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東鳴子ゆめ会議
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2010/11/08のBlog
[ 23:05 ] [ 東鳴子温泉セカンドオフィス開き ]
この夏、「東鳴子温泉セカンドオフィス開き」を開催したアサダワタルさんが大阪でこの企画について話すそうです。見逃せません

********************

【11/26 働き方2.0研究会「セカンドオフィスの遊び方」@常磐ソース】
http://office20-tokiwa.blogspot.com/会社のオフィスだけではなく、別に個人で「セカンドオフィス」を持つ働き方って??しかも異業種の人と一緒に仕事!?地元じゃなくて遠距離!?そんな、ちょっと変わった「あたらしい働き方」としての「セカンドオフィス」。
この夏に宮城県大崎市の湯治場“東鳴子温泉”にて都市部ワーカーのためのセカンドオフィスプロジェクトを行っていたアサダワタルさんをゲストに迎え、オフィス2.0の言い出しっぺの梅山晃佑の2人でそれぞれのやってることを紹介しつつ、更なる「セカンドオフィスの遊び方」を考えます。
主催:梅山晃佑 ゲスト:アサダワタル(事編kotoami)
日時:11/26(金) 19:00-21:00
場所:常磐ソース4F(http://tokiwa-s.seesaa.net/
料金:500円(飲み物付き) →お問い合わせ画面より申込
 http://office20-tokiwa.blogspot.com/2010/08/blog-post.html
2010/11/04のBlog
1200年前に開湯した鳴子温泉郷には、約370本の源泉があります。
しかも泉質も9種類と多く、まさに温泉天国。
古くから人々は温泉地を訪れ気の向くままにのんびりと温泉につかり、
お酒を楽しみ心身共に癒され帰っていきました。

そして、温泉と言えばお酒です!温泉とお酒は切っても切れない間柄。
朝からお酒を飲んでいても体が良くなってしまうのが、湯治場の魅力!
最近では鳴子温泉郷でも3種類のどぶろくをはじめ、
様々な個性あふれるお酒が楽しめるようになりました。

今回の「鳴子温泉郷の地酒・大集合!」は、この鳴子温泉郷のお酒が
一堂に集まるまたとない機会。
なんと9種類ものお酒が楽しめてしまいます!!
ぜひお気に入りのお酒を見つけだしてください。

実力派のアーティストによって奏でられる、鳴子のお酒や風景にちなんで
作られた曲の数々とともに、じっくりご堪能ください。


日 時 2010年 11月21日(日) 14:15開宴

場 所 鬼首山学校
 宮城県大崎市鳴子温泉鬼首字八幡原34(TEL:0229-86-2058)

入 場 料 2,000円(高校生以下は無料)

出 演 お酒の子守唄 スペシャル・バンド
 江川良子(サクソフォン)
 東 涼太(サクソフォン)
 林田祐和(サクソフォン)
 鈴木広志(サクソフォン)
 田中庸介(ギター)
 大口俊輔(ピアノ/アコーディオン)
 小林武文(パーカッション)
 東保 光(ベース)

構成・作曲 大場陽子(作曲家)

お問い合せ 「鳴子温泉郷の地酒・大集合!」実行委員会事務局
 〒989-6811 宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯34(旅館大沼 内)
 TEL:0229-83-3052 FAX:0229-83-3927 E-mail:naruko1121@1000toji.com

2010/11/03のBlog
アサヒ・アート・フェスティバルは、「市民の主体的な参加によるアート・フェスティバル」との趣旨のもと、アサヒビールと全国のアートNPOや市民グループとが協働して、2002年にスタートしました。
アートを社会に開き、地域と密着して活動を続ける全国各地の市民が互いに出会い、ネットワークを形成していくなかで、AAFは徐々に一過性のイベントの枠組みを超え、今では、地域再生をめざす全国規模の恒常的な活動の連携となっています。

今年も6/19から9/12まで、「アートツーリズムでいこう」をキャッチコピーに、全国各地で様々なアートプロジェクトを展開しました。この報告会ではAAF2010参加プロジェクトの成果を紹介するとともに、アートプロジェクトの現在を参加者全員で共有し、その可能性を考えます。
全国各地のアートNPOが一堂に会するこの貴重な機会をお見逃しなく!!


◯開催概要

1日目 11月20日[土]13:00~18:45(12:30開場) 
※交流会:19:00-21:00
【参加費:1500円(事前予約:11/19受付締切)、1800円(当日申込)】
2日目 11月21日[日]10:30~15:00(10:00開場)

会場:アサヒ・アートスクエア(東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライホール4F)
入場無料

詳細はこちら

お問合せ
アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会 事務局
〒160-0017 東京都新宿区左門町14番地 TH左門町ビル201 P3内
TEL:03-3353-6866 FAX :03-3353-6971
E-mail:joho@asahi-artfes.net

主催:アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会
特別協賛:アサヒビール株式会社
助成:アサヒビール芸術文化財団
2010/10/01のBlog
10月より仙台・宮城「伊達な旅」キャンペーンがはじまりました(こちら

今、宮城県鳴子温泉郷は紅葉シーズン。
10月16日には鳴子峡に新展望台がオープンしました。
こちらから紅葉情報がご覧いただけます。
2010/08/12のBlog
拝啓
都市部で働くクリエイターの方々へ

この度
宮城県大崎市東鳴子温泉では
湯治場の風情を色濃く残す
此の地を第二の仕事場として
使いこなす方々を募集します!

まず興味のある方は
2010年8月21日~22日
温泉ハシゴ合宿ミーティングに集合!

「千年湯治」参加プログラム
東鳴子温泉セカンドオフィス開き ~だれが湯治場を使いこなす!?~

本プログラムは、宮城県大崎市東鳴子温泉の各旅館を拠点に、仙台や東京などの都市圏で働くフリーランスクリエイター、社会起業家の方々にセカンドオフィスを提供することを目的としています。
十数軒の宿が建ち並ぶ閑静な温泉街であるここ東鳴子は、現在ではあまり耳にすることのなくなった※湯治場の風情がいまだ色濃く残っているエリアでもあります。歴史に名を連ねた文豪たちが、かつて各地の湯治場において名作を創り上げたように、元来湯治場にはクリエイティブな仕事を触発する可能性が秘められているとの思いから、本プログラムの実現に至りました。まずは今夏8月21日(土)~22日(日)に、今後此の地をクリエイティブに使いこなしたいと望むワーカーの方々を対象に「温泉ハシゴ合宿ミーティング」を開催します。東京、仙台などで既に活躍されている3組のアドバイザーや地元旅館主も参加。湯治場独特の静養力を存分に活かしながらも、これまで発想しえなかった面白い仕事を創造するために、ぜひ東鳴子温泉においでください。

※湯治(とうじ)とは、自然環境の豊かな温泉地に転地し良質の温泉に入り長期滞在して心身を癒すことを指す。いわゆる観光温泉旅行とは区別されるものであり、こういった湯治を目的とした温泉宿街を湯治場(とうじば)と呼ぶ。


【プログラム内容】
温泉ハシゴ合宿ミーティング①「セカンドオフィス募集のためのスキーム作り」
8月21日(土) 14時~夜(※13時半に鳴子御殿湯駅に集合)
湯治場におけるクリエイターの仕事場成立条件とは!?ワーカーを募集するための枠組みについて話しあいます。仙台のフードコーディネーターによる夏野菜料理ふんだんの交流会(別途要参加費)

温泉ハシゴ合宿ミーティング②「「スキームのブラッシュアップ」
8月22日(日) 10時~夕方(※2日目からの参加者は9時半に鳴子御殿湯駅に集合)
1日目に話しあったスキームを下に、今後募集する上での具体的なスケジュールや契約事項について話しあいます。

集合場所:
JR陸羽東線・鳴子御殿湯駅

参加費:
2日間参加:ごてんゆ通貨800湯
1日のみ参加:ごてんゆ通貨400湯
(※1湯=1円相当 1000円綴りで販売しております。
 残った湯は飲食やお土産メニューでお使いいただけます。)

要予約:
info@1000toji.comまで
氏名 / 職業 / 活動地 / 参加動機 / 参加日程 / 参加人数
をお送り下さい

構想発起人&司会進行:
・アサダワタル(日常編集家)from 大阪
「日常再編集」をモットーに、美術、音楽、メディア、地域政策、 福祉、教育などの分野をザクザクっとクロスオーバーする表現活動を全国各地で行う。ソロ名義「大和川レコード2」、オフィス「事編kotoami」主宰。 バンド「SJQ」(HEADZ/cubicmusic)ドラマー。 「住み開き」提唱人。

構想実現アドバイザー:
・近藤ナオ(有限会社ASOBOT 取締役 兼 クリエイティブディレクター)from 東京
1978年愛知県生まれ。国士舘大学建築学科卒。在学中に起業し、空間デザインから街づくりに関わるコンサルティング業務を行う。【主な仕事】「シブヤ大学」「東京ローカルレストラン」「FOUND」「hello life ! 」「ハイジャック会議」「まちの保育園」など。
・いしまるあきこ(きっかけ屋・一級建築士)from 東京
建築・まち・旅・デザイン・写真・Web・ラジオ/テレ ビ番組・アーティストマネージメントなど様々なジャンルの企画・制作を行っている。建築の枠にとらわれない活動で、人とまちをつなぐ"きっかけ"づくりを展開中。
・菊地正宏(仙台経済新聞編集長・モノカキ)from 仙台
東京での編プロ勤めを経て2006年から仙台で活動。同12月にニュースサイト「仙台経済新聞」開設。クリエイター対話プロジェクト「logue」、クリエイティブ関連都市型フェスティバル調査研究会「FesLab」、「杜印良品」「仙台デパートメント」などいろいろ参加。


http://1000toji.com/


2010/08/11のBlog
[ 14:31 ] [ 千年湯治 ]
期間限定(8月1日~8月31日)で東鳴子温泉はじめ鳴子温泉郷の参加店がそれぞれ工夫をこらして考えた「おもてなしメニュー」を提供♪
千年湯治にちなんで、ちょっと嬉しいメニューが満載です!

詳しいサービスはこちらをご覧ください

「ごてんゆ通貨」でのご利用となります(現金不可/一部無料サービスのお店もあります)。まずはごてんゆ通貨をゲットしよう!
一綴り1000湯(1000円相当)で、下記の旅館・店舗にて販売されます。

参加店一覧:
焼肉八兆、氏家鯉店、旅館なんぶ屋、なるみストアー、勘七湯、尾形商店、旅館大沼、旅館ゆさ、ビッグスター鳴子味庵、たまごや、倉加屋
2010/08/10のBlog
[ 13:23 ] [ おんがく茶房「五湯遊覧」 ]
東鳴子温泉に音楽を楽しめる憩いの場が期間限定でオープンします!
その名も”おんがく茶房「五湯遊覧」”。
どうぞお楽しみに!

*******************

 日 時:8月中の火・木・土・日曜日 10:00~17:00
 場 所:おおぬまドーム(鳴子御殿湯駅から徒歩1分)
 構 成:大場陽子(作曲家)

 料 金:500円(ごてんゆ通貨400湯)
 内 容:音楽を楽しめる憩いの場が期間限定でオープン。
 温泉につかった後の休憩場所としてもご利用ください♪
 鳴子五湯の地酒や名産物などサービスメニューも楽しめます!
 お湯の肌触りやお湯の香りを楽しみ、ひろがる自然風景に身をおく。
 鳴子の名産物や地酒を味わい、そして、鳴子から発想を得て創られた、
 まさに「サイトスペシフィック・ミュージック」とも言える音楽を聴く。
 この夏、鳴子で五感を解放してみませんか?

 ※音源は、エムズシステム社製の波動スピーカーにより流されます。

 作曲:大場陽子
 音源演奏参加:鈴木広志(sax) 大口俊輔(pf/acc) 小林武文(perc) 東保光(bass)、他


プログラム:「お酒の子守唄」1.発酵 2.しぼり 3.熟成
 東鳴子限定発売の純米吟醸音楽酒「天音」を音響熟成させるために書かれた曲。

 「なるこ物語」1.あさの 2.則子 3.孝子 4.ヨシコ 5.京子
 鳴子五湯のそれぞれの地域に住んでいる実在する5人の女性のための音楽。
 作曲に先立ち、その5人の女性からそれぞれの人生を語ってもらい、その人生からインスピレーションを得て書かれた曲集。

 「鳴子の龍」
 鳴子の潟沼には2匹の龍が眠るという伝説がある。
 大昔から鳴子を見守ってきたと言われるその龍を思い描いて書かれた曲。

 「ごてんゆ行進曲」
 2004年、鳴子御殿湯駅がリニューアルオープンする時に、そのセレモニーのために書かれた曲。
 当日は、住民・湯治客がそれぞれ押し入れに眠っていた小物楽器を片手に、この曲を歌いながら街を練り歩き、
 駅のリニューアルオープンを祝った。

サービスメニュー:鳴子五湯の地酒、コーヒー、お茶、鳴子産ブルーベリーなど、
 その日のおすすめのドリンク&フードをちょこっとサービス。

※曲目などは変更する場合もございます。あらかじめご了承ください。
2010/08/09のBlog
[ 22:32 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
鳴子御殿湯こども旅館」 は、「とうじ場おしごと体験」と「ヒミツ基地づくりワークショップ」のふたつからなる企画です。

チラシダウンロード

表 http://www.kadowakiart.com/kodomoryokan01.pdf
裏 http://www.kadowakiart.com/kodomoryokan02.pdf

◎とうじ場おしごと体験
 日時:①8月8日(日)←終了しました
 ②8月17日(火)←ほぼいっぱいです
 いずれも 10:00 鳴子御殿湯駅集合
 場所:勘七湯
 講師:高橋聖也(勘七湯 七代目湯守)
 内容:宿のご主人から、湯治場の仕事を教えてもらい、
 お客さん役の親御さんや地域のお年寄りをもてなします。
 お子さんやお孫さんとの参加大歓迎!
 料金:1人1,500円(体験料・お昼・入浴代込み)
 ※ 宿泊の方は500円引き、付添の方は1,000円(お昼・入浴代)
 申込: 070-5621-2301(門脇) もしくはinfo@1000toji.com
 〆切:開催2日前、先着10名程度

◎ヒミツ基地づくりワークショップ
 日程:(1) 7 /31(土) (2) 8 / 1(日) (3) 8 / 3(火) 
(4) 8 / 5 (木) (5) 8 / 7(土) (6) 8 / 8(日) 
(7) 8 /16(月) (8) 8 /17(火) (9) 8 /21(土)
(10)8 /22(日)
 ※(1)(3)(4)(5)(9)は夕方5~ 8時、
 (2)(6)(8)(10)は朝10~夕方7時、(7)は午後1~4時頃
 ※上記は講師が常駐している日程です。
 これ以外も毎日10~17時の間、観覧や簡単な工作ができます
 場所:勘七湯別館
 講師:門脇篤(現代アーティスト)
 内容:東鳴子随一の老舗旅館「勘七湯」。その湯治最盛期に建築され
 今は使われていない別館をヒミツ基地に大改造!!
 死ぬほど長いピタゴラを作ったり、新しいゲームを開発したり、
 基地情報をネットで放送したりして、みんなでありえない旅館を
 つくりあげよう! 
 参加費:無料
 申込:不要(直接おこしください)
 問合:info@1000toji.com 070-5621-2301(門脇)

2010/08/08のBlog
こども旅館8日目を振り返っての「ごてんゆチャンネル」(こちら)、今日も勘七湯・高橋聖也さんとお送りしました。
が、勘七湯さん、毎回口にするのが「この番組見てる人いるんですか?」
ということで、ぜひ勘七湯さんの冷え切った心をあたためてくださるようなメッセージ、お待ちしております。

メールはkad@kadowakiart.com
ツイッターではhttp://twitter.com/higashinaruko

次回、16日~17日に収録の予定です。
どうぞよろしくお願いいたします

(コメント:門脇篤)

[ 09:19 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
お疲れ様です!
今日もいい天気ですねー
絶好の仕事体験日和です
しっかり朝食をとって仕事体験にのぞみます。
勘七湯さんの朝食です
昨日の晩、やっと1枚完成した「こども旅館」のプラダン製の塀「プラ塀」です。
これをあと2枚ならべて勘七湯別館のブロック塀を覆ってしまう予定です
積み上げられたプラダン製の箱は宮城県内はもちろん、北海道や船橋、松本、足立区などでつくられたもの。
数は十分にあるのですが、なかなか積み上げる時間がありません。
ということで集合時間の10時になったのですが、予定していた参加者のうち2名が欠席、ひとりは来る途中で具合が悪くなってしまったとのことで、この2人ではじまりました。さてどうなることやら
よろしくお願いしまーす

(つづく)
2010/08/07のBlog
[ 22:22 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
「鳴子御殿湯こども旅館」7日目。
夕方、勘七湯別館に着くと、もうこどもたちつめています。
「10分遅刻」とかぶーぶー言われてます。
「きょうふのかいだん」は「かい物ランド」に改められ、真っ赤なドアーがつけられています。
ここはアトラクション的存在のようで、お客さんが入る前にこどもたち、いろいろ綿密な打ち合わせをやってます。その間は進入禁止
中のようすはこんな感じ。
どんな演出があるかはこちらの動画をご覧ください。
かわいい…
ということで、「こども旅館」を日々遊び倒している4人グループです。

(コメント:門脇篤)

2010/08/05のBlog
[ 23:57 ] [ 鳴子御殿湯こども旅館 ]
YouTubeで東鳴子のようすを紹介する「ごてんゆチャンネル」。
勘七湯さんと「こども旅館」5日目を振り返りました(こちら)。


(コメント:門脇篤)

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