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吹田児童劇団「童」
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2020/11/13のBlog
吹田児童劇団「童」(わらべ と読みます)です。はじめまして。

童は、お芝居の大好きな学童の指導員と親が中心になって、1997年にできたんだ。だから、吹田児童劇団「童」の「童」(わらべ)は「学童」の「童」なんだよ。

大阪府吹田市を中心に活動してるよ。


大人も子どもも楽しめるお芝居を!
みんなが楽しんで表現できるお芝居を!
いつもの場所も、カバン一つと、みんなの空想で、あっというまに劇場にはやがわり!


そんな身近なお芝居をみんなで創っていくのが、吹田児童劇団「童」

みんなの活動をここでガンガン紹介しちゃうから、期待してね!


お問い合わせは・・・
(ブログ画面右上のプロフィール詳細をクリックしていただくと、団体の連絡先を確認できます。)




★今までの活動はここをクリック


2013/09/01のBlog
[ 04:47 ] [ ほんじゃらばなし ]
「ブルートレイン 」上映会
 平和の語りべ、Sさんの本業、元車掌さん出演。みんなで見よう!

日時:2013.9.21(金) 19:00~
場所:事務局

 *持ちより歓迎
 
2013/07/28のBlog
[ 07:14 ] [ お芝居じゃ ]
いよいよ夏まっただなか。

「ワークセンターくすの木 平和の集い」「ふれあい納涼祭inさいでら」とイベントがあり、一日にふたつの場所で公演をさせていただきました。

ワークセンターくすの木は、写真がないので、おみせできないのが残念ですが、どちらもスタッフの方の心配りの感じられる、手作りのすてきなイベントでした。

特にワークセンターくすの木では、小一のS君が読んだ平和の詩の朗読。
練習した甲斐あって、とてもしっかりとした声の心のこもった詩の朗読にワークセンターのみなさんも心うたれた様子でした。よかったね!

ありがとうございました!
2013/07/19のBlog
[ 01:33 ] [ おけいこ ]
2013年

7月24日(水)19:00~ 事務局にて
うちあわせと練習
2012/08/20のBlog
おかげさまで無事終了しました。



まさに地元の吹田第一小学校(機銃掃射を受けた)で吹一小出身の語りべSさんが、学童のおおぞら学級のみんなにおはなしを。
みな、67年前にすぐそこでおこった話に聞き入っていました。

童のみんなも合間のお芝居でハッスル!

この日も暑い中、みんながんばりました。
2012/07/31のBlog
[ 06:03 ] [ お芝居じゃ ]
「語りとお芝居でつづる吹田の空襲のはなし」

生協のイベントが終わって1週間もしないのに、な、なんとオファーが。
今回の訪問先は、吹一学童さんです。
うれしいですね。

気の付いた点を練り直して新たな気分で取組みたいと思います。
2012/06/28のBlog
「吹田に爆弾が落ちた日」のタイトルも本決まりになりました。

「語りと芝居でつづる吹田の戦争のはなし」
「童」の生協の夏の親子企画の台本の第1稿もやっとできました。

昭和53年の吹田駅前再開発の際に出てきた不発弾のことをプロローグとエピローグに持ってきて、戦争の語りべのおじさんの話の合間を芝居でつなげる形式です。

対象が小学校低学年なんでわかるかなーと心配なんでそのへんはもう少し練習中につめなくては。

とにかく原型ができて少し安心しました。

早速、代表にみてもらって、かたりべのSさんと打ち合わせして、出演の小学生の兄妹俳優さんに台本を渡して、練習日を決めて・・・・。

7月からは忙しくなりそうです。

2012/06/05のBlog
[ 04:42 ] [ お芝居じゃ ]
7月末に生協さんのイベントに出演することになりました。

小学校の低学年親子に平和の大切さを伝えたいという催しです。

参加してくれるMさん親子と初顔合わせしました。お子達は、小学校5年と3年の兄妹さんです。

お兄ちゃんは、芝居する?という問いかけに間髪入れず手をあげて「する!」という頼もしいお返事。妹さんも活発な感じで期待大です。

あ、童の大人メンバーも負けずにがんばりますよ。

がんばって、台本書きまーす。

2011/09/28のBlog
[ 10:18 ] [ ほんじゃらばなし ]
「金子みすゞ 光の籠」(詳細はイベント一覧参照)のお稽古に行く途中,彼岸花が咲いていた。
ああー、もうお彼岸も過ぎたなあ。

会場に着くと、ごんぎつねの里にいってきたというIさんに
新見南吉まんじゅうをいただいた。

「ごんぎつね」ができて今年で80年。
2年後には、南吉生誕100年だそうだ。

そうだ!童で、南吉作品をやったらどうかなー。子どももいっぱいでるし。いんちゃうかー。
2011/05/06のBlog
[ 05:47 ] [ ほんじゃらばなし ]
団長のUさんの祝勝会でみなで集まりました。M宅。

双子ちゃんのおばあちゃんのNさんもはじめて参加してくださいました。Nさんは、童の座付きイラストレーター?で、Mの読み聞かせボランティア仲間なのです。

北千里に引っ越しても、人気者のUさんは、子供らとたちまち仲良くなった。選挙中、●丸ピーコックでも「あ、Uや!」と小学生の女の子にも呼び捨ての人気で握手とサインを求められたとか。 「Uの声が好きや」と拡声器に耳をつけて寝ころんでいた男の子がいたとか・・・。

Uさんの肩書きが、「児童劇団代表」と新聞に載ってるから、「元学童指導員とかじゃないねんなあ。いやでも(いやじゃないけど)がんばらなあかんなー」とみなでいいあったのだった。

「次の新作は12月や」「Iさんとこの新築スタジオで、いよいよこけら落としや」「今度は北千里でやろう」などなかなかにぎやかだった。

Mの構想では、小泉八雲のお話がいいなあと思うのであった。松江にまた行ってきます。
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