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アース・ビジョン 地球環境映像祭 ブログ◆簡易版
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2010/12/31のBlog
詳細ブログは移転しました。

お手数をおかけいたしますが、以下へブックマークも登録お願いいたします。
http://d.hatena.ne.jp/EARTH-VISION/

移転した、詳細版の「EARTH VISION 地球環境映像祭」のスタッフブログもどうぞごひいきに♪
2010/08/27のBlog
スタッフのナカノです。



昨年度入賞作品「サンゴが消える日」の三上監督から、全国ネットで

上映される新作のご案内が来ました。



がっつり見応えありそうな作品です。

以下にご紹介します。 

 !!注目です!!

・・・・・・以下転送・・・・・・・・・・・・・・・・

重複受信の方、大変失礼いたします


三上が民放の禁断領域?に踏み込んだ

キケンな番組を作っているという噂を

知ってる方も知らない方も(笑)

ぜひ見てほしい番組です

過激な行動が予想される方はうまくのぞいて(汗)

宣伝もお願いします!


テレメンタリー

「英霊か犬死か~沖縄から問う靖国裁判~」

というドキュメントを作りました( ´ ▽ ` )ノ



国に命を差し出して

ありがとうと言われ

基地を差し出して

ありがとうと言われる沖縄

防波堤になってくれて

抑止力になってくれて

感謝しますと

勲章や援護金や英霊と祀られて

丸めこまれる沖縄

その弱さを撃つ

彫刻家・金城実さん始め

靖国裁判原告らの

壮絶な覚悟の告発

タイトルだけで

右翼に刺されそうですが

内容は

私たちの内面の弱さを問うものです

ぜひ

ご覧下さい

放送時間は

以下のページで確認して下さいね

沖縄は

9月5日(日)深夜1時50分からです

東京は9月6日(月)

大阪は8月4日(土)

いずれも深夜で、当日の時間変更

また放送日変更もよくある不安定な番組なので

よーく見ていてくださいね

遺作かもしれないし・・・(^^;)

http://www.qab.co.jp/eirei/
2010/08/12のBlog
スタッフのナカノです。



本日は、幕張メッセで9月5日に開催されるシンポジウムのお知らせです。

アース・ビジョン第18回で子どもアース・ビジョン賞を受賞した

「エコ・ファン」も上映されます。



--------------

以下、シンポジウムの概要です。

-----------------

1.件名

地球温暖化対策のための地域連携

EARTH VISION in CHIBA 親子で考える環境と科学

2.日時:平成22年9月5日(日) 11:00~15:30

3.場所:幕張メッセ 国際会議場2階 国際会議室

4.主催:(財)千葉県環境財団・房総ガス協議会

 後援:千葉県・千葉市・松戸市(以上予定)

 (社)千葉県経済協議会・(財)千葉県公害防止協力財団・

 (社)千葉県環境保全協議会

5.プログラム

<第一部>

◇上映会 11:00 ~ 12:40 

地球環境映像祭「EARTH VISION」作品等の上映 

上映予定作品 ①「エコファン」8分 ②「クヌート」92分

<第二部> 13:30 ~ 15:30

◇千葉県知事(予定)ごあいさつ 13:30 ~ 13:40

◇シンポジウム 

全体テーマ:「行政・市民・事業者が連携して地域における温暖化

 対策を進めよう」

パートⅠ:基調講演 13:40 ~ 14:20

テーマ:「行政・市民・事業者が連携して地域における温暖化対策

 を進めよう ~暮らしとエネルギーの多様性~」

講師 :赤池学氏((株)ユニバーサルデザイン研究所所長)



パートⅡ:特別対談 14:30~15:30

テーマ :「行政・市民・事業者が連携して地域における温暖化対策

 を進めよう

 ~地球環境問題への科学・技術の貢献~」

対談者 :熊谷俊人千葉市長、赤池学氏

 的川泰宣氏(独)宇宙航空研究開発機構JAXA 名誉教授・

 技術参与/千葉市科学都市戦略推進委員)

 コーディネーター:星野智子氏((社)環境パートナーシップ

 会議副代表理事)



入場:無料

お申し込み等:第二部を参観ご希望の方は、(財)千葉県環境財団宛に

「お名前・Eメール・ご住所・電話番号」をご記入の上、E-mail(ccca@ckz.jp)
またはFAX(043-246-6969)にてお申し込みください。優先席をご用意いたします。(お申し込み多数の場合は先着となります。)



問い合わせ:(財)千葉県環境財団

TEL:043-246-2180(受付時間/月曜日~金曜日 9:00~17:00)

-----------------------

  【 イベント情報 】
イベント名: EARTH VISION in CHIBA 親子で考える環境と科学 [ URL ]
開催期間: 2010年9月5日(日)
時      間: 11:00  - 15:30
場      所: 千葉県・幕張メッセ 国際会議場2F 国際会議室
最寄り駅: JR京葉線 「海浜幕張駅」
コ メ ン ト: このシンポジウムは、「エコメッセinちば2010」の会場で開催されます。

http://www.ecomesse.com/

地球温暖化対策のための地域連帯をめざして。親子で考える環境と科学をテーマとしたシンポジウムです。

入場無料ですが、お申し込みいただいた方には、優先席をご用意いたします。
、(財)千葉県環境財団宛に

「お名前・Eメール・ご住所・電話番号」をご記入の上、E-mail(ccca@ckz.jp)またはFAX

(043-246-6969)にてお申し込みください。
2010/07/30のBlog
スタッフのナカノです。



いつも行きたいけど行かれない、フジ・ロック・フェス

30日からはじまりますねぇ。

このロック・フェスティバルでも、昨年度入賞作品の

「ビューティフル アイランズ」のツバル版特別編が上映

されるそうです。草の上に根っころがりながらの映画鑑賞、

いかがでしょうか?



詳しくは、http://www.fujirockfestival.com/ から。

 

2010/07/09のBlog
スタッフのナカノです。

今日は、ラオスでとってもユニークな暮らしをいとなむ、安井清子さんからのメールをご紹介したいと思います。彼女の著作はどれも素敵ですが、ナカノとしては、

「空の民の子どもたち」が、なんといっても一押しです。

http://www7a.biglobe.ne.jp/~pajhnub/books.html



・・・・・・・・・以下、転載・・・・・・・・・・・


7月9日(金)から、7月13日(火)までは、国立の亀福という、すてきな台湾茶の喫茶店ギャラリーで展示をします。昨年も写真展をやった場所ですが、とても素敵なスペースです。

◎ホームページ:http://kamefuku.info/ TEL/FAX:042-573-3580

 〒186-0002国立市東1-14-21グリーンライフ国立1F 国立駅南口より徒歩5分





ラオス山の民・モン族「刺繍でつづるお話の世界」

2010年7月9日(金)~13日(火)11時~18時(最終日16時)




ラオスの山岳地帯に住むモン族。もともと文字をもたない民族が、口承で語り伝えてきた世界。糸と針で色鮮やかに物語の世界をつづり出します。タペストリーと刺繍絵本の展示。同時に、モン族の刺繍のクラフト作品も展示いたします。



これまで何度か見た方もいらっしゃるかもしれませんが、今回は、現在やっている山の図書館で作られた作品なども展示したいと思います。楽しい展示になるのではないか?と(まだ準備もしていないですが・・・)思っています。また、ヴィエンチャンではじまった、川のほとり文庫の活動などの紹介もしたいと思っています。



期間中は、だいたい会場にいます。どうぞ、ぜひ遊びにいらしてくださいませ。

  【 イベント情報 】
イベント名: ラオス山の民・モン族「刺繍でつづるお話の世界」 [ URL ]
開催期間: 2010年7月9日(金)  ~ 2010年7月13日(火)
時      間: 11:00  - 18:00  (最終日は16:00まで)
場      所: 東京都・国立市東1-14-21グリーンライフ国立1F
最寄り駅: JR国立駅南口より徒歩5分
コ メ ン ト: ラオスの山岳地帯に住むモン族。もともと文字をもたない民族が、口承で語り伝えてきた世界。糸と針で色鮮やかに物語の世界をつづり出します。タペストリーと刺繍絵本の展示。同時に、モン族の刺繍のクラフト作品も展示いたします。



これまで何度か見た方もいらっしゃるかもしれませんが、今回は、現在やっている山の図書館で作られた作品なども展示したいと思います。楽しい展示になるのではないか?と(まだ準備もしていないですが・・・)思っています。また、ヴィエンチャンではじまった、川のほとり文庫の活動などの紹介もしたいと思っています。

 安井清子
2010/06/09のBlog
ひさびさのナカノです。

今日は映画のご紹介です。

環境関係ではないんですが、115分という、なが~いドキュメンタリー

にもかかわらず、あっという間に終わっちゃったので、これはぜひ紹介

しよう、と思いました。



テーマは「ある定時制高校の記憶」

けして明るい作品ではありません。でも、なんだろう?

懸命に生きようとするバイタリティーみたいなものが、ヒシヒシと

伝わってくるのですよ。



毎日パソコンとにらめっこして生活してると、こういう「生きてる」感が

たまらなくいとおしくなるんですね。

けして恵まれた境遇といえない彼ら一人ひとりの未来に、心からエールを

送りたくなります。

直近の上映会は、以下のとおりです。



「月あかりの下で」 完成披露有料試写会in東京

日時:7月3日(土) 19:00開演(18:30開場)

会場:文京シビック小ホール (03-5803-1100)

料金:前売 1,000円 当日 1,200円

主催・問い合わせ:グループ現代 03-3341-2863(担当:猿田)

 チケットぴあ でも発売中

2010/01/22のBlog
スタッフうづです。

さて、とうとう「アース・ビジョン 第18回地球環境映像祭」のプログラムが決まりました!
http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival09-j.htm

カレンダーの3月5日(金)-7日(日)の欄には、アース・ビジョンとの文字をぜひ♪
  【 イベント情報 】
イベント名: アース・ビジョン 第18回地球環境映像祭 [ URL ]
開催期間: 2010年3月5日(金)  ~ 2010年3月7日(日)
時      間:
場      所: 東京都・
2010/01/18のBlog
スタッフうづです。
お久しぶりです。ずいぶんタイミングが遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。

さて、前回のアース・ビジョンの告知ビデオ制作と本祭の記録写真を担当して下さったVisual Activitiesの北川陽稔さん。その北川さんが現在制作中の「森と水の庭・ウトナイ」が1月11日の北海道新聞に紹介されました!
http://f.hatena.ne.jp/Visual-Activities/20100115004036

北川さんは今回の告知ビデオと記録写真も担当して下さる予定です。
乞うご期待♪
2010/01/05のBlog

スタッフのナカノです。

 きょうは、ドキュメンタリー映画「こつなぎ」をご紹介します。

生協の宅配システム「Pal System」のメルマガに、上映会情報が

あったので、私もご紹介したくなりました。



 このドキュメンタリーは古いふる~い、ある「入会権」をめぐる

裁判闘争の記録ですが、(でもわけあって完成したのは昨年)

実は今日的意味が大ありの作品なんです。

例えば、政権交代して以来、物議をかもしている「八ツ場ダム」。

そこには数十年にわたる地元での軋轢があり、一言で言いつくせない

だろういろんなことが、住民に方々にはあっただろうと思います。

別に何も悪いことしてないのに、ある日突然、理不尽な状況に落とし

こめられるフツーの人々の葛藤の記録は、そういった類似の出来事の、

新聞やテレビでは分からない、リアルな裏側を見せてくれます。



 また今、東南アジアでは経済発展の影に、おんなじ様な思いをして

いる、弱い立場の人たちのたくさんいることも・・・補足・・・



 正月早々、暗いかな~とは思ったんですが、厳しい時期だからこそ

毅然と立ち向かっちゃった方が、未来が開けてくるかも!・・・招福!!



 以下に、情報を添付しました。



・・・・・・・・・以下、パル・システムからの転載です・・・・・

銀座吉水 映画上映会

土の中の微生物がおりなす世界を描いた映画「根の国」

植物と微生物の共生は4億年も前からたえまなく続く生命の源、土の中は虫や微生物がおりなす美しく豊かな小宇宙です。ドキュメンタリー映画「根の国」は、私たちの知らない土の中の生命の世界を確かな映像で描いた、神秘的で詩情にあふれた作品です。

 上映後は映画制作者の菊池文代さんを囲み、座談会をいたします。

又、菊池さんの新作で、岩手県小繋村での入会権を巡る50年の軌跡を描いたドキュメンタリー映画「こつなぎ」を、ダイジェスト版の上映とともにご案内させていただきます。

■会場 銀座吉水 かくえホール(定員:30名)

■日時 1月27日(水)

 18時半 開場 

 18時半~19時 お食事“ちょっと前の日本のごはん”

 19時~19時半 「根の国」映画上映

 19時半~21時 新作映画「こつなぎ」ダイジェスト版上映

 製作者菊池文代さんを囲んでのお話

■会費 3000円(お食事・税込)

■お申し込み 銀座吉水 (tel)03-3248-4432 (fax)03-3248-4431



「こつなぎ ~山を巡る百年物語」

(2010年3月13日(土) 御茶ノ水全電通ホールにて上映決定 チケット発売中)

 *吉水の中川女将が上映後のシンポジウムに登壇します!

東北の美しい里山を舞台に、3人のジャーナリストが約50年をかけて取材をした膨大な記録を通し、山を巡る歴史と日本人の暮らしのあり方、さらには“生きること”の根源を私達に問いかけます。

*お問い合わせ:こつなぎ上映実行委員会 事務局 

kotsunagi1@yahoo.co.jp

*「こつなぎ」公式ブログhttp://blog.livedoor.jp/kotsunagi/
2009/11/20のBlog
スタッフのナカノです。

結構寒くなってきましたね。今はでも、まだ秋と冬の間ですよね。

暑くもなく、さほど寒くもなく、そう、学ぶのにちょうど良い季節

ですね・・・・・ふぅ。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

連続セミナー「人々の生物多様性」

第4回:極東ロシアのタイガの森から~日本とつながる生物多様性

2010年の生物多様性条約COP10開催に向け、生物多様性の議論がかつてなく高まってきています。生物多様性を考えるに当たっては、自然からの恵みを長年上手に利用してきた地元の人々のくらしへの理解が欠かせません。一方で、押し寄せる開発の波の中で、自然と人との関係は急激な変化を強いられています。この連続セミナーでは、とりわけ発展途上国の農漁村、山村部における人々と生物多様性、そして開発の現状をとりあげます。

第4回は、川や海、そして木材などを通じて日本とつながる極東ロシア・ウスリータイガの生物多様性に目を向けます。川や森の恵みを生活の糧として生きる先住民族・ウデヘのくらしや歴史、未来への思いを、ロディオン・スリヤンジガさん(北方先住民族協会)にお話しいただきます。隣人である日本人として私たちは何ができるのかを一緒に考える機会としたいと思います。




■日時:2009年12月4日(金)14:00~16:30

■場所:地球環境パートナーシップ・オフィス(EPO)

最寄り駅:地下鉄表参道駅出口B2(銀座線、半蔵門線、千代田線)から徒歩5分。渋谷駅から徒歩10分。

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F

■参加費:各回1,000円(主催団体・協力団体の会員は無料)

■主催: FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、メコン・ウォッチ




■内容(予定)

・ ウデヘの人々の暮らしと日本(ロディオン・スリヤンジガ/ロシア北方先住民族協会)

・ 日本企業が海外の生態系保全に取り組む理由(岸 和幸/リコー社会環境本部環境コミュニケーション推進室スペシャリスト)

・ 『タイガの森フォーラム』で生物多様性保全に貢献(野口栄一郎/FoE

Japan)




■お申し込み方法

○ウェブサイトから申し込み(推奨)

http://www.gef.or.jp/form/index.htm

○ご氏名(ふりがな)、ご所属、部署、E-mailアドレス、連絡先TEL、主催団体・協力団体の会員の場合はその旨を、E-mail(event@gef.or.jp)またはファックス(FAX:03-3813-9737)にてご送付ください。




問い合わせ先:

・地球・人間環境フォーラム(飯沼佐代子)

〒113-0033 東京都文京区本郷3-43-16成田ビル3F

TEL:03-3813-9735/FAX:03-3813-9737




・国際環境NGO FoE Japan/メコン・ウォッチ(満田夏花)

〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-8みらい館大明1F

TEL: 03-6907-7217/FAX: 03-6907-7219




■協力

IUCN日本委員会、WWFジャパン アース・ビジョン組織委員会、アジア太平洋資料センター(PARC)、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)、環境を考える経済人の会21(B-LIFE21) 、コンサベーション・

インターナショナル、サステナビリティ・コミュニケーション・ネットワーク(NSC)

、サステナビリティ日本フォーラム 、市民外交センター、生物多様性条約(CBD)市民ネットワーク、日本環境ジャーナリストの会(JFEJ) 、日本国際ボランティアセンター、日本消費者連

盟、日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会(NACS)、フェアウッド・パートナーズ、ラムサール・ネットワーク日本




第5回目以降の予定

第5回:映像でつづるメコン流域の人々と生物多様性(12月)

第6回:近くて遠い油のはなし~パーム油と日本人(1月)

第7回:サラワクの先住民族と森林開発(3月)
2009/11/19のBlog
スタッフのナカノです。

 昨年度のアースビジョンの入賞作品「アグロフォレストリー

森をつくる農業ーアマゾン熱帯林との共存」をご覧いただいた

みなさんは既にご承知かと思いますが、今、ものすごい勢いで

消えつつあるブラジルやインドネシア等東南アジアの原生林を

何とか守りつつ、農業経営をも成り立たせようという取り組み

をしている人びとがいます。



 2008年度本祭の会場で販売した、ブラジル産のアサイー・

ジュースを日本で販売している(株)フルッタ・フルッタから、

以下のお知らせが届きましたので、ご紹介します。

*****************************

平素より格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。



さて、突然のご連絡で恐縮ですが、

この度12月16日に外務省、農林水産省、環境省が共催する

アグロフォレストリーシンポジウムに弊社も参加することになりました。

ご興味ございましたら是非ご参加いただけますと幸いです。

【開催概要】

 <日時> 平成21年12月16日(水曜日)13:00~18:00(12:00受付開始)

 <会場> 国連大学 ウ・タント国際会議場 (東京都渋谷区神宮前5-53-70)

 <プログラム> 別添

 <定員> 250名

 <入場料> 無料 (下記の要領で事前の申し込みが必要です。)

 <申し込み> Eメールにて受付。(締め切りは12月9日(水)まで)

 ・件名:「12/16アグロフォレストリーに関するシンポジウム」

 ・本文:氏名、住所、所属機関、連絡先:Eメールアドレス、電話番号を明記

 ・宛先:reception@ias.unu.edu




尚、本日朝日新聞の朝刊でブラジルでアグロフォレストリーに取組む

生産者の記事が掲出されました。(添付)

ここに登場する小長野氏は弊社のアマゾンフルーツ原料を生産している方の一人でもあり、

シンポジウムの参加者でもあります。

ご一読の程何卒宜しくお願い致します。



○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜

 ~自然と共に生きる。~ 

 株式会社フルッタフルッタ 

 〒101-0052

 東京都千代田区神田小川町3-6-10 MOビル1F

 TEL:03-3294-1411/FAX:03-3294-1444

 e-mail:matsuda@frutafruta.com

 URL:http://www.frutafruta.com

○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜◎○。゜

2009/10/28のBlog
スタッフのナカノです。

今日は、アースビジョンとご縁のある(特活)地球市民ACTかながわ/TPAKのトークセミナーのお知らせです。

TPAKは活動は地味ですが、寄付されたお金を最大限、現地に届けるという

ことを、とても徹底して実行している団体の一つです。

組織が大きくなると管理費が膨らみがち。だからあえて組織を大きくしない、というスタンスが、とても素敵だといつも思っています。

前置きはさておき、以下、そのご案内です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(特活)地球市民ACTかながわ/TPAK 定例トークセミナーのお知らせです。

今回はスペシャルゲストの登場です!

「経営の神様」として世界的に有名な松下電器(現パナソニック)の

創始者である松下幸之助氏の右腕として活躍され、

その後、松下政経塾塾頭として前原国交大臣、原口総務大臣、

中田横浜市市長、松沢神奈川県知事、その他にも企業界や農業界など

様々な分野の多くの志あるリーダーを育て上げた

TPAK前会長の上甲晃氏が今回のゲストです。

この先の日本を憂い、この手で何とかしようと立ち上がられた上甲氏の

熱い志をぜひお聞き下さい。

そして、私たちにもこの国のためにできることがあるはずです。

共に考え、共に行動-ACT-に移しましょう!

■2009年11月1日(日)13:00~16:00 

■JICA横浜国際センター4F「かもめ」

 http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

■参加費:一般500円 ご同伴のご家族、学生無料

お誘い合わせの上、ぜひともご参加ください。

詳しくは下記当会ホームページのトップページをご覧ください。

ご参加の方はお早めに事務局までご返事ください。



------------------------------------------------------------

現在主宰をされている志ネットワーク青年塾の誓い

「みんなが幸せになってこそ自分も幸せになれる」

そんなふうにみんなが考えることができたら、

どんなにすばらしい社会が生まれることでしょう。

人を犠牲にしたり、踏み台にして、人の不幸を喜び、

自分だけは幸せでありたいとみんなが考えたとしたら、

社会は必ず行き詰まってしまいます。

「志」とは、みんなが幸せになれるにはどうしたら良いかを

求め続ける心とも言えます。

その思いを同じくする人たちとしっかりと手をつなぎ合って、

新しい時代に向けて確かな歩みを始めましょう。

そして、社会を良くするためには、

何よりも最初に良くしなければならないのは

「自分自身」であることに自覚して、

共に励んで行くことを誓い、実践しましょう。

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子どもたちの笑顔のために!

タイ・ミャンマー・インドの子どもたちの栄養・衛生・教育支援

(特活)地球市民ACTかながわ/TPAK

事務局長 伊吾田善行(いごた)

〒231-0821 横浜市中区本牧原3-1-203

TEL&FAX 045-622-9661

E-mail port@tpak.org URL http://www.tpak.org

携帯サイト:http://www.tpak.org/cell/index.html

■□■■□□■■■□□□■■■■□□□□■■■■■□□□□□

2009/10/05のBlog
スタッフ うづです。
「地球環境映像祭 in 山形大学」を開催してくださっている岩鼻さんから、山形国際ドキュメンタリー映画祭の会期中に開催されるシンポジウムのお知らせが届きましたので転載します。 

ちなみに山形国際ドキュメンタリー映画祭には、スタッフうづ、ナカノともに交代で参加する予定です。参加される方々、香味庵でお会いしましょう!

- - - 以下、転載情報 - - -
「地域づくりと地域映画祭」シンポジウム

日 時:10月12日(月・祝)午後1時 - 3時
会 場:山形市七日町ナナ・ビーンズ8階スポーツプラザ21
(山形銀行本店の向かい、旧松坂屋、旭銀座側入り口からのエレベーター利用が便利です)
ゲスト:ゆうばり国際ファンタスティック映画祭・あきた十文字映画祭・しらたか的音楽映画塾・山形国際ムービーフェスティバル・山形フィルムコミッションの関係者・コメンテーター岩鼻通明
内 容:各映画祭の紹介の後にパネル・ディスカッション、会場からの市民・映画祭関係者などとの質疑応答の予定
参加費:無料

【お申し込み・お問い合わせ】シンポジウム運営事務局 
担当:サンセットスタジオ 早坂 tel 023-624-3511 
fax 023-642-3411 E-mail sunset@ma.catvy.ne.jp
  【 イベント情報 】
イベント名: 「地域づくりと地域映画祭」シンポジウム
開催期間: 2009年10月12日(月)
時      間:
場      所: 山形県・
2009/10/02のBlog
スタッフ うづです。

さて、ブラジル映画祭2009が東京10/3(土) - 9(金)、大阪で10/10(土) - 16(金)に開催されます。 http://www.cinemabrasil.info/fcb2009/jpn/index.html

その中から、私が観た素敵な作品「ミステリー・オブ・サンバ - 眠れる音源を求めて」をご紹介。参加出来る方はぜひ!

● - - - ● - - - ● - - - ● - - - ●

カロリーナ・ジャポール&ルラ・ブアンキ・デ・オランダ監督
「ミステリー・オブ・サンバ - 眠れる音源を求めて」。

今まで録音されていなかった1940 - 1950年代のサンバの名曲を辿るドキュメンタリー。

まず、サンバの表現の多様さに目を見張る。
私の持っていたサンバのイメージは、リオのカーニバルのキラキラの衣装を纏った女性と山車ぐらいだったのだ。

駅のベンチの背でリズムを取りながら、おじいさんが朗々とサンバを歌う。 歌が上手いとか、メロディが綺麗とか、そういう地平を突き抜けて、あぁ、これが彼の人生なのだ、と思う。

サンバの楽団のメンバー同士の駆け落ち、破局。
それすら曲となり、当の本人たちが楽団で歌う。
ろくでなしだった初めの夫との離婚、さらに酷かった次の夫との地獄の日々。 記憶はもはやからりと乾いて、笑い話となり、彼女はその掠れた声で歌う。

70歳はとうに過ぎ、もう80歳近いだろうおばあちゃん、おじいちゃんがサンバを歌い、サンバにあわせてなんとも楽しそうに踊る。 日々の営み、そして人生としてのサンバ。

幸せな映画だった。
歳をとって足元がちょっと覚束なくても、あんなふうに踊るおばあちゃんになりたいと心から思う。
2009/09/29のBlog
お久しぶりです。スタッフうづです。
世界からの応募作品を受け取り、ただいま浮き足立っております。

さて、今日は本部の地球・人間環境フォーラムからお知らせを転載しますね。

- - - 以下、転載です。※転載歓迎※ - - -
===============================
【ご案内】連続セミナー「人々の生物多様性」第2回
 水域と人々の暮らし - メコン河開発と日本
 2009年10月15日14:00 - 16:30 
 @環境パートナーシップオフィス(EPO)
http://www.gef.or.jp/activity/forest/biodiv/seminar2009_2.html
===============================
メコン河流域の生き物の豊かさは、人々の生活の豊かさにもつながっています。
第2回では、メコン・ウォッチの木口由香から、多様な河川利用を紹介しつつ、メコン流域の自然環境とそれに依存する人の生活、メコン河開発に伴い最近おきているその変化についてご紹介するとともに、リバーリバイバル研究所の新村安雄さんより、日本の原風景、また多くの希少生物の生物場所として注目を集めている水田生態系とメコン河についてお話を頂きます。
また、レスポンスアビリティの足立直樹さんがコメンテーターとして参加します。

■日時 2009年10月15日(木) 14:00 - 16:30
■場所 環境パートナーシップオフィス(EPO)
住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo
■参加費 1,000円(主催団体の会員およびサポーター、協力団体のスタッフおよび会員は無料)事前登録必要

■プログラム(予定、敬称略)
・「メコン河と人々の暮らし - メコン河開発がもたらすもの」木口由香(メコン・ウォッチ)
・「生物の多様性にとって必要な環境条件とは? - メコン河から見える日本の田んぼ」新村安雄 (リバーリバイバル研究所)
★コメンテーター:足立直樹(レスポンスアビリティ代表取締役)

■お申し込み
○申し込みフォームから(推奨)。 http://www.gef.or.jp/form/index.htm
○または、下記ご記入の上、地球・人間環境フォーラムまで、E-mail(event@gef.or.jp)または ファックス(03-3813-9737)でご送付ください。 
ご氏名/ご所属(会社名など)/部署:/Tel:/Fax:/E-mail:/希望する回:(例:第3回 等)

■主催:国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、メコン・ウォッチ

■協力:IUCN日本委員会、WWFジャパン アース・ビジョン組織委員会、アジア太平洋資料センター(PARC) 、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)、環境を考える経済人の会21(B-LIFE21) 、気候ネットワーク、コンサベーション・インターナショナル、サステナビリティ・コミュニケーション・ネットワーク(NSC) 、サステナビリティ日本フォーラム 、市民外交センター、生物多様性条約(CBD)市民ネットワーク、日本環境ジャーナリストの会(JFEJ) 、日本国際ボランティアセンター、日本消費者連盟、 日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会(NACS) 、フェアウッド・パートナーズ、ラムサール・ネットワーク日本


■問い合わせ先
・地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼(いいぬま)) 
TEL.03-3813-9735 FAX.03-3813-9737 E-mail: event@gef.or.jp
・国際環境NGO FoE Japan/メコン・ウォッチ(担当:満田(みつた))TEL: 03-6907-7217 FAX: 03-6907-7219

=================================
★第3回の申し込みも受け付けています。
■第3回:特別セッション「消える熱帯林はどこへ?インドネシアから日本へのメッセージ」
日時:2009年11月12日(木) 昼・夜二部制
場所:総評会館(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
http://www.sohyokaikan.or.jp/access/index.html
参加費:一部1,000円(主催団体の会員およびサポーター、協力団体のスタッフおよび会員は無料) 事前登録必要
申し込みは、下記から。 http://www.gef.or.jp/form/index.htm
  【 イベント情報 】
イベント名: 水域と人々の暮らし - メコン河開発と日本
開催期間: 2009年10月15日(木)
時      間:
場      所: 東京都・
2009/09/16のBlog
スタッフのナカノです。

アース・ビジョン地球環境映像祭の審査委員をしてくださっている
あん・まくどなるどさんは、現在、国連大学高等研究所いしかわ・
かなざわオペレーティング・ユニットという、なが~い名前の研究所
の所長さんをされています。

そしてこの度、活動の場である金沢で、アースビジョンの子ども部門
入賞作品を、金沢21世紀美術館で上映されます。

余談ですがこの金沢21世紀美術館って、と~ってもきれいでスタイリッシュ
な場所なんだそうです。

来月10月4日(日)、金沢においでになる方、ふらりと立ち寄られては
どうでしょうか?

石川県、金沢市の皆さん、ぜひ見に来てくださいね。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【10.4 石川・金沢市】環境映像祭 in 金沢

10月 4日(日)
@金沢21世紀美術館 1Fレクチャー・ホール(定員90名※入場自由)
石川県金沢市広坂1丁目2番1号 TEL:076-220-2800 http://www.kanazawa21.jp
 
【参加費】無料

【午前の部 上映作品】10:00 - 12:00

●タイガの子/A Son of Taiga
(ドイツ/監督:アンドレアス・フォークト/2006年/29分)
西シベリア・オビ川中流域の厳しい自然の中で育まれてきた先住民族ハンティの生活。
少年の日常を通して、彼らの営みと油田開発に揺らぐ地域の姿を静かにとらえる。
第16回子どもアース・ビジョン大賞

●恵みの雨/Rainwater Harvesting
(インド/監督: ナンディア・ダース/2003年/2分)
人々の上に、豊かな雨が降り注ぐ。雨水利用を呼びかける広報コマーシャル。第13回
アース・ビジョン賞

●やっかい払い/Good Riddance
(オーストラリア/監督:ニック・ヒリゴス/2006年/10分)
エコロジカルな害虫、害獣駆除はお任せ!のはずなのだが・・コミカルなクレイアニメー
ション。第12回アース・ビジョン賞

● 潮のささやき/Once Upon a Tide
(アメリカ/監督:ドリュー・タカハシ/2007年/10分)
教室の貝殻を手に取った少女に、潮のささやきが聴こえてくる。その声に誘われて、
少女は海へ向かう。想像力に満ちた現代のおとぎ話。第17回子どもアース・ビジョン


ほか


【午後の部 上映作品】13:00 - 14:30

<国連大学メディアスタジオ制作映像 上映 > http://mediastudio.unu.edu/en/
●先住民族の視点から見た気候変動/UNU’s Indigenous Perspectives of Climate
Change videobrief series
 (国連大学メディアスタジオ/監督: キット・ウィリアムズ/ 2008-2009年/35分)
●里山・里海映像/Satoyama Satoumi UNU Videobriefs
 (国連大学メディアスタジオ/監督:ブランド・かおり/2009年/12分)


【主催・問い合わせ】
国連大学高等研究所いしかわ・かなざわオペレーティング・ユニット
TEL: 076-224-2266 FAX: 076-224-2271 
Email: unu-iasouik@ias.unu.edu http://www.ias.unu.edu

【共催】金沢市、アース・ビジョン組織委員会




  【 イベント情報 】
イベント名: 環境映像祭 in 金沢
開催期間: 2009年10月4日(日)
時      間: 10:00  - 14:30
場      所: 石川県・金沢市広坂1-2-1金沢21世紀美術館1Fレクチャー・ホール
2009/09/07のBlog
なんとなくオリンピックの名残を感じないでもないです。(うづ)
2009/09/06のBlog
スタッフのナカノです。

山梨県の清里にある(財)キープ協会をご存知ですか?
そう、あの採れたての牛乳でできた、とびきり美味しいソフトクリームが
食べられるところです。
キープの牧場や森に囲まれた一角にある、「山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター」
で、今週末から、環境映像祭が開かれます。
キープ協会の宿泊施設の温泉を楽しみがてら、大自然を満喫しながらの
環境映像祭はいかがでしょうか?
詳細は以下のとおり・・・・・


【9.12-13山梨・北杜市】八ヶ岳環境映像祭2009


2009年9月12日(土)・13日(日) 9:30 - 12:00/13:00 - 15:30

@山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
 山梨県北杜市高根町清里3545 Tel:0551-48-2900

【主催・問い合わせ】山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンター
Tel:0551-48-2900 E-mail:fureai-c@keep.or.jp 
URL:http://www.keep.or.jp/FORESTERS/

【上映作品】
動物が地球を救う
(イギリス/2007年/監督:レスター・モンデュー/9分)
動物たちが繰り広げる身近なエコ活動。「ウォレスとグルミット」の制作スタッフに
よるゆかいなクレイアニメーション。第17回子どもアース・ビジョン大賞

沈黙の雪
(オランダ/2007年/監督:ヤン・ヴァンデンベレフ/14分)
北極に迫っている脅威は、地球温暖化だけではない。有害な農薬が、世界中から、風
や波に乗って北極に運ばれ、動物や人間を蝕んでいるのだ。そんなグリーンランド北
部で、2人の少女は消えつつある村へと向かう。第17回子どもアース・ビジョン賞

ペンギンのおうちはどこ?
(スイス/2008年/監督:マルセル・バレリ/9分)
南極の氷が溶けてしまった未来の地球。ペンギンは雪に覆われたアルプスへ移住しよ
うとスイスの税関にやって来るのだが‥‥。第17回子どもアース・ビジョン賞

わたしの干潟
(韓国/2008年/監督:キム・サンナム、チェ・ヒョジュ、ヤン・ヘジョン/22分)
少女ボリムの家の前の干潟では、コンクリート堤の建造が進む。住民の多くは街へ引っ
越してしまい、ようやく友達になったカニまで引っ越してしまうのだった。第17回子
どもアース・ビジョン賞

子どもどうぶつ劇場―夜の狩人フクロウ・あつまれカエル唄合戦
(日本/2008年/監督:岩崎 雅典/30分)
日本の風土に培われた豊かで多様な生きものたち。そんな身近な生きものたちが姿を
消しつつある。21世紀に生きる子どもたちに贈る自然からのメッセージ。第17回子ど
もアース・ビジョン賞

世界で一番大きな花
(スペイン/2007年/監督:ホアン・パブロ・エチェベリ/10分)
新しい家のそばで、少年は枯れかけた芽を見つける。その芽に水をかけると、いつの
間にか大きな花となり‥‥。寓意に満ちたクレイアニメーション。第17回子どもアース・
ビジョン賞

タンポポの秘密
(日本/2008年/監督:堀田 康夫/27分)
身近な花タンポポのユニークで魅力的な性質を鮮やかな映像で切り取る。開花、花粉
の放出、花から綿帽子の形の果実への変化は美しくダイナミック。第17回子どもアー
ス・ビジョン賞

水平線の向こう
(チェコ/2008年/監督:ヘレナ・ロソヴァー/11分)
海の中の小さな島に家族は住んでいた。自然の恵みを受けた豊かでゆったりとしたく
らし。しかしある時、水平線の先に光を見つけ‥‥。第17回子どもアース・ビジョン賞

潮のささやき
(アメリカ/2007年/監督:ドリュー・タカハシ/10分)
教室の貝殻を手に取った少女に、潮のささやきが聴こえてくる。その声に誘われて、
少女は海へ向かう。想像力に満ちた現代のおとぎ話。第17回子どもアース・ビジョン


かれんと不思議の森
(日本/2008年/監督:小山 均/16分)
小学生のかれんは、ある日遠足で行った里山でドングリの精シーナに出会う。森林の
大切さ、迫り来る温暖化の危機をやさしく伝えるアニメーション。「オール東京62市
区町村共同事業 みどり東京・温暖化防止プロジェクト」制作作品。第17回子どもアー
ス・ビジョン賞


  【 イベント情報 】
イベント名: 八ヶ岳環境映像祭2009 [ URL ]
開催期間: 2009年9月12日(土)  ~ 2009年9月13日(日)
時      間:
場      所: 山梨県・
2009/09/03のBlog
2009 年 10月25 日(日)
(1)14:00から (2)17:00から
@「ひと・まち交流館 京都」3階 第5会議室 
(京都市下京区河原町五条下る Tel:075-354-8711)


【上映作品】
クルード むき出しの欲望の果て
(オーストラリア/監督:リチャード・スミス/2007年/90分/英語・日本語字幕)
世界の油田は、恐竜時代、植物プランクトンが海底に沈殿して形成された。この150年間の大量の石油消費がわれわれにもたらすものは、油田が形成された太古の気候への逆戻りだろうか。「アース・ビジョン 第16回地球環境映像祭」アース・ビジョン大賞

【主催】ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
担当:マタガワ Tel:075-344-2371 E-mail:matagawa@cb3.so-net.ne.jp
  【 イベント情報 】
イベント名: 「クルード むき出しの欲望の果て」上映会 [ URL ]
開催期間: 2009年10月25日(日)
時      間:
場      所: 京都府・
2009/09/01のBlog
以下のメールマガジンやサイトでアース・ビジョン情報が紹介されました。
感謝!

●ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジンneoneo http://archive.mag2.com/0000116642/index.html

●日韓文化交流カレンダー http://www.jkcf.or.jp/calendar/

●エコロジーオンライン 
http://www.eco-online.org/public-press/2009/09/01-091055.php

●里山どんぐり募金 
http://www.satoyama-donguri.jp/press/tv-movie/913-in-vol-32.php
2009/08/31のBlog
アニメーション作品は、タブロイドの中。
ちょっとシュールです。 (うづ)
2009/08/28のBlog
うづです。

ただいま作品募集中のアース・ビジョン。さまざまなところから小包が届きます。写真の右上はタイからの応募の封筒の絵。手を合わせておじぎしているあたり、なんだかタイらしくて可愛らしいです。
2009/08/27のBlog
スタッフのナカノです。

”Make the Rule”という、学者さんからタレントまで、いろんな

有名人が参加しているキャンペーンがあるんですが、そこの事務局

から、おもしろいメールが届きました。

以下に添付しますので、ぜひお早めに(30日の選挙に行く前に)みてみて

ください。

各政党の環境マニュフェスと、あるいは各候補者のアンケート回答

結果がでています。



━♪━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●MAKE the RULEキャンペーン●

 未来を選べ!衆議院選挙の候補者&マニフェストをエコチェック

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪━

 MAKE the RULEキャンペーンでは、衆議院選挙を「未来を選ぶ大事な

機会」と捉え、多くの方々に投票していただくため、立候補した候補者に、

地球温暖化やエネルギー問題について、どのような立場をとっているのか

のアンケート調査を行いました。

その結果から、選挙区ごとに一目で見ることができるウェブサイト

未来を選べ!衆議院選挙の候補者&マニフェストをエコチェック」を

スタートしました。

 自分の選挙区の候補者では誰が「エコ」なのか、どの政党のマニフェ

ストが「エコ」なのかをチェックして、環境にやさしい議員や政党を

選ぶツールとして活用いただければ幸いです。

◆◇◆ 小選挙区ごとの候補者の回答をチェック

PCサイト http://www.maketherule.jp/dr5/votecheck

携帯サイト http://www.maketherule.jp/check/i/top.html

◆◇◆ 政党のマニフェストをチェック

HTML版 http://www.maketherule.jp/dr5/manifesto

PDF版 

http://www.maketherule.jp/dr5/sites/default/files/manifesto-review.pdf

2009/08/26のBlog
スタッフのナカノです。

あと残り2日になってしまいましたが、すばらしい映画の紹介です。
この映画、重いといえば重いんですが、見たあと不思議と希望が
わいてくるんですね。
若者の感性のすばらしさがひかる映画です。
あー、こういう若者たちがいるなら、パレスチナ問題も、きっと希望がもてるなっ、
アメリカの大統領もかわったことだし、って。

以下、その詳細です。

【 SIGLO NEWS 第145号 】 

==INDEX==============================

『沈黙を破る』
明日より東京・シネマート新宿にて待望のアンコール上映!!

===================================

 『沈黙を破る』がいよいよ明日より、東京・シネマート新宿にて
 アンコール上映です。明日は土井敏邦監督も来場し、
 初日舞台挨拶を行います。この機会に是非、お出かけ下さい。
 また、シネマート新宿のみでご利用頂ける特別割引クーポンが
 公式HPからダウンロード出来ます。
 こちらを劇場窓口にお持ち下さいますと当日一般1,500円のところ、
 前売料金1,300円にてご入場頂けますので、是非ご利用下さい。


 ★東京:シネマート新宿
 ( http://www.cinemart.co.jp )
 ◎日程:8月15日(土)~8月28日(金) 2週間限定ロードショー
 ◎上映時間:11:20~
 ◎料金:当日一般:1,500円/学生1,400円/シニア:1,000円
 前売:1,300円(劇場窓口他にて好評販売中!!)
 特別割引クーポン:当日一般1,500円が1,300円に!! 
 ※特別割引クーポンについてはこちら
http://www.cine.co.jp/chinmoku/coupon.html
 ◎初日監督舞台挨拶決定!! 8/15(土)11:20の回、上映終了後


 【お問合せ】シネマート新宿( http://www.cinemart.co.jp )
 またはシグロ( siglo@cine.co.jp )まで

2009/08/25のBlog
- - - - 。●○。゜。.・。゜。○● 。 - - - -
 アース・ビジョン in 新宿御苑 vol. 32

 人×自然、出会う <里地 里山 里海>

 <9.13 Sun. @ Shinjuku Gyoen Information Center>

- - - - 。●○。゜。.・。゜。○● 。 - - - -

今年度 第1弾の「アース・ビジョン in 新宿御苑」は、
里地・里山・里海をテーマとした作品を上映します。

人と自然が共生、共存し、多様な生きものの営みが育まれる
里山 里海の映像に残暑の疲れを癒しに来て下さい。


………<日時>……… 
2009年 9月13日(日)

………<会場>………
新宿御苑インフォメーションセンター
(東京都新宿区内藤町11 TEL: 03-3350-0151)
http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/2_guide/access.html
★「新宿門」の隣にある建物です★
新宿駅南口から徒歩10分・新宿御苑前駅から徒歩5分


………<資料代>……… 
500円 <予約不要>

………<主催・問い合わせ>………
アース・ビジョン組織委員会 http://www.earth-vision.jp Tel: 03-5802-0525

………<共催>………
新宿御苑管理事務所

<<<<< <<<<< プログラム <<<<< <<<<<

12 : 45 開場

13 : 00 かれんと不思議の森
(日本/2008年/監督:小山 均/16分)
小学生のかれんは、ある日遠足で行った里山でドングリの精シーナに出会う。
森林の大切さ、迫り来る温暖化の危機をやさしく伝えるアニメーション。
【第17回子どもアース・ビジョン賞】

13 : 25 わたしの干潟
(韓国/2008年/監督:キム・サンナム、チェ・ヒョジュ、ヤン・ヘジョン/22分)
少女ボリムの家の前の干潟では、コンクリート堤の建造が進む。住民の多くは街へ引っ越してしまい、ようやく友達になったカニまで引っ越してしまうのだった。
【第17回子どもアース・ビジョン賞】


14 : 00 海のゆりかごーハチの干潟を守りたい
(日本/監督:森田 和稔、岩崎 博史/2006年/54分)
広島県竹原市沖の小さな干潟「ハチ」。人工藻場の造成計画によって危機にさらされたハチの干潟のために、1人の若者が立ち上がった。【第16回審査委員特別賞】


15 : 00 終了予定
※ スケジュールは変更することがございます。ご了承下さい。
  【 イベント情報 】
イベント名: 人×自然、出会う <里地 里山 里海>【アース・ビジョン in 新宿御苑】 [ URL ]
開催期間: 2009年9月13日(日)
時      間:
場      所: 東京都・
2009/08/18のBlog
残暑お見舞い申し上げます。スタッフうづです。

さて、今年の1次通過作品上映会(10月・11月開催予定)会場となる、新宿区立環境学習情報センター(エコギャラリー新宿)より講演会の案内が届いておりますので、転載しますね。

ーーーーーーーー 以下、転載 ーーーーーーーーー

●講演 西岡秀三氏『低炭素社会の暮らし方』● 9/3参加者募集!

地域の環境活動のリーダーとなる人材養成のための講義と体験学習による連続講座「エコリーダー養成講座」が9月10日に開講します。

これにさきがけ「オープン講座 I 」を9月3日(木)に行います。

国立環境研究所 特別客員研究員の西岡秀三氏をお迎えし、温暖化問題といった世界規模の視点から、日本のすべきこと、行政への提言、“まちづくりの方向”といった私たちの生活の視点までをたっぷりお話いただきます。ぜひご参加ください。


『低炭素社会の暮らし方』

【日時】9月3日(木)午後1時から4時
【会場】新宿区立環境学習情報センター
【講師】西岡秀三氏(独立行政法人 国立環境研究所 特別客員研究員)
【対象】興味関心のある方100名(先着順)
【費用】無料
【申込方法】「オープン講座 I 」「企業名・住所・氏名・所属・電話番号・メールアドレス」を明記のうえ、メール、またはFAXにてお申し込みください(8月31日(月)必着)

詳細・お申し込みはこちら↓
http://www.shinjuku-ecocenter.jp/event/2009/09/93831.html
2009/08/07のBlog
アース・ビジョン事務局の本部の地球・人間環境フォーラムから連続セミナー「人々の生物多様性」の企画案内です。
※上の写真は「氾濫した川で魚をとるラオスの農村の人々」

━━━━━━━━━━以下、メール転載━━━━━━━━━

==============================================
連続セミナー「人々の生物多様性」
第1回:ラオスの森林と開発、そして生物多様性
 2009年9月8日(火)14:00 - 16:30
 @地球環境パートナーシップ・オフィス(エポ会議室)
http://www.gef.or.jp/activity/forest/biodiv/seminar2009.html
===============================================

生物多様性を考えるに当たっては、自然からの恵みを長年上手に利用してきた地元の人々のくらしへの理解が欠かせません。一方で、押し寄せる開発の波の中で、自然と人との関係は急激な変化を強いられています。この連続セミナーでは、とりわけ発展途上国の農漁村、山村部における人々と生物多様性、そして開発の現状をとりあげます。
第1回は、ラオスにおいて失われゆく森林と生物多様性に関して、長年ラオスにおいて住民に森林管理をする権利を移譲するプロジェクトにかかわってきた日本国際ボランティアセンターのグレン・ハントさん、およびラオスの森林と人々の関係の変遷について、地球環境戦略研究機関の百村帝彦さんにお話しを頂きます。

■日時:2009年9月8日(火)14:00 - 16:30
 (開場:13:30)
■内容(仮題、敬称略)
「失われる生物多様性と地元コミュニティ - 森林開発の現場から」
 グレン・ハント(日本国際ボランティアセンター)
「森が人から遠くなる? - ラオスの森林の社会的側面」
 百村 帝彦 (地球環境戦略研究機関)  


■場所:地球環境パートナーシップ・オフィス(エポ会議室)
 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
 http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo

■参加費: 1,000円(主催団体・協力団体のスタッフ、会員は無料)

■主催: FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、メコン・ウォッチ


■申し込み方法
○ウェブサイトから申し込み(推奨)
 http://www.gef.or.jp/form/index.htm
○ご氏名(ふりがな)、ご所属、部署、E-mailアドレス、連絡先TEL、主催団体・協力団体の会員の場合はその旨を、E-mail(event@gef.or.jp)またはファックス(FAX:03-3813-9737)にてご送付ください。


問い合わせ先:
・地球・人間環境フォーラム(飯沼)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-43-16 NARITA BLDG. 3F
TEL:03-3813-9735/FAX:03-3813-9737

・国際環境NGO FoE Japan/メコン・ウォッチ(満田)
〒171-0014 東京都豊島区池袋3-30-8 みらい館大明1F
TEL: 03-6907-7217 FAX: 03-6907-7219


*第2回以降の予定
第2回:メコン河開発の現状と人々の暮らし(10月中旬)
第3回:極東ロシアのタイガの森から - ウデヘのひとびとの暮らしと日本(11月上旬)
ロディオン・スリャンジガさん(クラスニヤール村出身、ウデヘ)を迎えて
第4回:インドネシアの低地熱帯林における生物多様性(11月中旬)
第5回:映像でつづるメコン流域の人々と漁業(12月)
第6回:近くで遠い油のはなし - パーム油と日本人(1月)
第7回:サラワクの先住民族と森林開発(3月)
2009/08/03のBlog
スタッフうづです。

さて、うれしいお知らせです。

「アース・ビジョン 第17回地球環境映像祭」のポスター・ポストカード・カタログのイラストレーションを描いてくださったイラストレーターの高橋三千男さん。その高橋さんがイラストレーションを担当した、NHK『みんなのうた』の歌「あさなゆうな」が今日から放送されるそうです。ぜひチェックを!

<2009年8月- 9月放送予定>

【NHK総合】月・水曜日 9:55から/火・木曜日13:55から
【NHK教育】月・水曜日18:55から

高橋三千男さんのサイト http://home.catv.ne.jp/kk/takahasi/
8月・9月の「みんなのうた」
http://www.nhk.or.jp/minna/new_song/new_song.html
2009/07/30のBlog
さいたま市での上映会となります。 よろしければ、お越し下さいませ。

さいたまエコシアターin Summer 2009

期日:8月3日(月)
会場:埼玉会館 小ホール
開場:11:30から 開演:12:30から

環境共生都市さいたまで、市民・企業・行政が力を合わせて地球環境を考える映画会&展示会を開催します。今回のテーマは2010年に名古屋市で開催される生物多様性条約 第10回締約国会議(COP10)に向け、「生物多様性」です。

子どもさんから大人の方まで楽しめる「アース・ビジョン 地球環境映像祭」の映像をご用意しています。
また今回さいたま市で初上映となる「オオカミの護符」では由井監督のトークも開催。環境を考える夏休みの映画を取り揃えました。親子でぜひご参加ください。

【入場無料・事前申し込み制】
事前申込みはインターネットからもお申し込みできます。
http://www.tokyo-gas.co.jp/area/saitama/ecotheater/2009/index.html


第1部 12:30から
●「動物が地球を救う」(イギリス/2007年/9分)
動物たちが繰り広げる身近なエコ活動。「ウォレスとグルミット」の制作スタッフによるゆかいなクレイアニメーション。【第17 回子どもアー ス・ビジョン賞】

●「かれんと不思議の森」(日本/2008 年/16分)
小学生のかれんは、ある日遠足で行った里山でドングリの精シーナ に出会う。森林の大切さ、迫り来る温暖化の危機をやさしく伝えるアニメーション。


第2部 13:10から
●「アグロフォレストリー 森をつくる農業 アマゾン 熱帯林との共存」( 日本/2007年/25分)
熱帯雨林の減少が危惧される中、「森をつくる農業(アグロフォレストリー)」が注目されている。この農業、そして産み出される熱帯果実ジュース やチョコレートを人々が消費することによってアマゾンの森が回復する「地球に優しい食料生産と消費の好循環」を追う。【第17 回入賞】

●「石おじさんの蓮池」(台湾/2005年/24分)
台北の郊外、蓮の花を栽培する石おじさんは、どうしても農薬を諦 められない。蓮池に生息する稀少なカエルを絶滅から救うため、動物学者たちの説得は続く。【第15 回入賞】


第3部【特別上映作品】& 由井 英監督トーク
14:10から
●「オオカミの護符」(日本/2008年/114分)
関東平野を囲む山々にはかつてニホンオオカミが棲んでいた。土蔵 などに貼られてきた「お犬様」と呼ばれるオオカミの護符のいわれを尋ね、見えてきたのは、今なお自然を尊ぶ関東のお百姓の姿だった。【第17 回入賞】


【主催】さいたまエコシアター実行委員会(埼玉県、さいたま市、さいたま市環境会議、東京ガス(株)埼玉支店、(株)環境テレビトラスト)

【問い合わせ】さいたまエコシアター実行委員会(東京ガス埼玉支店内)
Tel:048-838-0111 FAX:048-864-9101 【平日10:00-17:00】
  【 イベント情報 】
イベント名: さいたまエコシアターin Summer 2009 [ URL ]
開催期間: 2009年8月3日(月)
時      間:
場      所: 埼玉県・
2009/06/26のBlog
うづです。
さて、アース・ビジョン 第18回地球環境映像祭の作品募集始めました。
締切は2009年9月15日(火)、
映像制作者の方々、ご応募をお待ちしております!
http://www.earth-vision.jp/02filmentries-j.htm



なお、映像祭本番は、2010年3月5日(金)-7日(日)に新宿区・四谷区民ホールにて開催決定!4月始まりのスケジュール帳やカレンダーをお使いの方は、さっそく予定に入れていただけるとうれしいです。
  【 イベント情報 】
イベント名: 作品募集「アース・ビジョン 第18回地球環境映像祭」 [ URL ]
開催期間: 2009年6月1日(月)  ~ 2009年9月15日(火)
時      間:
場      所: 東京都・
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