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2009/03/14のBlog
[ 14:16 ] [ りょう ]
初めまして、KGTANKのポリグル部門のリーダーをやってます。

中村諒と言います。

以後よろしゅう。

奥さんと同じく、3月3日~3月10日までフィリピンに行ってきました。

人として先進国の人間として、学ばねばならない問題、事実に多いに携われた8日間でした。

この事実、問題をみんなにも是非知ってほしいので、フィリピンの8日間を紹介します。

一日目・・・

この日は夜19時に関空を出発して、マニラ空港へ現地時間11時ぐらいに到着しました。

飛行機内で思ったことは

「フィリピンの女性めっちゃ美人」

時差は1時間ほどしかなく、ついて速効ホテルでした。

二日目・・・

ポリグルという汚水を凝集剤やポリグル式IDOを利用してきれいな飲み水に変える技術を紹介しに行きました。

ポリグルとはガイアの夜明けで二回放送されたのですが、ある「PGa21Ca」という凝集剤を開発し、その凝集剤と従来の乾そくろ過システムを組み合わせ、途上国のお水のインフラが整っていない地域にも安価で簡単にきれいな飲み水を作る活動もしている株式会社です。↓↓

URL http://www.poly-glu.com/

今回この技術の紹介を二日目でしてきました。

一番初めに向かった先はマニラ市の現地NGO団体KPMLの事務所です。

この団体はフィリピンの国家開発当時に強制立ち退きさせられた住民の権利などを国に対し主張したりしている団体でこの事務所の近辺はスラムと呼ばれる、貧しく危険な地域でした。

私たちはそのNGO団体及び現地の住民数人に向けデモンストレーションを行いましたが・・・

なんと!!

フィリピンは5年ぐらい前に水道が整備され、なおかつ街中には浄水を売る販売所が転々とありました。

なので、「こういった汚水を生活に使われている方挙手を!!」

「・・・シーン・・・」

「あお水きれい?いらない笑」

としょっぱなから戸惑い笑

ただ逆にお水が整備されていてお水によって苦しむ人が少ないことがわかりよかったなと感じました。

私の中学レベルの英語の発音に大爆笑を誘い、現地のおばちゃんに気に入られたし結果オーライ

その場所を後にしてみなさん一度はテレビで見たかもしれませんが、海の上に木の家を建てて暮らしている、マニラ近郊ナボタススラム地区へ行きました。

ここの人たちはボロボロの服をまとい、今にも抜けそうな板の上でハエが飛び交うような場所で暮らしながらも幸せそうに楽しそうに笑っていました。

そこの幼稚園でもデモンストレーションをして、結果も同じでしたが、雨が降ると水が汚れるそうなので、この凝集剤がほしいとのことで、今後ポリグルと話を詰めます。

そこではもう事前に用意した文章などは捨て、土壇場で話たんですが、それがよかったのか帰るころには小さい子供らが

「RYO NAKAMURA RYO NAKAMURA」

と大勢のガキんちょが握手を求め、手を振って笑ってくれました。

こいつらは私たち先進国のような経済的に豊かなものの目から見ると貧しく辛い暮らしを強いられていると認識しがちですが、当の本人にしてみればそれが生まれてから当たり前の暮らしで、その暮らしの中で楽しさを見出している。

「そこに私たち外部の人間が土足で踏み込み、ボランティアで何かしてあげる」

ちょっと違うんじゃないかな?

だいぶずれてると思う。

経済的に豊かであるがゆえに上から下にいらないものをやるようなそんな考えを持ってしまっているものも多いのではないだろうか。

だから金持ちやエリートの奴が一般的には大きな額なお金だとしても本人にとっては雀の涙程度の金を寄付して

「私は善人だ」

とうたってる野郎はくたばりゃいいと思う。

実はその寄付はまたその国の富裕層に行きわたったり政治家に行きわたるだけで何の解決にもなっていないことを知っているのだろうか。

寄付は良いことだが、そこにおごり高ぶりがあってはならにと思う。

だから我々のようにボランティアのようなことをする側は

「してあげる」 → NO!!
「させてもらう or 一緒にしませんか?」 → YES!!

精神が必要と感じた。ボランティアをすることによって自分の人間性を高めたり、大きな学びを得られることの方が多いのだから。

三日目・・・

バティスというフィリピンの方が出稼ぎなどから帰ってきて、様々な問題を抱える。そういった問題のサポートや自律支援をするセンターに行ってきた。行ってきたというよりは、2日目から最終日まで一年生だけはバティスが運営する施設に泊まっていた。

その運営をしている人たちは昔自分もその体験者であり、さまざまな苦悩の人生を歩んできた人達である。

その人たちが自分の辛い過去を赤裸々に話し、笑顔で笑い、私たちを

「自分の子どもだよ」

と言ってくれる。女性は強し。第三の母親がフィリピンにできた

四日目・・・

みこころの家というお金がなくて幼稚園に行けない子どもたちに安価や気持によって幼稚園に通わさせる幼稚園に行ってきた。

そこの園長らしきおばちゃんは関西弁バリバリのフィリピンの方でフィリピン国内のことやこどもを抱える親の問題など色々話してくれた。

五日目・・・

現地の若者が写真を通して、現代社会の問題や、その写真を通してメッセージを伝えることを行った若者と交流してきた。
今度関学でPHOTOボイスというタイトルのもと開かれます。

六日目・・・

皆さん「従軍慰安婦」という言葉をご存知でしょうか?

戦争時に軍人の性欲を満たすために、攻めた地域の女性を強姦しないために、賃金のもと任意的に雇い、レイプをするという職業のことである。

しかし実際は強制的に雇われ、賃金も無く、辞める自由も無く、一日数十人の相手をすることが多かったという。

この日に行ったマパニケの従軍慰安婦被害者の人たちは自分の体験を赤裸々に話してくれた。

「ある日、日本軍がいきなり攻めてきた。

軍人は各家庭の家をすべて燃やした。

軍人はその地域の住民を集め、男と子供をその結婚相手の奥さんの前で、生殖器や足、腕を切り落とし口に入れて燃やした。

赤ん坊はお腹を何回も刺され、八つ裂きに殺した。

残された女は軍人に誘導され長い道のりを歩かされた。

疲れて座ったり、倒れたりすると軍人から暴行を受けた。

やっと遠い道のりを歩き解放されると思ったら、家や時には外で、何十人もの男に夜通しレイプされた。

それは一日中休みも無かった。

朝、軍人は去って行った。

しかし女は帰る家も無く、自分の体験を誰に打ち明けることもできず6年間家にこもった。

ようやく外に出てみると今度は世間の男がみんな自分を襲ってきたり、笑っているのではないかと思ってしまう。

しかし女は頑張ってある男と付き合い、結婚をまじかにした。

女は自分が昔受けた体験を話した。

すると男は「汚れた女」を見る目でその女の元を去って行った。

その後も女は数多くの男と付き合ったが話をするとみな逃げて行った。

女は心をふさぎ、ある結婚した男には事実を告げずその男が死ぬまで黙っていた。

男が死んでからようやく話をするようになった。

女の年はいま、90歳を超える。」

この事実を聞いてどう思うでしょうか。

これは話をしてくれた一人のおばぁちゃんの人生ですが、彼女が襲われたのは12歳ぐらいだったそうです。

三姉妹でしたが、姉も妹も母親もレイプされました。

この事実を日本政府は認めません。

なぜならこの被害者たちは今ではもう高齢で、被害者の半分は亡くなっています。

あと数年ですべての被害者が死ぬことを願い、日本政府は時が過ぎるのを待っています。

この事実を知ったわれわれは何かすべきことがあるのではないでしょうか。

知らないものは知る努力をする。

知ったものは伝える義務がある。

知って何も思わないのは罪である。

私はそう思います。

彼女たちは最後に歌を歌ってくれました。

自分の体験、悲しみ、憎しみ、辛さ・・全てを込めて笑顔で歌ってくれました。

笑顔でいられることのすごさ、彼女たちが心に秘めた思いが私の単純な心に焼き付いています。

何か彼女たちのために行動しよう。

そう誓った一日でした。

七日目・・・

KUYAセンターというストリートチルドレンのこどもたちをこのセンターに通わせ、自律を願うセンターに行ってきました。

そのあとに実際にストリートで生活をしている場所の行き、その人たちと交流してきました。

ストリートの橋の下のごみ場のような場所で生活をしている場所から高層ビルが立ち並ぶ、ショッピング街が大きく見えます。

そこから見える景色は社会の矛盾点を見出している。

一緒に遊んだ子供たちは笑顔でいっぱいだったが、それぞれ負を背負っている瞳をしていた。


フィリピンは思ったより都市化している。

セブンイレブン、ミニストップ、マックもあれば和(なごみ)だってある。

しかしその一方で貧しい生活をしているものも多い。

あの有名なごみ山は無くなっていたが、実は別の場所に新たなごみ山ができただけで、何の解決にもなっていない。

そしてそういった外国の企業や会社が入ってくることによって、その会社企業に国民がお金を使ってしまい、フィリピン国内には財政が回らず、また先進国が富を積んでいく現状。

オバマが言うように今こそ











CHANGE


する時代なのかもしれない。
2009/03/13のBlog
[ 08:57 ] [ まちゃ ]
今空港のラウンジにいます

おいしいおにぎりもタダだと思うのとその味も格別です
では、いってきまーす
2009/03/12のBlog
[ 23:50 ] [ KG-TANK ]

SDFのコラボレーションの創造の映像があります

いけなかった人はぜひ見て下さい
[ 22:09 ] [ CASA OKU ]
今日はあさっぱからTANKのことCASAのことゆめの箱のことを
はんちゃん、しっげぃ、まちゃで
これからの動きを確認作戦会議

最近頻繁にそれぞれの動きを確認し合います.

新入生を迎える土台はできてきた


ほんでからCHARMで4月9日の詰めを.
大切な話し合い

久々に女性たちとあえてうれしかったな
やっぱりこの感じだいすき

みんなすっごい積極的に自分たちで意見を出し合う
あーでもないこーでもない
「粗末な仕事はしたくない」との言葉も 笑
料理へのこだわりやプライドも強くって

でも、いろいろと話合う中で事件が起きて
フィリピン人Jさんが泣いてかえってしまった.

「みんな私の話を聞いてくれない、無視する、もういい」
ってね

いろいろあるんだけど

どんな理由であろうと、
わたしにだって非があったこと

だって、もっと話を聞くことができたかもしれない
今日だけのことじゃないかもしれないし
たまってきたことなのかなぁ..

気づいてたのに私はなにもしなかったな


いっつもとっても明るいおばちゃんだから

なんせ、
いっちばんみたくない顔だから
「泣いてる顔」


わたしもとっても悲しくなって

そのフィリピン人のJさんを心配する中国人のYさんも悲しそう

かなしい連鎖.

なんで怒っちゃったんだろ、むずかしね~って
Yさんと悩む.


すっごく、
あの顔が忘れられなくって

すごく心配

泣いて帰ってしまった.

今度きてくれるかな?

そんな姿を見ると120%わたしも元気がなくなっちゃうよ

もっともっと、いろんなこと、繊細に.
今日も反省



近頃いろいろ考える

フィリピンから今日までずーっと考えっぱなし.

なにが一番のしあわせなのか

自分がサポートするとこ、一緒に創るところ
様々なことに関する線引き

難しいな.
今からが大切で、

具体的におっきく動かないと「カフェ」ができることはない.
たっくさんお話を頂いてる状態で、それをこなしていくだけで
時間はどんどん過ぎていく
「カフェ」創るためには何をすればいい?
おっきく動くには具体的に、もっと具体的に何ができるのか

あせりが若干でてくる今日この頃

時間たつのが早いから


スピードも大切で

まずは4月9日を確実に成功させることが一番優先にしなければならないこと

もう1か月きっていて.

ゆめの箱も同時並行でできる限りの力を注いで

全部に計画的に.
全部にベストで全身全霊そそぎたい.
ぶきようだから「手を程よく抜くこと」がまったくかんがえられない
だからバカみたいにいっつも突っ走る
そこんとこ、もう少し考えてもいいかも


4月にはまたたくさんの大切な1歩が.

今月と来月は1日も無駄にできない状態だな-


がんばる.
しかできないな



18時からはケロのおかげでいきなりテレビ朝日?ABCの社内見学ができることに
みんなで見学

しんどいからいくんやめよっかな-と思ったけど
ぜったいに行って良かった

記者の方に連れられて
めちゃくちゃレアな体験の数々.

NEWSゆう

を生で見たり、セット見たり、TVの心臓部見たり、ラジオのみたり、大道具のとこ行ったり、

ま~

驚きな体験ができました

何よりも、迷子になったことが一番 笑


最後には社内食堂で380円のかつ丼をごちそうしていただいちゃって
いたせりつくせり
めちゃくちゃたのしかったなー
TV局も魅力がいっぱい

屋上の夜景はほんっとにきれいで
写真はそこでとったやつ
一応「ABC」になってるんです



にしても...
さすがに、今日はつかれた

やることいっぱいだけど今日はとりあえず寝よう

そして明日はマザーハウスの講演あきらめて
やるべきことを先に頑張ろう
がまんがまん

がまん


あーでも行きたいかも
かなり行きたい!



いや、がまん..?

うん.


がまん
[ 01:25 ] [ まちゃ ]
バナーできました―。

リンク先はhttp://kg.tank.jpでお願いします。

相互リンク募集中なので
リンクを張ってくれる稀有な方がいらっしゃったら
ご一報ください!



あ、もっと凝れば良かった・・・

でもほんとはこんなん作ってる暇があったら
新人勧誘用のチラシを作らなきゃいけないのになぁ

今週末までには作ります!

よろしくおねがいします
2009/03/11のBlog
に朝っぱらから夜まで
淡路へといってきましたよー

わけもわからずいったんですが..

おどろくほど場違いな感じで 笑
まず学生の時点で

参加者のメンツもすごいし、
なんせ私は何も知らずに私服で行ってしまった
とくにラフすぎるかっこで

超浮きました

ここまですごい会議だったとは..

同時通訳まであって

BLACK財団
原丈人さん、とてつもなくすごい人じゃないか

何も知らず


内要はかなり高度な感じ、というか知識なさすぎてついていけない!
その道の方々にとってはものすごい時間だったんだろうな-
おもしろいんだろうけど、
フィリピン疲れが若干のこってて、眠すぎる.
ごめんなさい

ながかった

内容は

第一部「次世代ITソリューションによる新しい発展途上国支援」

基調講演①
「バングラデシュにおけるブラックネット社の事例紹介」
アブドゥール・ムイード・チョウドリー
「時例報告:VTRプレゼンテーション」
吉川 拓

基調講演②
「新しい発展途上国支援と公益資本主義」
原丈人


第二部「次世代IT産業と公益資本主義が創る21世紀の社会」
パネルディスカッション
●アライアンス・フォーラム財団 公益資本主義研究部門 研究報告
 デイビット・ブルナー

●パネリスト
 アブドゥール・ムイード・チョウドリー
 イーサン・ベルンシュタイン
 井戸 兵庫県知事 
 中垣 電源開発株式会社

●議長
 原 丈人



てな感じ.
ユニークだな-
規模やレベルが違うよ


勉強になった.



にしても、はじめてこんなにすごいとこに参加させていただきました.
淡路夢舞台国際会議場

ラフすぎるありえないかっこでね


公益資本主義が今日のキーワード?なのかな


ま、わたしが唯一反応したところは
外国人の方が言っていた
「息をしないと生きていけないけど、息をするためにいいているわけじゃない」
ってお金儲け,企業をたとえていたこと

まさしく!



終了後、やることをTANKメンバーで確認すると、
悲惨.
3月4月めちゃくちゃ忙しいじゃないか

分かってたけど

薄々

なんとなく覚悟はしてたけど

もはや今から忙しい...
今日は寝れるのかな

わ~


明日はCASAの大切なCHARMでの打ち合わせ!



フィリピンから昨日の夜帰ってきました

いろんなものを見て感じて

この一週間はすごかった.
すごかったじゃ説明力&ボキャブラリーの欠如 笑
でまた怒られる

とにかく

このフィリピンツアーにいかなければ

めっちゃくちゃ大切な..
ホントに大切なものを見落としてしまっていた.

フィリピンに行かなかったら、
わたしの人生かわったかも

てかフィリピンに行かなかったら
何も開かなかった.

ってことは、この旅で私はとっても大切な気づきを得ることができて
創りたい世界が見えて、先が開いたことになるわけですが..

特にCASAに関して、
行って色々と見てしまったことで
おっきな問題も増えて、わけがわからなくなって
頭がこんがらがってけっこう大変なことになったけど、

あれは、たいへんだった 笑

根本から.

揺らいだ.

でもなぜだか、その問題と面と向って向き合える気がして.
フィリピンにいたからこそ
切り替えができて考えることができた.
で、
また新たに、何をすべきかがすぐに見つかって.
フィリピンパワー



日本に帰りたくなさすぎた2日前、
いやいや病

居心地が良すぎて、
フィリピンに家族までできちゃって(BATISのナナイたち)

日本ってしょうもな~ってなって、
日本って,すべてがちっちゃすぎて、

なんだか日本にいる私を思い返せばバカみたいで.

ちっちゃな悩みとか
色んな事に

この国の居心地が良すぎたんだなぁ~

あ~

なんで日本に生まれたんだろ、とまで 笑
190%私の性格にはこの国があってると思ったり

ホント居心地いいんです



でも前日にはなぜだか日本に帰る覚悟ができてね.
とゆうか、早くCASA創って「確かめたいこと」ができた

わたしにこれができるのか?

分からないけど
とにかく早く日本に帰って、
もっと今まで以上に動きたいし
もっともっと
自分の世界を描きたい
って思った.


創りたい.

それができるのは、「今」の自分だと思うから


1週間前とは確実に違う動きができる
あさはかではないはず

描きたい世界が、今では自分の中に描かれたから



フィリピンってホントに変な国で
あつくって、貧しくって、臭くって、適当で、ゴミだらけ 笑
ありえないことも多かったし

でもね、

すごく人間の「しあわせ」が感じられる国.

日本も日本でもちろんすばらしい

でもこの国からはもっと素晴らしい、
数え切れないほどのプレゼントを

私は、いままでいったどの国よりも
人から生きる強さとかパワーをもらったと思う.

途上国から学ぶことの方が、きっとだれもが感じたと思うけど、「多い」.

今まで旅行でいったとこはいろいろ
ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルス、ドイツ、スイス、アラスカ、グアム、ハワイ、サイパン、香港、マカオ・・
どこに行っても楽しいことをしてきれいな景色を見ておいしいもの食べてショッピングして、

たのしいっちゃー楽しいけど

フィリピンで感じるほどのパワーはなかったし、
ここまで・・・じゃなかった


フィリピンに「今」このタイミングで行けたこと
心の底から感謝

そして、やっぱり、
いつも私の人生の転機となる「きっかけ」を与えて下さる
JOE先生.
感謝です.

心から尊敬の念をこめて

何より川本さんに,感謝.
なんだかんだ


フィリピンでの旅での出来事はありすぎるので
これからこのブログで1日ずつ伝えていきます 笑

とりあえず、
今日は、まず考えたことを.


あぁ、今から淡路だ~
ハラジョウジに会いに行くぞ―

しんどぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
寝たいです

とある方は今日
キッザニアの社長に会うんだって~
いいな