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居場所 「心家(こころや)」~かわにし~
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2030/12/01のBlog
[ 20:54 ] [ お知らせ ]
☆青色の日は社協で「居場所」を開いています!!
 13:30~15:30 無料

☆茶色の日は手作りサロン
12:00~15:00 参加費:500円(手芸材料・茶菓代)!!
「心家」の所在地です。気軽にお立ち寄り下さい。
川西市栄町21-14 (関西アーバン銀行前の路地を入る)
心家は地域のお茶の間です。
画像はクリックすると大きくなります→

☆緑色の日が「心家」の開所日です!!
 10:00~16:00 利用料:200円

☆ピンク色の日がころころ通信編集・ピアサポートタイム!!
 11:00~15:30
2020/01/31のBlog
[ 10:56 ] [ お知らせ ]
立春 春の始まり。「春の気始めて立つ」
雨水 雪が雨に変わり、氷が融けて水になる。「氷雪融け雨水温む」

節季とは肌感覚は少しずれてまだまだ<冬>まっただ中~
寒い日が続き、インフルエンザも大流行です。
しっかり予防して乗り切りたいですね。 

寒い日も暖かい心家で過ごして下さい!!

 心家でお待ちしています。(●^o^●)


 2月の予定
2月 6日(水) 社協「居場所」 13:30~15:30 キセラ川西プラザ2F 無料
2月 8日(金) 心家こども食堂 16:00~ 心家 100円

2月 13日(水) ピアサポート 11:00~15:30 心家 200円

2月 26日(火) ママの会 10:00~16:00 心家 200円

2月 27日(水) 落語会 13:30~15:00 心家 500円
 今月のママの会は第4火曜日26日に変更になっています。
*子どものこと自分のこと、家族のこと、ゆっくり話せる場所です。そっと覗いてみてくださいね*
♪♪♪子ども食堂にお肉や果物、お菓子、野菜などたくさんの差し入れを頂いています。
 子どもたちはもちろんですがお母さんも大喜び~。
 みんなで食べたらいっそう美味しくて・・・。


 ご飯一緒に食べようね。(*^_^*) 
2019/02/20のBlog
[ 09:07 ] [ ころころちょこっと通信 ]
皆さまこんにちは。ころころ通信委員のムニュです。

寒さの出口がうっすら見えるころ、明るい光の季節が遠目に脳裏に浮かぶようになってきました。
さて、ふと、とても美味しいものや、綺麗なもの、面白いものなどに出会うと、これらはどこから来たのか?作り手さんはどうやってこれらを実現させたのか不思議に思うことがあります。
いろいろなものや出来事を見て、それらを構成しているものが、はたから見てもなかなかわからないものがしばしばあります。
まるで、作り手さんが編み出す「マジック」に触れるようなことがあります。

ムニュ自身、少しは物作りをするのですが、ヒントとなる「タネ」は、ふとした時に、なんとなくすとんと降りてくるようなところがあり、自分自身でも自分の「マジック」を掴み切れないところがあります。

それぞれ作り手さんが、それぞれの感性、感覚などを研ぎ澄ませて、キャッチするアイデア、それぞれの人たちの不思議な「マジック」が、いたるところに溢れていると思うとワクワクします。
それらに出会うとき、おぼろげながら感じる新たな未知の世界に触れて、深く頭を垂れることを大事にしたいです。
 ムニュ
2019/01/26のBlog
[ 10:48 ] [ お知らせ ]
以下の通り、落語会が開催されます。

皆さん、ずずずい~と、お越し下さい!!

日時 平成31年2月27日(水) 午後 1時30分~3時00分

場所 心家 住所:川西市栄町21-14

木戸銭 500円 お菓子・飲物付

出演者

 五月家 文桜 「皿屋敷」

 五月家 走平 「粗忽長屋」
落語を聞き お茶をしながらお喋りをしませんか!

どなた様でも気軽にお越し下さい。
2019/01/19のBlog
[ 19:56 ] [ ころころちょこっと通信 ]
皆さまこんにちは。ころころ通信委員のムニュです。

新しい年の新しい光が、心身に染みわたるようです。
心の奥深いところから、新しい希望の新芽が吹く音が聞こえるかのようです。

さて、ときおり、道を歩いていると、ふと百円玉などが落ちているのを見かけるときがあります。ラッキー、と思いながらも、もっと思っていることは、なぜそこに、それがあるのか。ということなのかもしれません。

ふと歩いていて、硬貨などが落ちているということは、そのときまでは思いもよらないことなのかもしれません。
ふと生きていて、ときおり出会う「奇跡」、なぜ、こんなことが、ここで起きたのか。それがたとえどんなに小さなことでも、予想が出来なかった分だけ喜びや驚きを含んでいると思います。

そして、嬉しい事だけではなく、耳を疑うような悲しい辛いことも、また予想外に飛び込んでくることも確かです。

それも、少し前まではまったく気に留めていなかったことに、ふと出会ってしまう偶然なのかもしれません。
そして、それら楽しいことや悲しいことに、なぜ、自分は気が付いたのかという驚きもあります。
嬉しいことや悲しいことが無数に散らばる中で、なぜ、そこで、わたしはそれらと出会ったのか。

「奇跡、偶然」と呼ばれるものと出会った意味が、その後静かに実態を表し始める気がします。 
 ムニュ
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