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空間実験室2006
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2006/07/25のBlog
AAFで出会った、マスケンこと、舛田 健太郎という一人の青年がいます。
彼は、ある日思い立って、私たち空間実験室のある「青森」へと「歩き旅」をすると決め、
神奈川から青森までの道程を、19日間でたどり着きました。

途中、心配もしましたが、元気で再会できて本当にうれしかった。
そして元気に戻って行きました。ちなみに帰りは電車ですが(笑)。

マスケン本人のレポートは、
下記「空間実験室2006」の公式サイトにてご覧下さい!
http://artizan.fromc.jp/spacelab2006
2006/07/11のBlog
「高山広のおキモチ大図鑑」やりまっす!

(写真撮影:阪上恭史)

空間実験室’05の感動再びっ!!
cafeフラスカでの公演から約1年...高山広の一人芝居、極上のエンターテイメントをお届けします!
今年は、な、な、なーんと、今年から実行委員として参画してくださった、
ご近所のお好み焼き屋さん「たこ八」のご好意により、
その店舗の2Fにある空きスペースを会場にいたします。
今年の商店街とのコラボレーションの第1弾ともなる、記念すべき公演。
青森にお立ち寄りを計画されている方! ぜひ!

ねぶたより一足先に盛り上がっちゃうヨ!乞うご期待!お見逃しなく!

高山広のおキモチ大図鑑
【日時】
2006年7月30日(日)14:00(受付・会場は30分前/上演時間90分を予定)
【会場】
たこ八2階(青森市古川2-19-18)

【チケット料金】
一般2,000円/学生1,000円
(前売・予約・当日とも)
【チケット取扱・予約受付・お問い合せ】
空間実験室2006事務局
kukan06@jomon.ne.jp

■高山広(たかやま ひろし)
1963年宮城県生まれ。1988年、自作自演による活動を行うためのユニット「NON GATE THEATRE」を旗揚げ。数本立てショートストーリーの一人芝居シリーズ「高山広のおキモチ大図鑑」は人間や動物、昆虫といった生物から、ありとあらゆるモノや概念にいたるまで、森羅万象を演じながらその「キモチ」や機微を描いてゆくという作風で「一人芝居の概念を変えた」と評され、その作品数は500を超す。anytime anywhereをモットーに各地でライブ活動を展開中。

[ 23:01 ]
ログズギャラリー・オープンミーティング開催!
7月1日(土)2日(日)両日とも 14:00-16:00

ログズギャラリーの今年のプロジェクト「Across Japan Project」(帯広を出発し、日本縦断のツアーを敢行)の開催地のひとつとして、10月、青森でのツアーを予定しています。http://www.roguesgalley.jp/

ログズギャラリーの作品「ガソリンミュージック&クルージング」とは走行する車のエンジンやウインカー音をマイクで採取しエフェクトを施し増幅させ、車内に搭載されたオーディオ(高出力の音響システム)からリ・サウンドするドライヴです。
このドライヴは運転手と助手席のログズメンバー、そして後部座席2名までの搭乗者に限られます。

今回は、ログズギャラリーの濱地さん、中瀬さんとオープンミーティングを行いました。
私たちスタッフを含め、地域のみなさんがプロジェクトをより理解してもらうため、また、青森ならではの走行ルートの下見を行うために来青いただき、情報交換をしました。
途中、ログズのサウンドの秘密(!?)の一部を体験しました。

ツアーの詳細は、近日公開いたします。
 
[ 22:56 ]
第2回 乙女会議 「自分らしさの接客マナー教室」
6月30日(金) 18:30~
講師:外崎禎子さん(派遣コーディネーター)

作品を展示している空間でお客様が心地よく過ごして頂けるよう、また、カフェスタッフ予備軍とともに、声掛けや間の取り方について学びました。
参加した大学生のスタッフの皆さんにとっては社会に出ても役立つ事ばかり。みんなメモを取って教室に望んでいました。写真は名刺交換のロールプレイング中です。

大切なのは相手を思う気持ち。そして、自分らしい笑顔です!


[ 22:46 ]
第1回乙女会議: リトルプレス・ワークショップ「在青手帖」
6月17日(土)・18日(日)
講師:福田里香(料理研究家)、束松陽子(みつばちトート店主)http://www.mitsubachi-tote.com/

今回のワークショップは、空間実験室から発信する小冊子をつくろうというものです。
きっかけは、この度の講師であるお二人が、こぎんのふるさと青森・弘前を訪ね、「来森手帖」をつくったことです。お二人の生活を愛する視点、ものづくりを愛する心を、私たちも学びたいともったからです。
「在青手帖」は、町に住む私たちが大事に思っていること、大好きなことを、あらためて見直し、さまざまな方に知っていただきたい、という思いを込めたもの。実験室のスタッフだけではなく、「生活を愛する視点」を持ったみなさんにもご参加いただき、福田さん、束松さんと一緒に時間を共有した「記念」となるように、大切な本を制作したいと思っています。
前日は、スタッフと両氏が、県内のクラフトマンを訪ね、ていねいな仕事ぶりを取材。2日目(写真)は、広く募集したみなさんにお二人の仕事を紹介するとともに、ワークショップの趣旨を説明。これから、参加者それぞれが取材、記事、撮影を分担しながら、進めていくことになります。やる気まんまんな、乙女たち大集合です。
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