく見ると、「47,250円」(刊行記念特価のでも)。。。
そうです。一般人には、とても高価なので、手が出せません。
そういうわけで、この図鑑は、皆さんのお近くの図書館に、リクエスト・請求をして置いて欲しいということです。(公共の図書館では、市民からのリクエストがある書籍を購入してくれるシステムがあるはずです)
日本直翅類学会編「バッタ・コオロギ・キリギリス大図鑑」
A4判・上製・発送用函・500(カラー314)頁/税込み52,500円/6月上旬刊行予定
刊行記念特価 税込み47,250円
北海道大学出版 〒060-0809 札幌市北区北9西8 北大構内
Tel 011-747-2308 Fax 011-736-8605 http://www.hup.gr.jp/
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2006/05/01のBlog
[ 18:09 ]
[ ホームページ更新 ]
4/26に、じねんじょレターズ72号を発行しました。
それに伴い、ホームページも少し大きく(どんな日本語だ・・・)更新しました。
しばらくは、ちょこちょことこのブログをアップするたびに、更新をすることになると思います。
それに伴い、ホームページも少し大きく(どんな日本語だ・・・)更新しました。
しばらくは、ちょこちょことこのブログをアップするたびに、更新をすることになると思います。
2006/04/28のBlog
[ 12:05 ]
[ 自然保護 ]
火曜日に、あるショッキングな情報をもらっていました。
なんでも、100円均一ショップにカブトムシ幼虫が売られていると言う話し。
それも、「おがくず」が少ないらしく、カブト幼虫は身体をうずめたくてもできないとのこと。
<ここまで聞いて、命が、100円であることと、「おがくず」の少ないのには、例え百均でも、いい環境で・・・と、しっくりいかないものを感じていました>
水曜日、じねんじょの印刷の時に、詳細を知ろうと、話しを聞くと、入れ物は、「イチゴパック」の半分のサイズの形で、非常にうすっぺらいものと言う話し。
いちおう、店員には、「おがくず」が少ないのでは・・・と言ったらしい。
(私は基本的にミーハーなので、誰でも持っている携帯電話の写真で)撮ってきてとリクエスト。
木曜日に、すぐさまメール添付があり、「おがくず」は増えているが、乾燥しているとのこと。
ネタ元の人とは、同じ市なので、いつも行き帰り市駅の横のビルの百均なので、私も見させて頂きました。
「おがくず」は、乾燥していなかったし、入れ物のフタ近くまで入ってあり、いちおう、彼らの姿は、私は、入れ物の底でしか拝むことができなかったので、一安心。
もしかすると、(ネタ元の人が)店の人に言った効果なのかと、そうだとすると、「褒めて使わす!」なぁんて、曰ったけど、さて、自分だったら、どうしていたことだろうか。(そうか。もう、事務局の私が、こんな事を言っちゃいかんのやなぁ。ふぅ。シャイな私やのに。ちょっと、どういう表現で言えばいいのか、聞いておこおっと!)
というわけで、私も写した写真をアップ。
たぶん、カブトは100円だけど、そのほか「おがくず」「入れ物」「エサ」など、ちゃんと飼おうとすると、付属品入れると、まぁまぁそこそこの値段になってくるか。
ちゃんと、責任持って飼えるのか、百均の命でも、粗末には扱わないで欲しいと思います。
なんでも、100円均一ショップにカブトムシ幼虫が売られていると言う話し。
それも、「おがくず」が少ないらしく、カブト幼虫は身体をうずめたくてもできないとのこと。
<ここまで聞いて、命が、100円であることと、「おがくず」の少ないのには、例え百均でも、いい環境で・・・と、しっくりいかないものを感じていました>
水曜日、じねんじょの印刷の時に、詳細を知ろうと、話しを聞くと、入れ物は、「イチゴパック」の半分のサイズの形で、非常にうすっぺらいものと言う話し。
いちおう、店員には、「おがくず」が少ないのでは・・・と言ったらしい。
(私は基本的にミーハーなので、誰でも持っている携帯電話の写真で)撮ってきてとリクエスト。
木曜日に、すぐさまメール添付があり、「おがくず」は増えているが、乾燥しているとのこと。
ネタ元の人とは、同じ市なので、いつも行き帰り市駅の横のビルの百均なので、私も見させて頂きました。
「おがくず」は、乾燥していなかったし、入れ物のフタ近くまで入ってあり、いちおう、彼らの姿は、私は、入れ物の底でしか拝むことができなかったので、一安心。
もしかすると、(ネタ元の人が)店の人に言った効果なのかと、そうだとすると、「褒めて使わす!」なぁんて、曰ったけど、さて、自分だったら、どうしていたことだろうか。(そうか。もう、事務局の私が、こんな事を言っちゃいかんのやなぁ。ふぅ。シャイな私やのに。ちょっと、どういう表現で言えばいいのか、聞いておこおっと!)
というわけで、私も写した写真をアップ。
たぶん、カブトは100円だけど、そのほか「おがくず」「入れ物」「エサ」など、ちゃんと飼おうとすると、付属品入れると、まぁまぁそこそこの値段になってくるか。
ちゃんと、責任持って飼えるのか、百均の命でも、粗末には扱わないで欲しいと思います。
[ 12:00 ]
[ 情報ストック ]
関心深いメールが流れてきました。
大阪連絡会の会員が多く入るMLに、詳細をお知らせするとともに、
備忘録として、ストックします。
===========================
古都・京都の景観に関する市民参加型公開シンポジウム
『シイノキの分布拡大は是か非か!?』 北山・東山の現状と課題
日 時: 5月20日(土)13時20分17時30分(開場12時30分)
場 所: 京都新聞社7階ホール 京都市中京区烏丸通夷川上ル・地下鉄『丸太町』駅
定 員: 400名(事前登録不要)
参加費: 無料
【研究報告】
『京都近郊山地の植生景観の歴史』 京都精華大学 小椋 純一氏
『京都市街地周辺におけるシイノキの分布拡大過程』 京都府立大学 高原 光 氏
『景観保全と森の病虫害 松枯れとナラ枯れ 』 京都府立大学 池田 武文氏
『嵐山における歴史的な森林景観の変遷とその対策の方向性』
京都府立大学 深町加津枝氏
『国有林の取組について』 京都大阪森林管理事務所 村上幸一郎氏
【コメント】
《森林再生の視点から》 森林再生支援センター 高田 研一氏
《地元住民の視点から》 NPO法人大文字山保存会 長谷川綉二氏
【ディスカッション】《3分間発言コーナー》
司会:京都府立大学 田中 和博
■主催:ニッセイ財団重点研究
「古都京都を取り巻く地域生態系の保全と生物資源の利活用に関する研究会」
■共催:京都府立大学
■後援:京都新聞社、京都樹木医会
■問合せ先:京都府立大学 森林計画学研究室 担当:田中和博
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大阪連絡会の会員が多く入るMLに、詳細をお知らせするとともに、
備忘録として、ストックします。
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古都・京都の景観に関する市民参加型公開シンポジウム
『シイノキの分布拡大は是か非か!?』 北山・東山の現状と課題
日 時: 5月20日(土)13時20分17時30分(開場12時30分)
場 所: 京都新聞社7階ホール 京都市中京区烏丸通夷川上ル・地下鉄『丸太町』駅
定 員: 400名(事前登録不要)
参加費: 無料
【研究報告】
『京都近郊山地の植生景観の歴史』 京都精華大学 小椋 純一氏
『京都市街地周辺におけるシイノキの分布拡大過程』 京都府立大学 高原 光 氏
『景観保全と森の病虫害 松枯れとナラ枯れ 』 京都府立大学 池田 武文氏
『嵐山における歴史的な森林景観の変遷とその対策の方向性』
京都府立大学 深町加津枝氏
『国有林の取組について』 京都大阪森林管理事務所 村上幸一郎氏
【コメント】
《森林再生の視点から》 森林再生支援センター 高田 研一氏
《地元住民の視点から》 NPO法人大文字山保存会 長谷川綉二氏
【ディスカッション】《3分間発言コーナー》
司会:京都府立大学 田中 和博
■主催:ニッセイ財団重点研究
「古都京都を取り巻く地域生態系の保全と生物資源の利活用に関する研究会」
■共催:京都府立大学
■後援:京都新聞社、京都樹木医会
■問合せ先:京都府立大学 森林計画学研究室 担当:田中和博
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2006/04/27のBlog
[ 11:29 ]
[ 自然保護 ]
某MLに流れていました。
興味深い内容と思われましたので、「勝手に」転載します。
この件は、関わっていらっしゃる方がおられたらと思い、
大阪連絡会の会員が多く入るMLに、お知らせ。
さらにここにも、要約を、備忘録としてアップしておきます。
(要約されているのをさらに要約すると)
環境省の東北地方環境事務所が「ブラックバス」の駆除マニュアル本
と駆除方法の映像を収録したDVDを作成したとのこと。
作成協力は「伊豆沼方式」という手法でブラックバス駆除に効果を
あげている(財)宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団で、環境省の東北
地方環境事務所が、希望団体には本とDVDを無償配布するとのこと。
問いあわせ先など、詳しい情報は、下記URLから入ってみて下さい。
EICネット 国内ニュース
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=1&serial=13038
東北地方環境事務所
http://tohoku.env.go.jp/to_2006/0424a.html
興味深い内容と思われましたので、「勝手に」転載します。
この件は、関わっていらっしゃる方がおられたらと思い、
大阪連絡会の会員が多く入るMLに、お知らせ。
さらにここにも、要約を、備忘録としてアップしておきます。
(要約されているのをさらに要約すると)
環境省の東北地方環境事務所が「ブラックバス」の駆除マニュアル本
と駆除方法の映像を収録したDVDを作成したとのこと。
作成協力は「伊豆沼方式」という手法でブラックバス駆除に効果を
あげている(財)宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団で、環境省の東北
地方環境事務所が、希望団体には本とDVDを無償配布するとのこと。
問いあわせ先など、詳しい情報は、下記URLから入ってみて下さい。
EICネット 国内ニュース
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=1&serial=13038
東北地方環境事務所
http://tohoku.env.go.jp/to_2006/0424a.html
2006/04/23のBlog
[ 10:57 ]
[ 事務連絡 ]
新潟県自然観察指導員の会(参照: 新潟県自然観察指導員の会ブログ )と会報交換をさせて頂いています。
4/20か21に、会報を頂きましたが、その中に、「砂丘絵図」という、海浜植物調査の結果も盛り込んだ、自然観察マップが同封されていました。
大阪連絡会も海浜植物調査を去年行っていますので、今後まとめなど、大阪連絡会の会員に有効に使って頂けたらと思っています。(絵図は、事務局が保管するのかどうするのか、話し合いをしておきたいと思います)
絵図贈呈を頂いた際に、情報交換のお願いの案内と共に、この絵図を個人的に希望される方へということで、連絡先の掲載がありました。(絵図は、実費800円+送料の負担をお願いされています)
この件の案内は、近日発行の大阪連絡会情報誌「じねんじょレターズ」上でもご案内させて頂きます。
そういうわけですので、個人的な連絡先となっていますので、ここでは控えます。
大阪連絡会の会員の方は、遠慮なく、大阪連絡会事務局まで、ご連絡を頂ければと思います。
4/20か21に、会報を頂きましたが、その中に、「砂丘絵図」という、海浜植物調査の結果も盛り込んだ、自然観察マップが同封されていました。
大阪連絡会も海浜植物調査を去年行っていますので、今後まとめなど、大阪連絡会の会員に有効に使って頂けたらと思っています。(絵図は、事務局が保管するのかどうするのか、話し合いをしておきたいと思います)
絵図贈呈を頂いた際に、情報交換のお願いの案内と共に、この絵図を個人的に希望される方へということで、連絡先の掲載がありました。(絵図は、実費800円+送料の負担をお願いされています)
この件の案内は、近日発行の大阪連絡会情報誌「じねんじょレターズ」上でもご案内させて頂きます。
そういうわけですので、個人的な連絡先となっていますので、ここでは控えます。
大阪連絡会の会員の方は、遠慮なく、大阪連絡会事務局まで、ご連絡を頂ければと思います。
2006/04/21のBlog
[ 14:21 ]
[ 本屋さん ]
某MLで流れていたものです。
単純に、大阪の自然に関わることなので、それこそ、このブログタイトルに相応しく、「備忘録」として、掲載します。
きしわだの資料館さんから、地域の自然団体なので、固有名詞含めて、応援して頂きたいです。。。
地域の自然史資料館関係は、貴重な存在で、各市に一つは、出来て欲しいほどです。
私の知り合いのグループは、そのための(市民を巻き込む)運動をしています。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_//_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
(財)大阪湾ベイエリア開発推進機構の助成金「平成17年度 なぎさ海道 市民活
動助成金事業」による助成により、大阪湾の貝類図鑑「大阪湾 男里川・近木川河口
周辺に生きる貝」を出版。
本書は、泉南市男里川と近木川河口周辺で確認したものを中心とする、大阪湾の
河口干潟・前浜干潟・河口沖に生息する貝類、220種類を、オールカラーの写真と
説明。
大阪湾の貝類専門家、児島格先生による、30年の研究成果。
体裁は、B6版・63ページ・オールカラー。
本書は助成金で作成した1,000部を、大阪湾の自然に関する活動を行っている団体や学校のほか、博物館・図書館などの公共施設に1部づつ順次送付中。
うちの団体活動用に下さい、とか、「ここは送付先に入っているのか」などといったご意見など、送付先の住所などを下記のきしわだ自然資料館連絡先まで。
個人の方は、助成金外で印刷した2,000部を1冊200円で、販売。
きしわだ自然資料館に直接行くか、1冊200円を現金書留か郵便小為替(切手不可)で送ると、送料着払いで送られるそう。
料金の送付先などは、以下のとおり。
〒5960072
大阪府岸和田市堺町65
きしわだ自然資料館
風間美穂 「河口周辺に生きる貝」係まで。
「大阪湾・磯に生きる貝」もあり、そちらは、1冊500円らしい。
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/shop/shu5.htm
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単純に、大阪の自然に関わることなので、それこそ、このブログタイトルに相応しく、「備忘録」として、掲載します。
きしわだの資料館さんから、地域の自然団体なので、固有名詞含めて、応援して頂きたいです。。。
地域の自然史資料館関係は、貴重な存在で、各市に一つは、出来て欲しいほどです。
私の知り合いのグループは、そのための(市民を巻き込む)運動をしています。
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(財)大阪湾ベイエリア開発推進機構の助成金「平成17年度 なぎさ海道 市民活
動助成金事業」による助成により、大阪湾の貝類図鑑「大阪湾 男里川・近木川河口
周辺に生きる貝」を出版。
本書は、泉南市男里川と近木川河口周辺で確認したものを中心とする、大阪湾の
河口干潟・前浜干潟・河口沖に生息する貝類、220種類を、オールカラーの写真と
説明。
大阪湾の貝類専門家、児島格先生による、30年の研究成果。
体裁は、B6版・63ページ・オールカラー。
本書は助成金で作成した1,000部を、大阪湾の自然に関する活動を行っている団体や学校のほか、博物館・図書館などの公共施設に1部づつ順次送付中。
うちの団体活動用に下さい、とか、「ここは送付先に入っているのか」などといったご意見など、送付先の住所などを下記のきしわだ自然資料館連絡先まで。
個人の方は、助成金外で印刷した2,000部を1冊200円で、販売。
きしわだ自然資料館に直接行くか、1冊200円を現金書留か郵便小為替(切手不可)で送ると、送料着払いで送られるそう。
料金の送付先などは、以下のとおり。
〒5960072
大阪府岸和田市堺町65
きしわだ自然資料館
風間美穂 「河口周辺に生きる貝」係まで。
「大阪湾・磯に生きる貝」もあり、そちらは、1冊500円らしい。
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/shop/shu5.htm
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2006/04/20のBlog
[ 13:31 ]
[ くりっぷふぁいる ]
先日の例会では、懸案の某新聞記事を手に入れることができました。
持ってきた人は、さすが!と思いました。さすが世話人だけあります。
嬉しいです!!
この記事は、「大阪連絡会のじねんじょレターズ」に掲載予定なのです。
日本経済新聞の4/6の「文化」欄に掲載してあると、タレコミ情報が、
本人曰くの失敗で流れ着きました。
棚からぼた餅?、転んでもタダでは起きない?・・・
私の辞書には、最近、この2文が座右の銘と・・・って、大袈裟なのですが。
WEBでアップできるギリギリまでなんとかしたけど、やはり読みにくいかもしれません。
あらためて、会員の方は、じねんじょレターズでお読み下さいますよう、お願いします。
ただ、外部向け線で言えば、西澤真樹子氏は、当会の情報誌「じねんじょレターズ」の
表紙絵を、2004年当時、1年間描いて頂いていました。
そして、このホネホネ団に、当会の会員が、2名?関わっておられます。
この「類は友を呼ぶ」現象(?)で、大阪連絡会は、楽しい広い繋がりを自慢の一つにしています!
真樹子ちゃん。そして、大阪連絡会の某氏2名。頑張ってね!
持ってきた人は、さすが!と思いました。さすが世話人だけあります。
嬉しいです!!
この記事は、「大阪連絡会のじねんじょレターズ」に掲載予定なのです。
日本経済新聞の4/6の「文化」欄に掲載してあると、タレコミ情報が、
本人曰くの失敗で流れ着きました。
棚からぼた餅?、転んでもタダでは起きない?・・・
私の辞書には、最近、この2文が座右の銘と・・・って、大袈裟なのですが。
WEBでアップできるギリギリまでなんとかしたけど、やはり読みにくいかもしれません。
あらためて、会員の方は、じねんじょレターズでお読み下さいますよう、お願いします。
ただ、外部向け線で言えば、西澤真樹子氏は、当会の情報誌「じねんじょレターズ」の
表紙絵を、2004年当時、1年間描いて頂いていました。
そして、このホネホネ団に、当会の会員が、2名?関わっておられます。
この「類は友を呼ぶ」現象(?)で、大阪連絡会は、楽しい広い繋がりを自慢の一つにしています!
真樹子ちゃん。そして、大阪連絡会の某氏2名。頑張ってね!
2006/04/18のBlog
[ 11:30 ]
[ 事務連絡 ]
今日は、例会を、19時から吹田で行います。
と、今日言わなくても、言い訳なのですが、関係者には昨晩メール連絡をあらためてしています。
議題案が多いんですよね。
これも11月に行われる自然観察指導員講習会が絡んでいるからです。
何を話しあうのか。
AとBと大きく2つに分け、そこから細かく項目があります。
しかし、今朝方、ああ、これも確認しなくてはならないなぁというのがありました。
このブログと、カレンダー(スケジュール)のことですね。
A. 大阪連絡会の行事関連。
1. 6/10の総会に向けた準備(近況報告&アンケートの内容)
2. 総会の内容について
◆6/10(土)の総会。タイムスケジュール
◆内外から人を招き、活動の経験の話しをして貰う。
3. 4/30(日)鵜殿観察会
4. 7/16(日)枚方・穂谷でのキノコ観察・研修会
B. 第1回自然観察指導員講習会実行委員会
1. 自然観察指導員講習会までのタイムスケジュール確認
2. 講習会プログラム時間の検討。
3. 実行委員役割分担。
(おそらく、Bの2と3は、時間がないので、次回にまわすはずです)
しかし、盛りだくさんやな。自分でも、あっけにとられてます。
と、今日言わなくても、言い訳なのですが、関係者には昨晩メール連絡をあらためてしています。
議題案が多いんですよね。
これも11月に行われる自然観察指導員講習会が絡んでいるからです。
何を話しあうのか。
AとBと大きく2つに分け、そこから細かく項目があります。
しかし、今朝方、ああ、これも確認しなくてはならないなぁというのがありました。
このブログと、カレンダー(スケジュール)のことですね。
A. 大阪連絡会の行事関連。
1. 6/10の総会に向けた準備(近況報告&アンケートの内容)
2. 総会の内容について
◆6/10(土)の総会。タイムスケジュール
◆内外から人を招き、活動の経験の話しをして貰う。
3. 4/30(日)鵜殿観察会
4. 7/16(日)枚方・穂谷でのキノコ観察・研修会
B. 第1回自然観察指導員講習会実行委員会
1. 自然観察指導員講習会までのタイムスケジュール確認
2. 講習会プログラム時間の検討。
3. 実行委員役割分担。
(おそらく、Bの2と3は、時間がないので、次回にまわすはずです)
しかし、盛りだくさんやな。自分でも、あっけにとられてます。
2006/04/14のBlog
[ 18:37 ]
[ ホームページ更新 ]
旧ホームページには、大変な数のファイル数があります。
一部置いておこうかと思いましたが、やはり、移行をしようと、昨晩、膨大な数のから触っています。
じねんじょレターズのページの中のファイルを、やっと半分書き換えを行いました。
書き換えは、今のホームページにリンクする書き置き換えと、シフトjisのメタタグを加えるのと、
テキスト文書の保存形式を、EUCからシフトjisに変更する作業です。
一体、どのぐらいのファイル数があるのか、けんとうもつかない数で、作業としては、どうも半分はやった感じです。
今日は、さすがに触る余裕はありませんが、また日を改めて、作業を一気にします。できたカテゴリーファイルから、新ページに加えていこうかと思っています。
一部置いておこうかと思いましたが、やはり、移行をしようと、昨晩、膨大な数のから触っています。
じねんじょレターズのページの中のファイルを、やっと半分書き換えを行いました。
書き換えは、今のホームページにリンクする書き置き換えと、シフトjisのメタタグを加えるのと、
テキスト文書の保存形式を、EUCからシフトjisに変更する作業です。
一体、どのぐらいのファイル数があるのか、けんとうもつかない数で、作業としては、どうも半分はやった感じです。
今日は、さすがに触る余裕はありませんが、また日を改めて、作業を一気にします。できたカテゴリーファイルから、新ページに加えていこうかと思っています。